• 23 Jan
    • <ママから起業へのストーリー304> 在宅ワークは24時間勤務と心得よ

       在宅ワークは「稼ぐ」となると、納期は絶対です。仕事が重なるときもあります。私はそんなに働かない、と言ってはいても、重なればやらざるを得ません。やるならやるしかない!そう思いながら、毎日が過ぎていく。まぁ、昼寝をすればよいので、ついつい深夜ワークも増えたりします。それでも、自分のペースでできることは「向いている人」にはよいかもしれません。仕事の依頼を受け続けるということは、相手の要望を受けとめ続けるということでもあります。今は、私は依頼を出す側になりましたが、いつも予定よりも指示を出すのが遅くなってしまい、慌ててお仕事をお願いすることも多くあります。それでも、最初の予定通りに仕事を進めてくださる受託者は、パートナーだと思います。在宅ワークは働く時間も自分次第ではありますが、相手があるということは、相手次第ということでもあります。ある意味で24時間勤務になると心得ておきましょう。

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    • 思わぬところで体幹が・・・(笑)

       大雪にはとにかく参りました。山手線五反田駅でどれだけ待ったか・・・、明治神宮前でさんざん待ち・・・。とにかくあまりにもギューギュー詰めだったので、筋肉が痛みます💦 山手線の渋谷駅はホームと電車の間が離れているので、普通の日でも注意しながら乗っています。(飯田橋や代々木も凄いのですが)ものすごい押し込み状態なのですが、降りる人のためにドア付近の人は一度、ホームに降りざるをえません。今日はかなりの力で押し出されるようにドアからホームへの渡るのですが、目の前の若い男性の身体がスッとその溝に落ちそうに!そのとき、怪力ママはぐいーっと彼の腕をつかんで「足をホームに付けなさい!」と絶叫。事なきをえました。あのままでは、雪で大変なことになっているのに、そのうえで事故になってしまいます。怪力ママはパワフルでした(笑) まぁ、私のことなのですが・・・・。会社の者が一言「体幹いいっすよね」とニヤニヤ。当たり前ですよ!独立して以来、日本全国を一人でキャリーバックを引きずりながら行脚してきたのですから。体力、体幹、自信あります! というわけで、とっても疲れたので特別デザートです。成城石井特製フルーツジュレ杏仁豆腐の訳あり品。お手軽価格です。美味しくいただきました! 札幌センターは、復調の兆し!いいですね。元気に行きましょう!

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  • 22 Jan
    • <ママから起業へのストーリー303>  ママ、お母さん、おふくろという呼び名に合わせて収入も

       保育園のときには「ママ」と呼んでいた息子が小学校に入った途端に、「お母さん」と言い出したのはビックリしました。そして、中学校に入ると「おふくろ」へ。呼び方の変化に合わせて、かかる教育費や食費もグングンアップ。「ママ」のうちは軽めにして、そのうちに働く時間を延ばしていこう、という考えのママさんが多いと思います。ですが、子どもが「お母さん」と呼ぶよういなったから塾代がかかるので、と言ったところで、急に仕事は増えません。在宅ママの働き方は徐々に、が難しい。在宅だからこそ、マックスを知ったうえで、部分的に調節することが良いとおもいます。

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    • その感性がわからないなぁ~

       日曜日はボディーメンテナンス。珍しくベルガモットのエッセンスオイルを選んだ私。どうやら今日は落ち着きたい、と内心は思っているらしい。 日曜日は1週間の中で一番嫌いな日。月曜日からはじまる仕事が追いついておらず、いつも焦る気分になります。今夜も同じ。そのせいでしょうね、ローズウッド、ローズ、ベルガモットを選んだのは。 先週は仕事の動きが過激だったせいか、気持ちが前のめりになっています。アンテナもビンビンしているらしく、いつも行くスーパーのレジ担当の女性の動きが気になってしまい、ついに爆発。買い物かごから、レジの人が、商品を精算するために取り出しますが、そのときに、トレーパックに入ったお刺身が斜めになったり、形が崩れたりすることがあります。私は、ハラハラ見ていたのですが、そのレジ担当は何も気にせずに、手を忙しそうに動かしています。 さらに、ここまではこの人の買い物、というように仕切り棒を置くのですが、私の購入したモノがレシートに入っているのに、商品は次の人の袋に。とっさに「ちょっと待って!!」と。 申し訳ございません。とは謝っていましたが、誠実さには欠けます。こういうのが一番嫌いです。「このくらいのことでガタガタ言うな」と言わんばかりの態度。もう、この人のレジには並ばないようにしなければ。 札幌センターは、今日も予期せずトラブルに見舞われた様子です。どうも、調子が絶不調になった様子。モチベーションをみんなで高めていきましょう。

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  • 21 Jan
    • <ママから起業へのストーリー302>  「収入は少なくてもいい」発想は危険です。

       在宅ワークで稼ぐためには、クライアントになり得る企業の数を増やしておかなくてはなりません。結局は口コミですよね。しかも、お客様がお客様を紹介してくださるパターンが一番。そのためには、多少、スケジュールがきつくても、仕事を請けて接点をもつようにすることも大事。想像以上に、在宅だからといって、時間は自由にならないことが増えていきます。時間を束縛されたくないので収入は少なくてもよい、と決め込んでいると、徐々に仕事は減っていきます。便利屋にはならない、というプライドもあるでしょうが、在宅で一人で働くということは、そういうことです。私も独立した頃は、「断るこわさ」をサラリーマン時代に経験しているので、できませんでした。今もですが(笑)。収入に「少なくてもいい」と決め込まないことです。

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    • 何年かぶりに「串カツでんがな」へ

       串揚げが急に食べたくなり、隣駅、祖師谷大蔵の「串カツでんがな」へ。大阪串カツと言えば、「二度付厳禁」。もちろんこのお店も。 大好きな紅ショウガ揚げをいただき、ご機嫌で食べ進み、何本食べたかなぁ。ビールも美味しかった!冬でもビールが美味しいのは、ユニクロの超極暖シャツとレギンスのおかげ。これまた、感謝です。さらに綿入り暖かパンツまで。今年の防寒体制は万全過ぎる・・・。風邪もひかないので、良しと! 札幌センターは、予期せぬトラブルに見舞われてはいるものの前向きです。第二回のキャンペーンも開催予定とのこと。楽しみにしています。

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  • 20 Jan
    • <ママから起業へのストーリー301>  不運の周期は必然でやってきます

      在宅ワークは基本、孤独です。納期までにがんばるのも、仕事をとってくるのも「一人」です。その覚悟は最初から腹をくくりましょう。さらに追い打ちをかけるように、クライアントの担当者や上司が変わると、お仕事が無くなることがごくごく普通に起きます。不運の周期とでも思ってください。ですが、その不運は、その不運期にどのような仕事をして稼ぐのか、という姿勢次第で、「不運じゃなくて、この仕事に出会うためにあの仕事はなくなったんだ。よかった」と思えます。実際に、私もその繰り返しでした。在宅ではありませんが、独立、起業と進む中で、苦しむような不運にいたぶられた時期もあります。ですが、決まってその時期には新しいチャレンジに出会うことができました。それが、仕事を続けること、なのです。

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    • 真剣度の高い講座でした

       超・難度クレーム応対実践技術講座に登壇。さすがに「超・難」のレベルなので、受講者のみなさんも真剣な表情でした。 それにしても難しい内容です。このタイトルで講座をしているのは、へへへ私だけです!楽しんでいただけたでしょうか?お仕事に活かしていただけるとうれしいです。 というわけで脳ミソが疲れたので、銀座コージーコーナーでプリンアラモードを。プリンが大きい!(^^)! この週末は大量のあるお仕事をなんとかクリアしなければなりません。とにかく、一日も早く、スケジュールに追われないようにしなくては。 今夜は大好きな松潤の99.9の録画を見てから寝ます。おやすみなさい。 札幌センターは、大切なことをもう一度見直す時期が来たようです。ここを乗り越えることが大事。みんなでがんばりましょう。いつもありがとう。

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  • 19 Jan
    • <ママから起業へのストーリー300>  在宅ワークの営業力はどうやって磨くのか

      在宅ワークを選ぶママさんの中で、「自分は人とのコミュニケーションが苦手だから家で仕事がしたい」という方も多いのでは?きっと苦手というよりは面倒なのでは?とも思います。確かに在宅だと一見、気は楽です。ですが、相手の腹の内がわからないので、不意打ちに遭遇することも。いきなり「今回の依頼で最後ということに」なんて話も。在宅だからこそ、メールよりは電話の方が、相手の様子がわかります。まずは、積極的に接点を持つ努力をしましょう。そこだけは面倒がらない、それができなければ在宅ワークで稼ぐことは続きません。

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    • 多くの方に感謝を伝えたい

       この2日間の出張では、とにかく多くの方々にお世話になりました。その想いを込めて、お礼のメールを。その数の多さといったら・・・。本当に多くの方に支えられているのだと今さらながらに気づきます。 感謝という言葉では足りないので、結果でお返しができたならばと思います。やりきらなくてはね。 今夜は疲れていたので、近くの通称「おじちゃんち」と家族が呼んでいる和食のお店で夕飯。柔らかな豚の角煮が絶品!煮物も美味しいです。今日も、お昼を食べそこねたので、結局1日2食。お昼なしの夕食。これは身体によくないなぁ。でも明日も、危ないスケジュールです。どうしたらよいのか?なんとかしなくては。 明日は公開講座に登壇です。エネルギーを蓄えなければ、ということでデザートをガッツリ。このところお気に入りの「白玉クリーム苺のせ」です。餡と白玉のモチモチ感が貯まりません。これで心のバランスも改善。明日は、よい講座になりますよ。 札幌センターは、忙しいながらも、方向性をしっかりともって、今日も合格点です。いつもありがとう。

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  • 18 Jan
    • <ママから起業へのストーリー299>  在宅ワークの決め手は営業力

       在宅ワークは、「今のニーズ変化」に合わせて、自分の担当業務を変えていくことが大事。そのためには、変化の兆しを見つけながら、クライアントよりも先行してそのアイデアを提案すること。「今までは、~のようにお仕事をさせていただきましたが、今後は、~のようなアイデアをお試しになりませんか?」というような会話ができることが必要。さらにそのためには、「彼女は、いつでもベストな方法を提案してくれるパートナーだ」とJudgeされることが重要。つまり、かなりの営業力がないと稼ぐことができない、のです。待っていてもお仕事はきませんからね。クラウドソーシングに頼って、仕事はなんとか続くだろう、と思っているとそれは大間違いだということです。

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    • 旭川の雪列車とスノーラフティング

      札幌から旭川へ。例年よりも暖かな旭川で1泊2日。されどお仕事量は通常の2倍(笑)旭川市役所さんのおススメで、旭川駅横に設置された「冬ガーデン・雪列車」に乗ってきました。スノーモービルで座席ボックスが動きます。陽ざしを浴びた雪景色がきれいでした。空気も美味しい! さらに、スノーラフティングにも挑戦。これは、結構スリルが・・・。遊園地のコーヒーカップすら酔ってしまう私には、厳しめでしたが。子どもたちは大喜び。スノーバナナもあったのですが、私にはムリムリ。 雪との馴染みがすきないのも原因でしょうか。一緒に乗ったYさんは、全然平気で大喜びしていました。楽しそうでした。 過密なスケジュールの中、楽しいひと時でした。 札幌センターは、目標をしっかりと持って、がんばっています。いつもありがとう。

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  • 17 Jan
    • <ママから起業へのストーリー298>  独自性は塗り替えることがルール

      企業にない担当業務をすることが在宅ワークの肝ではありますが、たとえ独自性や特殊性のある仕事であっても、進化は必要性です。在宅ワークで失敗する人たちの理由に、世の中の変化についていけなくなった、というのが挙がります。在宅で仕事をしていると、社会との隔たりがでてしまい、自分の技術や能力を高める、ニーズの変化に合わせて変えていく、というスタンスが持てなくなってしまうのです。特に、「まぁ、あと2.3年はなんとか、このまままでも仕事がある」と思っていると、1年くらいでなくなるものです。変化のスピードを見失ってしまうと、生活設計そのものを失うことになります。

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  • 16 Jan
    • 懐かしい羽田発始発6:15に搭乗

      さすがに4:30に我が家を出るのは寒いです。無事に羽田に到着。6:15発に搭乗。 懐かしい思い出がよみがえってきました。2000年~2001年の独立したばかりの時期、同じように始発の羽田便に乗って、全国を飛び回っていました。あさイチで沖縄、17時ころには福岡。なんていうスケジュールもいっぱいありました。 よく身体が持ちました。さらには、朝7時から役員研修に登壇、その後、9時30分から講演、午後、講演、なんていう時も。お昼は、タクシーの中でおにぎり1個。よく頑張りました。 いえいえ、体力ではありません。頭の準備のことです。それなりに仕事の準備には時間を費やします。あの当時はその準備のために寝ずに勉強していたように思います。しあわせな時代でした。 いつも新しいメッセージや役割を求めて、研修・コンサルを楽しんできました。そして今も、面白くなければ仕事じゃない、と思っています。ポリシーです。ブレませんよ。 札幌センターで久々にみんなと顔を合わせました。新しいメンバーの笑顔も素敵でした。今日も、ありがとう。

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    • <ママから起業へのストーリー297>   会社組織には存在しない「担当業務」を在宅にする

       よほど独特な、特殊な能力をもって在宅ワークをはじめないと、「この程度のことを外注にするの?」という社内からの声も出てきます。酷い時には、「そのくらいの仕事ならば、私が自宅で残業扱いということにして仕事をしてもいいですよ」なんていう、外部否定、排除型の女性社員に妨害されることもあります。社員では補えない仕事は、基本的には社内に存在しないのがあたりまえ。という考え方でしょうね。その点からすると、webデザイナーやエンジニアは在宅ワークとしては優位性が高いことはご存知の通りです。とはいっても、今のところは、です。少なくとも在宅ワークは、会社組織内には、存在しない「担当業務」であることが肝のようです。

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  • 15 Jan
    • お役に立ててうれしい!

       朝から、スカイツリーを見ながらお打合せ。この2年間ご指導させていただいた内容が、その企業様のクライアントから大好評だったとのこと。うれしい! その言葉をいただくのは、講師冥利に尽きます。しかも、その会社様の契約に関するお話でもお役に立てたと伺い、うれいいかぎりです。 企業にはいろいろなスタイルがありますが、一見、昔ながらの企業のように見えても、常にリーダーが企業の未来を見据えて、前へ前へと取り組んでいる会社は傍目から見ても頼もしいです。 こういう企業様に出会えたことがうれしいですね。ご縁に感謝です。 いよいよ明日から札幌・旭川です。真冬の北海道は空気が凛としています。朝、6:15羽田発。いささか睡眠負債になりそうですが、楽しんで面白いお仕事をしてきます! 札幌センターは、風邪が流行っているようです。みんなで自己管理しましょう。

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    • <ママから起業へのストーリー296> ある程度はパターンでなんとかなる??

      ある程度はパターンでなんとかなる、という話を聞くことがあります。これは、現役の人も、在宅ワークを考えている人からも。ですが、この言葉は現実的ではないと思いますよ。パターン化できる仕事はシステム化、テンプレート化してしまうので、人手はかけなくなるものです。在宅ワークも現場で働くのも、同じ仕事を繰り返す、という考え方は難しいです。仕事で稼ぐということは、他の人ではできないことを「できる」という能力が必要。つまり、感性やアイデアに優れていることが必要なのです。その範囲は、広いものです。今、在宅ワークで「稼ぐ」には、その会社の社員にはないような、独自の能力が求められるということです。

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    • すし酢の蘊蓄(うんちく)

      夕食は手巻き寿司。酢飯が大好きな我が家=太る、と思いながらも美味しくいただきました。残ったお刺身は、明日、ネギマ焼きに。 それにしても、よく食べます。お魚好きではありますが、お米のうま味とすし酢のうま味はたまりません。銀座の久兵衛というお寿司屋さんは高いのですが、このすし酢が美味しい。糖分を使わないお酢で、昔ながらの赤酢に近い風味です。 もともと、お寿司は立ち食い、つまり江戸時代のファーストフードでした。お芝居の幕間に食べたとか・・・。ちなみに、歌舞伎座や新橋演舞場には、「助六寿司・てまり寿司」があります。ワタシ的には、新橋演舞場の助六が好きです。それとね、一度も購入できていないのですが、市川宗家が舞台にたつときだけは、「三枡弁当」が販売されます。予約ですぐに売れてしまうのですが・・・。食べたい・・・。海老蔵ファンとしては。 すし酢に興味のある方は、愛知県半田市にあるミツカン酢の歴史観に行くと「赤酢」の秘密がわかりますよ。行ってみては・・・。 札幌センターは、今日もしっかりと稼働。結果もOK。いつもありがとう。

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  • 14 Jan
    • <ママから起業へのストーリー295> 大小を問わず会社から仕事をもらうとなると

      在宅ワークを考える中で、結局は知人が勤める会社や紹介などで、お仕事をもらうことになる場合が多いと思います。確かにクラウドソーシングという方法もあるでしょうが、ある程度安定した金額を稼ぐためには、保障がない気がします。良い仕事をしていれば、お仕事は増える、という意見もあるでしょうが、毎回、相手の希望通りの仕事ができるとも限りません。どのような在宅依頼のお仕事でも、その会社の風土や、その依頼の背景、などを文字情報だけではなく、察する?くらいのビジネス力が必要になっていきます。どうこう言っても、以前働いていた時のしごとの仕方が影響します。実際に私が仕事を依頼していたママさんには、毎回、というよりは毎日、電話で「汲んで欲しいこと」を説明していました。そのうちに、彼女は慣れてくるのですが、同じ仕事は2度はない、という現実もあり、彼女を悩ませることが多いように思います。

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    • KAORU怒り心頭!

       腹が立つことはよくありますが、時代遅れの発想の人たちとかかわっている時は、さらにイライラ。よくないのですよね、イライラすると体力が消耗します。 怒り心頭の今日は、無駄に一日を過ごしたような気さえします。なんだろう?この虚しさは。とにかく、早く整理をして、早く片付けてしまおう。そう思うことに。切り替えが大事ですよね。 というわけで、気を取り直して、掃除洗濯にいそしみました。少しずつ、日常に戻りつつ。 まっすぐに、まっすぐに明日もがんばります。 札幌センターは、システムトラブルにも動じず、みなさん、結果を出してくれました。今日も、ありがとう。

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プロフィール

石川かおる

自己紹介:
女性の「もう一度働く」を応援するマミーズペーパーの編集長。日めくりカレンダー「kitto hanas...

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