まちのでんきやのブログ ~目指せトータル家電ライフの極み!!~

家電製品には、それらをとりまくさまざまな事柄が存在します。私たち、まちのでんきやは家電製品を単体ではなくトータルで捉え、お客様に安心、安全をお届けしています。


だから私たちは「トータル家電ライフ」を掲げます

テレビはアンテナ設備、洗濯機は給排水設備、エアコンは電気設備…等々
インフラがセットになって初めて快適な家電ライフが実現します。
家電製品と、インフラと、安全安心。どれかひとつ欠けても
快適な家電ライフは実現できません。
それらを全てトータルでサポートできる存在は、まちのでんき屋だけ。
だから私たちは「トータル家電ライフ」を掲げます。
みなさんの快適な家電ライフのために、私たちにご相談ください。
ブログではそのトータル家電ライフの一部
をご覧いただけます。


・トータル家電ライフとは
・「まちのでんきや」について
・まちのでんきやが高い理由(わけ)
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 10月6日、東京に全国青年部メンバーが集い、『全国青年部サミット』 が開催されました。


 そのとき、グループディスカッションがあり、参加メンバーが27のグループにわかれ討議を。


 

 青年部サミット/グループ発表(2016.11.5 家電ニュース2面より)


 テーマは、以下の通りでした。


 

 

 まちのでんきやブランド化を確立するために…


 ①まちのでんきやの現状と10年後のあるべき姿

 

 ②今後の青年部活動と家電小売業界の発展に必要なことは

 

 ③仕入れ手法の変化とWEB販売への対応策


 27グループ、の代表全員が発表するわけにはいかず、代表6人(各地区より)が発表を。


 

 代表6人(各地区より)


 富山青年部長、黒田さん以外は、仮名と編集にて。


 

 北海道東北地区代表 朝井さん(仮名)


 ①まちのでんきやの現状と10年後のあるべき姿


 常に情報収集を心掛け、新しい商品や技術を常に磨く必要がある。情報には常に敏感でなくてはならない(記事より)。


 


 ②今後の青年部活動と家電小売業界の発展に必要なことは


 新しい人脈、若い人を勧誘し、情報交換すること。若者が入ってきやすい環境づくりのために、方法は考えなければならない。


 山形では各支部で集まって情報交換している(飲み会含む)。集まれば情報が入ってくる(記事より)。


 ③仕入れ手法の変化とWEB販売への対応策


 メーカー仕入れとネット仕入れをうまく組み合わせて対応するしか現状はない。ウェブで買った客の要望を、有料で受ける人もいる(記事より)。


 

 グループディスカッション風景(左は石川青年部、鶴田さん)


 300余名の全国青年部メンバーが一同に会し、大討論会。

 

 凄い迫力でした。


 ただ、あまりの熱気で、1グループ10数人、隅から反対隅まで声が届かず、議論が成立したといえるかどうか。


 朝井さんのグループでまとまった意見、青年部に若い人が増員しやすいように…大事ですね。


 

 左から二人目エンジのネクタイは、石川の大下さん。

 

 大下さんは、石川青年部初代部会長です。


 青年部増員といえば、その増員に尽力されました。


 当初、石川青年部は、金沢とその近郊しか、参加メンバーがいませんでした。


 加賀、能登からのメンバーもいないのに、石川青年部といえるのかとの意見が。


 そこで、大下さん、クルマを走らせ、加賀、能登を訪ね、説得工作に出向きました。


 

 涙ぐましい努力…


 旧知の同メーカーC社メンバーで、青年部世代の人に働きかけ、これこれの理由で、これからはまちのでんきやの宣伝を…と、口説きに行きました。


 甲斐あって、能登から2名、加賀から3名(うち一人はA社系列)増員があり、見事、金沢支部から石川青年部に格上げになりました。


 飲み会もありますが、肝心な『まちのでんきや』ならではの議論が中心でした。


 親睦も大事、そして、肝心のテーマ追究がメインで。


 

 関東甲信越地区代表 神奈川青年部の鈴川さん(仮名)


 ②今後の青年部活動と家電小売業界の発展に必要なことは


 SNS等を活用して情報共有を図ること。


 一人で商売の悩みを抱えるのではなく、同じスタンスの仲間で情報を共有し、それに助言できるシステムとして、全国に輪を広げられればと思う(記事より)。


 

 石川青年部、SNSはふんだんに活用していますよ。


 フェイスブック、ツイッター、LINE。


 そして、まちのでんきやブログ。


 フェイスブックは、石川青年部グループあり、そして、ZDSグループにも参加しています。


 また、LINEは、数えきれないくらいのグループが(笑)。


 石川青年部グループに、役員グループ、技術相談グループ、リレーマラソングループ。


 

 利家とまつ金沢城リレーマラソン(2016.5.15)


 特命リーダーとして、先導するのは大下さん。


 リレーマラソンプロジェクトのためだけにLINEグループがあります。


 グループが多過ぎて、不要なものは削除しませんか?との声も(笑)。


 


 (記事つづき)


 お互いに協業するようなシステムを作り、気心の知れた者同士を、バーチャルでもリアルでも、つないでいくことが必要で、青年部活動として最初に手を付けるべきこと。


 小売業界発展のためには、自ら進んで情報を取り込み、収集・分析すること(記事より)。


 

 ナイスです!


 まちのでんきや同士は、時にライバル同士ですが、同時に『まちのでんきや』同志です。


 まちのでんきや同志が集うからこそ、『まちのでんきや』ならではの議論ができる。


 それが青年部活動の肝ということでしょうか。


 ③仕入れ手法の変化とWEB販売への対応策


  多様化するお客様ニーズに応えた結果、変化したもので、ウェブ販売は個々の商売の話(記事より)。


 

 WEB販売…


 今や、脅威…。


 一説には、全家電流通の3割のシェアを占めるとも。


 ①まちのでんきやの現状と10年後のあるべき姿


 買ってくれないことをお客様のせいにするのではなく、私たち自身の問題と意識を切り替え、どうするべきなのかと考え始めた時から、答えは個々の中にあると思う。


 様々な厳しい状況には、個々のお店で取り組みながら、お互い力を合わせてやることが大事(記事より)。


 

 まちのでんきやもスタイルは色々ですが、同じまちのでんきやという共通項を意識しながら、問題共有し、一致団結しようというまとめですね(ナイス)。


 北海道東北地区代表、山形青年部の朝井さん、関東甲信越地区代表、神奈川青年部の鈴川さん(いずれも仮名)の発表をまとめた記事を紹介しました。


 明日、明後日、また続きを。


 全国青年部メンバー、チームまちのでんきやニッポン!活動を通じて、まちのでんきやを伝え、メッセージしよう!


 

 まちのでんきやアゲイン!


 

   
 『まちのでんきやエレジー』! (『まちのでんきや』テーマ曲・YouTubeにて)



 『まちのでんきや』とは


 『トータル家電ライフ』とは


 『石川青年部会』の野望(特に同業者様)


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 新語流行語大賞、『神ってる』が年間大賞とのことで。


 流行語 2016 振り返る(昨日のブログより)  


 もしかして、今年の漢字一文字も『神』ですか?(それでいいのかな)


 流行語大賞を企画している『生涯教育のユーキャン』ですが、実は、あわせて川柳も募集しているらしいのです。


 昨日の流行語発表と時期を一にして、その大賞を発表しています。


 その名も、新語流行語川柳(生涯学習のユーキャンのホームページより)


 大賞はこの作品↓


 

 田舎にも ポケモン出れば 孫が来る


 

 ポケモンゴーに席巻された列島2016をよく5・7・5で。


 この企画の特筆すべきは、入選作品の条件を、投票が多かった作品で、かつ、新語流行語大賞のトップテンに入ったキーワードを使っているという点です。

 

 流行語大賞が発表されて、初めて入選作品がしぼられるというわけで。


 さらに、なんと!賞金が大賞作品には10万円も!(サラリーマン川柳よりいいかも(笑))。


 優秀賞はこれ↓


 

 切り札か ジョーカーなのか トランプ氏


 

 そうきたか…面白いな、この企画。


 大賞・優秀賞以外のノミネート作品を以下に。


 

 俺だって 神ってるけど 貧乏神


 

 じゃあ、ブログ担当も貧乏神だ(笑)。


   

 撃てるなら 嫌な上司に 文春砲


 撃たない方がいいですよ(笑)。


 撃ったら、倍返しで撃たれますから。


 触らぬ神ともいうように。


 また神か(笑)。


 

 神様でこんなに遊んでいいのかなぁ。


 ブログ担当、これ、好きです↓


 誰からも ゲットされずに 三十路へGO


 

 ご本人が応募したんでしょうか(笑)。


 ちなみに、ブログ担当のワイフ、結婚時の年齢は三十路を過ぎてからです。


 お陰で最高の伴侶を…。


 

 自分で言うか(笑)。


 ワイフでいえば、これも面白い。


 

 タンス預金 マイナス金利と 妻がとり

 

 タンス預金までマイナスって(汗)


 

 ブラジャーに 盛り土をしても 地下空間


 話題のキーワードをふんだんに(笑)。


 

 ポケモンより GETしたいの 保育園


 こちらもダブルで(笑)。


 流行語大賞、隠れた殊勲賞は、とある主婦のSNSメッセージでは。


 ほんのつぶやきが、まさか国を動かすことに、そして、流行語大賞のトップテンに入るまでになるとは。


 新語流行語川柳も、サラリーマン川柳も、話題を集めて、ちゃっかりローコストで宣伝をするという。


 こういう企画はやったもの勝ちですね。

 

 家電業界も…。


 

 実はあったんです!


 業界紙ながら、家電川柳も今年、企画がありました。


 大発表! 家電川柳 10作品(2016.3.20のまちのでんきやブログより)


 

 家電川柳を募集します!(2016.1.5 家電ニュースより)


 で、その後、優秀10作品の発表がありました。


 たとえば、


 

 晴れた日は 心ときめく 太陽光


 

 高齢者 デジタル機器は 脳の危機


 そんな優秀10作品の中に、なんと!我がチームまちのでんきや石川の町野電次郎が応募し、見事、入選を果たしました!(パチパチ…)。


 

 切れやすい 妻に太めの ヒューズ欲しい


 ハハハ、そのヒューズ、ブログ担当にも欲しいなぁ(笑)。


 

 家電川柳 優秀10作品


 どれもこれも面白いですね…。


 

 人生も 電源リセットしてみたい


 

 ファクシミリ 届いているかと 電話する


 

 高機能 使うの結局 単機能


 

 ナンバーワン ブランドそれは 日本製


 『日本製』というのは、今どき、一番のセールスポイントですね。


 

 さて…


 今の今まで、町野電次郎から内緒にするよう言われ、黙っていたのですが…。


 

 家電川柳10作品


 実は実は…


 10作品のうち7作品は…


 

 家電川柳入賞10作品のうち7作品は…


 

 えぇ~っ!!(まだ言ってないだろ(笑))。


 7作品はなんと!我がチームまちのでんきや石川!



 町野電次郎作なのです!


 

 マジで?!(ここでびっくり!!)


 (町野電次郎にカミングアウト許可をいただきました)。


 

 入選の案内と図書カードが確かに7枚…。


 

 なんということ!


 電次郎、そこまでとは。


 

 自分で言うか(汗)


 新語流行語大賞、並びに新語流行語川柳、楽しい企画でした。


 お陰でまちのでんきやブログもこれで2話ブログを更新させていただきました。


 お礼申し上げます。


 まちのでんきやブログではまちのでんきやを伝え、メッセージします。

 まちのでんきやはトータル家電ライフをサポートします。


 ちなみに、今年の漢字一文字、『漏』でどうですか?


 スクープ、地下水、地下崩落など…。

 

 

     

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 2016年新語流行語大賞 が発表されました。


 大賞は『神ってる』に決まりました。


 プロ野球、広島カープの快進撃、緒方監督が好調な鈴木選手の神がかり的な活躍を評して言い放った『神ってる』。


 

 『神ってる』(イメージ)


 ブログ担当も毎年、流行語大賞を楽しみにしている一人ですが、それは流行語を通じて、今年一年の振り返りになるからです。


 ただ、まちのでんきやブログでもう何十回も同じことを申し上げているのですが、やはり物申したいことが二つあります。


 ①一年の総決算である12月を一カ月残しての12月1日の発表が妥当なのかどうか。

 ②この企画は企画する側も、楽しむ側も、皆がハッピーで、ウィンウィンであるということ(良くいえば)。


 

 実は、今年については、もう一つ物申したい…。


 いえ、ホントは去年から言いたかったこと。


 特に今年は、いろいろあって、流行語の豊作年だったではありませんか。


 並居るキラーキーワードをおさえての年間大賞が、『神ってる』?


 

 そういえば、去年も『トリプルスリー』で、プロ野球関連だったけど…。


 トリプルスリーもカープの快進撃もそれはそれは素晴らしいことで、特に純粋な市民球団であるカープのこと、尊敬も申し上げます。


 それにしても、一年を象徴するほどのことだったかというと…どうでしょう。


 トランプ現象よりも、小池旋風より勝っていましたか?(疑問)


 ちなみに、名詞をそのまま形容詞や動詞にする言葉というのは、『デコる』、『コクる』のように、そもそも言葉が成熟していないからか(それに該当する適確な言葉がそもそもないか、言葉を知らないか)、若者が若者独特のオリジナリティを出そうとしてのこと。


 

 まちのでんきやブログでは、あまり家電業界以外のことで踏み込んだ発言はひかえているつもりだけど、『神ってる』が年間大賞というのは、どうかなぁ~。


 さてさて、せっかくですから、ノミネート語を検証しましょう。


 

 『PPAP』(イメージ)


 一年のうち、一カ月を残しての新語流行語大賞発表。


 この企画は、一民間である『生涯学習のユーキャン』が企画し、『現代用語の基礎知識選』となっています。


 つまり、ホントの年末、大晦日の発表では、ボーナスの使い道も決まり、使われてしまい、通信教育にも現代用語の基礎知識購入にも関心が薄れてしまうからです。


 

 …であろうと、勘繰っています(笑)。


 また、企業の側に立つなら、この企画をすることで、宣伝広告掲載という手段に出なくても、メディアの方から取材にきてくれて、勝手に大宣伝してくれるのです。


 こんな効果的なPR戦略があるでしょうか。


 同じく、PRの必要に迫られる『まちのでんきや』としては、ただただ羨ましい限りで。


 

 『保育園落ちた死ね』(イメージ)


 『保育園落ちた』など、今年というより、今のSNS全盛を象徴したできごとではなかったでしょうか。


 それにしても、今年は年初来、いろいろありました。


 いろいろあり過ぎて、前半、あれだけ報道で賑わった、舛添さん関連のキーワードが一つもノミネートされていません。


 『公正なる第三者』の一つでも入るかと思っていたのですが。


 

 『民泊』(イメージ)


 そんな中で、ブログ担当が、発表前から推したかった三つのキーワードは以下の通りです。


 ①センテンススプリング

 ②トランプ現象

 ③パナマ文書


 

 『都民ファースト』(イメージ)


 2016年の後半、小池百合子旋風は誰もが認めるところ。


 小池百合子語録でいえば、


 

 『アスリートファースト』(イメージ)


 

 『豊洲問題』(イメージ)(ノミネートには入っていない)


 

 『盛り土』(イメージ)(小池さんは盛り土は私ではないと(笑))


 元はと言えば、舛添さんの例の湯河原問題などをスクープした週刊文春が発端となって、知事選を経て、小池百合子都知事が誕生したことでした。


 

 有名タレントの『ゲス不倫』(イメージ)


 男性の育休取得をメッセージしていた国会議員の不倫。


 SMAP解散騒動などなど…。


 不倫渦中の女性タレントが言い放った『センテンススプリング』


 

 『センテンススプリング』(イメージ)


 ノミネート語のかなりのキーワードは、センテンススプリングから派生したできごとでした。


 このことをもって、今年の流行語大賞は、まちのでんきやブログ的には、センテンススプリングが一押しでした。


 

 『トランプ現象』(イメージ)


 トランプ現象は、世界的、象徴的一大事でした(この話題はあらためて近日)。


 

 『パナマ文書』(イメージ)


 21世紀最大のスクープとされる世紀の暴露話は、ICIJ(国際調査報道ジャーナリスト連合)によって。


 この大スクープで、国によっては、トップが辞任に至るまでにも。


 ある国に至っては、あるできごとの一因にも。


 

 『EU離脱』(イメージ)


 (家電業界の『組合離脱』は常態化しています)。


 流行語にはノミネートされませんでしたが、お隣りの国の、ひっくり返るような大騒ぎの発端は、新興のケーブルテレビ局のやはりスクープでした。

 

 文春砲にトランプ現象にパナマ文書。


 いずれも大メディアではない世間から見れば、ごくごくマイノリティーだと思われていた存在、勢力から派生した現象が、流行語大賞のノミネート語として一気に噴出した、それが2016年の総決算だったということでしょうか。


 

 『ポケモンゴー』(イメージ)

 

 

 (映画)『君の名は。』(イメージ)


 

 『AI』(イメージ)


 例年であれば、これらが大賞を獲得してもおかしくないキーワードでしたが、それらも霞んでしまうほどの目まぐるしい2016年でした。


 

 『歩きスマホ』(イメージ)


 

 『マイナス金利』(イメージ)も、前代未聞のこと


 そういえば、今年はリオ五輪でした。


 『超きもちいい!』のように名言(北島康介)が登場するはずが、リオ五輪からの流行語は、一つだけでした。


 

 『タカマツペア』(イメージ)


 総じて、メジャーではない、マイナーな週刊誌その他から誕生したキーワードが並んだ2016は、明らかに時代の転換点を象徴するような一年(正確にはまだ11カ月)だったということでしょうか。


 翻って、マイナー中のマイナーである『まちのでんきや』は、時代を見据え、軌道修正に迫られる『新しい判断』が必要と感じた、そんな新語流行語大賞発表でした。


 

 無理やりまとめました(笑)。


 いずれは、まちのでんきやが、新語ではないにしても、流行語大賞の復活編にでも顔が出せるように…。


 まちのでんきやは家電とインフラ、安全安心をセットで届けます。



 まちのでんきやはトータル家電ライフをサポートします。


 

     

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 上得意の永野さん(仮名)、パソコンをお買い上げいただきました。


   

 

 お届けし、初期セットアップ、元のパソコンから移動、プリンター設定、ネット接続、バックアップディスクの作成など…。


 お得意様、後は使うだけ!


 提示した価格には、すべて込み込みです!


 …と、チームまちのでんきや石川の徳本さんが、フェイスブックで紹介されていました。

 

 スミマセン、事後承諾にて(汗)


 複数コメントがきていました。


 えぇ?!そこまでしてくれるの?


 今使ってるの、そろそろ年数も経っていることだし、今度はお願いしようかなぁ…というものまで。


 徳本さん、まちのでんきやとして、当然のことをしたまでですとの返答を(素晴らしい)。


   

 とはいえ、パソコンの流通は家電の中でも特に難しい…。


 ソフトを把握しなければ、パソコンの操作は不可能。


 となれば、結局試行錯誤をするのはお客様本人。


 ソフトのノウハウの一から十までは、さすがのまちのでんきやでも。


 したがって、家電はまちのでんきやに任せるけど、パソコンだけは、量販店で購入されるお得意様も多数いらっしゃいます。


 

 永野さんは、家電の他、パソコンのこと、住まいのこと、あらゆることをまちのでんきやである徳本さんに相談されるようです。


 所変わって、久しぶりにお声がかかった東さん(仮名)。


 

 浴室の照明が暗くなったとのことで、相談を。


 暗くなったということは、蛍光灯かなと予想し、蛍光灯を持参したのですが、違っていました。


 東さん宅を訪問するのはいつ以来でしょう。


   

 一つの照明器具の中に、電球が二つついているタイプでした。


 電球の位置を入れ替えしましたが、やはり不具合のソケット側の電球はつきませんでした。


 器具の故障と判断し、LED照明を提案しました。


 ところが、予算オーバーとのことで、「電球一つで我慢するわ」と。

 

 またの機会にお願いします…。


 ちなみに、以前納めたテレビ、冷蔵庫、洗濯機は、すっかり入れ替わっていました(つまり、他店からということ)。

 

 それでも、今回のようなケースでは、思い出して、電話がかかってきます。


 最近、特に『久々の相談』が増えているような気がします。


 今度は最近、お声がかかるようになった東出さん(仮名)。


 「でんきやさん、うちのお風呂の暖房が不調なんですが…。」


 


 なんと!お風呂に床暖房が入っているらしく…。


 自分でわかるかなぁ~と思いつつも、とりあえずは訪問します。


 とにかくまずは現場へ走る、それがまちのでんきやです。


   

 東出さん「これが、床暖房のスイッチなんです。」↑


 まちのでんきや「えぇ?!これがですか?」


 どういうことだろう。


 コードをたどっていきました。


 
 うわぁ、P~蛮な施工だなぁ。


 東出さん「お忙しいのに、スミマセンね。」


 まちのでんきや「いえいえ…。」


   

 「おや?!これは?!」


 どうやら、さきほどのスイッチはコンセントスイッチのようでした。


   

 コンセントにプラグを差し込みます。


 東出さんは、今年の夏、アンテナの不具合で訪問したのがきっかけで(上得意様の紹介)、それ以来、声がかかるようになりました。


 


 東出さん「あら、動き出したみたい!たったこれだけやったんやろか…。」

 

 まちのでんきや「どうやら、大丈夫のようですね。」


 東出さん「あら~ゴメンなさいね。」


 まちのでんきや「いえいえ、またなんでも相談してくださいね。」


 まちのでんきや、こういうケースは五万とあります。


 
 上得意の宮本さん。


 洗濯機が不調とのことで訪問しました。


 原因は、お湯取りモードになっていたことでした。


 お風呂の残り湯を使って洗濯するケースはありますが、宮本さん宅のように洗濯機からお風呂が遠い場合は、このモードをお使いいただけません。


   

 宮本さん「あら、うっかり触ったんかね。」


 お湯取りモードを解除すると問題解決しました。


 お湯取りモードになっているのに、お湯取りホースをセットしていないと、モーターのうなり音だけして、先に進みません。


 宮本さん「スミマセンね、でんきやさん…。」


 まちのでんきや「いえいえ…。」


   

 上得意の越村さん、炊飯器の取り扱い説明に走りました。


 保温モードが変更できないとのことで。


 説明にて完了。


 まちのでんきや、日々、お得意様のために家電の配達だけでなく、サポートにも走ります。



 まちのでんきやはトータル家電ライフをサポートします。


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 家電ニュースにこんな記事が。

 

   

 

 頭も心も体もお役所なのか(2016.11.5 家電ニュース8面より)


 なんだなんだ!いったいどこのメーカーの窓口だ?!


 ≪ 記事より ≫

 お役所みたいな対応にうんざりしている。

 とある組合の話だが、組合に加盟している人やお店なら、同業者であり、仲間でもある。

 事務局も人馬一体の存在であろう。

 それなのに融通が利かないというか、頭が固いというか、つい先日、マニュアルに従順なコンビニのアルバイト店員のような対応をされた(例:どう見ても初老なのに、お酒を買ったら「20歳以上です」というボタンを押せ、みたいな)。   

 一例を挙げると、「講習会への参加者、どれくらい集まった?」と尋ねたら、「集計が終わってないので、わかりません」だと。

 こっちは、漠然としながらも「こんな感じ」を知りたいのに。会話になっていない。(K店)


 

 組合職員のことでしたか。


 お察しいたします…。

 コンビニ店員のマニュアル対応を引き合いに、文章を膨らませる才能、この投稿への感想とは別に、それはそれで才能ではないでしょうか。


 それにしても、この手の話題で、いちいち引き合いに出される『お役所』。


 お役所の人も、一生懸命働いているでしょうに。


 あわせてお察し申し上げます。


 同じく家電ニュース11月5日号より。


 

   


 通販トラブル 増える背景は


 ≪ 記事より ≫

 インターネットが当たり前になってきたからこそ、余計に目立ってきているようだが、いわゆるテレビう通販で買った場合のトラブルが増えているいう。

 どちらも画面を通して、買うかどうかを判断するので、相対ではないところが落とし穴。

 相対が絶対に安心というわけではないが、相手の名前も顔も、人格さえも知らないのに、お金を払うのが通販である。

 商品を納得した上での通販購入ならば、まだ良いが、多くがそうではないため、結果的にトラブルになるのだろう。

 目先の安さや便利さを追うあまり、いい意味で疑ったり、用心する心が薄れてきていると感じるのは、私だけだろうか…。(I店)


   

 昨日、この話題 に触れたばかりでした。


 通販で購入したオイルヒーター、キャスターの取り付けができなくて、ご自身でトライしたら、オイルがこぼれ、まちのでんきやを頼ることになった。


 まちのでんきや、販売元へ電話したら、危険ですから、使用しないでください、代品と交換しますのでと。


 代品が届くまでに1週間から10日かかるとのことで。


 寒いから購入したのに、1週間も10日も待てるでしょうか。

 

   

 

 新聞の通販で買ったはいいけれど…。


 ご自身で組み立てができず…。


 しかもトラブル…。


   

 

 まちのでんきや、組み立てだけに出動…。


 それはいいのですが…。


 確かに投稿者がおっしゃるように、それ(ディスカウント至上)は万人が考えなければなりません。


 明治維新後の近江商人の活動理念に『三方よし』という考え方があり、有名です。


 『売り手よし 買い手よし 世間よし』


 今、流通業界の至上命題とされる『ディスカウント』は、買い手は良いでしょう。


 売り手も、当面は良いでしょう。


 


 しかし、それでホントに『世間よし』といえるでしょうか。


 ディスカウントは大歓迎です、ブログ担当も御多分に漏れず(笑)。


 が、一方では、それでホントに世間がハッピーなのかどうかは、考えなければなりません。


 ところで、三方よしに関する、こんなサイトがありました。


 三方よしを世界に広める会


 

 今度ゆっくり研究してみよう…。


 で、なんの話でしたか(笑)。


 ブログ担当、自らはディスカウント万歳ですが、ただし、売り手側に回れば、必ずしもディスカウントを追究する立場ではありませんので、それなりの社会的使命が…というわけで。


 同号に、こんな記事も。


   

 

 担い手を増やすために


 《 記事より 》 

 政府が、週休3日制やブラック企業対策に取り組んでいるが、家電業界もブラックに近いような環境が、まだまだ当たり前になっている気がする。

 3Kの仕事で、商品単価は下がり続け、良かった頃のような利益は望めない。そのくせ廃棄物処理など、負担になることは増える一方。


   

 週休3日?!


 週休2日はおろか、隔週でも2日の休みは、P~~~業界では…


 いや、ヘタをすると、週休1日も怪しいのが、P~~~業界では…


   

 おさっしくださいませ。


 いえ、冗談抜きで、合〇や個〇などのフ〇アは、土日ですから、もし週休2日とするなら、どこかで平日に二日間休みを取らなければなりません。


 平日に二日も休んでいるP~~など、聞いたことがありません。


 いわんや、週休三日など。


 聞けば、元々8時間労働×5日間だそうですね、完全週休二日制の企業は。


 それを、10時間労働×4日間にすることをもって、週休三日。


 労働時間自体は、40時間で変わらないらしいですね。


 

 いずれにしても、羨ましい…


 もっとも、P~~家業、そんなに休んだら、生活ができません(笑)。


 休日返上して、副業ですね(笑)。


 冗談はさておいて…。


 《 記事より 》

 こうした中、息子さんがいても「無理に継がせようとは思わない」という話を、たくさん聞く。

 他の3Kの仕事の中には、人材の取り合いが起こっているが、どうやって家電業界の魅力を伝え、担い手を増やすべきか。

 難しい問題だが、果たしてどれだけの人が、これに向き合い、問題解決に取り組んでいるのか?


   

 男の子がいるブログ担当…


 いずれは必ず直面する問題だ。


 後を継ぐのか、継がないのか。


 積極的に『お前は後継ぎだ!』とは言わないつもりですが、『でんきややるよ!』と言われれば、それはそれで喜ばしいことですし、ウェルカムでしょうか。


 積極的に『でんきやだけはやめておけ!』とは言わないでしょう(笑)。


   

 ところで、でんきやは3Kって、よく聞くけれど…。


 きつい、汚い、危険…


 どんな仕事だって、きつくて、汚くて、リスクはともなうでしょう。


 同じKでも、問題は、給料、休暇でしょうか(笑)。


 ≪ 記事より ≫

 残業に対する考え方や、休みの取り方に対して、古臭い業界の常識等を振りかざすことが、どれだけの損失を生んでいるのかを、自覚していかなければいけない。

 人が財産であることを、よく理解して、労働力に困る現在、明確に問題意識を持って取り組まなければいけないのではないか(匿名希望)


 

 問題意識を持って取り組むか…。


 家電業界の魅力を伝える…おっしゃる通り。


 まちのでんきやブログ、そう思って、まちのでんきやは案外ありかもしれないことを、お得意様に伝え、そして、当のまちのでんきやには訴えています。


 が、『まちのでんきやで働くことはありかもしれない…』という視点でのメッセージは欠けているかもしれません。


 そういう意味では、次に紹介する記事は衝撃です。


 

 

 

 何をしているまったく不明


 ≪ 記事より ≫

 あるサラリーマンンが言った言葉が、地域電器店のイメージを表していると思った。

 この人が、何を言ったのかと言うと「このお店は、何をやってるの?成り立っているの?」。

 ひどい言葉だが、知らない人の意見としては至極、まっとう。


 

 なんだって?!


 成り立っているのか…って。


 いえ、至極まっとう…とのこと、至極まっとう(笑)。


 ≪ 記事より ≫

 通りかかる道に「〇〇電器」なんて風に存在しているという程度にしか、認識していないのだ。

 しっかりとやっている地域店からすれば、腹立たしい話だが、そうではない地域店の周辺に住む人の意見なんて、そんなものだろう。


 

 腹立たしい!


 

 …けど、実際そんな風に見えるんですね。


 ≪ 記事より ≫

 何をやっているのか分からない上に、例えばネットで調べてもお店の情報が載っていなかったりすれば、若い人はなおさら接触したがらなくなる。

 実際に電気工事などを、どのように頼むのかというと、買い物ついでなら量販店。その他ならネットで検索し、自分の頼みたい工事料金などが掲載されているお店を選ぶのだという。これが、地域店と接点のない、若い世代のイメージで、現状である。(Y店)


 


 好む好まないに関係なく、世間はインターネットを介して、世間を見ている…。


 ブログ担当も、温泉や外食に出かけるとき、インターネットで下調べします。


 石川青年部の小坂さんも言っていましたが、そこにひっかかってこない温泉や外食店は、この世に存在しないのと同じ。


 

 

 まちのでんきやは、人と人が触れ合うビジネススタイルがベースであることはおさえつつも、イメージ戦略として、この手のツールは、避けては通れないということでしょうか。


 

 そのための『まちのでんきや』ブログです。


 考えさせられることが多かった家電ニュース11月5日号でした。


 まちのでんきやブログは、『まちのでんきや』を伝え、メッセージします。


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