まちのでんきやのブログ ~目指せトータル家電ライフの極み!!~

家電製品には、それらをとりまくさまざまな事柄が存在します。私たち、まちのでんきやは家電製品を単体ではなくトータルで捉え、お客様に安心、安全をお届けしています。


だから私たちは「トータル家電ライフ」を掲げます

テレビはアンテナ設備、洗濯機は給排水設備、エアコンは電気設備…等々
インフラがセットになって初めて快適な家電ライフが実現します。
家電製品と、インフラと、安全安心。どれかひとつ欠けても
快適な家電ライフは実現できません。
それらを全てトータルでサポートできる存在は、まちのでんき屋だけ。
だから私たちは「トータル家電ライフ」を掲げます。
みなさんの快適な家電ライフのために、私たちにご相談ください。
ブログではそのトータル家電ライフの一部
をご覧いただけます。


・トータル家電ライフとは
・「まちのでんきや」について
・まちのでんきやが高い理由(わけ)
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 上得意の森村さん(仮名)。


 携帯電話にコールが。


 森村さん「でんきやさん、ウチの仏壇なんやけど、一つデンキがつかんとこがあって…。」


 まちのでんきや「仏壇ですか?後で廻りますね。」


 

 携帯電話にコール。

 即日訪問。

 お得意様とまちのでんきやの関係では、ごくごく日常です。


 訪問し、現象を確認しました。


 

 確かにローソク球が一つつきません。


 ソケットのつけねが断線しかかっていたのですが、細い所で半田付けができません。


 森村さん「いいわ、これ、もう年数経っとるし、なんか新しいのにしてもらえるけ。こんなん、あるかね。」


 まちのでんきや「あ、ありますよ。」


 

 燈明セット!(と、ブログ担当はネーミングしているのですが)


 なんというのでしょうね(笑)。


 燈明やローソク球をスッキリ替えるセットなのですが、よく利用します。


 ブログ担当は、毎度、仏壇屋さんに走ります。


 お得意様に代わって、ホームセンター、時には家電量販店、時には仏壇屋さんにも走る、それがまちのでんきやです。


 

 森村さん「へぇ~うまいことするがやね。」


 まちのでんきや「えぇ、まあ、でんきやですから。」


 森村さん「私ら、こんなん誰に相談したらいいかわからんで。」


 誰に相談したらいいかわからない、そんなとき相談できるのが、まちのでんきやです。


 

 こんなこと どこに頼めば いいんだろう??


 石川青年部で制作したまちのでんきやノボリです。


 そうです…


 

 解決策はまちのでんきやです!


 

 森村さん「ゴメンね、いつもこんなことお願いして。」


 まちのでんきや「いえいえ、こんなことだなんて。」


 森村さんには、ご家庭のほとんどの家電品をお買い上げいただいています。


 娘さんが二人おられるのですが、お二人とも、ご婚礼品も一式たくさんお買い上げいただきました(平成以降、家電の婚礼は珍しいケース)。


 

 この手の仕事は、実は度々相談を受けるのですが…


 ブログで紹介したのは、記憶の範囲では、2回目でしょうか。


 毎度、お得意様宅で、度々画像を撮影するのですが、とりあえずファイリングするものの、どう料理したものか、ずっと眠っている素材が山ほどあります。


 

 

 画像ファイルは無数にあるけれど…


 万一のためにと保管していますが、せっかく撮影したのに日の目を見ない画像がたくさん。


 ブログ担当、ブログ更新時の基準なるものをこう定めています。


 

 画像を15枚から20枚チョイスする。


 とりあえずエディタにアップして、そこに数行ずつ解説をくわえていくという手法で。


 ところが、ちょっと撮影したという場合、15枚にもならないケースが。


 曲がりなりにもストーリー性、起承転結を考えるあまり、使いあぐねている画像が無限に。


 

 そこで考えました(スイッチをセッティングして、完了!)


 テーマを一つ追加すればいいのだ。


 というわけで、新テーマ『画像決算市!』(笑)。


 なにも同じ現場、同じ場面の画像だけで起承転結しなくても。


 まちのでんきやあれこれとすれば。


 

 というわけで、あれこれ。


 上得意の橋本さん(仮名)。


 二槽式洗濯機から全自動に買い替えていただきました。


 ご実家のお母様がこれまで洗濯をご自身でされていたのですが、これからは、週に1回か2回、娘さんが実家へ出向き、洗濯をすることに。


 

 それならばとのことで、全自動にされました。


 お買い上げありがとうございます。


 

 必ず排水トラップを分解し、点検、清掃することにしています。


 糸くずがたくさんつまっていました。


 排水状態が悪いと、溢れに至ります。


 集合住宅なら、階下へ雨漏りです。


 

 すっかりきれいになりました。


 そこまでするのがまちのでんきやです。


 ブログ担当のブログ更新パターン。


 画像はさておき、どうでもいいから、勢いよく文だけダーーーッと綴っておいてから、後でイメージ画像を挟むケースもあります。


 実はその方が得意なのですが、イメージ画像探し、意外に時間がかかります(笑)。


 洗濯機つながりではこんなエピソードも。


 

 洗濯機のお湯取りホース


 樫村さん宅の洗濯機が故障し、修理代がそれなりにかかりました。


 少し浅い年数だったので、申し訳なく。


 樫村さん「でんきやさん、お湯取りホースも注文できるかしら。」


 せめてのもの埋め合わせにとサービスすることに(倉庫に未使用のそれがたくさんあります)。


 

 ところがうっかりしてました。


 先端は除菌仕様のそれでした。


 しまった!これだったか…。


 これが結構高額なんです。


 が、まちのでんきやに二言はありません(笑)。


 サービスといったらサービスです。


 

 近所の愛川幼稚園さんから、照明器具取り替えのご注文を。


 2灯用逆富士タイプの蛍光灯器具から、LEDに取り替えしました。

 

 ご注文いただき、ありがとうございました。


 初歩にかえって、まちのでんきや、文字通り『でんき』屋


 

 上得意の藤森さん(仮名)


 ファンヒーターをお買い上げいただきました。


 元のファンヒーターのタンクをポリタンクへ移し替えを。

 

 ところが手持ちの電動ポンプの先が太く、タンクに入りません。


 

 困ったなぁ~。


 

 こうしよう!!

 

 まちのでんきや「藤森さん、ペットボトルはないですか?」


 

 ペットボトルをお借りし、カッターを入れました。


 (お借りというか、いただいて(笑))。


 

 インスタントじょうごを即席で(笑)。


 おぉ、うまくいった。


 灯油を移し替えて任務完了!


 そこまでするのがまちのでんきやです。


 まちのでんきやは家電とインフラ、安全安心をセットでサポートします。

 

 

       

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 バッタやさん回復傾向に!


 そんなタイトルが家電ニュース8面に。


 

 (2017.2.5 家電ニュース8面より)


 (記事より)


 しばらく前からお世話になっているバッタ屋さんが、ここ最近、ようやく家電商品の動きが良くなってきた、と言っている。


 

 お世話になっているバッタ屋さんか…。


 ブログ担当の店に、それらしき筋から、毎晩必ずファクシミリ2枚が流れてきます。


 あれも、バッタ屋さんと分類されるのでしょうか。


 

 バッタ屋とは、格安販売をする店のこと(日本語俗語辞書サイトより)


 ということは、家電量販店も一種のバッタ屋?(まさか…)


 俗語辞書によれば、続けてこうも。


 バッタ屋とは古道具商の間で「投げ売り」を意味する隠語『ばった』をする店、つまり商品を格安で販売する店のことを意味する。


 後にバッタ屋は倒産寸前の店舗から商品を買い叩き、安値で販売するなど、正規ルート以外で商品を仕入れ、安売りする店のことを指しても使われるようになる。


 

 なるほど、流通ルートのことか。


 (話がそれました(笑))。


 (記事よりつづき)


 このバッタ屋さんは、一時は結構、回していたものの、ここ何年かは厳しい状況となり、社員数も減らしたという。


 昨年後半ぐらいからは、白物もAVも動きが良くなってきて、家電市場が回復してきていると感じているようだ。


 地域電器店を応援してくれているので、良かったなと思っている(Kデンキ)。


 

 バッタ屋さんを通じて、家電市況が盛り返してきたというお話ですね(でも、ホントかな…(汗)。


 と、同時に、生き残るためには、バッタ屋さんにもすがらなければ。


 (ところで、このでんきやさん、回しているということは…そういうこと?)


 そういう電器店さんもいらっしゃるという。


 いえ、格安販売するお店をバッタ屋さんというなら、インターネット通販もそうでしょうか。

 

 なら、ブログ担当も何度かお世話に(笑)。


 家電ニュース同号に、こんな記事も。


 

 保険金の対象分からない!(2017.2.5 家電ニュース8面より)


 (記事より)

 

 当店は、某保険が案内された当初から加入している。


 以前、トラックの荷台に積んであった鉄パイプが、後ろの車のフロントガラスに直撃、3cm程のひびが入った。


 早速、某社に連絡して手続きを取ったのだが、保険の対象にはならないとのこと。


 仕方なく他社に聞いたら、全額保険金が出るとの通知を受けた。


 

 鉄パイプが後続車に直撃?!


 タイトルからして、保険制度に疑問を抱いていることがうかがえますが、それ以前に、フロントガラスにひびが入るほどの事故って、そっちがニュースではありませんか(汗)。


 ともあれ、保険の対象外ということは、対象外事象ということか、こちらに不備があったからか。


   

 (記事よりつづき) 

 

 2カ月半程前、電気工事のミスで、エコキュート内の配線が焼損する事故があった。


 この時も、某社に連絡して手続きを取ったのだが、保険金は下りなかった。


 一体、どのような場合に保険金が下りるのか、分からなくなった。


 もし、出し渋りしているようなら、いろいろと検討していくべきだと思う(M店)。


 

 某保険会社とういのは、組合が斡旋している保険会社のことでしょうか。


 いろいろと検討していくべきというのは、ホントにこの保険会社を使っていていいものだろうかとのことか。


 中には、組合に入っている意義は、保険制度があるから、ひいては、それぐらいしか意義がないとの声もチラホラ。


 それはそれで、別の問題もあるのでは。


 

 推測の話ですが。


 どんなケースだったのかわかりませんが、他の保険会社で認められて、組合斡旋の保険会社では認められなかったのだとしたら、それはそれでお察し申し上げますということでしょうか。


 一般論ですが、保険会社にもいろいろあるようです。


 

 手続きがずいぶん簡素な所があれば…


 

 ケンカを売っているのか!


 と、言いたくなるほど保険金が下りるまでにハードルが高い所。


 一度、落雷でテレビが故障し、保険請求する際、某保険会社で、所定の書類の他、罹災証明、近所の人のハンコ、諸々…と、山のような書類を揃え、途中当のお客様の方があきらめかけるほどの困難が。


 まちのでんきやが、要領を得ない高齢のお得意様のために走り回り、保険会社に電話もし、無愛想な対応とやり取りし、「ご本人様とお話を…」というのを制し、「ご本人が判断できないから…」と、けんか腰にまで。


 

 やっとのことで保険金が下りた時の安堵感といったら。


 保険対象事故といえば、ブログ担当、数年前、屋根の上から、うっかりドライバーを落とし、お得意様宅の車のボディを傷つけてしまい、大失敗を犯してしまいました。


 しかも、その車は新車で、お得意様が定年を記念に夫婦でドライブ旅行を控えている所でした。


 

 そんな矢先の事故(画像はイメージです)


 私もショックでしたが、お得意様もショックだったことでしょう。


 定年記念の旅行を、代車で…(スミマセン)。


 当然ながら、組合の保険を利用させていただきました。


 組合の総会で資料が配布されるのですが、保険利用のケーススタディーに、


 

 屋根からドライバーを落とし、お客様のクルマに直撃…との文字が。


 (あ、自分のことだ(汗))。


 失敗は重大ですが、保険に救われたときの安心感もまた得難いものです。


 人生いろいろ、流通ルートもいろいろ。

 組合員もいろいろ。


 

 家電ニュースより『あれこれ』声を拾ってみました。


 まちのでんきやブログは、家電ニュースを通じて、まちのでんきやを伝え科学し、伝えます。

 まちのでんきやはトータル家電ライフをサポートします。


  

         

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 「酷すぎる電話相談」というタイトルの記事を、昨日のブログで紹介しました。


 ひどすぎる 電話相談 第1話(2017.2.18のまちのでんきやブログ)


 

 酷すぎる電話相談(2017.2.5 家電ニュース8面より)


 「ただいま混み合っております」「お掛け直しください」など、すぐにつながらなかったり、たらい回しされたり、要領を得ないメーカー窓口に腹が立つこと。


 ブログ担当も、不快な思いをしたことは一度や二度ではありません。


 投稿者のN店さんから、相当手厳しいご意見でした。


 

 では、今日は同じ記事をちょっと違う角度から。


 ブログ担当、お客様相談センター、メーカーの商品相談窓口、サービス技術窓口など、頻繁に利用させていただいています。


 一週間に複数回は確実です。


 ただし、投稿者さんのように、一つ一つ、丁寧に相手のペースに合わせていたら、それこそヒューズが何本あっても足りないことでしょう(笑)。


 

 なぜこのような窓口が存在するのかというと…


 家電ライフは快適でなければならず、快適であるために、セッティング、お膳立てが必要である。


 そのためには、営業マンなら営業マン、修理担当者なら修理担当者、それぞれ専門のスペシャリストが必要なわけです。


 商品相談窓口、修理相談窓口。


 

 複雑多岐に渡れば、窓口も多数存在するのはやむを得ないこと。


 そもそもなにがなんだかわからなくて、相談するのですから、最初の窓口で、適確に答えが返ってくるかどうかの保証などありません。


 投稿者さんのように立腹でカラダが震えるような経験も、ブログ担当もありました。


 が、どうでしょう。

 

 何度も何度も相談窓口に助けてもらった経験から考えると、総じて「相談窓口とはありがたい存在」です。


 

 家電のプロでさえも、日々勉強。


 わからないことだらけ。


 商品窓口は、選択肢が多岐にわかれるように、その部門部門で、窓口が細分化されていますから、確かに窓口の担当者は、概ね物知りです。


 ブログ担当、商品窓口だけでも頻繁に利用します。

 

 お客様を上回るヘビーユーザかもしれません(笑)。


 

 「こうこうこれこれの条件で、オススメの商品はなんですか?」


 あざやかに該当商品を案内してくれます。


 修理窓口や、仕様についての相談など、施工方法など。


 本来なら、お金を出して勉強しなければならないところを、先方の電話料負担で(フリーダイヤルの場合)、学ばせていただけるのですから、むしろ感謝こそすれど、罵倒など、できるはずがありません。


 

 当面の疑問はだいたい女性のオペレーターで解決。


 (パートの方が多いのでしょうか)。


 ちなみに相談窓口には、メールによる相談、ファクシミリによる相談などもあります。


 ブログ担当は、ファクシミリによる相談を度々利用します。


 後々また参考にするため、証拠に残すということもあるのですが、たとえば、すぐに回答が欲しいというわけでもないという場合など有効です。


 

 ファクシミリによる相談では、後で直接携帯電話にかかってきます。


 その際は、だいたい男性スタッフでしょうか。


 相手のペースで事が進むのですから、話が分かる人からかかってくるケースが多いようです。


 昨日のブログでも、少し触れましたが、たとえば、家電のパーツで、営業窓口なのか、サービス窓口なのか、迷うことがあります。


 中には、営業でもサービスでも両方で取り扱いがあるケースも。


 

 違った窓口を頼ると、たらい回しにされる。


 たらい回しといえば、さんざん回されたあげく、結局元の窓口に戻ってきたなんていう笑い話も。


 それは極端としても、たとえば、当石川県では、営業窓口とサービス窓口の、所在地自体、違う住所であるというケースが普通にあるのです。


 幸いというべきか、ブログ担当の店の系列であるC社は、まだしも所在地は同じですが、それでもフロアは違います。


 

 いったいどっちなんだ。


 所在地が同じならまだしも。


 たとえば、A社やB社は、営業とサービスとで、所在地自体が違うので、サービス窓口を訪問したついでにカタログをもらって帰ろうなんてことができないのです。


 P~~社さんは、営業窓口自体、敷居が高くて、行けません。


 

 所在地が某物流のターミナル内にあり、よく迷います。


 初めて訪問したときは、うっかり変な所から入り、それが一方通行で、永遠敷地内を一周した記憶が。

 

 カタログ一つもらいに行くのに、なんでこんな苦労するのか(汗)。


 

 快適な家電ライフを維持するには、ハードルがたくさん。


 分岐点もたくさん。


 専門家であれば、なおのこと、電話応対がなっていないと来た日には、ご立腹されるのも無理はありません。


 しかしどうでしょう。


 こう考えることはできないでしょうか。


 

 専門家でさえ道に迷うなら…


 お客様はもっと道に迷うはず。


 たとえば、『BS放送が映らない』といった場合、


 テレビが故障しているのか、アンテナが悪いのか。


 アンテナが悪いとして、BSアンテナが悪いのか、配線が悪いのか、パーツが悪いのか…。


 

 こんなことがありました。

 

 お得意様、奥様に先立たれてから、BSが観れなくなったと。


 一見、無関係なようですが、訪問し、調べてみて、解決、お得意様にも納得いただきました。


 奥様は夜遅くまで家事をするため、リビングでテレビを見ながら起きていたのですが、旦那様はその頃、好きなBSのスポーツ番組を寝室で。


 

 BSが映らない…原因は?


 つまり、奥様がご存命だったときは、リビングのテレビがオン状態で、そこからBSアンテナへ電源を供給していたというわけで。


 BS設備が作動し、なんの疑いもなく、寝室でBS放送を視聴できたのですが、奥様亡き後は、それがオフ状態となり、家全体のBS設備もオフ状態になるという。


 それだけのことでした。


 本来、その設備自体がNGなのですが(BSアンテナに常に電源を供給する電源装置が必要)、お客様は知る由もありません。


 

 こんなこと どこに頼めば いいんだろう??


 テレビを購入した電器店?


 アンテナのメーカー?


 家を建ててくれたハウスメーカー?大工さん?


 たらい回しもあるでしょう。


 それならば、


 

 解決策は案外、まちのでんきやさんかもしれない。


 そうか!まちのでんきやという手はあるかも!!


 そうです、たまたま投稿者さんは、電話応対で地雷を踏んだかもしれませんが、そういうことはこの世にあちこちにあり得る話です。


 こと、家電やそれを取り巻く事情、環境は、複雑多岐ですから、だからこそ、まちのでんきやという窓口、存在があるのだという発想はできないでしょうか。


 

 トータル家電ライフの道先案内人


 それがまちのでんきやではないでしょうか。


 投稿者さん、いみじくも自ら言っているではないですか。


 

 できないなら、いつでも代わってあげるよ…と。


 複雑に絡み合った家電ライフ事情が存在するからこそ、まちのでんきやという窓口が存在し、速やかにピンポイントに問題解決ができるというもの。


 クレームはクレームとして、面倒な諸々を代行業として引き受けることができる存在、それがまちのでんきやというものです。


 というわけで、家電ニュースの一記事から、二日に渡り、違う角度からブログ更新してみました。


 まちのでんきやブログは家電ニュースを紹介し、まちのでんきやをメッセージします。


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 家電ニュースにこんな記事が。


 

 酷すぎる電話相談(2017.2.5 家電ニュース8面より)


 (記事より)


 フリーダイヤルなどのお客様相談センターは当たり前になったが、いちいち案内を聞いて、ボタン押しても、また選択肢。


 進めたあげく「ただいま混み合っております」「お掛け直しください」などなど。ここまで酷いと、ない方がマシである。


 

 (記事よりつづき)


 冗談抜きに。


 これが、小さな会社なら仕方がない。


 天下の大メーカーですら、今はこれ。


 酷すぎる。


 

 わかるわかるわかる…


 あの選択肢、ホント、イライラします。


 すぐに選択肢が始まるならまだしも、「よくある問い合わせで云々」だの、サービス窓口は何番て、営業窓口にかけてるんだから、そっちが先だろ!って(笑)。


 で、さんざん選択肢を聞かされた挙句、おいおい、選択肢にないじゃないか!とか(笑)。


 

 いやいや、選択肢はいいから、とにかく話ができる人間と変わってくれ!って、急ぐときがありますね。


 (記事より)


 今のご時世、ある程度はネットで調べられるが、記載がない場合などは、我々も窓口に掛ける。


 お客様にも、こんなにひどい仕打ちで対応しているのか、と怒りに震える。


 

 そもそもこういう窓口が体系化されたのは…


 それまでは、各メーカーさんが、それなりに対応していました。


 それが、やがて、どういうわけか、どこのメーカーも判で押したかのように、①営業窓口と②サービス窓口にわかれました。


 これには、今でも腹が立つことがあるのです。


 たとえば、掃除機の紙パック。


 

 某メーカーは、掃除機の種類によって、営業扱い、サービス扱いがわかれていて、違う窓口に注文のファクシミリを流すと、えらいことに。


 受付してくれているものだと思って、仕事に出かけ、帰ってくると、これはサービス扱いですから営業に流し直してくださいと。


 

 な、なに!!!


 間違ったのは悪かったが、そっちでスライドしてくれればいいものを!


 時間のロスは、お届け日の遅延に直結します。


 P~~~社さん!お願いしますよ(書いてたら、だんだん腹が立ってきた)。


 そういえば、先日、お得意様の洗濯機が故障しまして。


 浅い年数で割高な修理費がかかりました。


 

 スミマセン、洗濯機でご迷惑をおかけしまして。


 お得意様、ついでにお湯取りホース(お風呂の残り湯をポンプで汲み上げるためのホース)が汚れているので、それも注文してくださいと。


 浅い年数で割高な修理費のせめてもの埋め合わせにと、お湯取りホースはサービスします!と胸を叩きました。


 

 お湯取りホースは、「ウチは使わないから要らないよ」というケースが多数。


 なので、でんきやの倉庫には、こんな部品がたくさん山積みされているはずです。


 その中の一つをさしあげるぐらい、朝飯前。


 ところがどうでしょう。


 微妙に差し込み口の形状が違うタイプのそれがあるのです。


 まさに今回がそのケースでした。


 

 あ痛たた…


 ならばと、切って細工するもNG。


 しょうがないからと、ホースを取り寄せ、再訪問。


 ところが!一難去ってまた一難!


 

 除菌ユニット使用タイプだったか…。


 それは気付かなかった!


 かといって、ただで差し上げますといった手前、後にはひけません。


 修理代の稼ぎが、ホースとユニットですっかり飛んで行きました(涙)。


 ちなみにあらかじめメーカーサイトで、展開図を調査したのに、これです。


 あ、現場とマニュアルは違うなぁと痛感しました。


 しかも、あろうことか、ホースはサービス扱いで、ユニットは商品扱い。


 たらい回し(笑)。


 

 ここまでくると笑うしかありません(笑)。


 話を戻しましょう。


 (記事よりつづき)


 これを読んだ各メーカー経営者は、恥を知れ。


 

 投稿者さん、よほど腹に据えかねるできごとがあったんでしょうね。


 お察し申し上げます。


 (記事よりつづき)


 ウェブでチャットによる問い合わせ対応をしている会社もある。


 一人で複数の問い合わせに、ほぼ同時に対応できるメリットがある。


 

 最近ありますね、チャットで対応。


 ですが、ホントにリアルタイムで対応してくれるのでしょうか。


 今度、暇な時に試してみよう(笑)。


 そう、リアルタイム、チャットといえば、


 

 LINEの『りんな』というキャラをご存知でしょうか。


 女子高生?という設定で、会話を楽しめます。


 一度試してみてください。


 意味不明さ加減が味わい深いです。


 が、レスポンスの早さがちょっとリアリティがなくて(笑)。


 

 なんの話でしたか(笑)。


 (記事よりつづき)


 年収何千万円ももらっている大企業の経営者が、このシステムを知らないことはないと思うが?


 知っているのにやらないなら、それはそれで問題だ。


 できないなら、いつでも代わってあげるよ。(N店)


 

 投稿者のN店さん、相当辛辣に罵倒してますね。


 よくぞ、全国の『メーカー窓口に不満を持つユーザの会』を代表して、よくぞ!言ってくれました!(拍手)。


 ところで…。


 一方的に投稿者サイドの立場に立って、同調してみました。


 人にやられていやなことは、人にはしないように。


 それがせめてもの学びでしょうか。


 

 では明日は、ちょっと違う角度から。


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 突然ですが!


 

 ねずみ男ではありません!(笑)。


 石川青年部の吉村さん(仮名)。


 完全武装して、これから、床下へ


 電気工事のため。


 吉村さん「ほんなら、行ってくるか~。」


 

 吉村さん「ワカ(若村さん)、どんなときでも撮影すれんな(笑)。」


 若村さん「頑張ってきてください!」


 上得意様宅でIHクッキングヒーターの取り付け工事を。


 その際、電気の配線工事が必要です。


 家電とインフラ、ダブルでサポートができる、それがまちのでんきやです。


 

 吉村さん「うぇ~、難儀な商売やなぁ~。」


 石川青年部会(石川県電機商業組合青年部会)では、お互いが声を掛け合い、仕事で協力を頼みたいとき、現場で合流します。

 

 配線工事、冷蔵庫納品、その他。


 

 配線工事では、特に、ケーブルを入線する側、引っ張る側にわかれます。


 若村さん「はい、オーケー!きたよ~!」


 若村さんも吉村さんも、先代(父親)と基本的にコンビを組むのですが、時々打ち合わせし、合流するのは、意気投合するからでしょうか。


 冷蔵庫などは、親世代はそろそろ厳しいかもしれませんね。


 

 二手にわかれて、現場仕事。


 先日、青年中央会行事の移動バスで、


 吉村さん「おれ、やっぱり現場仕事の方が向いとるな。机仕事は性に合わんわ。」と。


 ブログ担当、机仕事もそれほど嫌いではありません(笑)。


 

 吉村さん「あぁ~やれやれ…。」


 でんきや家業、電気工事でケーブルが無事通ったときの安堵感といったら…。


 IHヒーターの工事では、よく床下にも潜ります。


 時には、屋根の上、天井裏、そして床下にも。


 

 IHヒーターは、器械だけあっても作動しません。


 200ボルトの専用回路がないことには、動きません。


 専用回路の配線は、でんきやでなければ。


 この先、AI(人工知能)が普及しようと、この仕事だけは人間でなければ。


 

 吉村さんは、なんと!男の子4人の良きお父様です。


 高校生から小学生まで。


 もう数年もすると、でんきや2世、いえ、3世…あ、もしかして吉村さんとこは4世かな?


 後継者も現れることでしょう。


 

 青年中央会行事(移動バス)

 福本さん「吉村さん、お子さん、でんきや継がれるんですか?」


 吉村さん「なーん、わからんな、こればっかりは。継いでくれれば嬉しいけど、他の道に行ってもまあ、そんときはそんときや。」


 

 上島さん「後継いだら、即、青年部に入会ですね。」


 「ハハハハハハ…。」


 福本さん「青年部初の10代メンバー誕生ですかね。」


 石川青年部会は、現在、福本さんが31歳で最年少(設立時は20代)。


 上島さん「そしたら、親子で青年部ですか?」


 吉村さん「ハハハ…そんときはオレは引退やわいや。」


 

 IHヒーターも無事、取り付けが完了したようです。


 IHヒーターをお買い上げいただき、配線工事にて家電が稼働を始める。


 お得意様は喜ぶ。


 でんきやとして、これだけでんきや冥利に尽きることはありません。


 いえ、数年後、きっと若村さんに代わり、ご長男さんとコンビを組んでいるのではないでしょうか。


 

 こちらは石川青年部、鶴田さん。


 (登場人物はすべて仮名です)。


 エアコン工事と電気工事を。


 鶴田さんもご長男さんが、確か、まもなく家業を?(違っていたらスミマセン)。


 こちらは現実味を帯びて、青年部入会でしょうか。


 

 鶴田さんは、すでに時々、お子様を連れて配達に出かけることも。


 そういえば、ブログ担当も、中学、高校の時から、時々先代(父親)に誘われ、配達に手伝いとして、出かけたことがありました。


 現場のみならず、クルマの助手席に乗せられ、道すがら、


 「あの家のアンテナはお父さんが立てたんだ。」


 「へぇ~。」


 というやり取りを。


 

 電気工事にもよく連れていかれました(連れて行かされた?)


 そうこうするうち、なんとなく、でんきやの後を継ぐのかな…と。


 すべては、父親の洗脳だったのかもしれません(笑)。


 

 鶴田さん、エアコンと電気工事、ダブルで。


 まちのでんきや、価格では必ずしも優位でなくとも、工事も手掛けるからこそ、まだしも家電でもお声がかかるのでしょう。


 ブログ担当の先代も言っていましたが、後を継がせたいとイメージした時代と、継ぎ始めたころ、また今日現在とを比較すれば、(家電業界は)まったく違っていると。


 それはいうまでもなく、家電量販店やインターネット通販の台頭


 

 家電流通業界を取り巻く環境はガラッと変わりました。


 それでも、まだこうして日々をでんきや家業として過ごせることは、次代が変わってもまちのでんきやには一定の使命があるからと。


 こうしてせっせとブログ更新もしていますし(笑)。


 

 こちらは石川青年部、山村さん。


 山村さんも若村さんと合流し、エアコン工事を。


 チーム石川、メーカーが違っても、会社が違っても、協業体制が確立しています。


 そして、山村さんも二人の男の子のお父様。


 

 いずれ、後継問題ということになるでしょうか。


 山村さん「いや、ウチはまだ先かなぁ」


 (すぐですよ~。あ、ブログ担当んとこもか(笑))。


 

 暖房強化型エアコン


 最近は、すっかりエアコンが年間商品になりました。


 特に冬に動くエアコンは、単価も高く貴重な商材です。


 ご購入いただくお客様にも大感謝です。


 

 きれいに工事されましたね。


 クローゼット通しですね。


 

 配管も床下ですか、お疲れ様です。


 難解な工事もなんのその。



 それがまちのでんきやです。


 

 吉村、若村ペア、今度は冷蔵庫納品ですか…。


 

 そのうち、ご子息がそれぞれ戦力になるかもしれませんが…


 当面は青年部メンバー同士で。


 チーム石川、協業にて、互いに協力し合います。

 まちのでんきやは、家電とインフラ、安全安心をセットで届けます。

 まちのでんきやはトータル家電ライフをサポートします。

  

       

 まちのでんきやアゲイン!

 

   

 
 『まちのでんきやエレジー』! (『まちのでんきや』テーマ曲・YouTubeにて) 


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