石原順の日々の泡 

FX・株式・債券・海外先物市場
    四方山話

西山孝四郎(石原順)のラジオNIKKEIのレギュラー番組


【西山孝四郎のマーケットスクウェア】ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日 15:10~16:00

ラジオNIKKEI第1、radiko.jp、ポッドキャスト、オンデマンド
パーソナリティ:西山孝四郎 

コメンテーター:比嘉洋・津田隆光

アシスタント:大里希世

 (提供:マネースクウェア・ジャパン )



ラジオNIKKEI第1 毎週火曜日 16:15~16:45

投資戦略ラジオ「キラメキの発想」




1月は1月24日(火曜日)にゲスト出演します。





ラリー・ウィリアムズのフォーキャスト2017

1年間で1万ドルを114万ドル、11000%を超えるリターンを得た史上最高の短期トレーダーと称されるラリー・ウィリアムズが不可能に挑んだ相場予測。 私が参考にしている数少ない年間予測の一つです。(石原順)





楽天証券 FXレポート 外為市場アウトルック







2017年の相場展望 「2017年相場と勝ち逃げのタイミング」






ラジオNIKKEI「夜トレ」 <大相場に乗る方法>12月9日ゲスト出演のUstream動画配信







<セミナーのご案内>



【節分セミナー】名古屋2月5日(日)



「実践・西山式テクニカルチャート解説」




1月28日(土)『J-REITファン2017』



「2017年相場の勝ち逃げのタイミング」





「DVD 相場で道をひらく7つの戦略 ~短期売買実践編~」

石原順, 西山孝四郎
パンローリング
DVD110分 2016年3月発売


トレーダーズショップ上半期売上1位/楽天ブックス総合2位

相場で道をひらく 』の短期売買実践編がついに発売決定!





*読者の皆様へ


皆様からいただいたご要望およびメッセージやメールには目を通しておりますが、物理的に時間がないためご質問への回答や返信はできません。ご理解を賜りたいと存じます。

(石原順)



NEW !
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レポートを書きました。

 

「日経平均は1月11日が転換日・ドル/円は月末までは円高か?」

 

をご覧ください。

 

 

 

画像をクリックすると大きく表示されます。

 

 

●日経平均(日足)

 

 

 

●ドル/円(日足)

 

 

 

●ユーロ/ドル(日足)

 

 

※当ブログは、投資や運用等の助言を行うものではありません。また、お客様に特定の商品をお勧めするものでもありません。

 

 

 

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この円高局面はいつまで続くのでしょうか?

 

今週の

 

ラリー・ウィリアムズの週刊マーケット分析(ラリーTV)

 

で、ラリーが予測を述べています。

 

 

 

画像をクリックすると大きく表示されます。

 

 

●シカゴIMM日本円通貨先物(日足) 

日本円先物は1円いくら?という価格です 上昇=円高・下落=円安

 

 

 

●シカゴIMM日本円通貨先物(日足) 

 

(出所:ラリー・ウィリアムズの週刊マーケット分析(ラリーTV)1月16日・著作権の関係で画像の一部を隠しています。)

 

 

人気の週刊分析(ラリーTV)

 

 

 

 

2017年、米株式市場の暴落が来る

いつ、その対策を講じるのか……

 
2017年、米株式市場は大きく下げることになるでしょう。
これまで多くの転換点を的中しているナチュラルサイクルが、米株市場の暴落を予測しています。

 
ファンダメンタルズは重要

 

どのビジネスにも共通していると思うが、ファンダメンタルズは重要だ。


また、マーケットは繰り返す。この二つはトレーダー、投資家にとって最も価値の高い事実である。

 

次のベア・マーケットがいつ始まるのか・・

 

本レポートの購読者、全員にベア・マーケットの警告メールを無料で配信する。

前回、この警告が発せられたのは2007年だった。


その後、2008年後半から2009年初めにかけてブル・マーケットに転換した。

 

この警告はテクニカル指標ではなく、ファンダメンタルズ指標にもとづいている。


弱気論者、そして、強気論者の声に耳を傾けなくてもよい。


この警告は米株投資の最高のヘッジであり、保険とも言えるだろう。

 

2017年、弱気になるべき時期は既に決まっている。


そして、本レポートでは、その時期を公表している。

 

2017年、いつ、米株式市場が下降するのか……


本レポートは予測しているが、もし、米株式市場がベア・マーケット入りするようであれば、警告が発せられ、空売りが執行される。

 
(ラリー・ウィリアムズ)

 
●フォーキャストの使い方

 

1年間で1万ドルを114万ドル、11000%を超えるリターンを得た史上最高の短期トレーダーと称されるラリー・ウィリアムズが不可能に挑んだ相場予測。

 

フォーキャストには2つの重要な意味がある。

 

その年のいつに、何が起きるかを事前に予想して、トレーダーはその動きに対して容易に反応できる。予測どおりに市場が動くことは未来を読めるということだ。

 

予想が実際の動きとどのように違うのかを比較することである。市場の変化に対応するということだ。仮に予測と違う場合はトレンドが強いということ。しかしそのトレンドは短命な場合が多いため、注意深く建玉を操作できる。

 

この違いを知ることは重要である。 


予測は100%ではない!

 

しかし、サイクル理論や季節要因、市場行動パターンを利用したロードマップを使って大金を手にした事実がここにはある。 

 

株式、債券、通貨、コモディティ(貴金属、穀物、エネルギー)市場の将来を少しでも垣間見ることができれば、ほかの投資家やトレーダーよりもずっと有利な立場で取引できるだろう! 


 

警告 


このレポートはすべてマーケットのタイミングについて予測しているのであって、転換後のトレンドの強弱は予測していない。サイクル分析から描かれるロードマップはマーケットのナビゲーターとしての役割を果たしている。トレンドが予測と反した方向へ進んでいても、転換日に近づくと反転する可能性が高まる。


あくまで、このフォーキャストはタイミングに焦点を当てているのだ。そのため、トレンドの方向やその強さを計るツールとはなっていない。

 

サイクル分析とは相場の反転を探る研究と言えるだろう。

 

過去の結果から、トレンド方向を予測するためにこのレポートを活用するのではなく、あくまで、反転のタイミングを事前に知ることに重点が置かれている。

 

フォーキャストの載せたチャート上に記した日付あたりでマーケットの転換が起こりやすい。マーケットのエネルギーがこの時期に活発化するようだ。なぜ、その日付あたりにエネルギーが存在しているのかは分からない。 これまでの本フォーキャストでは、80%近い確率でマーケットの反転を予測してきた。通常は、予測したどおりのトレンドも確認されている。

(転換点と転換点を結ぶことで結果的に予測どおりだったことがよく見受けられます。)

 

(ラリー・ウィリアムズ)

 

 

ラリー・ウィリアムズ ラリー・ウィリアムズのフォーキャスト2017

ラリー・ウィリアムズのフォーキャスト2017

 

 

※当ブログは、投資や運用等の助言を行うものではありません。また、お客様に特定の商品をお勧めするものでもありません。

 

 

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画像をクリックすると大きく表示されます。

 

 

●ドル/円(日足) 売りトレンド相場

上段:14日修正平均ADX(赤)・26日標準偏差ボラティリティ(青)
下段:21日ボリンジャーバンド±1シグマ(緑)

 

 

 

●シカゴIMM 投機筋(ノンコマーシャル)の円のポジション

 (1月10日現在 CFTC発表) 

 

 

●ドル/円(5分足)

パラメータ:

ボリンジャーバンド(21)

標準偏差(26)

修正平均ADX(14)

(出所:MT4)

トレンドの確認・トレンドフォロー売買に利用 Pan_TrendFollow.tpl

 

(売買手法&インジケータ:『DVD 相場で道をひらく7つの戦略 ~短期売買実践編~』石原順)

 

 

 

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