いしど式そろばん 沼田先生のブログ

ブログの説明を入力します。

夢を育てる



「できる」「わかる」を繰り返す
自分のペースで一歩ずつ
積み重ねが自信になる。


そうやって夢に近づいていく。


どんなことでも「つらいこと」「苦しいこと」はある。
失敗してもいい。
あきらめなければ 夢に近づく。


夢をかなえる秘訣 
それは、あきらめないこと。


私たちはそろばん教育を通じて
「夢を育む力」と
「あきらめない心」を育てます。
NEW !
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昨日、教室でかけ算を練習している男の子が
隣にいる私に顔を近づけてきて、、、
目をつぶって、唇尖らせて
「チュッ、チュッ、チュッ」って言った。

「え?!なに?キス?」と思ったら
「大好きだよ♡」とささやかれた(≧∀≦)

思わず、キュンとした(*≧∀≦*)

1年生、、、カワイイ。
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石戸珠算学園おゆみ野中央教室
本日 2017年3月3日
イオンタウンの新教室で授業スタート!

【新住所】〒266-0033 千葉県千葉市緑区おゆみ野南5丁目37−1(イオンタウンおゆみ野内)


私が入社して、初めて新規開校の
担当となり、現会長とペアで
沢山の事を教わりながら
作り上げてきた教室。

開校してから、かれこれ
10年ほど担当していましたから
いろーんな事がありました。


最初は10名ちょっとからスタート。
生徒が震え上がるほど怖い石戸学園長と
天使のように優しい沼田先生(?!)

「そろばん楽しい」
「もっと練習したい」

そろばんが大好きな子ども達と
熱心な保護者の方々。

みるみる上達して、
みんなの級もぐんぐん上がり
競技大会でも大活躍。

「今日は暗算4桁出来た」
「5桁入った!」
「6桁だー」
と、幼稚園児もぐんぐん暗算力を
伸ばしていく様子に私自身が一番驚いていました。


沢山の思い出が詰まったおゆみ野中央教室
最終日に、生徒さん達が
雑巾を持参して
「3年間有難う」
「初めて来た時は私、1年生」
とか言いながら
お掃除をしてくれる姿にホロリ(๑>◡<๑)


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新教室でも頑張ってねー。


なんと
  【3月入学生は下記2大特典あり!!】
    ①入学金 無料
    ②オリジナルワンタッチソロバン プレゼント
  まずは、お気軽にお問い合わせください。



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初めてあった1年生の女の子

「初めまして!
  先生の名前は沼田です。」

Mちゃん
「先生、二重アゴ?」


第一声で
二重アゴ指摘されたの初めて。。。
Σ(゚д゚lll)
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「おぎゃあ」と生まれた赤ちゃんは、
1年程度で歩けるようになり
3歳にもなると言葉もかなり達者になります。

その成長の変化は、まるでカエルや蝶のような変態動物に
匹敵するぐらいの違いがあります。



カエルのお母さんは

「私の可愛いおたまじゃくしちゃん」

と言って
いつまでも水の中にいさせることは出来ません。


親は、その成長速度に合わせて、
子育てのスタイルを変えなければならないのです。


3歳までに
親が気を付けなければならないことと、
4歳から6歳、
あるいは7歳以上で
その対応は全く違います。

親が子どもの成長に追いついていないと、赤ちゃんの頃のように、
「してあげる」ことが親の役割だとばかりに、なんでも手を出してしまいます。


「お箸が落ちたら真っ先に拾ってあげる」

「服を着ようとしたらボタンまでとめてあげる」

「喉が渇いたらストローをさして用意してあげる」

本当は自分でお箸を拾って、
自分で洋服を着て、
自分で飲み物が飲めるように、
するべき時期に親の意識が
その成長に追いついていないことがあります。


7歳以上になったら、
抑制よりも自主性をどう引き出すかが重要になります。

自らの興味、関心のあるものへの
探究心を養うには
どうすべきかを考えてあげなければなりません。


駅伝で活躍中の青山学院大学原監督も、
チーム作りについて

「最初の数年、土台が完成するまでは厳しく管理をして、
その後は週に2、3回自主的な練習を増やす」
と話していたそうです。



いしど式の指導も、見る、真似る、やってみるという3段階。


教えてもらうことから、
自分で考えるステップがあります。


子どもの成長とともに、親も成長しなければなりません。

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