Web魂えぶりしんぐ

代表 山本泰久(Facebook)

山本智加子(Facebook)



〒517-0705 三重県志摩市志摩町御座316番地
TEL0599-88-0155 / FAX0599-88-0156
http://isesima.info/

【業務内容】
ホームページ作成・企画・運営・管理サポート
ITマーケティングトータルサポート・SEO・SEM対策
宿泊予約システム・宿泊台帳システム
WordPressでのショッピングサイト構築・各種ブログのカスタマイズ
ブログ・ツイッター・Line・FaceBookページ作成・企画・運営・管理サポート



【経営理念】
1.ライバルは同業他社ではなくお客様の心(気持ち)!!
2.伊勢志摩鳥羽の底上げ(集客・売り上げアップ)!!
3.IT技術を屈指して伊勢志摩鳥羽地域への社会的貢献!!





志摩市民100人に聞きました!





HAPPY-Pharrell Williams -HAPPY

三重県 / 御座白浜ハッピー






ギックリと腰の大王
三重県志摩市の観光スポットを舞台に
伊勢乃志摩男と志摩子は、練習なしのぶっつけ本番、やり直しなしで
打ち合わせは移動中の車のみでアナと雪の女王「とびら開けて」のパロディをやってみました!











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  • 01 Dec
    • 野口みずきさんが号砲 3、4日お伊勢さんマラソン

      伊勢市出身のアテネ五輪女子マラソン金メダリストの名を冠した「野口みずき杯中日三重お伊勢さんマラソン」(伊勢市、県、三重陸上競技協会、中日新聞社などでつくる実行委主催)が三、四の両日、同市朝熊町の県営サンアリーナを発着点に開催される。初日はウオークの部に加え、今大会から新設されたバリアフリーランを実施。二日目はランニングの部があり、全国から総勢一万二千六十八人がエントリーした。今大会も昨年と同じコースで実施。ランニングの部は、自動車専用道路「伊勢二見鳥羽ライン」を利用する。 ウオークの部は、サンアリーナ周辺の自然豊かな約六キロを歩くコースで、親子連れら三千二百三十一人がエントリー。一・七キロのバリアフリーランには、障害のある人ら五十八人が申し込んだ。 ランニングの部は、競技者を対象にした公認(競技レース)と、市民ランナーが参加する一般(市民マラソン)の両部で実施する。公認は男女のハーフマラソンをはじめ、高校男子十キロ、高校女子と中学男子の五キロ、中学女子三キロの六種目が行われ、計五百七十人が出場する。一般は男女ともハーフマラソンと五キロの四種目があり、計八千二百九人がエントリーしている。 ハーフマラソンは午前九時十分にスタート。野口みずきさんがスターターを務める。 レースのため、四日は伊勢二見鳥羽ラインが伊勢西IC-二見JCT間で、午前八時半から正午まで通行止め。伊勢神宮内宮前のおはらい町一帯などでも午前中、時間帯によって通行禁止となる。伊勢自動車道から鳥羽、志摩市方面に向かう車両は、伊勢西ICから一般道で国道42号へ迂回(うかい)する。詳細は市ホームページで。 出典 中日新聞     

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  • 22 Nov
    • 第22回的矢かき伊勢神宮内宮奉納

      的矢かき奉納実行委員会は2016年11月22日、三重ブランドの「的矢かき」を海の幸への感謝と農・漁業信仰、豊作・豊漁の願い等を祈願し、伊勢神宮に奉納しました。また、11月22日は語呂合わせで「いい夫婦の日」、真珠婚国際協会主催の真珠婚(結婚30周年)夫婦として今日まで無事で来られたことへの感謝と今後の幸せを願い、また地元伊勢志摩の真珠関係者の今後益々の繁栄を願って伊勢神宮への参拝と真珠の奉納も行われました。    

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  • 18 Nov
    • 的矢牡蠣が美味しい時期になりました

      神宮林や周辺の山々から流れる出るミネラル豊富な山水が(P)プランクトンの餌となり(P)プランクトンが牡蠣の(A)餌となり、伊雑ノ浦から(P)パルケエスパーニャの裏側を通り的矢湾、太平洋へと続く・・。三重県志摩市磯部町のPPAP(笑)。冗談はさておき、三重ブランド的矢かきは一味も二味も違います。違いを味わいに是非お越しください。詳細は>> http://isetown.com/lodging/matoyagaki  

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    • 博物館で伊勢巡り

      伊勢の5つの博物館から貴重な資料や展示品がおかげ横丁に大集合します。「お伊勢参り」だけでない伊勢の歴史文化に改めてふれてみませんか。という内容で博物館特別展示・伊勢古市参宮街道資料館・尾崎咢堂記念館・山田奉行所記念館・伊勢河崎商人館・賓日観11月19日(土)から12月4日(日)9時30分~17時00分会場:おかげ横丁大黒ホール(名産味の館2F)入場無料との事です。館長の四方山話や探訪!いざ博物館へなどのイベントもあるそうで非常に興味津々です。  

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    • 志摩市のコスモス畑めぐり

      近鉄線沿いにある田んぼのコスモスは志摩市が管理していたんですね。志摩市観光農園では農園の一角にコスモスを植えられております。無料開放しています。     

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    • 第3回おさかなフェスタ南伊勢

      11月5日(土)午前10時~午後2時まで三重県、南伊勢町奈屋浦魚市場にて。魚介類だけでなく、新鮮・おいしいグルメも盛り沢山との事です。鯖たっぷりの鯖(さば)ーガーが気になるところです。    

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    • 志島の地域お楽しみ会

      毎年11月3日文化の日、志摩市阿児町志島の志島漁協周辺で行われいる『地域のお楽しみ会』というイベントの紹介です。あそび&体験コーナーや魚の解体ショー、ジャンケンゲームでは伊勢海老がもらえたり、子ども限定くじびき、お楽しみランチ(おさしみ、おにぎり、みそ汁)担当の方に聞くと志島地区以外からの参加もOKで年々増えてきていますとの事です。無料で食べて遊んでお昼でお開きと内容の濃い文化の日となりそうですね!!お問い合わせは三重外湾漁協志島出張所まで    志島の地域お楽しみ会の伊勢海老漁体験に参加させていただきました。うねりの強い日でした。船酔いでダウン気味の方もいましたが大きいのが1尾アミにかかりました。50kgのマグロの解体ショーやジャンケンゲームで伊勢海老をGETする息子!楽しい一日になりました。     

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  • 20 Oct
    • 最下位はやはりあの県… 都道府県の魅力度ランキング、2016年の1位は北海道

      ブランド総合研究所は19日、47都道府県と1000市区町村を対象にした「地域ブランド調査2016」の結果を発表した。「地域ブランド調査2016」は、各地域に対して認知度や魅力度、イメージなど全77項目の設問を設け、地域のブランド力を「魅力」として数値化したもの。11回目となる今回の調査では、全国の消費者3万372人から有効回答を得た。 画像・BIGLOBEニュース 都道府県の魅力度ランキングでは、北海道が8年連続の1位を獲得し、京都府が2位、東京都が3位にランクインした。最下位は4年連続で茨城県となったが、茨城県は認知度、情報意欲度などで順位が上昇し、昨年よりも点数が向上している。熊本県は4月に発生した熊本地震の影響で、魅力度の順位が低下したが、熊本市や阿蘇市、南阿蘇村などで上昇。また、昨年開通した北陸新幹線関連では、石川県が魅力度で9位となり初めて10位以内にランクインした。 市区町村の魅力度ランキングでは、函館市が3年連続4度目の1位となり、全国で最も魅力的な市区町村に輝いた。2位には京都市が浮上し、昨年2位だった札幌市は3位となった。北海道では、今年3月に開業した北海道新幹線の新駅がある北斗市も観光意欲度などで向上している。このほか、5月に開催された伊勢志摩サミット関連では、伊勢市の魅力度は上昇したが、三重県、志摩市、鳥羽市は低下するなど、明暗を分けた形となっている。 文章 BIGLOBEニュース       

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  • 13 Oct
    • ええじゃんかまつり 15日開催 英虞湾遊覧が地元500円優待

      志摩市の英虞湾遊覧「賢島エスパーニャクルーズ」を運航している志摩マリンレジャーは、「ええじゃんかまつり」(同市阿児町鵜方)開催に合わせ、志摩、鳥羽市、伊勢市、南伊勢町の4市町在住者を対象に500円で乗船できる地元優待ワンコイン企画を実施している。今月末まで。 通常料金は中学生以上が1600円、小学生が800円。運転免許証などで住所証明が必要。在住者1人につき同伴者4人まで利用が可能。まつり当日の15日(雨天は16日)は、志摩市在住の65歳以上の市民は無料。問い合わせは同社賢島営業所(0599・43・1023)。(引用元・毎日.jp)

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  • 12 Oct
    • 小学生が「あのりふぐ」を調理 志摩市

      (出典:浅井強さんのフェイスブックより) (出典:浅井強さんのフェイスブックより) (出典:浅井強さんのフェイスブックより) 三重県志摩市の安乗漁港に水揚げされることが名前の由来とされる「あのりふぐ」の漁が今月解禁され、地元の安乗小学校で11日、6年生の児童16人が新鮮な「あのりふぐ」を使った調理に挑戦した。子どもたちは、真剣な表情で取り組み、ふぐの唐揚げやみそ汁などを作って、給食の時間にみんなで味わった。女子児童は「おいしいです」と話していた。(引用・中京テレビ)        

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  • 09 Oct
    • 三重ブランド第一号!! あのりふぐグルメプランとは・・・。

      10月2日に初水揚げされた三重ブランド「あのりふぐ」そのあのりふぐ料理が食べれる宿のひとつ割烹料理旅館富久潮(ふくしお) 三重県、伊勢志摩の安乗漁港で水揚げされたあのりふぐや、伊勢海老など鮮魚はめちゃくちゃおいしいです。と語る割烹料理旅館富久潮(ふくしお)の尾崎茂人さん。 伊勢湾から流れるミネラル豊富な海水に黒潮に乗ってやってくる回遊魚が合流する最高の漁場で採れた魚介類は日本一のピチピチ鮮魚です。私は安乗の鮮魚が一番美味しいと自負しております。皆様、是非食べてください。めっちゃくちゃ美味しいですよ。また当館は大きな旅館やホテルのような接待までは出来ない宿ですが家庭的なアットホームな宿です。  旅館と言っていますが民宿のような感覚でお越しくださいませ。自信満々の地元で捕れた魚貝料理と太平洋が一望できるお部屋でごゆっくりお過ごしください。また当館はリピーターのお客さまも多く必ずご満足いただけると思いますよ。 あのりふぐ雑炊 あのりふぐ唐揚げ あのりふぐの身皮の明太子和え てっ皮 焼ふぐ てっさ あのりふぐ  割烹料理旅館富久潮(ふくしお)ホームページhttp://www.isesima.net/fukushio/       

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  • 08 Oct
    • 南伊勢町 竈方祭の御座船復活 半世紀ぶりに再現

      平家の落人伝説が残る南伊勢町で七日、平家の子孫が築いた「竈方(かまがた)」と呼ばれる七つの集落で行う「竈方祭」で使われ、昭和三十八年に途絶えた「御座船(ござぶね)」が再現された。 同町には、大方竈▽小方竈▽棚橋竈▽新桑(さらくわ)竈▽栃木竈▽道行竈▽相賀浦―の七つの竈方集落があり、壇ノ浦の合戦に敗れた平家の落人の子孫がこれらの地に移り住み、塩焼き竈を作って製塩業で生計をたてていたという。 同集落には、歴史などを記した御証文が伝わっていて、七つの竈方が順番に管理している。御座船は、船で出撃する平家の軍勢を表現しているとされ、年に一度(現在は二年に一度)御証文の受け渡しの儀式や弓引きを行う竈方祭で、参加者が開催地を訪れる際に使用していたが、昭和三十八年を最後に途絶えていた。 近年、高齢化や人口減少が進んで同祭の維持が難しくなってきたことから、町は今年四月、竈方文化の継承や保存などを目的に、「竈方文化保存振興協議会」を設立。七つの竈方の区長や総代、有識者と共に、御座船の再現に向けて準備を進めてきた。 当時の写真を参考に、二カ月前から全長十二メートル、幅二・八メートルの漁船を塗装し、波やチョウ、花、家紋などをかたどったカッティングシートを貼って装飾。船上には屋形を備え付け、周りにやりや弓、吹き流しなどを立てた。 この日は、同町方座浦の漁港で再現が行われ、神事を営んだ後に裃を着た竈方の区長や関係者ら約十人が乗船。太鼓の音を響かせ、祝いの船唄を歌いながら湾内を二周した。 今後は、町内の資料館で今日撮影した映像を流して竈方文化を紹介するほか、当時の塩作りの再現にも取り組んでいく。 来年一月四、五日に竈方祭を開く栃木竈の橋本訓一(のりかず)区長(60)は「ずっと継承していきたいが高齢化してきているので難しい。今日の再現で十年、二十年先にも記憶に残るので次につなげていければ」と話していた。     (引用・伊勢新聞)        

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    • 「伊勢神宮が目の前に」…仮想の旅で魅力PR

      遠く離れた場所でもすぐ目の前にあるように感じられる「VR(仮想現実)」技術を観光PRに活用する自治体が増えている。 専用ゴーグルやスマートフォン(スマホ)のアプリを通じて、360度見渡せる観光地の映像を提供。旅行を疑似体験してもらうことで現地への関心を高め、若い世代や外国人観光客らの誘客につなげるのが狙いだ。 三重県伊勢市は6~7月、三越日本橋本店(東京都中央区)など都内の百貨店で伊勢神宮や蔵のある街並みをVRでPRした。 専用ゴーグルを着けて顔を上下左右に動かすと、目の前の画面に映る風景も一緒に動く。伊勢神宮の場面では、上を向くと木漏れ日が注ぎ、横を見れば人がいるなど旅行さながら。体験した会社員桑野和之さん(43)は「全方位、好きなところを見られて面白い。伊勢に行きたくなった」と楽しんでいた。 (引用・読売新聞(YOMIURI ONLINE))     

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    • 白紙領収書に金額記入でまかり通る国会議員たちはやはりクズだったの件

      100パーセント国税局も知っとるはずクズ野郎たちの巻。 美しい国ニッポンの先生方が・・・・。 信用・信頼が音を立てて崩れようとしている。 所詮、中途半端な奴らの塊はやることも中途半端だ!! こんなことしとたら、そのうち天罰は下る。 しかし情けない。          

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    • 地方創生とは・・。

      第2次安倍政権で掲げられた、東京一極集中を是正し、地方の人口減少に歯止めをかけ、日本全体の活力を上げることを目的とした一連の政策で2014年(平成26年)9月3日の第2次安倍改造内閣発足時の総理大臣記者会見で発表された。ローカル・アベノミクスともいう。 6次産業化市場:10兆円(2013年度は4.7兆円)農林水産物などの輸出額:1兆円(2014年は6117億円)訪日外国人旅行消費額:4兆円(2014年は2.0兆円)地域の中核企業、中核企業候補の支援:1000社(2015年度の施策を踏まえ検証)、雇用数8万人創出(2014年度は0.1万人)年間の地方移住あっせん件数:11,000件(2014年は約4000件)企業の地方拠点機能強化件数:7500件増加(2015年は808件)、地方での雇用者数を4万人増加(2015年は6600人)地元の大学に進学する割合:平均36%(2015年度は32.3%)若者の就業率:78%(2014年は76.1%)支援ニーズ高い妊産婦への支援実施:100%男性の育児休業取得率:13%(2014年は2.30%)住民の活動組織(地域運営組織)形成数:3000団体(2014年度は1656団体)連携中枢都市圏の形成数:30圏域(2015年は4圏域)中古・リフォーム市場規模:20兆円(2013年は11兆円)美しい国とは、「日本国の安倍内閣が国民と共に目ざす」と宣言した国家像である。 『活力とチャンスと優しさに満ちあふれ、自律の精神を大事にする、世界に開かれた、「美しい国、日本」 』と定義されている。 美しい国ニッポン・・・。この無駄遣いあかんやろ!!美しいどころか、早く目覚まさな寝たきりになるぞ!! アベさん!!床づれニッポンまっしぐらやん!!             

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    • 宮後ねぶた「増長天」完成 8日の伊勢まつりで披露

      伊勢市宮後の有志らでつくる「宮後祭心会」は、市中心部で開かれる伊勢まつり初日の八日、呼び物の「宮後ねぶた」を披露する。二十八作目の今年は仏教の守護神「増長天」を作成。昼はだんじりみこし、夜はお木曳(ひき)車に乗せて宮後地区や近くの伊勢神宮外宮周辺を練り歩く。 同会は約三十年前から、祭りなどの際にねぶたを披露している。ねぶたは、風神、雷神のように二体作る場合が多く、今年は増長天と邪鬼を作った。背中合わせにして運ぶ。 二体の大きさは、長さ計六メートル、幅五メートル、高さ四メートル。角材の骨組みに針金で形を作り、和紙を貼り付けた。墨で隈(くま)取りなどを付け、染料で色付け。会員らが四月から、仕事の後に取り組んだ。夜はねぶたの中に組み込んだ電球二百個と蛍光灯二十本で照らし出す。 デザインは、宮後地区出身の画家中村仁志さん(56)が考え、制作も指導。増長天は力を増長させる守護神であり、日本や伊勢の発展を願った。 中村さんは「地区だけのものではなく、市民みんなが楽しめるねぶたにしていきたい」と話している。 (引用・伊勢新聞)    

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    • アブラボウズのカラスミいかが 尾鷲の海産物店が商品化

      尾鷲市栄町の海産物店「大瀬勇商店」が、ボラの卵巣を塩漬けにした高級珍味「カラスミ」を、クエに似た高級魚アブラボウズの卵巣を使って商品化した。店主の大瀬勇人さん(56)は「他では作っている例がないと思う。ボラとは似て非なるもの。新たな珍味として味わってほしい」と期待を込める。 カラスミはボラが産卵期を迎える秋が生産期で、同店でも古くから作り続けているが、近年は不漁。別の資源を生かそうと、二年前には同市三木浦町の水産会社「長久丸」のマグロを使ったカラスミを発売した。今回は長久丸側からアブラボウズを使えないかと提案があり、加工に取り組んだ。アブラボウズは一メートル以上に成長する白身魚で、その名の通り脂肪に富む。卵巣も三十五センチ前後とボラに比べて三倍ほどある。独特の魚臭さを和らげるため塩水や酒に繰り返し漬け、味が浸透するまで一定期間置いた後、約二カ月天日干しして脂を抜き完成させた。 手間をかけて作った分、臭みは薄く、味は濃厚。卵の一粒が小さく、ぷちぷちとした食感も楽しめる。大瀬さんも「上出来だと思う。ボラよりねっとりとしていて、日本酒にもワインにも合うのでは。パスタやサラダに交ぜる食べ方もできる」と自信を見せる。 店のみで販売し、価格はボラに比べ半額程度となる百グラム三千円。スライスした数十グラムでの売り方も検討する。同市中村町のレストラン「葉っぱがシェフ jomon」が料理に取り入れるという。 カラスミに限らず、新商品開発に熱心な大瀬さん。「ここ数年、安定して取れる魚が少なくなっている。天然、養殖を問わず良い素材があれば使い、これまでに食べたことがないような商品を作っていきたい」と意気込んでいる。(問)大瀬勇商店=0597(22)0563 (引用・中日新聞)    

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    • アサギマダラを愛でよう 津・美杉で8日から鑑賞会

      渡り鳥のように各地を移動するチョウ「アサギマダラ」を鑑賞する会が十六日までの土・日曜と祝日、津市美杉町太郎生地区で開かれる。JR名松線の終点駅の伊勢奥津から無料の送迎バスも運行され、公共交通機関を利用できるのが魅力。秋の休日に、優美なチョウの乱舞を見て心を和ませてみるのはいかが-。 鑑賞会は、地元住民らでつくる「太郎生地域づくり協議会」が主催。アサギマダラは十センチほどの大きさで、水色と黒色の優美なまだら模様の羽根が特徴。移動しながら生息し、日本国内のほか、中国や朝鮮半島、台湾などにも分布する。 太郎生地区では五年ほど前、地元の休耕地に秋の七草の一つ、フジバカマを植えた。アサギマダラが好んで花の蜜を吸う野草で、次第に太郎生に飛来するようになった。同協議会によると、十月上~中旬に多く姿を見せ、昨年は六十匹の乱舞が見られた日もあったという。 鑑賞会は三連休の八、九、十日と翌週末の十五、十六日の五日間。伊勢奥津駅に午前十一時二分に到着する名松線の列車に合わせ、津市が伊勢奥津と太郎生地区を結ぶ無料の臨時バスを一日一往復運行する。フジバカマの畑でアサギマダラを鑑賞するほか、チョウのマーキング調査の見学や太郎生地区の散策もできる。地元の農産物や草餅などの販売もある。 参加は事前予約が必要で、定員は一日二十五人。参加費は一人千円で、地元の食材が入った弁当も配られる。(問)同協議会=059(273)0001  (引用・中日新聞)      

      テーマ:
    • 三重県内の22酒蔵が参加!伊勢志摩サミットで注目を集めた地酒も並ぶ「第二回 三重の大酒蔵市」が1

        三重県の四日市観光協会は2016年10月16日(日)に、「第二回 三重の大酒蔵市」を近鉄四日市駅前商店街にて開催するそうです。三重県内の22酒蔵と飲食店14店が出店するとのこと。伊勢志摩サミットで注目を集めた地酒も並ぶ! 本イベントは、「三重県産の美味しい日本酒と食文化をもっと知ってもらいたい」という思いから始まり、好評につき2回目の開催だそうです。参加者は、引換チケットとオリジナルお猪口を片手に、好きな酒蔵・飲食店ブースをまわり、利き酒を楽しめるとのこと。秋の日曜日に、伊勢志摩サミットでも注目を集めた三重県の地酒と、自慢の肴とのマリアージュに酔いしれてみませんか?詳細こちらです。◎イベント概要日時:2016年10月16日(日)10:30~16:00 ※雨天決行開催場所:近鉄四日市駅前商店街 公園通りチケット:前売り券(10枚綴り3000円・飲食ブースでも利用可)のご購入はこちら。※当日券は3,500円◎参加蔵伊藤酒造/澤佐酒造/福持酒造/中山酒造/大田酒造/若戎酒造/後藤酒造場/元坂酒造/安達本家酒造など◎お問い合わせ先三重の酒蔵市Facebookページ四日市観光協会:059-357-0381    

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    • 名水サミット きょう志摩で 「百選」自治体が集結

      環境省が選定した「名水百選」のある自治体が集まり水環境の保全を考える「名水サミットin志摩」が7日、志摩市磯部町の伊勢志摩ロイヤルホテルで開かれる。 全国水環境保全市町村連絡協議会と同市が主催し、30回目。同市は1985年に「恵利原の水穴(天の岩戸)」が名水に選定されており、伊勢志摩国立公園指定70周年を記念して開催地となった。 午後1時からシンポジウムやパネルディスカッションがある。市歴史民俗資料館の橋本一敏学芸員が、恵利原の水穴に関連した暮らしや文化を紹介。シンクロナイズドスイミング元日本代表で鈴木英敬知事夫人の武田美保さんが「水が教えてくれたこと」と題して基調講演する。入場無料。 (引用・毎日jp)   

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プロフィール

山本泰久(やまもとやすひさ)

性別:
男性
血液型:
26歳の時にAB型からB型に突然変異。
お住まいの地域:
三重県
自己紹介:
三重県志摩市でインターネットビジネスをしております!

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