学生団体Clanの渋谷君と

ネパール野球ラリグラスの会の重田君を

空港でピックアップして

(沢山のビニールシートを持ってきてくれました!!)

 


 

 

早速シンドゥパルチョークへ移動。

 

 

 

 

 

前回、リサンクのWafalには毛布やバケツを

 

配布しているので

今回は食料!

 


 

 

 

ラーメンを1500食。

 

 

 

 


 

 

 

1袋が1.5Lジュースになる

 

粉末ジュースを360セット

 


 

 

 

本当は塩も持っていきたかったけれど

 

 

運転手さんに積んだら車が壊れる!!

と断固拒否されてしまった。。。。

 

村につくころにはすっかり夕方で

 

遠い村の人達は家に戻っていました。

近くの村人達と話し合い。

 


 

 

 

村からは、学校の運営委員長も務めている

 

 

お父さんから地震の被害状況について

報告。

 

また、前回ISSCが来たときは

 

「何も支援が入っていない」状態でしたが

少しずつローカルNGOが入ったりと

動きがあるようで安心しました。

 

依然、テントは足りていませんが。。。

 

 


 

 

 

渋谷君、重田君に村人への

 

 

説明を手伝ってもらい

1家庭1セットで数量を決めて配布スタート。

 


 

 

 

貰った人は名前をチェックしていきます。

 

 

今日、村に帰ってしまった人達は

明日以降、運営委員長のお父さんに申告して

貰うことに。

 


 

 

遅くまでまっていてくれて、ありがとう!!

 

こんな状況でも

「泊まっていってよ~」という言葉がうれしいですね。


村人の様子を確認できて

 

少しほっとした1日でした(´ー`)。



 

 

 

 

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