カブレにあるDarimbotSchoolです。
都心部から近いこの村、学校は無事でした。


村人達を集めて





久々の再会を喜びつつ、

持ってきて物資について説明。





力の強い人、カーストの上の人がもらえて
そうでない人がもらえないという不平等は
避けたいという現場判断もあって

各家庭にバケツを1つ準備、その中に物資を

分けていきます。






この子達が↓良く手伝ってくれ

スムーズに進みました。





120軒の民家の殆どが壊れていて、
被害の酷い家の村人100名が学校
に避難しています。

この立地なのに
「まだ一度も支援物資は来ていない」との事。









落ち込んでしまう、こんな時だからこそ。
ボランティアさんが持参したハーモニカで
「レッサンフィリリ」を演奏すると
思わず笑顔がこぼれます。
踊り出すお母さんも。






頑張れネパール!!




この訪問の様子を読売新聞さんに掲載して

頂きました。

http://www.yomiuri.co.jp/world/20150505-OYT1T50072.html




((物資支援第二弾にむけて))


★物資支援第二弾では、引き続き
医療品、生活用品、家の補修材などを支援予定です。
★出来るだけ多くの物資を運びたいと思います、
皆様のあたたかいご支援を宜しくお願いいたします。

★支援金受付★
ゆうちょ銀行   
018(ゼロイチハチ)支店  
普通口座  0225216  
トクヒ)国際学校建設支援協会

宜しくお願いします!!





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