あだち菜うどん&パスタコンクールの
応援へ行ってきました。

ちびっ子チームがいたり、
赤ちゃんおんぶして
調理するママさんいたり、
病院の栄養科と会社の
コラボチームがあったり。

応援チームも試食させて頂きました!

どれも美味しく、
あだち菜うどん&パスタの可能性が広がりますね。



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障がい者雇用

テーマ:


日本理化学工業株式会社さんの見学へ!
チョークの国内シェア50%以上でもあり、社員さんの70%以上が知的障がいのある方達です。
工場内を見学させて頂きましたが、
勤続36年の熟練社員さんがいらして驚き!これまで10名が定年まで勤め上げているそうです。

時計が苦手な人は砂時計、文字が苦手な人には色で指示、というように理解力に合わせて工夫改善されています。

人間の究極な幸せは、愛されること、ほめられること、人の役に立つこと、人に必要とされることの4つです。
という言葉がきっかけになり、今も障がい者雇用のパイオニアであり続けています。


To visit Nihon Rikagaku Kogyo Co., Ltd.!  It is over 70% of employees are mentally disabled. I was allowed to see the inside of the factory, but I was surprised to have a skilled employee of 36 years of service.  Ten people have worked until retirement. The person who is not good at the clock is an hourglass, and for people who are not good at letters, they are instructed in color, so that ingenuity is improved according to their understanding ability.
The ultimate happiness of human beings is love, being praised, useful for people, needed by people.
The word has become the trigger, and it continues to be a pioneer of employment of people with disabilities now.



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山谷でお手伝い

テーマ:

日雇い労働者の多い地域、
山谷で30年活動されている
菊地先生を訪ねて
『まりや食堂』のお手伝い。

お弁当を買いに来るのは
日雇い労働者や
高齢の生活保護受給者が中心です。

のり弁130円~
おかずがしっかりとれる
日替わり弁当300円、
そのほか日替わりで
かぼちゃやヒジキなどの単品も。

昔と違い現在の山谷に暮らすのは
殆ど単身者だそうです。
いつの時代も
必要な所に必要なものを届けるのは
難しいことですが、
こうして地域に根付いて
活動されているからこそできる事ですね。 

今日は卵焼き・野菜を詰める
お手伝いから店頭での販売も
楽しくお手伝いさせて頂きました。

ボランティアに参加してみたいと
言ってくださる方がいらっしゃる一方、
こういう現場では人手が不足しています。
必要なところに、
必要とされる人を届けるのも
私たちのお仕事の一部だと思います。


We visited Mr. Kikuchi who is active for 30 years in the area where there are many day laborers, helping the dining room. The day workers and elderly welfare recipients receive the main focus for buying lunch boxes. Bento is 130 yen ~ 300 yen. Unlike in the past, it seems that most people living in Sanya are single people. It is a difficult thing to deliver what they really want to , but because it is rooted in the community and being active in this way it is possible to do. Today I was happy to help selling in the shop and helping packing eggs &vegetables. There are some people who would like to participate in volunteers, but there are lack of personnel at these sites. I think that it is also part of our work to deliver the people they need to where they need it.



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国際協力について授業を担当させて
いただきました!
ネパールやラオスで活動をするときの
条件や普段の活動についてお話を
した後、後半は全部質問Timeに
してみました。
 
 
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シャイな子たちですと伺っていたので、
質問でないかな?と心配していました
が途切れることなく質問が続きました。

「将来的にNPOや国際公務員として
働いてみたい」
という選択肢を持っている生徒さんが
多いのに驚きつつ、まだまだ日本のNPOは「ボランティア色」が強く職業として
選びたいけれども難しいというイメージ
のようでした。
 
高校生なりにできることを
考えてみようという設問に対しては
文具の寄付や安全な水の確保などの
意見が出て
「ではそれを実際にどうすれば実行できる?」
と投げかけていきます。輸送について
など問題にぶち当たったときに
「ではどうやって解決する?」。
考えてもらう流れがとても重要ですね。
 
途上国と日本の「しあわせ」についても
お話させていただきました。
選択肢の多い日本では
「日々のしあわせ」を感じ取りにくく
意識していない人が多いかもしれません。
ちょっとしたことに
「しあわせ」を感じとるようにすると
人に文句を言ったり揚げ足を
取ったりするのではなく
人を認めて尊重できる
心の余裕がでてきますね。

生きていることがとても
「しあわせ」なのだと
毎日感じてね~とお話しました。
 

 

 

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先生が準備してくださった

「質問する奴はえらい!」シート笑!!

大変役に立ちました~!

お陰様でたくさんの質問が出て、

答えきれないくらいでした!

 

 

 

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みんなそれぞれ、思っていこと、

考えていることありますね。

発言する勇気がなかなか持てないのと

許容しない雰囲気が強すぎるのかもしれません。

最初は一人一人あてて発言させましたが、

最後には手がたくさんあがるように。

雰囲気づくり、大事ですね!!

 

 

 

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もっと皆さんとお話したいことがたくさんありますが!
また次の機会に会いましょう~!
 
 

 

ネパールで障がい分野では

初めてチャレンジした盲学校。
連絡せずに立ち寄ってもらいましたが
綺麗に使ってくれています(*´ー`*)!
目が見えない子達が暮らし、
学ぶ場所です。
6年生以降はポカラの学校へ行きます。
 
The blind school which We challenged for the first time in the disabled field in Nepal. They use it clean!   It is a place where the blind children live and learn. After 6th grade they will go to school in Pokhara.
 
 
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ISSCは「かざして募金」のサービスに対応しています!


ソフトバンクのスマホをご利用の方は

http://ent.mb.softbank.jp/apl/charity/sp/select.jsp?corp=102

 


Docomo、AUなど上記以外の方は
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こちらのページからアクセスできます!

 

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ドンムアン小学校視察

テーマ:
 

ライオンズクラブ国際協会332複合地区ガバナー協議会様が

ドンムアン小学校を視察してくださいました。

 

1-5年の小学校ですが、2教室が写真の通り・・・

木造の壊れかけ校舎です。

小学校2教室と幼稚園のリクエストがきています。

 

 
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市中心部から7KMと立地はいいのですが
校舎が古いままです。
3教室のブロックでできた校舎も完全ではありません。
 
 

バーシーの準備

テーマ:

ライオンズクラブ国際協会332複合地区ガバナー協議会様が

ラオスに来てくださるという事で

台風で飛んでしまった屋根、壊れてしまった校舎をサポートして

頂いたニャコーン小学校ではバーシー(お祝いの儀式)の準備。

 

子どもたちは外国の人たちと殆どかかわったことがありません。

ウェルカムのお花を先生たちに準備してもらって

並んで渡す練習から・・・です。

かなり緊張している子もいました。

 
 
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お花は村で子どもたちが摘んできてくれました!

 

 

 

 

 

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ゲストにお出しするお昼ご飯はどこで作っているの?

と聞くと、そのおうちの子どもが連れて行ってくれました。

 

 

 

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お母さんたちが集まり、豚肉のラープを作って

バーシーで使う鶏をゆでていました(丸ごとです)。

 

 

 

 

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外ではラープ香りづけで入れるもち米を

炒ってるお母さんも。

 

 

 

 

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心づかいがうれしいですね。
有難うございます!