良い商品

テーマ:
美容商材を販売しながら常に考えていること。

『良い商品てなんやろ??』
考えが、二転三転し
最近まとまりかけています。


良い商品てなんやと思います??

私のケースでいうと、
お客様(美容室)に、「めっちゃいいですよ!!」と商品を案内し、
美容師さんにお客様(エンドユーザー)へ販売、技術提供してもらいます。

その販売、提供して頂く、量、リピート率、普及率で
売れる商品、売れない商品に
なるのですが、良い商品とは別な気がします。

売り上げ、お客様であるサロンへ対する
売り上げへ貢献できれば、良い商品と捉えても良い
のですが。。

過去にめっちゃ売れた商品でも
担当サロンに対する、最大普及率は
7割程度で、100%はあり得ません。

絶対エエとこもあれば、悪いところもあるので、
100%目指しながらも、そうはならないのです。 



販売する側としては、難しいところなのですが、
その商品の、良いとこ、悪いところを
私自身が見極め、伝えていく。。

『シャンプー』で検索したら情報が溢れかえっている時代です。


伝える人間の人間性、伝え方、タイミング
知識、お客様との関係性、
商品、ケミカル知識、
エンドユーザーに伝えてもらい易いよう提案する事

課題はたくさん


私が販売するこの商品!!!
を選んでいただけるよう、自身を鍛えて行くばかりです。













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