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  超古代文明の復活



  草薙剣



   発光

 錆びてない

    錆びない金属

 草薙剣の鍔の金属、キング‐コブラが鎌首を持ち上げている章を作っているその金属は一体なんでしょうか。今日はそれがテーマです。

 わたしは今まで、それは「錫(スズ)」と説明してきました。なぜなら、広辞苑の【錫】に「銀白色で金属光沢をもち、延性・展性に富み、錆(さび)を生じず、・・・・・・・」とあるからです。広辞苑をたよりにしていたからです。ユーチューブ『超古代文明119(3~9分)・133(26~31分)』で、わたしは「蛇形徽章の鍔は錫でできているから、永遠に錆びない。これは永遠に輝く王を象徴している」と言っています。この発言の前提に「錫は永遠に錆びない」の認識があり、その認識は広辞苑の説明「(錫は)錆を生じず」を「錫は永遠に錆びない」と理解した事にあります。

   錫の真実

 「広辞苑に『錫は錆を生じず』と書かれ、業界としても『錫は錆びない』と言っております。しかし、イオン化傾向の表をご覧になればわかるように、化学関連の資料には『錫は錆びる』と記されております。その事に関しまして一度ははっきりさせておかないと、あらぬ誤解を与えてしまいかねないと思いましたので、1職人の見解としてではありますが、ここに書かせていただきます。

 まず酸化「する」のか「しない」のかという問題ですが、結論から申しますと「します」。では、なぜ『錆びない』といっているのか、そういわれている問題ですが、1つには酸化の速度が遅いということです。」とネット『錫の錆についての解説:大錫.blog』にあります。

 1職人の誠実な記事のおかげで、わたしは間違った認識から解放されました。錫は絶対に錆びないのではなく、「錆びるのが遅い」というのが錫の真実でした。

   小泉館長の発見

 わたしは草薙剣の蛇形徽章の部分の金属は、錫できていて永遠に錆びないから、それは永遠の王を象徴していると説明してきました。永遠に錆びない金属が永遠の王を象徴するのは道理ですが、「錫でできていて」の箇所はネットからの情報のおかげで間違いであると知りました。「過ちてはすなわち改めるに憚ることなかれ」との孔子の声が聞こえてきます。どのように改めたらよいのでしょうか。・・・・・・・・。

 我が家の剣について、ある専門家の方は奈良時代(8世紀)以前の製作と思うと言われました。わたしは文化の観点から、蛇形徽章の文化が社会的価値(意義)を有していたのは紀元前ですから、その製作は紀元前と推定しています。草薙剣の徽章は、剣が墓石の下に約150年ほどあったためよごれてはいますが、錆びてはいません。上の画像で確認してください。ユーチューブ119・133の動画では、よりはっきりと確認できます。という事は、少なく見積もっても1300年以上の長きに亘って、錆が生じてないという事になります。この事実から、これからも、・・・・すなわち「永遠に錆びない」と推定できないでしょうか、・・・・・・・・・・微積分の考え方を応用して、「できる」となります。永遠に錆びない金属は、・・・・・・・わたしの知る限り、金とプラチナ(白金)ですが、我が家の剣の鍔の金属は、金にも白金にも見えませんが、一体これは何でしょうか、・・・・・・・・・・・。

 竹取翁博物館の小泉館長は、蛇形徽章の金属について「まさに、これはヒヒロカネ。ヒヒロカネがこの目の前で見られる。今世紀最大の発見ですね。」と言われました。ユーチューブ133(26~31分)にあります。館長の発言に対し、その時のわたしはヒヒロカネについて何も知らなかったので、??????でした。「錫の真実」から、草薙剣の鍔の金属は錫では無いということが明らかになった今、館長の判断は正しかった、館長は草薙剣にヒヒロカネを発見した最初の方、その事を明らかにしてみたい思います。

   ヒヒロカネとは

 ウキィぺディアに「太古の日本で様々な用途に使われていたとされる伝説の金属、または合金。現在知られているどの金属のいずれなのか、そもそも一体どのような金属だったのかもわかってない、神秘的金属

 『竹内文書』によると、祭祀用の鈴や剣、装身具、富山の皇太神宮本殿の屋根などに用いられた。

 三種の神器もヒヒロカネで作られているとされている。合金としてのヒヒロカネは金剛石(ダイヤモンド)よりも堅く、永久不変で絶対に錆びない性質を持つという。太陽のように赤い金属とも、輝く金属とも言われれる。超古代金属。」などとあります。

 我が家の剣の鍔の金属は、ヒヒロカネの①輝く金属、②堅い金属、③絶対に錆びない金属の特徴をすべて満たしていると思われます。また系図から万世一系の天皇家の御物、草薙剣で、万世一系=永遠ですから、剣に永遠に錆びない金属、ヒヒロカネが使用されていることは理にかなっています。

  「ヒヒロカネ」の名の由来

 ウキィぺディアに「ヒヒロカネ」は「ヒヒイロカネ」となっていますが、これは間違った表記と思います。人間は意味を求めます。意味不明の不安な状態に止まることに耐えられません。何らかの意味付けをして安心を得ようとします。「ヒヒイロカネ」の表記はここに生まれたと思います。「ヒヒロカネ」では意味不明ゆえに「ヒヒイロカネ」と「イ」を入れて「色」でヒヒロカネを推測したと思われます。緋の色をした金属と想像したと思われます。

 「ヒヒロカネ」の名の由来を解いてみます。カネ=金です。「ヒヒロ」とは何でしょうか、・・・・・・・・・。発見しました。広辞苑に「ひひろぐ」という語があります。漢字で表記すると「疼ぐ」です。その意は「ひりひりと痛む」という事のようです。ヒヒロ金と「ひりひり痛む」に何の関係があるのでしょうか。・・・・・・・・・

 ユーチューブ『超古代文明119(3~9分』のところで、清和源氏の子孫の方たちが、剣の柄、すなわち蛇形徽章の鍔の部分の上に手を当てて「ピリピリ」すると言っています。またエネルギー、熱を感じるとも言っています。「ひりひり」=「熱」×「ピリピリ」の感覚ではないでしょうか。・・・・・・・・・・・・。清和源氏、実は真実の皇族の皆さんは、蛇形徽章の金属の上に手のひらを近づけて「ひひろいだ」と言えるのではないでしょうか。「ひひろぎ」の感覚を起こす不思議な金属、それがヒヒロカネの由来ではないでしょうか。


  超古代文明の復活

 草薙剣は、そのとき日本がその中心であったと言われている超古代文明を復活させるのではないでしょうか。剣には、先述していますが、現代人にとってはこれからの「六角形の科学・形の科学」の知識が内在しているように思われます。ヒヒロ金は超古代の金属と聞きます。草薙剣のヒヒロ金の研究を通して、その神秘的金属を復活させることができる可能性があります。それが実現してヒヒロ金が広く応用されて、現代文明を飛躍的に発展させ、人類に素晴らしい世界、弥勒世をもらすと期待できます。弥勒世とは超古代文明の復活した世界です。

    悪夢

 希望の隣には絶望がいます。わたしは昨夜、戦争の夢を見ました。日本が空爆を受けている夢でした。それから北朝鮮がミサイル?を発射した日の前夜、ミサイルが徳之島に飛来した夢を見ました。世界には弥勒世とは真逆の世界を構想している悪の勢力があると思います。彼らの妄想を斬るのは草薙剣です。

 

 万世一系の天皇

イスラエルダビデの子孫

 平安天皇勝信貴

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