(只今、最新記事を過去のリアル日付にて順番に更新中☆もうすぐで追い付く。引き離されないと良いんだけどな…)

昨日は恵比寿、今日は六本木デーな私でぇす
区外の田舎に住んでるのに連日とか、我ながら凄いなと思い中。
茨木市から梅田駅や大阪駅に出るのと時間も運賃も全然違いますからな…
こうなるとモウ、変態ですな。( ̄▽ ̄)

さて、本日の予定〜☆

樫木裕実先生によるグループトレ、見直し繰り返しカーヴィーでっす
樫トレ基礎とこの見直し繰り返しカーヴィーのプログラムは、樫木メソッドを見つめ直す大切な時間でありその上、庭山マネージャーの入念な参加カーヴィラーさんの動きのチェックが入るので最も好きなメニューです。

この庭山さんのチェックを私は密かに親しみを込めて庭山さんサーチと呼んでおります(笑)

トレ中はつい一所懸命になって先生の動きを追う事で一杯一杯になります。
そして、元々体を動かすのが不器用な私なので、手の動きと足の動き、下腹部の意識が同時に必要となるシーンでは思考が停止してしまい、訳が分からなるとゆ〜お恥ずかしながらもプチ混乱状態になったりもします。。。( ̄▽ ̄)

そんな風に自認出来る範囲での動きを修正される事もマダマダ多々あるのですが、
コレは多分こうの筈!と思って疑わずに先生の動きを追っている時が厄介です。

そんな時、この庭山さんサーチのチェック機構は、私にとってはとっても貴重なんですよね。。。
自認出来ていない癖レベルの、ちゃんと違う動きの箇所を的確に炙り出して認識を促してくれる、とてもありがたい機会です☆

ただそのアリガタイ指摘を受けても、アッ!と理解出来て直せる時と、そうでない時があるのが辛いところであったりもするんですね…

私はまだまだ未熟者の身で、その指摘自体が無くなる事はこの先一生あり得ない事と思っています。
でもせめて、サーチで浮き彫りになった間違いを指摘された時位は正しく理解して、サッと的確に直せる様になりたいものです。。。
でも私的に苦手な動きだとどうしても、指導を頂いても感知する力も低レベルだなと思い知る事がしばしばです。

この全ての動きを生み出して更に美しくもあり、そして見かけだけではなくて、内部へジワジワと効かせられる様に丁寧に動ける先生はホント凄い存在だと思います。

この度の見直し繰り返しカーヴィーの時間には顔見知りのCさんとSさんがいらしていました
Sさんは最近少しお話しする様になり、良い方だなぁと思います。
それから、ずっと頻繁に会えていたりトレフルキッチンのワイン会にご一緒して貰ったりしているので、最近ではCさんと時間が被ると私的には何だかホッとしてしまいます

まぁ、とは言っても基本ボッチ野郎でしかない私なので、調子に乗らない様にして身の丈は弁えないととは気を付けてはおりますが。。。

…最近とみに先生のグループトレはメキメキとハイレベルになってきているので、
正直、苦手な系統の動きを含めて受けている最中に大変難しいと感じる時が増えました。

で。そんな時は、自分でも先生の動きを追い切れずにいてガタガタだなぁと分かる時もあって。

不甲斐ないなぁと我ながら思うけど、でも、毎月同じテーマのプログラムに参加をして懸命に動きを追う中で毎回得る事はたくさんあります!
難しいと感じる事自体、もしかしたら成長の一環なのかも…?と柄にもなくエラくポジティブに思えたり(笑)

レベルが達していない事は重々承知しながらも、楽しい
このモチベーションが続く限り、先生のプログラムに参加し続けたいとも思えます。

今回の見直し繰り返しカーヴィーでも、充分にご指導を頂き、
この辺は幾らやっても難しくて駄目だなぁ…と、凹む思いもしました。

結果、総合的にとても楽しかったです(笑)
んもぅ、見直し繰り返しカーヴィーもホント堪らん。
堪らん好き過ぎますわ。。。ハァハァ。

今回もトレの間、過ごせた素晴らしい時間を提供して下さった先生に心から感謝します

充実のトレ時間である90分間が終わると、いつもの様に更衣室で着替えを済ませてから庭山さんに先生との記念日ツーショットをお願いしました

毎回、先生はバッチリお似合いのウエアを身に付けていらして素敵です
でも毎回横に余計な物(=未知なるクリーチャー私)が写っているので、今回は写真の紹介を割愛しますネ!(笑)

そう言えば、9月に先生のスタジオで特別なコラボイベントが開催されるとの告知があり、
それに申し込んだ事で参加が出来るとのお知らせを赤江さんからのメールでご連絡頂きました

そしてその告知と同時にその翌週も先生のスペシャルエクサ的なプログラムの参加募集が打たれているのを目にしていて、
その枠自体は瞬殺で埋まってしまった様なのですが、その時の記事と同時に使われていた写真が先生の普段目に出来ない様な出で立ちだったのが大変に気になっておりました。

まさか、このプログラムの時にファッションショー的に先生がこの衣装を着て出て来るのではないか…?と思ったのです。

私が一番問題視しているのは、
そこに私が居ない事…。滝汗
なのです。

見れない…

仮にそうならば、こんな絶望的な事はありません。
だって常々先生のファッションショーが見たいと思っていて、
スケジュールや人手的に絶対無理でも、万が一実現出来た際は何としても参加がしたいと何かにつけて先生に言ってきた私です( ̄▽ ̄)

実際の所どうなのかをこの時、先生野郎庭山さんに直接お訊きする事にしました。

すると、翌週のプログラムはメニューの内容が変更しただけで普通のトレと同じ枠だよ。
と言われて心から安心の脱力感。
お陰様で、肩甲骨から肩が下がったよ

そう安心しながらも、
もしも先生がファッションショーをする時は絶対絶対絶対私を呼んでください…と訴えた後、やっと大人しく帰る事にしました。

Cさんと別れる地点となる日比谷線の地下鉄入口まで歩く道中、楽しくお喋りをしました。
別れてからは真っ直ぐに自宅へ方面へと向かい、コンビニで夕飯弁当を買って帰宅をしました。

トレで楽しく体をリフレッシュさせたとは言え、連日の外出の事実は何となく昨日よりも更に疲れを感じます。
見直し繰り返しカーヴィーは始まりの時間がお昼からなので比較すると少しだけ早くに帰れるのが救いでした。

でも、帰ってから娘の自宅学習と公文と学校の夏休みの宿題少しを進めるのにカナリ時間を喰ってしまい、体力的にもヘトヘトに。

理解力の追い付かない上に人の話を聞くのが苦手な娘に対して日々、
何度も繰り返して勉強を教えるのはとても大変過ぎて辛いです…

でもコレ、不理解が一年生の内から明るみに出たからこうして対策が取れているけど、
分からないままで放ったらかしだったらもっと悲惨な事になるんだろうな…と思うと恐ろしいです

ちゃんと教え込んでおかないといけないし、仮に気付かないままでいたら無知識のウルトラバカが一人、野に放たれる事になったのかなぁと。。。

その内に成長して分別がつく様になればもう少し楽になるんだろうか…。
8月からは自宅学習で九九の分野に入ります。
公文でも九九をやりますと面談の時に言われており、式の暗記もそうですし、
何より九九を使用する場合の概念的な理解が追い付くかどうかが心配です。

こんな調子で大丈夫なのかなぁ?

うう、嫌だよぉ〜
逃げたい。
私は根性なしなんですぅううう

…ただ、娘のお陰で私自身が一緒になって小学校の算数の勉強を基礎からやり直せているのが何となく得をしてる気分になっているのも事実です。

数育会の分かりやすい問題のお陰で、漠然と記憶に残っている足し算や引き算の方法は、そうか!こんな風に考えて身に付ければ良かったのね
と思えるのはスゴクいい…。

欲張りなのかも知れないけど、こんなに分かりやすくて良い問題で教われるんだから、
娘のお勉強の成果ももう少しスンナリと上がって欲しい気持ちになります。

ままならない。
コレが障がいとゆ〜壁にぶち当たるって事なのかな?と、大変さを見に染みて感じます。

娘だって夏休みに入っても平日は変わらずに日々着々と学習に臨んでくれていて、
全然サボってる訳でもないのに、身に付かないんだもの。

何だか凹みます…。
人の努力が必ず成果となって報われる様な仕組みになってくれればいいのに。

…そんな訳でこの日の夜は、勉強の時間が押してしまって寝るのがすこぶる遅くなってしまいました。。。

唯一悲しかった、夜の出来事。


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