川井郁子

テーマ:
ヴァイオリニスト・川井郁子さんのnewアルバム。‘嵐が丘’
今回も、とても素晴らしい楽曲が勢ぞろいでした♪

01
2

02

嵐が丘 Wuthering Heights(I.Kawai / Arr:I.Kawai)

逢びきのテーマ(映画『逢びき』より

)Piano Concerto No.2 in C Minor OP.18 (Rachmaninov / Arr:I.Kawai)

03

水百景(テレビ東京系「水百景」テーマ曲)
Mizu Hyakkei(I.Kawai / Arr:I.Kawai)

04

エターナリィ
Eternally (I.Kawai / Arr:I.Kawai)

05

栄光への脱出(映画『栄光への脱出』より/アーネスト・ゴールド作曲)
Exodus (E.Gold / Arr:I.Kawai)

06

エル・チョクロ (アンヘル・ビジョルド作曲)
El Choclo (A.Villoldo / Arr:I.Kawai)

07

ラスト・タンゴ・イン・パリ(映画『ラスト・タンゴ・イン・パリ』より/ガトー・バルビエリ作曲)
Last Tango In Paris (G.Barbieri / Arr:I.Kawai)

08

スカーレット・コンフェッション
Scarette Confession(I.Kawai / Arr:I.Kawai)

09

追憶(映画『追憶』より/マービン・ハムリッシュ作曲)
The Way We were (A.Bergman - M.Bergman - M.Hamlisch / Arr:I.Kawai)

10

死ぬほど愛して(映画『刑事』より/カルロ・ルスティケリ作曲)
Sinno Me Moro (Germi - C.Rustichelli / Arr:I.Kawai)

11

ジェラシー (ヤコブ・ガーデ作曲)
Jealousy (J.Gade / Arr:I.Kawai)

12

ひまわり
Sun Flower(H.Mancini)

13

アエル(日立ビルシステム TVCM)
Air(Ikuko Kawai)

14

嵐が丘~ヒースクリフに捧ぐ
Wuthering Heights~Dear Heathcliff(Ikuko Kawai)

川井郁子さんの魅力は、スケールのある音色を奏でるヴァイオリンアーチストというだけでなく、
なんと言っても妖艶で美しい。ヴァイオリンミューズという言葉がぴったりくる。
華奢でありながら、どこにそのような強いパワーがあるのか・・と思うぐらいに
情熱を秘めている女性であるということが聴く者を、さらに魅了させるのかもしれない。
去年の初秋にディナーコンサートで、最前列のテーブルにて川井さんの音楽を聴けた時は、
全身が震えそうになるぐらいの感動と、胸にはぐっとくるものがありました。
川井郁子さんの溢れんばかりのオーラに誰もが吸い込まれそうになりました。
過去アルバムどれをとってみても、素晴らしいものばかりです♪
Violin Muse The Red Violin インスティンクト オーロラ      (CCCD)
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馬路村の柚子

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ここのところ冷え込みが厳しくなり朝の室内温度が5~6℃まで下がりました。

冷たい風が身にしみるこれからのシーズンに美味しい柚子。 

100%フレッシュな柚子製品を作っている馬路村 から


この時期になると‘柚子しぼり’と‘ごっくん馬路村’というゆずジュ-スを注文して取り寄せします。


以前、旅先で飲んだ柚子ジュ-スが美味しくて美味しくて・・山で飲んだので一層そう感じたのかも知れません。。


その後、探してみるも名前がはっきり覚えていなかったということもあり置いているお店がわからず・・


似たようなものを購入するもやっぱり何かが違う。


そんな時、知人からもしかしたら・・・ということで教えてもらって馬路村の存在を知りました。


探し求めていたものが分かったあの時は非常に嬉しかったです^ー^


様々の商品があるけれど、今でも度々使わせて頂いているのが以下2つ。


あと、ぽん酢もとっても美味しいです。。

ゆずしぼり1800ml←炭酸とお酒で割ってもよし、料理にも使える万能な一品です。

            これからの鍋料理のお供は柚子チューハイで・・・笑^-^


ごっくん馬路村・6本 ←ごっくん馬路村 ゆずジュ-スです。ハチミツが入っているので少々甘めです。
             箱などに描かれているイラストがほのぼのとしていてなんとも和み系です。笑
             進物用にも喜ばれると思います。
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眼鏡

テーマ:

数年ぶりに眼鏡を作った。


前々から、作らないといけないなと思いつつ・・


完全コンタクト派の私は、眼鏡に抵抗がある。何故か気恥ずかしい・・笑。


けれど、細かな作業をする上での目の負担はどうしても防げなく、


すぐにはずせない上に、長時間つけていると目が乾いてきて疲れる。


ましてこれからの季節、暖房やヒーターで空気が乾燥して。さらに目に大きな負担が・・・。


毎朝晩のアイボンでの洗浄、目薬携帯は必須アイテムとなっています。^^;

そして目によい、ブルーベリー類をなるべく摂取するよう心かけているこの頃。

*****サンダルフォー ←ここのワイルドブルーベリーのジャム(砂糖不使用)が美味しい。

    

      パンだけでなくプレーンヨーグルトやバニラアイスにかけたり*****


そんなこんなでようやく眼鏡を作ろうと決心。


手持ちの、枠無しのツルが使いたかったのでそれに合わせて作ってもらうことに。


数あるレンズの色見本を見せてもらい一通りの説明をして頂いた。


今は、‘色’のおしゃれが、ぐーんとアップしていて、以前ならフレーム(ツル部分)の色に合わせて


レンズもだいたいよく似た感じに合わされる方が多かったのですが、今はフレーム(ツル部分)とレンズを


あえて違う色にしてコントラスト配色で個性を楽しまれるかたも多いですよ・・等


なるほど。。久しぶりに眼鏡やさんを訪れたのだけれど、‘色’に関しての知識が進歩しているなあと


感じました。


確かにレンズの色(ノーカラーの場合意外)はその人に似合うか似合わないかって非常に大きい


と思います。(形もあるけれど)

数年前に作った時は、ノーカラーだったためそういう意識はあんまり無かったのですが・・


今思うと、眼鏡のレンズの色もその人の印象も変える大きなポイントと思います。



ちなみに私が今回選んだレンズの色はキャメルブラウン。迷わずほぼ即決でした。笑

シーズンカラーが‘春’なので、間違っても、グレーやパープル系は顔色が悪く見えてしまう。



メガネも、よくを言えば、2~3本あればコーディネートが広がるだろうなと思うけれど・・(^^ゞ

でも、メガネが苦手な私にとってメガネをかけるのがどうも恥ずかしい・・苦笑。

慣れればどってことないのだと思うのだけれど・・・+^^;

●パーソナルシーズンカラーによる似あうレンズの色

春の人ーーーーーブラウン・イエロー

夏の人ーーーーーローズピンク・ブルーバイオレット 

秋の人ーーーーーブラウン・ダークオレンジ  

冬の人ーーーーーピンク・ブルー・グレイ・パープル 

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