キハチ

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今日も、暑かった*。


暑いのがあまり得意でないので、夏は冷たいものが欠かせない。


あまり身体を冷やすのはよくないとじゅうじゅう承知の上で。 ついつい。


またまたキハチの黒ゴマソフトが食べたくなりました。  


初めて食べたときソフトクリームはここのが一番!っていうぐらい本当に美味しくて感動しました。


ソフトクリームの柔らかさといい、まろやかで濃くのある黒ゴマ。  絶品。



 先日、熊谷喜八が出している料理ブックを発見。


どれもこれも盛り付けは素晴らしく食べてみたくなった。 美味しいんだろうな~。


大阪にもあるみたいだけど、キハチレストラン南青山本店行ってみたい。



                                         











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いい空間づくり

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身の回りはなるべく、すっきりさせていい空間を維持しておくことは、

とても大事だと最近つくづく思う。


色んなものが雑然としてあったら、なんだか居心地が悪い。


家にいて、何か落ち着かないとかいう原因って、

自分の回りがきちんと整理出来ていなかったりする場合が多い。


物が散らかっていたり、いらないものがあると気が滞るらしい。=居心地が悪い。


居心地が悪いと落ち着かない。落ち着かない場所にいるとイライラする。

非常に悪循環である。


気の流れを良くするには余分なものは置いてはならないという。


どおりで、もう使わなくなったものを思い切って処分した後はとっても軽くなった感じがする。

もったいないので物を大事にするのは良い事であるけど、よく考えていらない物は、


思い切って、処分する潔さも大切だと思う。


“必要な好きな物” を置き “いらない物” 手放していくことで、いい空間が出来るんだと思う。

まずは、よく自分の身の回りを見つめ直したい




プランツプランツのページ 

 
   ●とっても可愛いお洒落な観葉植物たち。  贈り物にも最適
     室内に置かれたグリーンは、その場のエネルギーを浄化したり活性化したりする力がありあます。
  
                                             いろあわせ
   
 
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オーラソーマカラーセラピー

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最近オーラソーマカラーセラピーというものを、知りました。


オーラソーマ?と、はじめは聞きなれない言葉にどんなものなのかなと思っていたのですが、


それは、ボトルにセパレートされた2色が入ってあり、

しかもいろんな組み合わせの2色がずら~と並んである

今までにも何度か目にしたことのあるものでした。


しかし、その時は、それがセラピーに使われるものとは全く知らず、

ただただ綺麗だなーと思っていただけでした。


実はは、1983年にイギリス女性によって創始された

歴としたカラーセラピーだったんです。


ボトルの上段の色は、その人の表層意識を、下段は潜在意識を表すそうです。


数あるボトルの中から自分が惹かれるボトルを順に4つ選ぶ。

それぞれのボトルにはちゃんと意味があります。

試しに私もやってみましたが、ずばり当たっているなと納得する答えや、

自分では気づいてなかったけどそうかもしれない・・と思える答えが出ました。


興味のある方は下のサイトからどうぞ。
http://www.voice-inc.co.jp/as/reading.html        

         

気づいていない自分を見つめなおすためにもなかなかいいものです。(笑)


                                                  いろあわせ
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久々の日記

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久々に兄日記。


先週の日曜日は、横浜みなとみらいで花火大会があった。


昨年観にいってよかったので、今年も楽しみにしていたが、

到着時刻が遅くなり、花火を見損ねてしまった。



帰りに関内をうろうろしていたら、「横浜カレーミュージアム」を見つけたので

入った。ラーメン博物館と並ぶ食のアミューズメントパークである。


いろんなご当地カレーがあり、どれを食べようか迷ったが、「せんば自由軒」の

文字が目に入り、「おっ」と思った。


親元離れて初めて大阪で一人暮らしを始めたとき、江坂からせんばまで出かけよく食べた。

18か19のころだったと思う。以来、食べてない。


久しぶりに食べてみて、不安と希望が同居しながらも、青春時代を謳歌したころを懐かしく

思い出した。(こんなノスタルジーを感じるなんて、老けたもんだ)


名物インディアンカレーは、具のないドライカレーの真ん中に卵の黄身しかのってない。

お肉やジャガイモやにんじんなど入っていない。でも値段はいっちょまえである。


素朴で質素ながらも、明治時代にハイカラ料理として歓迎されたインディアンカレーは、

やっぱりとってもおいしかった。


またいつか食べたくなる。そんな味である。


みなさんもぜひせひ。


【せんば自由軒】

http://www.senba-jiyuuken.jp/






60年代の仏蘭西

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お薦め書籍コーナーでも紹介していますが(アーリーファッション)

60年代仏文化・ファッションにとても興味があります。

ちょうど60年代半ば仏映画 “シェルブールの雨傘” “ロシュフォールの恋人たち” は

何回みても飽きない好きな映画です。

若かりしカトリーヌドヌーブ可愛いです。  今も勿論素敵ですが。

この時代の映画を見ると、ファッション・色の参考にもなります。

ミシェルルグランの音楽もいい。

音楽もまたフランス映画の楽しみの一つです。

        ジャケット写真          ジャケット写真    
 
 
今見るには、季節はずれではありますが、(舞台はクリスマス)
2002年に公開されていたフランソワオゾン監督の“8人の女たち” は、
カトリーヌドヌーブをはじめ、エマニュエルベアール、ファニーアルダン
ダニエルダリュー、ヴィルジニールドワイヤン、など豪華メンバーによるシチュエーションで
面白い作品です。とにかく洋服が素敵。映像も豪華絢爛です。
       
            
                   ジャケット写真