while(1)

{
カードやポケモンの思いつきやデッキの記録;
知能はいつでも発展途上なのでデッキレシピは常に組みかけしかし全力;
}


テーマ:
「このカードは何をするか」を考えても、デッキは少ししかできない
「このカードが何をするか」を考えると、デッキのアイデアになる
「このカードに何をするか」を考えると、デッキの噛み合わせがよくなる
「このカードで何をするか」を考えると、デッキを強くできる
「このカードから何をするか」を考えると、コンボができる
「このカードと何をするか」を考えると、ゲームをする相手を選ぶ材料になる


「このカードを何をするか」を考えると、TYPE-MOONというグループのシナリオライターかのように見える
AD
 |  リブログ(0)

テーマ:
わたしがカードやデッキを語る時に
赤と言ったり火文明と言ったりで統一してないのは、
含む範囲が少し異なるからです∩・ω・∩
火は赤い印象だけど、
火ではない赤さもあるということです。
AD
 |  リブログ(0)

テーマ:
いま振ってきたアイデア、相手の山札がなくなるまで待つデッキ
むかし流行ったデッキの細かい調整までは公開しないデッキ記事リスペクトなので、
書いてあるけど0枚ということもあるのです。

目的不明の作戦
深緑の魔方陣
アクア・スペルブルー
デュエマ・ボーイ ダイキ
パクリオ
龍素記号 Sr スペルサイクリカ
調和と繁栄の罠
超次元ガロウズ・ホール
トールハンマー ヨルムンガルド
終末の時計 ザ・クロック
斬隠オロチ
ストーム・クロウラー
一極両得 マクノカ&ヌクノカ
飛散する斧 プロメテウス
ブレイン・タイフーン
リーフストーム・トラップ

ちゃんと確認してないのでカード名間違えてたらごめん
トールハンマー(漢字忘れ)以外はたぶんあってるけど万が一というものがあるのです。
カード名がならぶ順番はでたらめなんじゃなくて、
私がデッキを組むときはこういう順番で必要な部分を思い浮かべるというものを表現してるのです。
ちなみにここまで約25分(どの程度の完成度かの参考)
AD
 |  リブログ(0)

テーマ:

印象とは勝手な決めつけではなく、こう思わせる行動を見せてくれるということです。
一部を見て全部を語るのではなく、その見せてくれる一部のことです。

・強いことよりも勝つことが重要
・勝つ(行動)よりも勝った(結果)が重要
・カードの価値は「勝つことができるかどうか」一筋で、棒グラフで表せる
・勝てる使い方に気づかなかった場合に少なくとも自分のせいではないと思っている
・よくデッキに自分らしさを出してる
・「右の道は安全」と「左の道は危険」の区別が苦手
・「増えない」と「減る」の区別が苦手

・これらの印象を抱かせている人は気づいていない
・これらの印象を抱かせない人にはなかなか出会えない

全部いい所でも悪い所でもなくて特徴ですよ∩・ω・∩一緒にいて楽しい人はパズルのピースのように特徴が噛み合う人



おまけ 私の場合
主語を大きくしないのは、
お互いに相手を認識せず遠くから見た時の印象が少なくて偏らざるを得ないことと、
その時も無意識での圧力をかけられてそうな姿を見ていることが多いからです。

・勝つことよりも強いことが重要
・勝った(結果)よりも勝つ(行動)が重要
・勝敗よりも内容が重要
※ 楽しくない相手とゲームしたい人はいないし、楽しさは勝敗とは関係ない
・カードの価値をグラフにするならレーダーチャートが必要
「強さ」「効果とカードに描かれた人物の兼ね合い」「イラストに描かれている場所」
「(漫画やアニメがある場合)登場人物同士の関係」「文字の並び方」など
・使い方に気づかないと、自分でそう思ったのは何からの影響かを考える
・自分らしさを出すのは好きだけど先にカードの望みを聞く
・「右の道は安全」と言っても左の道については何も言われてない
・「増えない」ということは「減る」または「そのまま」あるいは「増えてはいても影響がない」

効果と人物の兼ね合いは、例えばDMでグレンモルトがニガを出したらびびるということ
(モルト覇は見境ないからなんでも出すので使いたくない)

登場人物同士の関係は、例えば遊戯王で遊星デッキを組もうと思ったときに
遊星と仲がいい人物ということでBF、植物、Dあたりを入れるかもしれないけど
機皇帝、C、Sinは入れないような感じ
遊星はやさしいから借りないと思うかもしれないし、
貸したいという気持ちを無駄にしないように借りるかもしれない

両方とも想像力次第でなんでもありです∩・ω・∩

あとキングのデュエルはお互いの見せ場があって、
しかし自分がやられ役になるわけではなく勝つのですばらしい⊂(o´ヮ`o)⊃
今の目標がそれです

こうして書いてみて思ったのが、自分と違う部分ほど馴染みがないのでよく見えるということ
はじめて大阪に行ったら電車の座席に優先席をイメージさせる模様がついてたり、普通の電車なのに座席が横向きではなく前向きなのがあってびっくりしたのです。
 |  リブログ(0)

テーマ:


総合ルールが堅苦しくて読みづらいという声を耳にしたので噛み砕く記事
この記事はUPされたサーバも書いた人も公式との関係がないので、
自由な表現ができる反面、間違いなく信用できるものではないです。
しかし正しくないことを記述する目的でもないです。

ルールそのものが簡単であるか難解であるかとは関係なく
説明が足りなければ誰もわからないので、
説明があればルールがわからいからデッキを考えられない時間が減って
いいデッキの完成までが短縮されて次のいいデッキを考える時間になったり、
無駄にしてしまうはずだった睡眠、勉強、デート、他のゲーム等に使う時間になるので
最終的に誰もがハッピーになるのがすきです。
小学校の算数で数字の書き方から教えるのは、教えなければわからないからです。
中学校の授業でも、高校でも大学でも教えなければわからないことを教えてくれます。

今回の記事の内容は

同じクリーチャーかどうか、
└進化や覚醒などで引き継がれるかどうか

タイミングを満たしてすぐにはなにもしない誘発型能力、
└《銀河大剣 ガイハート》《ねじれる者ボーン・スライム》《メッツアーのアイロン》等

同時に複数の効果がある時の処理の順番
└《「黒幕」》《終末の覇王アザファウスト》等でお互いに同時に複数のシールドをブレイクする時

▼……項目の見出し
◆……項目をいくつかにわける場合の小見出し
●……そこまでを別のもので喩える


▼同じクリーチャーかどうか
どのように表現しているかどうか(テーブルに置かれているカード)ではなく、
ゲーム世界での出来事が基準です。
「さっきまでドラゴノイドだったのにいきなりソニックコマンドになった」
という出来事がブレイズクロー(当時)に起こります。

◆進化した、《激沸騰!オンセン・ガロウズ》の効果を使った、《ロイヤル・ドリアン》の効果を受けた 等
「バトルゾーンを離れた」ならば、同じカードで表していても別のクリーチャーです。
《激沸騰!オンセン・ガロウズ》が2体いる状態で召喚したクリーチャーに1回目を処理した場合、
その処理によって離れるので2回目は「そのクリーチャー」がバトルゾーンにいないので何も起こりません。
《爆竜パーフェクトストーム・XX》等のバトルゾーンを離れなかったクリーチャーは、
「そのクリーチャー」がバトルゾーンにいるのでガロウズ2回目の処理をできます。
●兄が事故で亡くなってから弟が産まれた家庭で、その2人は同一人物ではない

◆「バトルゾーンを離れた」のでなければ、同じクリーチャーです。
《轟速 ザ・レッド》の攻撃時に《轟く侵略 レッドゾーン》の侵略能力で進化した場合、
カード名の欄に「轟速 ザ・レッド」と書かれたカードで表されていたものと同じクリーチャーを、
カード名の欄に「轟く侵略 レッドゾーン」と書かれたカードで表すようになります。
●父親から見た娘は、大学生から社会人になったり、嫁入りしても娘という同一人物のまま




▼誘発型能力
◆書かれた時に特に処理をしないもの
《銀河大剣 ガイハート》を例にすると
「龍解:」
要約:「龍解する」とはこの処理のこととわかるように

「自分のクリーチャーが攻撃する時、」
タイミングの記述1:どういう時に誘発するか(この場合は自分のクリーチャーが攻撃する度に誘発)

「そのターン2度目のクリーチャー攻撃であれば、」
条件:この後に続く処理をするためにはこの条件を満たしている必要がある

「攻撃の後、」
タイミングの記述2:この処理として(攻撃する時)ではなく攻撃の後で改めて続く文章を誘発させる

「このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップする。」
処理:カードの裏面を見えるようにする

ゲーム中の状況を文章にすると、
《龍覇 グレンモルト》で攻撃、攻撃する時にガイハートが誘発します。
これは1回目の攻撃なのでこの後の処理は何も起こりません。
(その他の手順は関係ないので省略)
《一撃奪取 トップギア》で攻撃、攻撃する時にガイハートが誘発します。
これは2回目の攻撃なので「攻撃の後」になったら「ガイハートを裏返す」ことになります。
(省略)
《一撃奪取 トップギア》の攻撃が終わったので「攻撃の後」なのでガイハートが誘発します。
処理によって裏面の《熱血星龍 ガイギンガ》が表側になります。
●「どっか出かけるの?ツバメが低い所を飛んでるのを見たら、通り道のコンビニで傘を買ったほうがいいよ」
という優しさの会話をガイハートの龍解に当てはめると、
タイミングの記述1:「どっか出かけるの?」(出かけるときには、という話を始める)
条件:「ツバメが低い所を飛んでるのを見たら」(雨が近いとツバメのエサが低空にいる)
タイミングの記述2:「通り道のコンビニで」(急がなくてもいい)
処理:「傘を買ったほうがいい」(雨が降ったら傘をささないと濡れてしまいます)


▼同時に複数の処理がある場合
◆まず「唱えられた状態の呪文」を処理します。
「複数の呪文を同時に唱える」ことができるのは、
《暗黒皇グレイテスト・シーザー》《光器アマテラス・セラフィナ》
《甲型龍帝式 キリコ^3》《愛の無限オーケストラ》
等があります。

◆次に「Sトリガー」能力を処理します。
「複数のSトリガーを同時に使用する」ときは、
シールドゾーンから手札に加えたカードの中からSトリガーを使うカードをすべて決めたらお互いに確認し、
ひとつずつ使います。
「Sトリガーを使用する」とは、マナコストを払わないこと以外は普通に使用する場合と同じです。
「クリーチャーはバトルゾーンに出すまで、呪文は効果を処理するまで」
と表現されているのを見ますが、クリーチャーを出した時の効果は召喚の一部ではなく、
「《デーモン・ハンド》で破壊されたクリーチャーの効果」のようにSトリガーとは関係ないものです。

◆最後に誘発型能力を処理します。
効果の持ち主は、次に処理する効果をひとつ選んで処理します。

◆この順番の同じ部分で複数のプレイヤーの処理が残っている場合はターン進行中プレイヤーから処理します。
自分Sトリガー→相手Sトリガー→自分の誘発→相手の誘発
(お互いに同時に呪文を唱える効果は少なくとも私の記憶にはない)




今日はそろそろおふろに入って寝る時間なのでここまで
これらのルールの出典は
DM公式サイトにある総合ルールと、
唱えられた呪文が最初のくだりはDMvaultの事務局回答のまとめページから
読みづらい、足りない等があったらついったの@付きでください(それ以外をチェックすることが少ないので)
 |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。