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2013年09月05日

ニトリモールOPEN!

テーマ:◆ 地域情報
今月4日、相模原市南区大野台の国道16号沿いに、ニトリモール相模原がオープンした。
家具小売業大手のニトリを運営するニトリホールディングスの出店で、
2011年10月に大阪府東大阪市に出店したのに次ぐ2店目。
関東では初めてとなる。

入居テナントは、
1階にヤマダ電機テックランドや紳士服のAOKI、
2階にニトリやファッションのGU、
3階に玩具のトイザらス・ベビーザらスなど。

一般的なショッピングモールと異なり大型食品スーパーを置かず、
カテゴリーキラーと呼ばれる低価格で人気の高い専門店を集積させたのが特徴。

周辺にはイトーヨーカドー古淵店、イオン相模原店、島忠ホームズ相模原店などが並ぶ激戦区。
ニトリホールディングスは国道16号沿いに磯子、南町田、八王子と計画的に出店している。


早速来週いってきまーす(^o^)
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2013年08月31日

ご無沙汰しております

テーマ:■ 伊波 辰章
        
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2013年07月02日

神奈川路線価

テーマ:〓 時 事
東京国税局発表の路線価によると
2013年1月1日現在の県内約2万3200地点の路線価の
対前年平均増減率は5年連続で下落となった。
下げ幅は前年から0・9 ポイント縮小し、マイナス0・2%だった。
横浜、川崎市の中心部が大きく上昇したことで、
県内全体では上昇と下落が拮抗する水準まで 回復した。

県内18税務署別の最高路線価を増減率で見ると、
上昇したのは前年の3地点から10地点に増加。
5%以上の上昇は前年はゼロだったが、
川崎南(5・7%)、川崎北(5・4%)、横浜中(5・1%)の3地点に増えた。
5%未満の上昇は前年の3地点から
鶴見、保土ケ谷、緑、川崎西、横浜南、戸塚、神奈川の7地点に増えた。

下落は前年の8地点から6地点に減少。
鎌倉、藤沢、厚木は下落幅が縮小したが、横須賀、平塚では拡大した。
小田原は同率だった。
横ばいは前年の6地点から相模原、大和の2地点に減少した。

路線価の県内トップは35年連続で横浜市西区の横浜駅西口バスターミナル前通り。
1平方メートル当たり618万円。


※路線価とは
主要道路に面した土地1平方メートル当たりの1月1日時点の評価額。
相続税や贈与税を計算する際の指標となる。
国土交通省が公表する公示地価の8割程度を目安に、売買実例を考慮して国税庁が算出。
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2013年06月14日

首都圏白書

テーマ:〓 時 事
政府は2013年版「首都圏白書」(首都圏整備に関する年次報告)を閣議決定した。
それによると、東京圏の空き家は一貫して増加し続け、
2008年には45年前のおよそ15倍に当たる約186万戸に達したことがわかった。

東京圏の空き家は、1963年には約12万戸だったが、2008年にはおよそ15倍の約186万戸に増加。
一方、空き家率は、1963年の2.6%から1998年には10.9%まで上昇したものの、
2008年には11.2%と、この10年はほぼ横ばいの動きとなった。

地域別空き家率を見た場合、首都圏で最も高かったのは千葉県で13.1%。
以下、東京都23区が11.3%、埼玉県が10.7%、神奈川県が10.5%と続いた。
東京23区の空き家数は約54万戸に上り、今後の世帯数の減少を踏まえると、
既存住宅地における再整備に向けた取り組みが行われない場合、
空き家がさらに増加する恐れがあると指摘している。

別荘などの空き家率は、東京都心周辺部では低く、首都圏郊外で高くなっている。
また、賃貸住宅の空き家率についても、同様の結果となった。

空き家の継続期間について見ると、東京都では継続期間が1年以上の割合が22.2%だったのに対し、
東京40km圏の地域では約2倍の49.0%に上ることがわかった。

東京都区部の容積率の充足率を調べたところ、都心3区では90%以上の充足率となったのに対し、
北東部では50%未満、北西部では50~60%、南西部では60~70%となり、
都心3区以外の区部においては、容積率を30%前後増やせる余地があるとしている。

東京圏の人口推移は、2015年の3,590万人をピークに減少すると推計。
千葉県は2010年、埼玉県、東京都、神奈川県は2015年を頂点に減少すると見ている。

一方、高齢者人口は増え続け、2010年の732万人から、
2040年には約1.5倍の1,119万人まで増加するという。
なお、全国の人口に占める東京圏の人口の割合は、今後も一貫して増加する見通しで、
2010年には27.8%だった割合が、2040年には30.1%に達すると予想している。

東京圏の世帯数については、1980年以降は増加し続け、2010年には約1,560万世帯となったものの、
今後は2025年にピークを迎えた後、減少に転じると予測している。
他方、東京圏の高齢世帯のうち、夫婦のみの世帯と高齢単独世帯は今後も増え続け、
2030年には世帯数全体のおよそ4分の1となる約370万世帯に達すると見込んでいる。

 ≪ MYNAVI NEWS ≫
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2013年03月12日

独身者におけるマイホーム

テーマ:Θ 豆知識
独身者の家について。
買ってしまうほうがいいのか、賃貸のほうがいいのか?

一般的に、人生でマイホームを考えるのは、結婚して家庭を持ったときだと思います。
ですが、独身者にとっては、マイホームを真剣に考えるタイミングがなかなかやってこないもの。

そのまま何も考えずにいると、「あのときなら住宅ローンを組めたはずなのに」とか
「若いうちから老後に払う家賃のために貯蓄しておくべ きだった」などと後悔しかねないので、
独身であってもマイホームについてきちんと考えてみるのは大事なことです。
生きている以上、関係のない時は無いだけに無計画でいると後が怖いです。


家を買おうとしている人や、実際買った人は、
よく賃貸の家賃を払い続けているのがもったいないからと言います。
だが、近頃は家を買うお金と、生涯賃貸暮らしで支払う家賃の総額には、
それほど差がないという説も一般的になってきました。

となると、持ち家と賃貸、どちらでもいいということなのかもしれませんが、
実際はどちらにも明確なメリットとデメリットがあります。
ファミリーと独身とでは意味合いが変わってきますが、
独身者にとって、本当にメリットのある家とはどんなものか。


まず、独身者にとっての持ち家のメリットとは何か?

家を買って、リタイアまでに住宅ローンを完済していれば、
収入が限られている老後の生活の中で、住居に掛かる費用や税金含め、
賃貸暮らしの場合よりも格段に少なくなります。
その点が持ち家の最大のメリットです。
これは独身でもファミリーでも同じです。
 
また独り身にとって、終のすみかの存在は、心のよりどころにもなります。
頼るパートナーや子どもがいなくても、家さえあれば何とかなるもので、
いざという時は、売るなり貸すなりして、資産を現金化することも選択できます。

頼る人もおらず、持ち家もなく老後資金も乏しいというのは最悪の状況なので、
現役時代に家を買っておくのは、最終的に持ち家と賃貸のどちらのほうが金額的にトクか、
ということではなく、一つの安心を買っておくことでもあります。

もし、老後も賃貸暮らしだと、家賃5万円の部屋でも、年間の支出は60万円。
老後が20~30年あるとすると、住居費だけでおよそ1000~2000万円は掛かります。
しかも、これは家賃5万円の部屋に住む場合の金額で、更新料や途中に引っ越しなど
もう少しいいところに……と思うと、さらに膨れ上がります。

その分を現役時代から準備できれば問題ないですが、
この準備をするには、かなり高い計画性が無いとできません。


逆に持ち家のデメリットとは何か?

家を買う人の多くは住宅ローンを組むことになります。
基本的に独身の方が借金を背負うことはあまりおすすめできません。
夫婦の場合は、もし夫が病気になっても妻が働いて何とかできるかもしれないが、
独身はそうはいきません。

そして、単身者向けのマンションは、数が多く資産価値があまり高くないので、
条件のいい物件を購入しなければ、売るにせよ貸すにしても、
希望通りの金額にならないかもしれません。
実際、賃貸収入よりもローン返済のほうが高くついて、赤字になっているケースはあります。


賃貸暮らしにも、メリットとデメリットはあり、いずれも持ち家のケースの裏返しです。

メリットは身軽であること。
生活スタイルの変化に、臨機応変に対応できます。
逆にデメリットは、老後の住居費を心配しなければならないことです。

賃貸暮らしが向いている人もいます。
それは、実家を相続する予定の人。
家を買う必要性がないので、賃貸暮らしで老後資金や、
実家を引き継いだときのリフォーム代などを貯めていけばいいでしょう。

または、勤め先から家賃補助を受け、家賃を安く抑えられている人。
買ってしまえば家賃補助は受けられないですから、制度を利用できる限り賃貸で暮らして、
老後のためにできるだけお金を貯めておくのが理想的です。
現役の間に賃貸暮らしをして、定年間際に現金一括で家を買うのもいいと思います。


やっぱり老後の賃貸住居費を計画的に準備するのは大変だし、
老後になってから毎月お金を支払うことへのストレスもあるはず。
それを思うと、あくまで身の丈にあった範囲で、リタイアまでに完済するという条件を満たせば、
どこかに終のすみかを用意するのもいいと思います。


このように、住まいを通して人生設計を考えると、
今の仕事のままでいいのか?キャリアアップのために、何が必要か?と働き方に向き合ったり、
あるいは、やはり1人では大変だから、結婚をきちんと考えてみようという気になるかもしれない。

自分の一生のお金について考えることで、自分の生き方が変わっていくかもしれません。
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