コント(^!^)

テーマ:
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仁王立ちか似合う、性悪系女子、
ゆとりちゃん☆です\(^o^)/



24日は、

朝からコントの収録でした!

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スタッフさんがめちゃくちゃ褒めてくれて、
すっかり調子に乗り…


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女優気分です(笑)


はしゃぐきみえさん

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楽しい収録でした\(^o^)/


そのあとはタイトル未定ライブ。

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はしゃぐきみえさんと、双子。


きみえさんと1日一緒でした\(^o^)/
きみえさんファンの皆さま、
さぞうらやましいでしょう(笑)


楽しい1日でした\(^o^)/



というところまで書いて、
あげるのを忘れていました(T_T)

おっちょこちょいでかわいい、そんなゆとりちゃん☆満面の笑みでお別れです♡

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失くさないようにね(^!^)

テーマ:
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物欲しそうな、ゆとりちゃん☆です!


ようやく引っ越しがひと段落。


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前の職場のパイセンが引っ越し祝いしてくれました\(^o^)/

わーい馬刺の握り〜\(^o^)/




昨日は事務所ライブでした!

事務所ライブ前に、

旧居を引き渡し、
諸々住所変更してきました。





事務所ライブはボロボロでした。

でも、腹立つこと言われても、

腹立つのは多分、事実だからだと思うんです。


私、ブスって言われても腹立たないですもん。

事実じゃないから。

事実じゃ、ない、から!!




…いや?腹立つな…

結局、腹立つ!!原動力にします。

うん。




打ち上げはこのメンバーで!

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人望ありすぎる甲賀さん!

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明るすぎるともさん。

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エロすぎる小町さん!

あと、元ルネの、いい人すぎる金野さん!




昨夜は、寂しかったので、

高校時代の元彼に電話してしまいました。


”…おかけになった電話番号は現在、使われておりません。”


余計寂しくなりました。

酔うと、やたら隙間に入るのですが、
昨日は近所の茂みに数分〜数時間いたため、

朝起きたら、

どこにくっついていたのかわかりませんが、

そこそこでかいサイズの芋虫が床に落ちていて、

とても怖かったです。



あーくそ。なんだよ。

って、思いました。

蝶になれるといいね、と地に放ちましたが。

蛾かもしれない。

私はどっちも嫌いだけど。



 

そして今日は、バイト→ライブ

バイト先のクリーニング屋に、
営業さんとチーフと主任が巡回に来ました。

自分も社会的役割を果たしているような気がして、気が良かったです。

バイト先も、全面的に、芸人活動を応援してくださっていて、ありがたい限りです。


友人も、両親も、認め、応援してくれています。

そしてお客様も。




腹立つ暇があるなら、
その方々に、喜んでもらえるよう、
芸を磨こうと思いました(*^^*)


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新居は狭いので

彼ともコミニケーションがとりやすい♡



ずっと甘やかされてきて、
未だにいろんな方から甘やかされてますが、

なんとかこの状況から抜け出せるよう
精進します。


いろんな方から、ラジオ聞いたよ、
とご連絡いただき、とても嬉しかったです(^O^)


まだまだだなー!ファイトー!

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飛躍!

明日も楽しい一日に
ありがとうございました☆

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【おはなし】余命、買います⑵

テーマ:

男、(さっき名前を聞いたら、タクヤ と言っていた)、タクヤに連れられて、

歌舞伎町の奥へと進む。



”ついたよ”



ふん、余命を買うなんて馬鹿馬鹿しい。

そんなことできるわけないっての。


と、思いつつも、なぜか胸が高鳴った。
新しいものを知れる、そんな、幼い頃のような、わくわくを久しぶりに感じた。



”高瀬さーん!お客さん連れてきたよ。”


高瀬、と呼ばれた人物が、奥からゆっくり出てきた。

高瀬は、牛乳ビンの底のようなメガネをかけており、シミひとつなく、パリッとした白衣を身にまとった、気難しそうな老人だった。

タクヤは、携帯をいじりながら、ニヤニヤしていた。

”名前は?”



…。あ、私か。

「ゆ、ゆみです。」

”余命、いらないのか?”

「いや、なんつーか。余命?
買い取る?そんなことできないですよね?」

小馬鹿にするように、私は高瀬に言った。


”人間には、余命がある。

そして、ある程度の死期が近付けば、

余命はだいたい予知できるのは知ってるだろ?”

確かに、病気になったり、
怪我をしたら、人生が残り僅かなことくらいはわかる。

”私がしているのはね、

余命という時間を明確にさせるため、

投薬して、その時間を計った上で、

謝礼として、その時間に見合った料金を支払うことさ。”


…?

”しかし、その薬を投薬したら、

その残りの時間は全て奪われる。”



…? だめだ。もっと学生時代、ちゃんと勉強しておくんだった。頭がさっぱりついていかない。

”余命がわかる薬、じゃなくて、余命を奪う薬だよ”

タクヤが横から急にそう言った。




…え?
「毒ってこと?」


”簡単に言えばそうだ。”


はぁ?そんなもん、飲むわけないじゃん。

あたしは、恐怖とかより、
この奇妙な話を持ちかける2人に
興味が湧いてきた。


「飲んだら死ぬのわかってて、
飲むわけないっしょ?」

”大金が手に入るとしても?
君には時間が有り余っている。

しかし、お金はないのだろう?”

たしかにそうだけど。
けど、やっぱり死ぬのは嫌だ。

毒とか、怖いし。


「遠慮しとく。」


”そうか、なら、お試しで、1時間の余命を
売らないか?”


「はぁ?!」

”1時間、寿命が縮む薬を飲んでもらう。
そしてその対価として、私は君に…
そうだな、100万円を支払おう。” 

あたしは、ごくりと唾を飲んだ。


つづく
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