即興で編んだベスト

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最初は私のカーディガンになる予定だったのが、思ったより大きすぎ、急遽旦那さんのベストに編み直し。

しかも襟部分は最初は考えていなかったヘチマ襟(いまでいうショールカラー)にしてザクザク編みました。マフラーを嫌がるから襟を厚めにしてマフラー不要でも平気なように。

でも気づけばもう春。

来年活躍してもらいましょう!

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ファーストフード店の注文方法は2つあり、一般的なレジでの注文、それと同じくらいメインなのがタッチパネルでの注文。タッチパネルの方はカードでも現金でも支払い可能(現金はレジに行き支払う)。場所によってはカード払いのみのところもある。

レジ前に何台もタッチパネルがあり、注文、支払いが終わると長いレシートが出てくるので、それに書いてある番号を呼ばれるまで受け渡しのみのコーナーあたりで待つ。もしくはテーブルまで持って来てもらえる。

タッチパネルの方がゆっくり内容を見られるし、楽なのです(^∇^)

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再配達はないのです

再配達について日本で問題があるようですが、フランスではそもそも再配達がないので、再度、家まで持ってきてもらえるなんて素晴らしいなぁと実感するのです。

 

地域にもよるかと思いますが、フランスの郵便局の場合、不在の場合はこちらも不在票が入りますが、内容は「明日の10時以降に郵便局に身分証明を持ってとりに来い」と言うもの。

私の場合、メインドア(マンション等の入り口のドア)が開かなかったと言う理由でも不在票は入ります。不在じゃないのに・・。

DHLやUPSはメールで「配達予定何日の何時頃」と連絡がきて、日時、住所の変更の際もメール等でやりとりしてます。

配達予定と言っても10時から14時頃って長いスパンです。

もちろん土・日は休み。(郵便局は土曜の午前は配達、日曜休み)

DHLやUPSの配達で不在の場合は最寄りの小売店(洋服屋さんや靴の修理屋さん等)に荷物を預けるのでそこまで取りに行き、サインします。メール等で「〇〇店に預けた。身分証を持って取りに行くように」って感じです。

 

毎回私の場合はこんな感じですが、店に荷物を預けるのを面倒に感じた顔なじみのドライバーさんが「家にいない時、家のどこかに荷物を置けるところある?」と聞かれ、人目につかない雨戸の裏の話をしたら、不在の際はそこに置いてくれるようになりました。でもサインしないんだけど、これってドライバーさんはいいかもしれないけど、会社的に大丈夫何だろうか?

置きっぱだよ。

私は楽だからいいけど、なんかゆるいなぁ。治安が良くないとできない裏技だわ。

写真は私の頼れる小物たちとコーヒーですo(^▽^)o

 

 

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