Win2kのUSB設定

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世間ではXPの期限が後1年となり、色々と騒がれているようですが。。。

るの。の家では、まだまだWin2kが活躍中。

とはいえ、正規では無いパッチを当てて、最新のゲームでも動くようにしている訳で。

色々とXPとか7とか8とか比べると、不可解な動きもあったりするので、自分用メモ書き。


USBの差込口は、各USB機器に固定となっている様なので、以下の点に注意


・マウス、キーボード、他の機器の場所を変えると、ドライバのインストールまで

 認識しないので、注意すること。


何をいっているか判らないかもですが、使ってる本人もよくわかってないのでNPかと。

新しい機器をつなげるときは、USBの空き位置にさせばいいのかな。


気が付くまで3時間かかったよ。。。



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Windows7 その後

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順調に稼働中です。


ほぼ24h起動中。


ただ、一週間に一度は再起動しないと、OSというか、サイドバーのメモリがどんどん増えて減らない感じ。

多分、使っているやつの中でメモリリークでもしてそうな予感ですが、一週間に一度の再起動はいいかな。


ゲームをしてみたり、動画を見たり、板を見たり、情報を探したりと、結局忙しく動いてます。


裏で作業も全然問題ないし、満足なのかなぁ。。。Windows7w


でも、8にちょっぴり興味がある、るの。でしたw


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結局、最終的に落ち着いたのは、インテル・ラピッド・ストレージ・テクノロジーでのRAID構成。

この仕組みのインテル・スマート・レスポンス・テクノロジーの高速(RAID0)構成。


マザーの指定をRAID指定にして起動すると、SSDに入れてたOSが壊れましたが、

どの道、壊れてるので問題無し。


まずSSDの電源を外して、HDDにOSをインストール。


次にSSDを取り付けて再起動。

SSDの起動に比べると、HDDは、さすがに3倍ほど体感で遅いなぁと実感。


IRSTを起動後、高速ボタンから、高速を指定。

高速モードを高速指定(RAID0)。RAID1指定も出来る模様。


結果、SSDの中に64Gのキャッシュエリアが作成されました。

残りの分は、壊れてもいい&早く動いてほしいアプリを入れる領域として確保。


各ドライバのアップデートを行いながら、数回の再起動。

再起動する度に、なんとなく早くなっていく感じです。

最終的にはSSDへのOSインストール時と余り変わらない速さになった感じ



ですが、やはり問題なのは安定性


一度、高速化が外れるという事態になりましたが、再起動もせず、ISRTの再設定で終了。

あれだけ手間取ったプチフリや、OSの不安定さが、嘘のように消えました

なおかつ、アプリの起動や動作も、SSDのOSと余り変わらない感じで軽いです。

ただ、システムのスコアは5.9と落ちてしまったのですが。。。

体感が同じなら問題無しということでw


SSDをキャッシュとして使う以上、IEとかシステムのTEMPをHDDに指定はしたくないので

結局、バッファローのRAMディスクに入れて高速化。4G程の領域を設定。


7はバカな子だから、12Gもメモリが余ってるのに、エアロの領域がありませんとか言ってますが

気にしない事に。もう、ほんとに世話が焼ける子。


色々とアプリをインストールした後に、連続稼動時間の確認。

現時点で約6日間の再起動なしの安定稼動を確認。すごいなぁ。。。




さて、これからが本番です。

やっと落ち着いた環境を手に入れました。


まずは、RMsの7対応から始めようかな。


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先週の水曜日から、色々あって、回復5回、新規インストール4回


まず今のメインで使っているSSD、FORCE3のファームを1.2から1.3.2に変更。

かなり安定した気がするのですが、プチフリ自体は少し出てる感じ。

まぁDISK最適化でも直りそうですが、余り頻繁にするのも、ちょっとって感じなので対策する事に。


対策としてRAMDISKを使用してみました。

RAMDISKでIEのTEMPを設定した場合、IEでMax250mで消すとかしてても、250m以上のデータを

ダウンしても消さない仕様っぽく、映画とか見てると、RAMDISKの容量以上のデータを保存して、

DISKが一杯になり途中で止まってしまうという事態が発生。

これでは不便すぎなので、現時点ではRAMDISKは却下


仕方なくSSD革命に戻したのですが。。。

設定が問題では無く、OS構成にかかわるようなデータを消すとかした途端に壊れる事が判明。

保護&高速化の為にとか思って入れてたのだけど、強力なウィルス並みの威力を発揮してくれる。

これでは、とてもじゃないけど使えないなぁ。。。

結局、2回ほどOSを壊して回復で巻き戻し。やっぱり無駄な買い物でした。


次に一旦バックアップを取って、プチフリバスタを入れてみたのですが、

この時点で実はバックアップが中途半端にとった上、失敗。原因はバックアップ領域の不足

HDDの領域は開いてるのに、MAX制限があるらしい。普通、古いのから上書きでは?w

しょうがないので、一旦、昔のを消した上で再度バックアップしたのですが、実は上手くいったと

見せかけて、壊れてたという。。。。


で、入れたプチフリバスタをテストした瞬間、こっちも設定によってはOSを壊す事が判明。

CrystalDiskMarkを動かしてしばらくするとブルースクリーン。

まぁ設定のテストだったので落ちるのは覚悟してたのですが、以後、起動不可に。。。

一応、回復で直ったのですが、中途半端の壊れてるバックアップだったので。。。

完全に治しきれませんでした。


結局、新規インストールを決意。今回のインストールで何とかしたいものですw


このお話は続きます。


使用を中止したSSD革命の替わりに、buffalo ramdisk utility 3000インストール

使用目的は、IE等のTEMPをここで行う事に。


インストール自体は、問題なく終了し、RamDiskも出来上がったのですが、

ふと、そういえば、Win高速化の設定も行っていた事に気がついて。。。

他にもアンインストールが必要だなぁと思い、一気に消す事に。


Windowsのバックアップから戻しました


結果、16Gに増設したメモリの内、5Gが認識出来なくなり11Gしか使用出来ません。

この5Gは、確かにRamDiskで設定をした分だったり。



慌ててぐぐると、結構このトラブルは起きているみたいなのですが、肝心の戻し方は書いてない。


「自己責任でインストールしたのだから」

「バッファローに質問しても、フリーなのでサポート出来ませんと言われた」


QAだした人は、そう言う答えを聞きたいんじゃ無いよ。

私が知りたいのも、そういう答えじゃないし。どうしたら元に戻るか、なんだよ!



この時点で判っている事は3つ。


BIOSのメモリ設定でReMapと言うのがあり、それを直すと直る→BIOSでは無かった

システムの再インストールをすれば、直る→安定してたのでしたくない

・5Gのメモリがハードウェア予約済みとなり、Win7からは認識出来ない


再インストールで直るのなら、確実に、どこかに格納されているはず。

と言う推論を元に、レジストリ操作を行う事も考えて、調査続行。

しかし見つかるのは、上の3つとバッファローの悪口ばかり。



しょうがないので、視点を変えて検索して解決方法を見つけました

修正手順は以下の通り


msconfigブートタブ詳細オプション最大メモリチェックを外す

どうやら、ここで指定している数が予約しているメモリ量らしい


それにしても、Win7の表記はわからないなぁ。

最大メモリって言われても、一体なんのことなのかw

しかも、こんな階層にあったら、それは見つからないはずw

そもそもmsconfigって知ってる人、少ない気がするw

バッファローも、自分のPGで設定したのなら、QAくらい載せとけw



結果から言うと、やっぱりWindows7は、相変わらず「あほな子」でしたw