せんのひかり

光を受けとり、癒されてくださいませ☆

ご縁をいただきありがとうございます☆

お久しぶりの方もいらっしゃるかと。

ゆるめに再スタートです。
どうぞよろしくお願いします♪

2015.6.8

テーマ:
アニマルコミュニケーションの手法にもよるとは思いますが、写真やその存在を知っているだけでお話ができる場合は、迷子になってしまった動物さんと遠隔でお話することができます。

迷子さんに「どこにいるの?」とたずねた時に、

「あのね、今、◯◯町の△丁目□番地にいるよ!」



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とは、、、当然ながら答えてはくれません(^^;;

ですから、目に見えるもの、聞こえる音などをきいて、それを頼りに探していくのですが、

特徴的な景色や建物がないと、なかなか難しいのが事実です。

しかし現在は、Googleなどで道の景色をみながら、なんとか特定していく、ということでみつけることができる可能性が高まりました。

普段から、ご自分の家の動物さんとコミュニケーションしておくと、そのコがどのように周りの環境を受け取っているのか(視覚などの五感)の傾向が把握できるのと、そのトレーニングを一緒にすることができるので、

いざ迷子になってしまった時には、みつかる可能性は広がります。

とはいえ、基本的に彼らを守るために必要なこと(迷子札をつけるなど)は怠らずにしたいものですね。
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テーマ:

展示動物というのは、

動物園や水族館にいる動物たちのことをいいます。
彼らはどんな想いをもっているのでしょうか?




実際お話してみると、
いろいろな話をきくことができます。

それぞれ同じ動物であっても、
個々に話す内容は違っていて、とても興味深いものです。


ポジティブなものもあれば、
ネガティブなものもあります。


一番多かった声は、
”せまい””たいくつ””(ここは)安全”。


そして、どの動物さんも、
”この環境の中で、
それなりに楽しみや喜びをみつけて(みつけだそうとして)いる”
ということです。


もしあなたがアニマルコミュニケーターだったら、
ぜひ動物さんたちとお話してみてください。

ストレス解消、
悩みの解決のお手伝いができたりもしますし、
(※飼育員さんに環境改善などの要望を伝えることもできます)

また崇高な想い、
その使命(子どもを楽しませる、種の素晴らしさを伝える、など)
などをきけたり、

もっともっと深い、
集合意識からの叡智を得ることもできます。


もし話せなかったとしても、
ハートから、彼らに感謝を伝えてみましょう。



そしてできれば、
このような展示ビジネスがなくなることを、
個人的には願っています。




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19世紀のフランスにて、
ノーベル文学賞を受賞した作家、
アナトール・フランスの言葉。




「動物を愛する」という体験をするまで、
その人の魂は未完成のままである。




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たくさんの動物さんたちとお話していると、

たいてい人間界と同じような現象にでくわします。

それは、年を重ねれば重ねるほど、
いろんなことをわかってくれる(またはわかっているので)、
よき理解者、パートナー、アドバイザーになる、ということ。


もちろん、どのライフステージでも、

その時々しかない素晴らしさがあり、
その個性によってもだいぶ違いはありますが、

おおよそ、
年配の動物さんたちと話すと、
私たちが知らないことを、逆に教えてもらうことが多く、
とても勉強になります。




ペット、コンパニオンアニマルであればなおのこと、
その飼い主さんに、
ずっと寄り添ってきた動物さんだからこそ、の、
深い愛あふれた言葉をきくことになるでしょう。

そして、その先輩たちからの教えは、

本当に尊いものです。

大切に、大事にしたいですね。



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アニマルコミュニケーションのセッションを依頼してくる方の多くは、

亡くなった動物さん、もしくは、肉体の死が近づいている状態の動物さんの飼い主さんです。


大切な家族であるその動物さんが、

言いたいことはないか、
何かやりたいこと、やりのこしたことはないか、
望みは何か、などをききたい、と思うのは
至極当然のことでしょう。


そして、それは動物さんにとっては、
最期に意思を伝えられるチャンスであり、
また飼い主さんもメッセージを伝えられるチャンスでもあります。




この橋渡しをさせていただくことができるのが、
アニマルコミュニケーター、です。

感情や様々な自分の考え方や観念、概念が強いと、
アニマルコミュニケーションのセッションに影響がでてしまいます。

また実際、残念ながら、
そういったアニマルコミュニケーターがほとんどであることも否めません。


動物たちからの本当の想い、声をきくために、、、


動物さん、飼い主さんの双方が、最期を少しでも幸せに迎えられるように、、、


普段以上に誠実に、コミュニケーションしたいものですね




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動物と話したい、動物が何を考えてるか、思ってるか知りたい。

このページに訪れていれてくださってる方は、
そんな純粋な想いをもってくださってる方が多いと思います。

でも実際は、
現実は、
そうではないものがベース、

つまり全てが人間からの見方や考え方を基準として、
動物たちを取り巻く環境はつくられています。





しつけや、
なにか病氣になったときの治療方針、
問題行動といわれてしまうものの対処、
動物愛護、保護活動にいたるまで。


動物たちと話すと、
私たち人間が考えてもないような、
思ってもないようなことを伝えてきます。


それは時に、とても衝撃的です。


人間側からすれば良かれ、と思ってやっていることが、
必ずしも動物が望んでいること、
悦んでいることではないことがあります。

そうなると、
単なる人間のエゴ、
善意の押し付け、にしかなりません。


動物たちにきいてみましょう。話してみましょう。

彼らが何を大切にしているのかを。


アニマルコミュニケーション、動物たちと話すこと。

そこから、
動物たちと人間たちの、
真の関係づくりが始まるのではないかと考えます。




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動物と話す、
アニマルコミュニケーションをしている最中、
その動物からいろんな情報をいろんな角度から受け取っていきます。


アニマルコミュニケーションがうまくいかない人の話をきくと、

受け取った情報にこだわりすぎて、

そのうち本来の動物の声ではなく、
自分の頭で考えたものにかわっていってしまう(つまり全く違う内容)ことがよくあるようです。


受け取った情報はどんなものでも、
すぐに手放して、
忘れていくことが大切です。


その時にとても簡単に確実にできるのが、呼吸。





大きく鼻から吸って、大きく口から吐く。


そのような呼吸によって、
常にクリアで精度の高い、
深い情報を得ることができます。




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動物たちと話す、というと、
うまく話せるかな~?と緊張したり、
頑張らなきゃ!と思ってしまいがちです。

しかし、
そのようにチカラが入れば入るほど、
動物たちの声はきこえなくなりますし、
全く違うもの(勝手な自分の頭の中の声(^^))になってしまいます。


動物たちと話すときに必要なのは、

集中とリラックス。






同時にできるの?と思うかも知れませんが、
ほんの少しコツをつかめばできるようになります。

余計な?考えはどこかに置いて、
ただただ心をひらいて、
動物たちの想いに耳を傾けてみましょう。




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犬が見える世界は、白黒の世界だという話があります。

しかし、ロシアでの近年の実験で、
紫、青、黄色の三色は見分けられるということが判明しています。
(たった8匹の犬でのデータですが(^_^;))

実際にアニマルコミュニケーションをすると、
犬はその三色だけでなく、
他の色もよくわかっていることに氣づかされます。




人間にとって、
「視覚」は全ての感覚の中で90%を占めるといわれていますが、
動物たちにとって、
何かを「知る」「わかる」のに、「視覚」だけに頼っていません。

例えば「色」を識別するのは、「目」からだけではないですし、
現在ですと、
犬はまだ赤色は見分けられないことになっていますが、
犬と話せば、赤を認識していることがわかります。

動物のことを知りたければ、動物にきけばいいのです。

研究者の皆さまには、
ぜひアニマルコミュニケーションを学んでいただければと存じます=^_^=




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動物たちと話すための前段階の準備としてしなければならないことは、
自分の今の思考や感情を静めることです。




自分をフラットな状態、
マインドに波風たっていない状態にすることが、
アニマルコミュニケーションにおいて、
最も重要かつ、絶対必須となります。

マインドは静かでありながら、
はっきりとしたクリアな意識を持つことができて初めて、
動物たちからの本当のメッセージや想いを受けとることができるのです。

感覚としては、
大自然の中に、ひとり身を置いているような状態に近いかと思います。

動物たちにいきなり話しかけようとするのではなく、
自分なりの方法で、
まずそのような感覚、マインドが静かな感覚を得てみてください。



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