こんにちは

 

インケース(incase)のリュック・カメラバッグ通販店舗

インケースギア店主 高橋です(^^)

 

 

 

バッグは毎日使うもの。

だから、ヨゴレは日々たまっていきます。

 

でも、丈夫な縫製と上質でこだわりのある素材が自慢のインケース(incase)のリュック・カメラバッグは、お手入れ次第でずっと長く愛用していただけますよ。

 

 

基本は水洗いせずにお手入れを

 

ソフトタッチコーティングが施されているコレクションや、裏地にビロード素材が使われているもの、特殊素材の製品は、水洗いするとせっかくのコーティングが剥がれてきたり風合いが変わってしまいます。

 

こうした素材は、水洗いせずにお手入れします。

方法は、まずバッグのなかにたまったホコリを掃除機で吸い取り、メッシュ加工の部分やファスナーのヨゴレは歯ブラシを使って除去します。

 

そのあと、柔らかな布で表面を軽く拭き取るだけにしましょう。

 

ヨゴレ防止のための耐水性のコーティングが施されているので、こうしたお手入れをまめに行っていればヨゴレはそれほど気にならないはずです。

 

 

 

部分洗いなら水洗いも可!

 

リュックにしてもカメラバッグにしても、インケース(incase)のバッグは機能性を重視した立体的なフォルムこそがなにより魅力です。

 

 

これを洗濯機でホームクリーニングしてしまうと型くずれして台無しになってしまいます。

 

 

そこで、基本的には水洗いしませんが、部分的には手洗いしても大丈夫です。

 

 

このとき使用するのは中性洗剤と水、そして歯ブラシです。歯ブラシよりも大きめのブラシを使っても良いのですが、毛質が堅すぎるものは生地を傷めるので注意しましょう。

 

 

中性洗剤を使えばほとんどの汚れは落ちるはずなのですが、それでも落ちてくれない頑固なヨゴレがある場合は、非研磨性のカーペーットクリーナーを使いましょう。

 

 

これでほぼどんなヨゴレもすっきりさせられます。

 

 

 

いずれにしても使う洗剤が生地を変質させないかどうか、バッグの目立たない箇所で事前チェックは不可欠です。

 

 

それから、水を使ってお手入れした場合はバッグに水分が残らないように陰干しすることも忘れないようにしましょう。

 

 

ショルダーストラップやバックパネルなど多重構造になっているところがありますので水分を残したままにするとトラブルのもととなります。

 

 

 

 

 

それでも気になるヨゴレがあるなら専門業者へGo!

 

自分では落とせないけれどどうしても気になるヨゴレがあるならば、バッグ専門のクリーニング業者にお任せしてしまいましょう。

 

 

クリーニングの場合、型くずれの心配がないドライクリーニングを指定します。

 

 

また、品質表示タグをきちんと確認してもらうことや、クリーニングに出す前にヨゴレやシミの具合をきちんと写真におさめておくという配慮も忘れずに。

 

 

こうして大切に扱っていくことで、インケース(incase)のバッグはかなり長持ちしてくれます。

 

 

 

 

 

インケースギア店長の挨拶

 

 

インケースについて気になることやご質問等お気軽にお問い合わせ下さい♪“お気軽に”

 


Incase Gear(インケースギア)店長 高橋

 

 

 

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