みなさんこんにちは!


今日もincase gear のブログをお読みくださり、ありがとうございます!

 

 

インケース(incase)のリュック・カメラバッグ通販店舗

インケースギアの店長 高橋です。

 

 

 

インケース(incase)のバッグって本当にどんな服装にもスッキリとフィットするんですよね(^^)

 

今回は、洗練されたincaseのデザインのことをもっと知るべく、掘り下げてみたいとおもいます!

 

 


ということで、インケースのブランド・商品デザインは誰がしているんだろう?ということを調べてみました。

 

 

インケース(incase)のデザイナー
モーゼス・アイパ(Moses Aipa)

 

デザイナーのモーゼス・アイパ(Moses Aipa)はハワイのカイルア出身。

 

 

サンフランシスコ大学で美術を専攻するのと同時にカリフォルニア芸術大学でグラフィックデザインを学んでデザイナーの道を歩み始めました。

 

 

 

インケース(incase)との関わりはまだ学生だった2001年ごろから。

 

最初はフリーランスのパンフレットデザイナーとしての参加でしたが、

すぐに頭角をあらわし、2016年現在ではインケース(incase)のエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターを務めています。

 

 

アイパ氏は「もともとデザインに興味があったわけではない」とインタビューでは語っていますが、出身地のハワイの自然に存分に親しんで育ち、さらに叔父がサーフボード職人だったことから、デザインに興味を持つことになります。

 

このように自然やサーフィン文化を見て育ったことが、彼の本質を突き詰める素質を養いました。

 

 

 

日本のデザインからも影響

 

 

Incaseといえばそのミニマルなデザインで、Appleストアで公式に販売されるほどデザイン力に定評があるブランドです。

 

そんなブランドのデザインを牽引しているアイパは、サーフ文化などと同時に

日本の無印良品や、ユニクロのシンプルさにインスピレーションを受けていると言います。

 

 

こんなところに日本の影響を見られるなんて、ちょっと驚きですね!!

 

 

 

余計なものをそぎ落として、ユーザーが本当に必要とする機能を研ぎ澄ます。

そんなインケースのリュックやカメラバッグはこのデザイナーありきなんですね。

 

 

こうやってincaseを作っている人の人生やモチベーション、ブランドの姿勢をよりよく知ると、さらにincaseというブランドが好きになりますし、またincaseのバックパックを背負って出かけるのが楽しみになります^^

 

 

 

モーゼスさんが内も外もイケメンすぎて、調べているうちにインスタグラムやFacebookを漁ってしまいました(笑)

 

もっとアイパさんのことを知りたい方は、彼のインスタへ!

インスタグラムに切り取る彼のプライベートもかなり洗練されています(๑´ㅂ`๑)

 

モーゼス・アイパ氏

-ツイッター https://twitter.com/mosesaipa

-インスタグラム https://www.instagram.com/mosesaipa/?hl=ja

                            

 

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些細なことや質問、雑談などなんでも構いませんので、
お気軽にお問い合わせ下さいひらめき電球

 


Incase Gear(インケースギア)店長 高橋

 

 

 

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