いなこん部副標班

…まとめ本の進捗状況やオフ会の告知など…


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みなさまお久しぶりです。

コミケではいなこん部の本をお手に取っていただき、ありがとうございました。

今回からしばらく“お知らせ”や“連載”のように続けていこうと思っていますので、

温かく見て戴けますと幸いです。

 

(▲2017年3月 京都新聞より)

これまで「いなこん部」として、貸切列車の運行やコミケでの本の頒布のほか、

地域のマナー啓発活動などを通して、『いなり、こんこん、恋いろは。』という

作品と接してきました。

 

ただ、長年、あれぐろぶるーがどうしてもやってみたいことが残っていて…

いなこん部員のご理解のもと、このブログを告知として使わせていただくことになりました。

 

 

 

アニメ放送から3年、原作完結から2年―

よしだもろへ先生原作「いなり、こんこん、恋いろは。」より

 

うか様のフィギュアを、

ファンの描き下ろしで、

ファンの手で形にします!

 

 

ガレージキット(通称ガレキ)ってご存知でしょうか。

私たちが普段手にするフィギュアは、プライズ品・完成済みPVCが主だと思います。

公式がフィギュア化するのには大きなハードルだらけで、残念ながら『いなこん』は

フィギュアに恵まれなかった作品です。

立体にしたら素敵なキャラクターばかりなのに…といつも思うのですが><

一方でガレージキットは、作品が好きな造形師さんが自らの手で自由にフィギュアを作り、

販売できるようにキット化した未塗装・未組立のものを指します。

 

それを販売するには公式・原作者様の温かいご理解が必要なのですが、これを個人で

実現することは、ほぼ100%無理なことです。

実際にはコミケのように頒布するのではなく、公式に1日版権を取得し、販売するという形。

分かりやすく言うと、これらを叶えてくれる場が「ワンダーフェスティバル」や「トレジャーフェスタ」。

今回は海洋堂主催「ワンダーフェスティバル[冬]2018」に向け、この企画を進めていきます!

 

 

ちなみに、私、あれぐろぶるーはガレージキットこそ購入したことは何度もありますが、

そのキットの原型を自分で作る能力なんてありません。

ガレージキットも、今やっと自分で作れるように始めたばかりの初心者です。

あるとすれば、「うか様をフィギュアにしたい!」という強い気持ちだけ…でしょうか。

まずは今回ガレージキットを製作するにあたって、キーとなる3人をご紹介します。

 

 

【原型師:まさきさんとの出会い】

遡ること、もう1年半ほど前になります。

先のWFで購入した『いなこん』のガレキを眺めつつ、某イラストSNSを眺めていました。

すると、うか様の3D原型を作って公開していたのが目に焼きついたのです。

今回、原型をお願いした まさきさん です。

 

早速連絡をとってみたのですが、まぁ普通に考えてお返事をもらえるわけもなく…

そんな中、お返事が来たのです。数ヵ月後に。

実際にお会いしてお話し、熱意を伝え…

最初は「自分の分1つ、このまま出力しませんか?」

そんなお話だったのですが、妙にローカルトークの話が合い…

実は同じ生活圏にいらっしゃって、世間って狭いんだと実感したのでした。

こうして「せっかくならWFを目指そう!」ということになり、今に至ります。

本当にありがたい話です。

そんなまさきさん、WF[夏]に初めて出展されることが決まっていますので、そちらもぜひ。

 

 

【メインイラスト:照弓さんとの出会い】

照弓さん(あしゅさん)とは、この作品と出合った初期にはじめて薄い本を手に取らせて

いただいた、自分の中でも大切な絵師さんです。

このブログでも告知をした貸切列車の企画でも無理なお願いを聞いていただき、

…記念ヘッドマークのイラストデザイン引き受けてくださいました!

諸事情でヘッドマークではなく、記念きっぷの台紙に印刷する形になってしまいましたが、

今回も「フィギュア化ですっ!」と、かなりオオゴトにもかかわらずお引き受けをしていただき、

素敵なイラストを仕上げてくださって…もう感謝しかありません!

メインイラストを見たとき、思わず叫んでしまいました。

 

 

【フィニッシャー:住田さんとの出会い】

私が購入したガレージキット、今まで自分で作るのが怖くて…

ずっと代行業者さんにお願いしていました。

それが、ガレージキット製作代行社の住田さんです。

(「いなり、こんこん、恋いろは。」 原型:おっちょ)

すごくすごく丁寧なお仕事で、特に服の裾のグラデーションや柄は息を飲むほど。

お忙しい中無理をお願いして、今回の製作に関わっていただくことになりました。

 

 

WFって本来は造形師さん1人で原型から製作までやるのですが、まるでアニメの

製作委員会方式のような企画…は、あまりないんじゃないかと思います。

ただ、それぞれを極めて分担するので、凄くいい作品に仕上がるのでは?と

今から期待でいっぱいです。

私…は、製作進行っぽいことをしながら、陰ながら支えていくお仕事を…(汗)

今からサンプルぐらいは組めるように、と、目下ガレキの製作技術向上に励んでおります!

 

 

メインイラストから造形のために起こしたイラストがこちら。

優雅に舞う“うか様”を中心に、らせん状に御使いの白狐・シシとロロが囲むイメージです。

伏見稲荷大社の世界観や空気感を表現するために、石段の台座と鳥居もつくります。

台座だけでも、置物やスマホホルダーとして可愛いんじゃないかな…と思ったりしてます!

 

製作はもう取り掛っていて、うか様の素体のモデリングや台座や鳥居のモデリングも

進んでいます。

稲荷大社の総本山ということもあり、鳥居は実際の職人さんにお話を伺いながら

正確に再現しています。

 

8月までに原型作業を終わらせて、版権の本申請に望めればと思っています。

その前に、WF夏の後にあるWF冬の申し込みに当選しなければ先には進めないんですけどね(笑)

 

 

今回は以上になります。

イラストのメイキングについては、照弓さんのブログ(http://lililoop.sblo.jp/)でも

今後載せられれば…とのことですので是非^^

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みなさま、お久しぶりです。
あれぐろぶるーです。

いなこん部副標班ですが、冬コミ(C89)への参加が決まりました。
なんとか新刊も作れそうなので、告知を少しさせていただきますね!


1日目・西ホール 
「に」ブロック 08-bです

前回は、電車についていた副標をキーに本を作ったので“鉄道ジャンル”でしたが、今回は「いなり、こんこん、恋いろは。」の掲載誌である「月刊ヤングエース」が“少年FCジャンル”になりますので、1日目の参加になります。
・・・ということは、マンガを、描いてます。(現在進行形

場所は西ホール、企業の下のフロアです。
西ホールは1・2ホールに分かれていますが、ちょうど1ホールと2ホールの間の通路の1ホール側、真ん中あたりのお誕生日席です。
お誕生日席とかプレッシャーで死んでしまいそうです。


その①
【新刊】 『いなりだより~2015・冬~』

(フルカラー、オフセット。50pくらい。 頒布価格:1000円)
└マンガ …燈日×うか様、新婚のおはなし
└     …三条さん×墨染さんのおはなし
└SS   …三条さん×墨染さんのおはなし
└グルメ …伏見のおいしいグルメの紹介
└レポート…国勢調査×いなこんのおはなし


1冊にギュッと色んな内容をつめこみました!
マンガの内容は当日のお楽しみに…。
編集中ですが、抜粋して国勢調査の部分を紹介しますね。


こんな感じです。鋭意制作中です!


その②
【委託】燈日×うか様ICカードステッカー

(RIUさん 頒布価格:200円)


新婚ほやほやのバカップルのICカードステッカーです。
ICカードに、社員証に、今話題のマイナンバーカード用に1枚。


その③
【既刊】 『いなり、ふくひょう、看いろは。』
(フルカラー、オフセット。62p)





夏コミで頒布させていただいた本の再販になります。
まさか売り切ってしまうとは予想外で、また「買えなかった」という声も多数いただいていたので、再版させていただくことになりました。

もう1品グッズでできたらいいなと思ってはいるのですが、ご紹介できそうだったら改めてさせていただきます。


副標も展示しようと思いますので、お近くを通った際は足を止めていただけるだけでも幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたしますm(__)m

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夏コミの3日間が終わりました。
まずは参加された皆さん、お疲れさまでした!
幸いにも今年はそこまで暑かったり、蒸したりもせず、コミケ雲も発生せず(笑)、比較的過ごしやすかった気がします。
戦利品は一生の宝物ですので、じっくり読んでいきましょう(笑)


さて。
1日目東ヤ55a「いなこん部副標班」に足を運んでくださった方、また、足を止めていただきました多くのみなさま。
改めまして、本当にありがとうございました。
サークルを代表して、お礼申し上げますm(_ _)m

今回頒布させていただきました本は、これまでの告知の通り、「いなこん副標のオーナーとなった全12人の、副標に対する想い。イベントや、副標を迎えるまで」を、オーナー1人1人に原稿をお願いし、それを軸に1年間のいなこんをぎゅっと凝縮した1冊です。

原稿については、ほぼ全員が「文才なんてないから…」「自分の話はつまらないよ…」などと漏らす中、やはり副標への思いは熱く、このような1冊になったのだなと思います。
また、オフ会の報告や公式イベントの報告なども、極力多くのファンの方に原稿や写真の提供をお願いし、みんなでまとめた1冊になるように心掛けました。
巻末のイラスト集では素敵な絵を寄稿いただき、「写真集」や「文字でのまとめ」とはちょっと違ったファンブックになったのではないのかなと思っています。

前の記事でお伝えした通り、何点か抜けている点、フォントが合っていない点があって完璧な状態にできなかったのは少し心残りでしたが、私自身も1冊の本として完成して満足でした。
当日の頒布レポートを、少しだけお伝えしたいと思います。


今回、冊数としては200冊を準備しました。
実際には印刷時に発生する端数分数十冊があるので、220冊ぐらいはあったかと思います。

前日の夜、大阪から来ているゑゐだん!さんにご協力いただき、あれぐ家に到着した本を車で某ホテルに搬入。
翌朝、7時半に集合して2人でスペースまで運ぼうとしたのですが…これが重い!!!
5m運んでは下ろしの繰り返しだったところ、見かねた一般参加者の方にお手伝いをしていただき、なんとかサークル入場口までたどり着きました。
お名前を教えていただくことはできませんでしたが、本当にありがとうございました。
なぜ台車を準備しなかったのか…今考えるとどうしようもなく抜けていたなと(苦笑)
その後は色んな手段を駆使して何とかスペースまで搬入し、ホテルから掛った時間は1時間半。
…早めに集合して正解でした。

午前10時。
椅子から立ち、祈るような気持ちで一般参加の方々をお迎え。
正直なところ「1分半に1冊手に取ってもらえる計算、半分は絶対に残ってしまうな…」と覚悟していたのですが、10時の開場から多くの方々にお手に取っていただくことができました。
陳列した本はあっという間に手に取っていただき、補充を繰り返していくと、2時間で1箱(100冊)がなくなってしまいました。
びっくりしつつ、1回も椅子に座ることなく、食事もする間もなく、あっという間に時間が過ぎて行きました。
参加者の方々からは「貸切列車に参加したものです!」「参加したかったんだけど…次はぜひ!」といった声を多数いただき、なんと貸切列車の担当乗務員さまもスペースに足を運んでくださいました。

いなりんぴっくの2回目を望む声や、展示した副標を見て、「これ本物なんですか?えっ!?」と驚かれる方もたくさんいらっしゃいました。
そう、陳列をラックを使って立体にしたおかげで、副標をスペースに展示することができたのです。
おおむね1時間ごとに「2弾うか様」→「2弾墨染さん」→「1弾京子ちん」→「いなりんぴっく」の順に展示したのですが、ラストには「1弾丹波橋くん」・「1弾墨染さん」の副標も駆け付けてくれました。
展示については“見世物じゃない”と考える方もいらっしゃるでしょうが、「自分のものだけにするのはもったいないし、掲出していたころのように多くの方と楽しみたい」というのが私たちの考えです。

無事に、大きな混乱もなく16時。
鉄道島の恒例行事(だそうですw)の“手締め+万歳三唱”をして、閉会。
箱の中に2束(50冊)残っていると思い込んでいた本は、1束しか残っていませんでした。
これがまた大変なことで…
ご協力いただいた、懐石カフェ蛙吉さんや南名産舘さんなど、コミケと別の機会で「お渡しする」と決めていた分が10数冊。
そして、「京都でぜひ手に取らせてください!」と多数の声を頂戴していて…本が足りないのです!
会場では25冊の残りなのですが、実質上は完売という、初めてのサークル参加なのに予想外のことが起きてしまいました。

本当に、本当に、ありがとうございました!!!!!



【感想のお願い】
頒布方法の感想、スペースでの応対の感想、本の内容についての感想など、Twitterなどで呟いていただけると励みになります。
ハッシュタグは #いなこん部副標班 でお願いします。


【おしらせ】
10冊あるかないかのごくわずかな冊数になりますが、「懐石カフェ蛙吉」さんにて8月27日or28日より委託販売をさせていただくことになりました。
コミケに来られなかった方で、手に取りたいという方がいらっしゃいましたら、ぜひおいしいメニューに舌鼓をしながら手に取っていただければと思います。
頒布価格についてはそのまま、1000円になります。
 ※毎週日曜日は定休日です。
 ※ランチは満席になることが多いので、事前の電話予約をお勧めします。
 ※カフェタイムは15時前後~になります。
 ※本だけの購入はご遠慮ください。

【増刷について】
蛙吉さんでの頒布が終わった後、もし声があれば50冊程度で考えさせていただきたいと思います。
ただし夏コミと同じ仕様(62ページ フルカラー・オフセット印刷)では1冊あたり2200円を頂かないと本が作れませんので、オンデマンド印刷での製本になるかと思います。
完売の際は、スーパーなどにある“お客様の声”ならぬ“再販の声”を置かせていただき、反響を見ながら決定させていただければと思います。
頒布することになりましたらお伝えしますが、おそらく蛙吉さんでの頒布をお願いすると思います。
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「いなり、ふくひょう、看いろは。」
無事に入稿をしまして、本日手元に届きました!
なかなか厚みのある、内容の濃い1冊になったかなと思っています。

金曜日まであと少しになりましたが、本誌の訂正点がいくつかありましたので、お詫びと訂正をさせていただきます。本来であれば
 ・校正をしっかりとして見落としのないようにすべきであること
 ・修正のペーパーをはさむこと
をすべきなのですが、ブログ上で訂正をさせていただければと思います。


【訂正点】
P06「■なんとも実感が湧かない…」7行目から8行目
 誤) 実際、副標自体はイベント当日時点では イベントの際…
 正) 実際、副標自体はイベント当日時点では イベントの際…
 (文章の削除ミス)

P38 「インタビュー内容」Q1とQ2のアンサー
 ・Q1のアンサー…「11月末」の「11」が左に寄って、隣の文字と重なってしまっています。
 ・Q2のアンサー…「32人」の「32」が左に寄って行からはみ出ています
 (文章を移動させたときに、組み文字の移動ミス)

P50「貸切列車反省会」みやの答えのうち、数字が抜けています。
 ・「受付は実質"30"秒計算…」
 ・「1か所のドアから約"90"人乗せる…」

その他
 ・「。」「、」が本来右に寄るべきところ、左に寄っている箇所があります。
 (縦書き非対応の書体を、対応書体に直していなかったため)

 ・太文字、標準文字が入り混じっている箇所があります。
 (コピー&ペーストをした際の書式合わせのミス)


申し訳ありませんが、ご了承の上お手に取っていただければと思います。




【副標展示について】
周囲の状況を見ながら、いくつか副標の展示も考えています。
スペース前に滞留が起こる状況や、左右のサークルさま、島全体の流れを乱してしまうと判断した場合は予告なしに取りやめさせていただきます。

 ※副標には手を触れないでください。
 ※写真撮影の声かけはしないで構いませんが、撮影は必要最低限度にお願いします。
 ※購入してくださる方の邪魔にならないよう、付近のサークルさまの邪魔にならないようご配慮をお願いします。


本は十分な冊数を準備していきますが、完売の際はご容赦ください。増刷の予定はありません。
「阪急1000系列デビューまで・から」の委託頒布については、既刊のため在庫限りで終了します。



それでは、当日お待ちしております!

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みなさま、こんにちは!
ただいま原稿作業を必死にしておりますが、完成まであともう少しのところまで来ました。
なんとか告知をする余裕ができましたので、少し画面を止めて読んでいただけるととても嬉しいです^^


いなこん部副標班は、1日目(8月14日)の東4ホール“ヤ55-a”がスペースです。

 んかい線・国際展示場駅を出て、改札を右に出ると、たいていコミケへ行く列があります。
列に流れて階段を上っていくと、正面に大きな「▼▼」の建物が見えますので、そこが会場の入り口です。
 建物内に入ると何やら「東ホール、西ホール」の分岐がありますので、向かって左奥「東ホール」へ進む渡り廊下を歩いて下さい。
階段またはエスカレーターで1階に降りると、左右に展示場があります。
向かって左側が東4ホール、入って頂いて比較的手前側に「ヤ55-a」のスペースがあります。
 地図の向きがちょうど逆転してしまっているのですが、「↓ガレリア側」と書かれている方が中央の通路になります。


■新刊「いなり、ふくひょう、看いろは。」
フルカラー64ページ(予定)
頒布価格:1000円


本誌の表紙になります。
当日は状況にもよりますが、副標の展示を時間ごとに行いたいと思っています。
何時にどの副標が展示されるかは、来てみてからのお楽しみです!


全64ページ程度の予定です。
(編集中につき、増減がある場合があります。)


副標のオーナーとなった方々のページのほか


イベントのレポートや・・・


オフ会のレポートなど、フルカラーでお届けします。
誌面の背景には、伏見稲荷の四季折々の写真を使っていますので、注目してみてください。

当日、皆様にお会いできるのを楽しみにしています^^

※本誌はファンによる営利を目的としない同人誌です。
よしだもろへ先生・KADOKAWAさま・いなり制作委員会とは、一切無関係です。

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コミックマーケットC88(2015年8月14~16日・東京国際展示場)に、当サークル「いなこん部副標班」が…

本を出すことになりました!

1日目(8月14日・金曜日) 【東ホール ヤ 55-a】

…いわゆる“鉄道島”と呼ばれているところです。
アニメや少年マンガのジャンルと迷いましたが、副標をメインに扱った本ということで鉄道ジャンルで申請をしました。

[おしながき]
 ・新刊「いなり、ふくひょう、看いろは。」 (頒布価格:1000円)
 (フルカラー、62ページ予定、2015年8月 いなこん部副標班)
 ・委託「阪急1000系列デビューまで・から」(頒布価格:1000円)
 (フルカラー、50ページ。2014年8月 狂都人)

本サークルでも個性を発揮している狂都人さんが出した、去年の夏コミ本も委託として発売します!(予定)
というわけで現在執筆中でありますが、新刊の内容を少しだけ紹介させていただきます。
本の内容としては3部構成で、昨年掲出された京阪の「いなこん副標」を中心とした本です。


第1章「副標のいま~出会いと、迎えるとき~」では、イベントや発売会で副標を購入された全12人の方のページ。本誌のメインです。
京都KBSホールでの新年会、新宿角川シネマでのオールナイト上映を含む13つの物語をまとめています。



第2章「イベント、報告します!」では、アニメ終了後からの公式イベントのレポートを掲載。
いなりんぴっくからコラボカフェまで、7つのイベントレポートをまとめています。
副標も一緒にお出かけしていますよ^^




第3章「私たちの、いなこんの世界!」は、ファンが中心になって行ったオフ会のレポート。
不定期で開催する“副標オフ”や、先日の「いなり、副標、貸切列車」のまとめなど、楽しんで頂けるページにすべく全力で執筆中です!
聖地のとあるお店からのメッセージや、イラスト・マンガのページもあります!


というわけで、簡単に説明するとこんな感じの本です。
是非、興味を持って頂けると嬉しいです^^
よろしくおねがいしますm(__)m

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6月14日、約90人の参加者が乗った1つの貸切列車が京阪本線を快走しました。


(▲送り込み回送・光善寺駅にて。 )

これは、角川書店刊・よしだもろへ先生原作の 『いなり、こんこん、恋いろは。』 作品完結のお祝いと、KBS京都製作の同作アニメ放映終了から1周年を記念して、当サークル“いなこん部副標班”が立案し、JTB西日本 大阪中央支店主催・京阪電気鉄道・伏見稲荷大社の協力で実現した貸切電車です。

前日には伏見稲荷大社にてイベント成功の御祈祷を行いましたが、想いが天に届いたのか、梅雨にもかかわらず雨予報が覆り、時より日差しや撮影にちょうどいい雲空が広がるなど、無事にイベントを終えることができました。
詳しくは私のTwitterにイベント終了後まとめて書きましたが、改めてこちらにまとめさせていただき、イベント報告とさせていただきます。

詳しくは“コミックマーケット88 ”の[1日目・東ホール ヤ・55-a 「いなこん部副標班」]にて、いなこん副標のまとめ合同本『いなり、副標、看いろは。』(フルカラーオフセット印刷、60P程の予定)の紙面でご紹介したいと思います。
なお、コミックマーケットは8月14日(金)~8月16日(日)の予定で開催されます。


【今回の貸切につきまして】
(株)JTB西日本さまにご協力いただいた、「京阪電車の貸切運転」を主とした旅行商品の一種という扱いです。この貸切運転については通常「修学旅行」や「鉄道愛好家によるもの」と言うところを「アニメのファン」に置き換えたのが骨格になっています。

①「いなり、こんこん、恋いろは。」のキャラクターを二次創作として描き、副標にして走らせる事。
②電車というキャパの大きい箱を利用して、多くの同じ作品を愛すファンと交流する事。
③私たちが持っているいなこんの副標を、もともと掲出していた車両に戻す事。
・・・これがやりたかったことです。

①に関しては当然のことながら“版権”という壁があります。
当然京阪さんもコンプライアンス順守の考えがありますし、いなこんの版権を持つカドカワさまが一個人に版権を与えることは不可能でしょう…。
図案も起こしましたが、こちらの勉強不足で二次創作の副標は出来ないということになりました。
だからといってそのまま素の電車状態で走らせるのと、副標が付いているのでは気分の高揚感が違います。
そこで伏見稲荷大社さんと地元の商店街とお話しをさせていただき、作品の主な舞台となった伏見稲荷大社の「楼門」の写真を使わせていただけることになりました。


去年の写真なので“うか様の等身大パネル”が映り込んでいるのですが、共通認識として“楼門の一部として設置・展示している”という解釈です。
というわけで、ちょっと苦しい形になりましたが①の目的は書面上でのやり取りも行い達成しました。


②については、実際に副標を掲出していた7連を使用することで、約90人の参加者を無理なく車内でファン同士の交流を深めて頂けたかと思います。

個人発案の団体貸切で7連を使用するのは今回が初と聞いております。
費用は…それなりに掛かりますが。
途中伏見稲荷駅通過の際は先行列車との“閉そく追い”ということもあり低速で通過したのですが、地元の方々のサプライズで等身大パネルでお見送りというサプライズもありました。
これは純粋に嬉しかったですし、作品と地元とファンがこのような関係を保てる作品はそう多くないのかなと思います。


③についてが一番議論を呼びそうなところです。

「いなこん副標を掲出していた6編成」に、グッズ発売会で販売された自分たちの副標を掲出したい!
…購入者はだれしもが思うことです(笑)
ということで、打ち合わせで
「当日の留置車両を上手く6本並べることはできないでしょうか?」
と冗談半分で言ったところ、
「せっかくやるなら6本全部並べられるかもしれないですよ?」
と温かいお言葉を頂き、甘えさせていただくことになりました。

やってみたらやはり大変だったそうです。
そりゃそうですよ、逆に出来たことが奇跡ですし、次回以降6本並びはありません。
ちなみにこの運用については5月末には計画が決定していました。
もともと京阪さんは1ヶ月毎に車両運用を決定するそうで、あらかじめこの貸切を組み込んだ車両運用になっており、急な車両故障などにより運用変更が起きない限りは“検査周期や走行キロがずれる”などといった弊害は発生しないことになっています。


車庫内での並び順は、山側から順に
・1506(うか様
・6004(伏見いなり
・5504(丹波橋紅司
・2455(丸太町ちか
・2634(三条京子
・7203(墨染朱美

…キャラクターのカップリング順になっています。
うか様といなりちゃんは隣に、いなりちゃんと丹波橋くんもしかり、マルちゃんと京子ちんのコンビもしかり、そして京子ちんと墨染さんの百合も。
まるでカレンダーの撮影かと思う圧巻の光景でした。

ここまで形になるまでのやり取りや、当日の多数の写真などは、詳しくは夏コミにてお伝えできればと思います。


ちなみに、あれぐろぶるー個人としてはこの「うか様2枚看板」が一番興奮して手が震えるほどだったのですが、会場から思わず歓声と拍手が巻き起こったのが…


いなこん界の織姫・いなりちゃんと、彦星・丹波橋くんの「七夕出会いイベント」。
もちろん元ネタは、私市駅で行われていた「ひらかた☆かたの 七夕伝説」です。
本来はグラスファイバーないしLEDで天の川を再現しているのですが、さすがにそこまで準備ができなかったので、100円均一で購入したパーティー用モールを2つ使っています。
当初は“例の青い紐”の予定だったのですが・・・(笑)


ここにある副標のうち、京阪さんからお借りしたのが
・うか様(1弾・青背景)
・丸太町ちか(1弾・青背景)
・丸太町ちか(2弾・緑背景)
で、残りはすべてファンが[日比谷]・[寝屋川]・[淀]のイベントで購入したものです。
どの副標もボルトの1本1本まで丁寧に手入れがされていました。

1度は全国にバラけてしまった副標が、赤の他人にも関わらず突然の呼びかけで再び集まり、企画し、更にファンが集まってイベントを行う・・・。
そして旅行会社を通じて正当な手段で貸切列車を仕立て、カドカワ様などの公式のものではないにも関わらず、地元商店街や伏見稲荷大社さん、そして京阪さんからもご協力も得ることができました。
とても有り難いことですし、いい関係が築けたことがとても嬉しいです。
なお、あくまでもオフ会の延長線上であり、それ故に関係各所へのお問い合わせは控えるようお願いしている次第です。
趣旨を正しくご理解いただけると幸いです。

ちなみにお借りした3枚については『保管用』とのことで、発売の予定は一切ありませんのであしからず。
発売会直前などの京阪さんへのお問い合わせなどもされないようにお願いします。



通常と違うところは、通常の臨時や団体のように「鉄道メイン」ではなく、「作品のファンが貸切った」という点。

たとえば撮影者の線路転落・触車、ならびにその危険があると感じて緊急停車すること、駅利用者からの撮影者に対する苦情は、鉄道会社を超えて作品を管理する会社へ飛び火することもあります。
なので私は、この団体を物珍しさ目当てで撮影されることがあまり嬉しくなかったのです。
上手くこの辺の境界を引いていただいて、お付き合いできればなとは思います。
もちろん、鉄道に無知な人が貸切を安易な考えで企画したということではないのは付け加えておきます。



楽しい時間はあっという間に流れ、二次会には55人もの参加がありました。
6月18日は『京子ちんのお誕生日』ということで、誕生日ケーキも参加者から持ち込まれて大いに盛り上がりました。

声優さんや監督からもTwitter等を通じて嬉しいお言葉を多数頂戴し、また担当された乗務員の方からも労いの言葉、またぜひ担当したいとメッセージを戴きました。
京阪さんからも「何事もなくスムーズに全てが進み、こちらも協力して本当に良かった」とお言葉を戴いています。
これも参加された方・沿線の方の温かいご理解があったからこそと思います。
本当に、本当にありがとうございました。

そして、ファンによる非公式の企画ながらも、温かく見守って下さった版元のカドカワさま。よしだもろへ先生。本当にありがとうございました。



夢のような時間はあっという間に過ぎてしまいましたが、いつまでも「いなこん」の副標を付けた9編成は私たちにとって特別な存在ですし、いつか鉄道車両としての生涯を全うする日が来ても、この車両たちもいつまでも覚えてくれているのかな…と思います。


また、夏コミに関して決定したことがあればこのブログで随時お伝えさせていただきます。
しばらく執筆・編集作業で忙しくなりますが、頑張りたいと思います。

最後に、よしだもろへ先生を始め制作にかかわったすべての方々のこれからのますますのご発展と、『いなり、こんこん、恋いろは。』の二期をお祈りして締めたいと思います。


<注意>
本企画はファンの有志によるものであり、公式の企画ではありません。
カドカワ・いなり製作委員会および、よしだもろへ先生との関係は一切ありません。
関係各所への直接のお問い合わせはご迷惑となりますのでおやめ下さい。
お問い合わせについては"いなこん部副標班"までお願いします。

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いなり、副標、貸切列車「神様特急 高天原行き」に、たくさんの興味を持っていただき、ありがとうございます。

おかげさまで、無事に開催できる人数が集まりました。
募集については、5月16日(土) 20:00をもって終了とさせていただきますので、よろしくお願いいたします。



先日JTBより、最終の見積もりが出まして費用が確定しました。
参加金額については個別にメールさせていただき、当日お渡しするしおりに収支報告書を付けさせていただきます。
こちらのブログにも、イベント終了後に収支報告をさせていただきます。







【貸切列車を偶然撮影された方へのお願い】
今回の貸切りに参加されない方が撮影で沿線や駅に多数いらっしゃっしゃいますと、沿線や駅の利用者、電鉄様にご迷惑を掛けてしまいます。
そのため、日付・時刻・発駅・着駅及び、貸切費用及び区間運賃は非公開とさせていただいております。
当日に偶然貸切列車を見かけた際は撮影していただいて構いませんが、黄色い線から出ないなどお守りいただき、ブログなどに掲載の際は副標の写真のお取り扱いに注意をお願いします。
掲載の際は、必ず「KADOKAWA・角川書店・いなり製作委員会および、よしだもろへ先生との関係はありません。また、京阪電気鉄道への直接のお問い合わせはお止めください」という趣旨の断り書きをお願いします。

この点でご不明なことがありましたら、inari.fukuhyou●gmail.comまでお願いします。
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こんばんは、あれぐろぶるーです。
京阪本線での貸切列車「いなり、副標、貸切列車=神様特急 高天原行き=」へのたくさんのご参加のメールを頂き、ありがとうございます。

来月の開催を前に、現在京阪さんなどと全力で調整を進めています。
現状人数でのご案内になりますが、大まかな費用などが確定しましたのでお知らせいたします。



<貸切・撮影会について>
 現在の参加確定人数の80人で計算してみます。
列車貸切費用+撮影会費用(2時間)+副標制作費用(2枚)+保険料(1人100円)=482,600円
482,600円÷56人≒8,600円ということになります。
まだ参加を決めていない方もいらっしゃると思いますので、想定では60人=8,000円程度を見込んでいます。

 参考までに、4月に列車貸切費用に関する規約が変更になり、以前より安くなっています。
以前の計算式に当てはめますと上記の内容で13万円ほど割高となり、56人ですと1人あたり10,942円になります。

 使用編成についてはまだ確定していませんのでお知らせできませんが、撮影会に関しては参加者全員が満足していただけるように調整を重ねています。
このあと個人個人にメールで“幕回し”と“貸切電車に乗車するか、途中駅からの合流にするか”のアンケートを取りますので、ご回答をお願いします。
前照灯と標識灯については、出来る限り種別幕と対応するようお願いしたいと思います。※貸切区間と集合場所、時間については、申し訳ありませんが6月に入ってからのお知らせとなります。


<二次会について>
 現在40人程度の参加希望を頂いています。
・飲み放題・食べ放題2,800円
・レクレーション費16,000円÷人数
ひとりあたり、おおよそ3,000円と考えています。

場所につきましては深草駅付近で2時間程度の予定です。
お店の詳細は、前回の記事をご覧ください。


<参加費徴収について>
◆貸切列車+撮影会
早ければ5月16日に申し込みを終了して費用を確定させますので、確定後に振込をして頂ければと思います。
振込については、サークル名義でみずほ銀行に口座を作りますので、後日お送りするメールの内容に従って期日までに指定口座に振り込みをお願い致します。
なお、銀行口座をお持ちでない学生さんなどに限り当日受付で現金徴収をしますが、JTBさんに費用を前払いする関係上、出来る限り振り込みにご協力をお願いします。

◆二次会
参加者の名簿と照らし合わせ、貸切列車の受付時に参加費を徴収します。
出来る限りお釣りのないように事前にご準備をお願いします。



5月2日に、「いなり、こんこん、恋いろは。」の10巻が先日発売になり、物語が完結しました。
ただ、原作が終わったからってファンのつながりが終わるわけではありません。
むしろ、二期の実現に向けてこれからどんどんと盛り上がっていかなければ!!

10巻、まだ買ってないよ…という方は、今すぐ書店にダッシュです!!


5月1日~3日まで伏見稲荷大社でキャラクターパネルが久々にお目見えしました。
これも、ファンと地元の方々、製作サイドが良い関係を築けているからだと思います。
本来はアニメのBD告知のパネルですからね。
それが昨年の5月にパネル展示が終わってから、いなりんぴっく・宵宮祭・京まふ・そして今回の原作完結記念と…嬉しい限りです^^


これから夏に向けて、伏見稲荷大社も田植祭など行事が詰まって行きます。
ぜひ原作をお手に取って頂き、伏見稲荷大社に足を運んで頂ければと思います。

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コン「あれぐ様ぁ~、春ですねぇ!」
あれぐ「桜は散っちゃったけどね…」
コン「何を言ってるんですか!6月に満開の企画があるじゃないですか!」


みなさま、たくさんのメールありがとうございます。
6月のとある日曜日に開催する、『いなこんファンによる、いなこんファンのための貸切列車。』
神様特急 高天原行きですが…


\お陰さまで、参加者が45人を超えたところです!/

4月を迎え、6月の予定がぼちぼち見えてきたという方も多いかと思います。
日付については決定をしていますが、これまでの記事の通り基本的には「クローズ」とさせていただきますので、『6月の日曜日はばっちり予定が開けられるよ!』という方は是非参加のメールを頂ければと思います。
また『大丈夫だと思うけど、この日だったら困る…』という方も、ご連絡を頂ければ開催の日付をお伝えしますので、どうぞお気軽にお願いします^^



さて、現在の近況です。
6月に向けてネタを仕込んでいるところでありますが、京阪さんと話し合いの末…


「オリジナルの副標を掲出することが決定しました!!!」
しかも、2人の絵師さんにお願いをして淀屋橋方・三条方で別々のデザインです><
再度調整中です、ごめんなさい><
★車庫内では掲出します
*写真はイメージです。デザインは当日のお楽しみに^^



※副標については個人的に趣味として・非営利の二次創作として制作するもので、KADOKAWA様、角川書店様、いなり製作委員会、よしだもろへ先生とは一切無関係です。この件に関するKADOKAWA様、角川書店様、いなり制作委員会、よしだもろへ先生、及び京阪電気鉄道様への直接のお問い合わせは一切お断りします。
何かありましたら、inari.fukuhyou@gmail.comまでお願いします。



また、撮影会で並ぶ車両たち。
今の段階では分かりませんが、貸切1本+5本の計6本で調整ができそうです!
これで、「いなこん副標」のうちキャラ副標が同時に横一列に並ぶことが実現します♪


※写真はイメージです。(京阪ファミリーレールフェアでの1枚)


さらに。

参加費用ですが、当初「60人で約1万円、120人で約5000円」とご案内していましたが、
「50人で約1万円、100人で約5000円」と、少しでも参加しやすいよう下げさせていただきます。




当日は「いなこん」だけでなく、せっかくの機会なので大津線での「けいおん!」副標をお持ちの方も集まれる場にできればと思います。
イベントで発売されたいなこんと違い、けいおんは通信販売になるのでなかなかお声も掛けにくく…
お持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひご参加いただければと思います!!!



◆そして、二次会のご案内◆


貸切・撮影会の後に二次会を予定しています。
既にメールを頂く際のテンプレートに織り込み済みではありますが、詳細についてご連絡させていただきます。

・時間:17:30~
・場所:時代屋深草店(深草駅よりすぐ、警察学校向かい)
・宴会、飲み放題コースで予約をしてあります。
・車内で行う予定だったレクレーションについては、乗車時間の都合で二次会でする方向になりました。
・人数については最大86人までOKです。
・こちらの予算については、また決まり次第お伝えします
※未成年の方の飲酒のないよう、参加のメールでは必ず年齢の記載をお願いします。



では、どうやって申し込めば?
という方のために、改めてテンプレです。


■申し込みテンプレート① 質問のみの場合
・メール題名欄に「貸切電車 質問」と入力してください。
・メール本文には、質問内容と返信先アドレス・お名前(HN)をお願いします。


■申し込みテンプレート② 申し込みの場合
・メール題名欄に、「貸切電車 申し込み」と入力してください。
・メール本文には、以下の内容をコピー&ペーストし、必要事項を入力してください。
・年代や職業については、撮影会でのグループ分けや二次会での飲酒等の確認のためにさせて戴きたいのですが、
 任意で結構です。職業については簡単にで結構です。
・グループでの申し込みの場合は、お名前欄に代表者のお名前を入力してください。
 その後一行改行して頂いて、一緒に参加される方のお名前をお願いします。
・SNSなどを利用していない方は、本名でお願いします。
 この場合、同性の方との混同を避けるため、フルネームでお願いします。

+-----
開催概要や注意事項について同意しましたので、申し込みをします。

・お名前(HN)       [例:あれぐろぶるー]
・SNSのID         [例:allegro__blue]
・連絡先アドレス     [例:inari.fukuhyou@gmail.com]
・お住まいの都道府県 [例:神奈川県]
・持ち込み物の有無   [例:コンちゃんのぬいぐるみ、行先の副標1枚]
・好きなキャラクター  [例:うか様]※いなこんのキャラクター
・二次会の参加     [するorしない]
・年代(任意)       [20代]
・職業           [会社員]
・その他、質問欄

+------

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