ラップ好きの、ニコ動好きの、ニコラップ関連ブログ

ニコニコ動画でのラップ『ニコラップ』の歌詞を投稿してます!
リクエストがあればコメントしてください。


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宵の帳を揺らす鳴り物 がじゃり
人ならざる物の怪 集まれば(アっソーレ!)
かんらかんらと笑い 止まぬ腹鼓
『ぽんぽんぽん♪』 カッカッカッ
『今何番目?』 そうね大体ね...


ゆらりゆら 酒に酔う 夜が白けるまで
迷い込め 人の夢から どうぞ...
ぷかりぷか 月見ごろ 囃子に導かれ
灯り射す 通い路 化かしてさしあげましょう


カマトトぶって頬染める 君と君と君を見て細める目
稽古つけたげる じゃあ拳骨ではなく掌打ち鳴らせ
(ぱんぱんぱん♪)
佐渡の島中 海またぐモーゼ 握りしめておいで 葉の六文銭
見たいモノあらば何なりと申せ 馳せ参じよう 今宵また逢瀬
(アリャサ) 煙に巻かれ肌に滲ませる恵みの雨
(アリャサ) 忘れろ我 化けの皮の裏よ露わになあれ
今日はこっちが休憩させてあげない 誰の命だ? さあ踊れや歌えや
宵の終わりまで時はある 大丈夫 ま、数え間違たってよござんしょ?


現世で揺れる杯の水面
赤ら顔隠さずに踊れ


のらりくら 煙と舞う 貴方に逢わせて
ハレ渡る この夜くらい どうか...
はらりはら 枯葉堕つ 地鳴りに震わされ
身を任せ 馬鹿になれ 望みどおりの夢を見せましょうぞ
ゆらりゆら 酒に酔う 夜が白けるまで
迷い込め 人の世から どうぞ...
ぷかりぷか 月見ごろ 囃子に導かれ
灯り射す 通い路 化かしてさしあげましょう


宴と聞けば欠かさず参戦 とっくり片手に back again
人の世からひょっこりと 性懲りも無く狸穴へとGO(どっこいしょー!)
祭りの準備 白けた空気 一掃!変化の遊戯
レンズが曇るくらいの熱気 ぷっちゃ へんざ 踊れば朝に
(らっしゃーせ!) ここに並べ隣のヘッズと手を取り舞え
(らっしゃーせ!) それから前へ来てくれるんなら嬉しくなるで
ほいでもお前ら 声がなってへん よぉ聞け本場のらっしゃーせ!!
OK!会場心ひとつで 担ぐ神輿は魂音泉


隠世に棲まうアヤカシの宴
今は尾を隠さずに踊れ


のらりくら 煙と舞う 貴方に逢わせて
ハレ渡る この夜くらい どうか...
はらりはら 枯葉堕つ 地鳴りに震わされ
身を任せ 馬鹿になれ 望みどおりの夢を見せましょうぞ
ゆらりゆら 酒に酔う 夜が白けるまで
迷い込め 人の世から どうぞ...
ぷかりぷか 月見ごろ 囃子に導かれ
灯り射す 通い路 化かしてさしあげましょう


宵の帳を揺らす鳴り物 がじゃり
人ならざる物の怪 集まれば(アっソーレ!)
かんらかんらと笑い 止まぬ腹鼓
『ぽんぽんぽん♪』 カッカッカッ
『今何番目?』 そうね大体ね...


宵の帳を揺らす鳴り物 がじゃり
人ならざる物の怪 集まれば(アっソーレ!)
かんらかんらと笑い 止まぬ腹鼓
『ぽんぽんぽん♪』 カッカッカッ
『今何番目?』 そうね大体ね...

Lalalalalalala...
Lalalalalalala...



すぺしゃるせんくす by 琳
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いつか雨風に飛ばされて
零れ落ちる大粒の涙
アナタの思い出に少しだけ
残して、忘れないで

当たって砕け、うらめしやー!
雨夜 浮かぶ物の怪 一張の忘れ傘
この姿に慄け さぁお化けだぞ、驚け
闇夜に光る虹彩異色の眼

誂う化け道具 伝聞 毎晩人集り
忘れるなかれと付喪神
消えてしまうそうな夜更けに
唐傘神霊怪談物語

うらめしやー!時代遅れの前口上 流れ流され幻想郷
いとをかし 墓場 竹林 夜の河岸にて
何故か誰も見向きもしない脅かし方

うらめしやー!忘れ傘 誰も彼も気付かずにただ待ちぼうけ
配色のせい?晴天が続くせい?雨ニモ負ケズ風ニモ負ケズ

物悲しさもなんのその 空腹を満たす人の心
妖かしらしく 今はまだ上手くいかなくても
見返してやるまで

いつか雨風に飛ばされて 姿や形を変えても
零れ落ちる大粒の涙 風に身を任せ舞う
アナタの思い出に少しだけ 記憶の片隅でも
残して、忘れないで

倒されたがれ さぁ、さでずむ?
時に助けを求め それがこのざまである。
容易く驚かせて やったね。凄いね。
無垢に輝く虹彩異色の眼

うらめしやー!人間どもよ驚け これぞ魑魅魍魎の世界
ひゅーどろろ 何故か哀れんだ眼だけが向けられる
しかも特に理由のない弾幕に襲われてるーーー!!

うらめしやー!猪突猛進 ここじゃ非常識が日常茶飯事
ぶつかっても駄目ならばむしろ雨を凌ぐ傘になってみせる
まさかの原点回帰

失敗しても挫けずに 人一倍の努力と熱意
妖かしらしく 今は皆になめられていても
驚かせてやるまで

いつか雨風に飛ばされて 姿や形を変えても
零れ落ちる大粒の涙 風に身を任せ舞う
アナタの思い出に少しだけ 記憶の片隅でも
残して、忘れないで

弱い心も雨の中に隠せたら
長い時間 一人ぼっち 佇む忘れ傘
唐傘神霊怪談物語 泣き、笑う子供達
雨がまた止むように世は全て事もなし

いつか雨風に飛ばされて 姿や形を変えても
零れ落ちる大粒の涙 風に身を任せ舞う
アナタの思い出に少しだけ 記憶の片隅でも
残して、忘れないで

当たって砕け、うらめしやー!
雨夜 浮かぶ物の怪 一張の忘れ傘
この姿に慄け さぁお化けだぞ、驚け
闇夜に光る虹彩異色の眼

倒されたがれ さぁ、さでずむ?
時に助けを求め それがこのざまである。
容易く驚かせて やったね。凄いね。
無垢に輝く虹彩異色の眼

誂う化け道具 伝聞 毎晩人集り
忘れるなかれと付喪神
消えてしまうそうな夜更けに
唐傘神霊怪談物語



すぺしゃるせんくす by 琳
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ぴとりぴとり しっとりしっとり
風流な音色がお好み <納涼の儀>
暑うないかえ? <丁度良しなに>
ほんじゃそのままの流れのご立派に <Uh yeah>
皿乾かないうちにいきまひょか? <OK,3,2,1...>「Ler go」

わっちこう見えてもディープな職人 てやんでぇ合点昼から徳利
ないない、慌てない沢っ子です お急ぎとあらばパパッとね
スキルフル越えちゃう一握り でもでもちょぴっと人見知り
Fragileな好意はきっと時機に 届くかななんてひっそりビリーブ
メカニックもといエンジニア キッチュな水中警備員さん
ちんちくりん+キャスケット 見た目は萌え燃え若年層
おいでなすってよこっちの方 河ならスイスイ超地元
ハイテクばっかり選り取り見取り 大好きなきゅうりをポリポリにとり

<なんてな具合でこんにちは> はぁい、にっこり
今日もじっと遠目で仲良しのつもり ぼっち言うな!!きっとあるウェッティな温もり
<コミュニケーションのんびり屋> ちっちっち、、、
某なんでも作れるもん ぷくぷくっと膨れる頬

<ぽつりぽつり水面ざわめく 静けさに痺れ切らし舞う>
ひらりひらり木の葉 <陽だまりシャワー>
浴びたらリフレッシュ完了さっぱりさん「Let go」

あちゃちゃ川瀬の昼下がり 何もしないでゆらゆら
待てど暮らせど まぁ、のんびりさ
We enjoy in water かぱぱっぱっぱ
あちゃちゃ河澄み清らかに 流れにお任せふらふら 
当てもないけど まぁ、のん気に歌う
気ままにポロロッカ かぱぱっぱっぱ

わっちこう見えても修理が得意 ばらして直してのループが特技
リュックにポッケに詰め込んで いつでもどこでも連れ添って
ジャンクだろうがお任せアレ ボルトナットネジ回せ回せ
遊びじゃねえんだよお利口にしとき 大好きなことならノリノリにとり

<せせらぎ運ぶ水車小屋> オンビート
Swisher baby サブカル絡めてトラベリング 射抜くキューカンバーさながらジャベリン
<虹架けてそっぽ向いた空> びよ~んって
伸びる野蒜上の方 仰向けゆらゆら転寝坊
<小さな緑色の背中> ワンダフォー
なんだかんだ言ったってカワイイは正義 流水のごとく更に華麗に
<大きな川のほとりから> ディンドン
鳴らしたら発動ドーンっとポロロッカ やっつける悪党も

<ぽつりぽつり滴り落ちる 涼しげな空気醸し出す>
ゆらゆらり麗 <湧き水のサワー>
葉っぱのコップでごくりとご馳走さん 「Let go」

あちゃちゃ川瀬の昼下がり 何もしないでゆらゆら
待てど暮らせど まぁ、のんびりさ
We enjoy in water かぱぱっぱっぱ
あちゃちゃ河澄み清らかに 流れにお任せふらふら 
当てもないけど まぁ、のん気に歌う
気ままにポロロッカ かぱぱっぱっぱ

Overdrive 45回転中3Dポリゴン脳内 滑らかに噛み合うギア
止まれません 溢れ出る泉のようにアドレナリンが深い領域へ
ちょちょいのちょいでオーバーテクノロジー
作業用BGM もちkokorobeats
玄武の沢レペゼン めんこい「カッパッパ Let go」 

あちゃちゃ川瀬の昼下がり 何もしないでゆらゆら
待てど暮らせど まぁ、のんびりさ
We enjoy in water かぱぱっぱっぱ
あちゃちゃ河澄み清らかに 流れにお任せふらふら 
当てもないけど まぁ、のん気に歌う
気ままにポロロッカ かぱぱっぱっぱ

「Yeah!」慈しみに満ち溢れる魂、音、泉「TAMAONSEN」
Ya know? ノスタルジー夏の陣 和風 そろそろいきまひょか?
<ok>「カッパッパ Let go」

「かっぱっぱーりら」


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桜の花 水面に舞い落ちて 波紋広げていく幾重にも
風に揺られながら 貴方へ想いを馳せる
咲いて散りゆくだけの花にしたくはないから
この声が枯れる前に 貴方に会いに行こう

夢の中に独りきりの逃避行 背を向ける文字通り 朝が来る度に自問自答
いっそ何もかもを忘れたいが抑え切れぬ好奇心 一歩踏み出せばもう渡り切り向こう岸
モノクロームの観点 桜色のカーテンが遮断 揺れる風に乗っかって行こうか
思考回路シャットダウンで幼気に降下 全体非公開の体験者談
移り変わる景色見せる四季の問いかけに強がって涙堪え興味ないと言いかける
目の前を走り去ってく昨日と追いかける 今日と明日 終わりなき気の遠い駆けっこ
胸の中で檻と化した氷溶かした日々の真下 君だけがその場所で待ってくれてました
悲しみと喜びが描く コントラストの感情が奏でるオーケストラ

桜の花 水面に舞い落ちて 波紋広げていく幾重にも
風に揺られながら 貴方へ想いを馳せる
咲いて散りゆくだけの花にしたくはないから
この声が枯れる前に 貴方に会いに行こう

真っ白だったこの世界にも宙に桜舞い 景色と共に変わる思いに気付かない
次第にぎこちなくなって 居心地が悪くなって助け合いがすれ違いで少し距離が開いてく
変わらない状況 きっとこれは恐怖症 瞳曇らせ 降りて行く螺旋
いつも通りの帰り道で幾ら小石蹴れども(あの日々が恋しいけれど、もう・・・)
色褪せてく絵画 さらに時が経てば白紙に 焦ってくるこの感情はどうすればいい?
汗かいて無我夢中で答え探す 見つからないままで朝日が差す
桜の木の下 自ら今までを言の葉に乗せて水に流す
季節は巡り また咲き誇り 時計の針をあの日に巻き戻し

桜の花 水面に舞い落ちて 波紋広げていく幾重にも
風に揺られながら 貴方へ想いを馳せる
咲いて散りゆくだけの花にしたくはないから
この声が枯れる前に 貴方に会いに行こう

もう二度と忘れないように意思を通す 何度も記憶の底に石落とす
数え切れないほどに繰り返して ある時ふと気付くその無意味さ
目の前で広がる景色は 同じように見えて全て真新しい
流れてく時間は待ったなし どうやら季節がまた回ったらしい

でも少しだけ濡れた袖で磨いた 窓の外 君がいた
どっちかなんて悩む余裕すらなくて とにかく見違えた
思い出は不死の後遺症 それが嘘でも今は本当にしよう
だから もし一つだけ 足跡 残せるとしたら そう ありがとう

桜の花 水面に舞い落ちて 波紋広げていく幾重にも
風に揺られながら 貴方へ想いを馳せる
咲いて散りゆくだけの花にしたくはないから
この声が枯れる前に 貴方に会いに行こう


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君が鳴らした爆竹みたいな恋
閉じた目蓋 疼く
丑三つ時に二人きりの舞台
本能のまま 爆ぜて

曇りのち雨模様 お気にの帽子
新しい靴に履き替えて出かけよう
窓に映る不気味な影 前を見てないから転ぶんだよ
高笑いと雷鳴

全ての出会い 連鎖して
不可思議な色 生み出して
汚れた水に割く睡蓮
掘り起こす夢 具現化して
虹の卵 嚥下して
おどけた調子で引き裂く

奔る惑乱のセンテンス
見失ってしまいそうな本質
希望の意味 計りかねるけど
それでも手を伸ばし続けるよ

君が鳴らした爆竹みたいな恋
閉じた目蓋 疼く
丑三つ時に二人きりの舞台
本能のまま 爆ぜて

名前を呼んで 手を強く握って
そうしたら変わるかも
好意の最大単位が愛だなんて変だよね
心臓に問う

君に垂らしたマーブリングみたいな恋
閉じた心で描く
きっといつまでも二人きりの世界
煩悩のまま 混ぜて

名前を呼んで 奥の奥まで見て
そうしたら解るかも
全身で生きて 全霊で愛して
心音を重ねさせて


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