劇団四季のミュージカルを観に行った。

ブログに書いたかどうか覚えてないけど、去年、ウエストサイド・ストーリーを観たのが初めての劇団四季で、今回が2回目。

たまたまだけど、どっちも映画を先に観てミュージカルのパターン。

マンマ・ミーアも、いい意味で映画の展開に忠実な感じで楽しめました。

最後は期待通り70年代風の衣装(サタデーナイトフィーバーっぽい感じ)を来た登場人物達が歌ってくれて、面白かったです。

劇とコンサートを二つ楽しめたようなオトク感があった。

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結構、おもしろかった。

時々ちょっと理屈っぽいかもって思うこともあったけど、バリの名前のつけ方とか初めて知ったし、一年間の(イタリア→インド→バリ)旅行紀的な面白さもあって、一気に読めた。

この映画の主人公をジュリア・ロバーツがやったのは、わりとイメージにあってたんじゃないかなと思うので、後で映画版もDVDで観てみたいです。
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↑も突然時間が空いたので行ってきた。

ずっと気になってはいたんだけど、なかなか行けなかったので。

ピカソ、マティス、シャガール、クレー、モディリアーニ、ユトリロ、アンディ・ウォホールなど、結構いろいろな作品があって楽しめました。

ここら辺の人達だと、マティスとかユトリロとかが好きかなぁ。あと、作品によってはピカソ。ウォホールは作品として楽しみたいというよりは、ファッションに取り入れたい感じ(Tシャツとかバッグとか)。

時々美術館に来ていつも思うのは。。。原画はやっぱりいいねぇ。
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去年、ターシャ・テューダー展に行った。


クリスマスの絵本とかで知られてる人です。

お庭とかが再現されていたんだけど、すごく素朴で愛らしい感じのお庭で、「この感じ、好き!」って思いました。

彼女みたいに何でも手作りの生活ってあこがれるけど、自分にはちょっと無理かも(笑)。

でもあたたかみのあるテイストは、生活の中に取り入れたいって感じだったかな。

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このシリーズ、おかしいよ。

あっという間に読める感じ。

最近ちょっとタイトル違うけど、映画化されました。

この本は、少しでも買い物好き+おしゃれ好きな女子なら、(たいがいな人はレベッカまではいかないだろうが、)なんかわかるかも~って感じだと思う。


同じロンドン女子ものでも、ブリジット・ジョーンズより、主人公のキャラは強烈かもです(笑)。

レベッカは完璧とはほど遠いけど、愛情深く憎めない女の子で、まわりのお友達や家族もいい感じ。

全部は読んでないけど、シリーズ5巻まで出てます。