私の場合、

手軽に塩素除去といえば、熱帯魚の水槽水を中和する方法が手軽かと思います。

お風呂に湯をはり中和剤を入れる。ちなみに人間用にも中和剤は販売されている。

なぜか人間用は価格が高い。

私は頭髪にトラブルをかかえたことがあり髪には神経質なところがある。

この塩素中和剤を使い始めてもう1年以上になるが髪の状態は良いようだ。

必ずしもこれだけが要因とは言い切れないが悪くはないことは間違いない。






AD
福島第1原子力発電所事故を受けて、宮城県が実施する農産物等の放射性物質の検査に加え、仙台市独自の検査を行っています。
 

農産物については、不検出(10ベクレル/kg未満)が続いていますので、安心してご利用いただけます。

林産物については、原木しいたけ(露地栽培)の出荷が制限されています。


仙台市役所ホームページ情報より


こちらにも情報更新中
AD
30日午前4時5分ごろ、東北地方で地震があり、仙台市、宮城県南三陸町で震度5強の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は宮城県沖で、震源の深さは約60キロ、地震の規模(マグニチュード)は5.6と推定される。気象庁は東日本大震災の巨大地震の余震とみており、「引き続き注意が必要」としている。

 宮城県名取市消防本部によると、この地震で同市内の30代の男性が本棚から落ちてきた本で軽傷を負った。東北電力によると、女川原発(宮城県石巻市、女川町)で地震による異常はないという。

 午前4時17分ごろにも関東地方で地震があり、茨城県つくば市などで震度3を観測した。

 午前4時5分の地震での主な各地の震度は次の通り。

 震度5強=仙台市、宮城県南三陸町

 震度5弱=宮城県塩釜市、名取市、東松島市

 震度4=宮城県気仙沼市、栗原市、岩手県一関市、奥州市

 震度3=宮城県大崎市、岩手県宮古市、青森県階上町、山形県米沢市、福島市。 


gooニュースより 2012年8月30日(木)07:30

結構揺れました。暗かったし怖かったです。

こちらでも情報更新中
AD
タレントの間寛平(63)が東日本大震災からの復興を願い、岩手、宮城、福島を縦断する「みちのくマラソン」が21日、福島県いわき市でゴールした。13日に岩手県山田町を出発してから、9日間で460キロ超を走破。ランナー人生の集大成として挑んだチャレンジを終え「震災を忘れず、助け合っていかないといけない」と復興への誓いを新たにした。

 体力の限界を理由に、「最後の本格マラソン」と位置づけた復興支援ランのゴール。両手を上げて福島県いわき市の温泉施設「スパリゾートハワイアンズ」に到着した寛平は、たむらけんじ(39)ら親交の深い後輩芸人やフラガールの出迎えを受け、レイを掛けられると笑顔を見せた。

 猛暑の中、毎日約50キロを走破した後で地域住民と触れ合った。「どんだけ大変なのかよう分かりましたし、復興もまだまだ。僕らは忘れてはいけないんです」と実感を口にした。少しでも元気になってもらおうと、掛けられた声のすべてに応えて、ギャグも惜しみなく披露。「“かいーの”や“パンプキン”、パワーをあげる“ウンバラバー”をどれだけやったか。少しは笑顔になってくれたんじゃないかな」と充実感ものぞかせた。

 1995年の阪神大震災で、兵庫県宝塚市の自宅が全壊。自らの走りで東日本大震災の記憶が風化するのを防ごうと企画した。9日間を「道中は“頑張って”でなく“ありがとう”と言われ続けた」と感慨深げな表情で振り返ると「また必ず来たい。これからもよろしく」と継続支援も約束。本格的な長距離走からは引退するが、復興というゴールへ向けて寛平は、「止まると死ぬんじゃ」のギャグを貫いていく。

スポニチより[ 2012年8月22日 06:00 ]

被災地はまだまだ皆さんの助けが必要です。

こちらでも情報更新中
「食品中の放射性物質についての講演と意見交換会
 ~食品に関するリスクコミュニケーション~」受講者募集

福島第一原子力発電所の事故に伴い、放射性物質と食品に対する
不安が高まっていることから、仙台市では、各省庁の専門的立場
からの講演と意見交換会を行います。

放射性物質の検査に関することや生産現場における対応について
も知ることができるほか、現在の制度を作った各省庁の担当者と
直接意見交換ができる機会となりますので、食品関係の企業の方
など、関心のある方は是非お申込みください。(入場無料)

◆日時 平成24年9月4日(火)13:30~16:30(開場12:30)

◆場所 仙台市太白区文化センター 楽楽楽(ららら)ホール

◆定員 600名 入場無料(申し込み者多数の場合、抽選)

◆講演内容及び講師
・食品中の放射性物質に関する健康被害について
 食品安全委員会事務局 リスクコミュニケーション官 篠原隆
・食品中の放射性物質に関する新基準値及び検査について
  厚生労働省医薬食品局食品安全部監視安全課 輸入食品安全
  対策室長 道野英司
・農業生産現場における対応について
 農林水産省生産局農産部穀物課課長補佐 清水治弥

◆その他
大島泰克氏(東北大学名誉教授)をコーディネーターに迎え、講
師および渡辺淳子氏(消費者代表、みやぎ生活協同組合地域代表
理事)を交えてのパネルディスカッションを行います。

◆申し込み方法 (締め切り 8月17日必着)
1.FAX、電子メール syokuhin@city.sendai.jp にてお申し込み
ください。
チラシ兼FAX申し込み用紙(別 添ファイル)もありますので、ご
利用ください。
2.お申し込みの際、【1】イベントタイトル【2】氏名(フリ
ガナ)【3】郵便番号【4】住所【5】電話【6】FAX番号(お
持ちの方) 【7】電子メールアドレス(お持ちの方)
を明記の上、下記までお申し込みください。
3.受講の可否は8月27日頃までに、はがきでご連絡します。
抽選を行わない場合もご連絡します。

◆申し込み・問い合わせ先
仙台市健康福祉局生活衛生課食品衛生係
TEL:022-214-8205
FAX:022-214-8157
メールアドレス:syokuhin@city.sendai.jp

こちらにも日々書き込みしています。

財宝温泉の水

テーマ:
「サンプル無料だからお試しで飲んでください。」と言われ、断るのも面倒で

受けてしまった。

せっかく頂いたので飲んでみると、結構甘くて飲みやすい。

砂糖でも入っている(笑)友人二人にも飲んでもらったけど「旨い」という評価でした。

こういう時代ので「放射能検査結果」もついていました。

こちらにも日々書き込みしています。
この暫定規制値に適合している食品は、健康への影響はないと一般的に評価され、安全性は確保されていると考えられますが、より一層、食品の安全と安心を確保するため、平成24年4月1日から、年間の線量の上限を「5ミリシーベルト」から放射性ストロンチウムなどを含めて「1ミリシーベルト」に引き下げた、新たな基準値が適用されています。食品の国際規格を作成しているコーデックス委員会の指標も、「1ミリシーベルト」を超えないように設定されていることから、新たな基準値は、国際規格にも準拠したものになります。

政府公報オンラインより

仙台 水道 放射線 浄水器に関する事なら水道水を安心安全にするお店



天然イワナは食べちゃダメ

テーマ:
平成24年4月25日採補したイワナから250ベクトル/kgの放射性セシウムが検出されました。

場所は仙台市太白区秋保二口地内(名取川)。

当分の間採補しないように通達が出ています。二口といえば二口渓谷や二口温泉など自然豊かな場所で観光地としても知られてます。大変残念な結果です。


仙台市内での測定結果では安全が確認されています

福島第一原子力発電所で発生した事故により、放射線について心配される方が増えています。 宮城県や仙台市、仙台市水道局などでの測定では、安全が確認されています。誤った風評に惑わされることのないよう、正しい情報を入手するようにしてください。

と仙台市では呼びかけているものの一方でイワナは食べれないという現実。


仙台市のホームページより


仙台 水道 放射線 浄水器に関する事なら水道水を安心安全にするお店

電力値上げ

テーマ:
日頃より弊社の電気をお使いいただき、誠にありがとうございます。
 弊社は、ご家庭や商店・事務所など低圧の電気料金の値上げを経済産業大臣に申請し国の査定を受けておりましたが、平均8.46%の値上げにて認可をいただき、平成24年9月1日から実施させていただくこととなりました。お客さまに多大なご負担をお願いいたしますことを深くお詫び申し上げます。
 また、ビル・工場など高圧・特別高圧の電気料金(自由化部門)につきましては、料金原価を見直し、本年4月1日以降にお願いしている値上げ料金から、25銭/kWhを引き下げさせていただきます。
 弊社では、新たな経営陣のもと、さらなる経営合理化を徹底するとともに、お客さまからの様々なご意見・ご指摘を真摯に受け止め、経営や業務を変革してまいります。
 何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

○ プレスリリース(平成24年7月25日)

東京電力のホームページより

仙台 水道 放射線 浄水器に関する事なら水道水を安心安全にするお店
相馬双葉漁協(福島県相馬市)が試験操業で漁獲したミズダコとツブ貝のシライトマキバイの宮城県内での販売が21日、始まった。福島第1原発事故後、福島県沖で捕れた海産物が県外に出荷、販売されるのは初めて。
 県外販売の第1号は、本社が相馬市にある宮城県亘理町のスーパーシシド亘理店。2日分のミズダコ110キロとツブ貝15キロを仕入れた。
 同店は震災前、相馬沖の魚を多く扱っていた。以前は100グラム当たり260円程度だったミズダコの足は同138円の「復興特価」で販売。午前中で予定量が完売する人気ぶりだった。亘理町の農家星裕子さん(58)は「安くておいしいのが一番。産地の応援にもなれば」と買い求めた。
 ミズダコ、ツブ貝ともに、サンプルを生とボイルで検査し、いずれも放射性セシウムは検出下限値(1キログラム当たり5~7ベクレル)以下。結果は売り場に表示したが、宮城県山元町の主婦(33)は「自分はいいけど子どもがいるのでやっぱり気になる」と手を出さなかった。
 試験操業に伴う県外出荷は、原発事故の影響による市場や消費者の反応を探るのが狙い。
 21日に仙台中央卸売市場の卸売業者、仙台水産(仙台市)と仙都魚類(同)にそれぞれ100キロ程度が出荷され、23日には競りにかけられる予定。仙台水産近海部は「以前扱いが多かった相馬産がまた扱えるようになるのか、競りの反応を確かめたい」としている。


2012年07月22日日曜日 河北新報ニュース記事より

仙台 水道 放射線 浄水器に関する事なら水道水を安心安全にするお店