風のように

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井本英雄のブログ 一瞬、風のように通り抜けました。


 延岡でのSAP会議に出席し、井本後援会事務所に立ち寄られました。

僅かな時間でしたが、さすがと云うべきか、事務所の面々を明るい気で包み込んで行かれました。


 井本さん「今日は禿げた人が良く訪ねて来る日だね」


 ちなみに周囲では「禿英2」と陰口たたかれているとは知らないでしょう。



 東国原英夫と井本英雄の英〔ひで〕つながり、井本さんも苦労が多いのか少しばかり・・・


知事英夫さんも色々と物議を醸しだしておられますが

「そのまんま」と云われる意味が理解できそうです。


何で来られたのか、特別な訳があったのか、訪問の目的はなどと・・・・・

我々の考えを超えて、風のように去って行きました。


跡の事務所には、知事の残した暖っかい空気と

小春日和の冬の陽が残っていました。




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代表者会議

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 日曜日、午前10時後援会事務所にて代表者会議が開かれました。

井本さんの暖かい柔らかい話し振りが和やかな雰囲気を醸し出しました。


 本当に今回の市長選に立候補される方なのだろうかと、疑うほどの

優しい穏やかな話し振りは印象的でした。


 しかし、本題の延岡の現状になりますと「このままでは、いかん」一刻の猶予

もない、早急な手当てが必要でる。と・・・


 会議終了間際に、代表の数人が立ち上がり、延岡駅前のココレッタや地域の

要望などが飛び出しました。


 井本氏以外にも心の篤い人は居るものだと、関心をしていましたら、


 「誰が延岡を変えるんだ」逆に代表者達への質問です。

 「延岡を井本さんだけで変えられるのか

「いつも我々は日和見で、何もしない蚊帳の外、観客を装って知らん振り・・・・」

「いつまで、そんな傍観者を続けているのですか」


「自分達の町、子や孫の為にも、何かできるでしょう」


 との檄が飛びました。


 後援会事務所で事務局が真逆に「檄を受け」、そして数百人の人々が

来場者真心が会場を一瞬にまとめあげ、燃えに燃えた代表者会議でした。


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舞野地区公民館での後援会

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 朝から雨模様の中、開場前には本格的な雨になりました。

夜の雨の中、舞野周辺地区の後援会の人々は、井本さんの話を是非聞きたい

大勢の方にお集まりを頂きました。


 準備をされた方々のお話では100個ある折りたたみ椅子が足りなくて、

立って聞かれたり、又は雨の中外で傘をさして、聞き入る人もありましたとの事

です。


 当日はテレビ宮崎や宮日新聞社等、テレビ局2社に新聞社の後援会活動取

などが入り、大変な盛況でした。


 井本さんは、延岡市はこのまま高速道路が開通すると、周辺地域のへの距

縮まり、魅力の無い街は、益々ストロー現象により衰退してゆく。

何が何でも、今延岡市を魅力ある街に変えないと、わが故郷は益々閉塞感が

増し市自体の存続が危ぶまれるとの話を具体的にされました。


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