①不法滞在朝鮮人をかくまう在日朝鮮カルト教団。
日本での不法滞在朝鮮人はどのくらいいるかわかりませんが不法滞在者がうろうろしていれば捕まってしまいます。実はこの不法滞在朝鮮人をかくまっているのが朝鮮カルト基督教会です。この手の朝鮮カルト教会は全国にあり日本にいる朝鮮人を信者にしていますがそのなかには不法滞在朝鮮人が含まれています。
 警察はこの数多くある朝鮮カルト基督教会の実態を捜査して犯罪を摘発すべきです。
 
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53055841.html
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
このような団体がこの会館を利用していますが、基督(キリスト)教などの宗教の衣をまとってはいるが、その実態は韓国と密接な関係を持つ似非キリストの反日組織です。ちなみに韓国社会は儒教や仏教は既に力を失いキリスト教社会となっている。
 なぜ、不法滞在者や不法就労者をこのような似非キリスト教団体が支援してきたかと言えば、次の理由が考えられます。
 ★日本における最大の不法滞在者は韓国人であった。(今でもそうです)
 ★不法滞在者は犯罪者なので民間団体は勿論のこと、行政機関に働きかけても動けなかった。そこで宗教団体が人道上などの理由を掲げて支援を始めた。
 ★宗教団体が違法な不法滞在者の支援をしても警察や入管は宗教活動の弾圧と言われることを恐れ手を出せなかった。
★日本に住む外国人に反日思想を植えつける。信者を増やし資金源にもなる。
 今でもこの連中はやっています。
 
 ②朝鮮カルトの偽装結婚斡旋商売。
  在日朝鮮キリスト教はホームレス救済し就労支援をしている。いかにも慈善事業のようだが、その裏で韓国で日本で売春など就労目的のために渡航したい女性を募集。偽装結婚相手として救済したホームレスを利用して3億円もの荒稼ぎをしていた。
  ホームレスに対する炊き出しは貧しいものへの施しということなのでしょうが、特に韓国系のキリスト教団体は、ホームレスには在日朝鮮人が多いので彼らからすれば同胞を支援するのが目的とか、そんなお話も耳にしたことがあります。
「 ホームレス社会には今回の事件のように明るみになることがないヤミが多いようです。彼らを食い物にしようとしている連中がたくさんいるのは事実です。今回の偽装結婚もその1つでありますし、ホームレスにパスポートを取らせてそのホームレスに成りすまして海外へ不正に出入国を繰り返す・・・なんてお話も耳にした覚えがあります。日本のパスポートは世界最強ですから裏社会での需要は高いという背景があるのも事実です。」
 
http://ameblo.jp/seiginokane/entry-10115865813.html
 この事件の首謀者である安津畑容疑者は1979年に来日。南鮮でキリスト教宣教師としての資格を取り架空の宗教団体「世界平和福音日本宣教会」の名刺を持ち歩いていたという。南鮮ではキリスト教宣教師の資格は金で買えるので日本での就労目的でキリスト教宣教師になりその教団の日本教会の手引で来日しさらに就職斡旋や借金など丸ごと面倒を診てもらうケースが多い。もちろんその見返りに朝鮮カルト教会への寄附をするのである。
 朝鮮カルトのキリスト教団はこうした在日裏社会の隠れ蓑あるいは宗教マフィアでもある。朝鮮人のキリスト教宣教師はいま世界中に2万人もいるらしい。朝鮮人宣教師といえば性犯罪者といわれるほど悪質性犯罪者が多い。朝鮮人でキリスト教宣教師の名刺を出されたらまず疑ったほうが身のためだ。
 日本の入管も朝鮮人の宗教ビザ発行にはあくまで厳重な審査をお願いしたい。
 
 

③不法滞在20年。「叙々苑」傘下の焼肉店夫婦。日本の司法は正式に滞在を認めろと主張した夫婦の滞在許可という馬鹿げた判断をくだした。

 不法残留二十年にもおよぶ南朝鮮人夫婦が民事訴訟を起こしていたという記事が昨年四月七日の産經新聞に掲載されました。
 <約二十年も不法残留し、東京都内で焼き肉店を経営している韓国人夫婦が、退去強制処分の取り消しを求める訴訟を東京地裁に起こしたことが六日、分かった。夫婦の代理人によると、これほど長期間の不法残留者の処分取り消し訴訟は極めて珍しいという。夫婦は「いまさら『国に帰れ』は酷。日本での生活実績を評価してほしい」と訴えている。
http://www.tamanegiya.com/kako/hannzaiyougososikiki21.4.15.html
てっきりこんな虫のいい訴えなんか突き返され強制送還されると思いきや杉原則彦裁判長は「夫婦は長期間、身を粉にして働き、叙々苑社長から高い評価を受けて店の営業を許された。違法状態だったが、営業を継続する経済的価値は高く、すべてを失わせるのは酷だ」と指摘した。
  こんなありえない判決を出す日本の裁判所を逆に訴えてやりたい。
  
 ④慰安婦詐欺事件を支援している日本の恨日プロパガンダ団体。労組や市民団体、宗教団体など。
 日本の基督教団体と南鮮の朝鮮カルト基督教会は密接に連携して南鮮のでっちあげた虚偽捏造の慰安婦詐欺を日本において推進しています。まさに日本と朝鮮のキリスト教団体は共に恨日プロパガンダで共闘関係にあります。
 自称慰安婦の慰安婦詐欺を働いている老婆は毎週す水曜日にソウルの日本大使館前で水曜デモを行っております。この水曜デモを支援し時には現地へ出かけてデモに参加しているのもこうした基督教団体や日本の労働組合員すなわち民主党、社民党の支持母体です。
  ↓は慰安婦詐欺を支援する日本の団体のプログです。
   
  
●日本軍「慰安婦」問題解決全国行動
韓国水曜デモ1000回アクション

1992年1月8日に始まった、日本軍「慰安婦」問題の解決を求める韓国水曜デモは、2011年12月14日で1000回目。雨の日も、雪の日も、そして炎天下でも、日本軍「慰安婦」ハルモニたちは、毎週水曜日、ソウルの日本大使館前に。
「世界最長デモ」としてギネスブックにも掲載されたこのデモを、「これ以上、80代、90代の高齢のハルモニたちに続けさせることはできない!」という切実な思いから、日本政府の謝罪と賠償を勝ち取る決意を込め、「韓国水曜デモ1000回アクション」への賛同と参加を呼びかけます。
http://restoringhonor1000.info/contents02.html
 このページには賛同団体(2011年12月14日現在 273団体)の名前が出ていますので見てください。
 この中にはシナのでっちあげた「南京大逆殺事件」を拡散、抗議する団体も含まれています。
 まさにシナ朝鮮の恨日プロパガンダの共闘を行っている組織が慰安婦詐欺を支援している構図です。

「本来政治とは関係ない宗教団体のキリスト教団体が、 実体は日本侵略組織としかいいようがないキリスト教と称する朝鮮人教会のいいなりになって 反日左翼政治活動に明け暮れている」(2chの書き込み)
まさにこの書き込み↑の通りである。  

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