即興舞踊家 松崎友紀

生まれ育った佐渡の文化や大自然
伝統芸能を踊りのルーツに持つ舞踊家です。
表現芸術を通して感じたことなど記しています。

皆さまこんにちは。
佐渡島出身、新潟在住の即興舞踊家、ダンサーの松崎友紀です。
今でも佐渡には能舞台が沢山残っており、夏になるとお能は市民たちのエンターテインメントとして楽しまれています。
私も多数ミュージシャンや美術家たちとのパフォーマンス・即興の踊りのほか、表現芸術で現代神楽や現代能など行っています。



今までの主な出演は
水と土の芸術祭、徳島LEDアートフェスティバル、中之条ビエンナーレ、スペイン•マドリッドでの公演等です。


出演以外ではカメラマンの為のパフォーマンスモデル、即興ワークショップ、個人セッションを行っています。
即興ワークや個人セッションでは、社会生活や自信をつける為の講座でアートワークを用いたり、アート活動や仕事等への燃え尽き症候群回復セッション等も行っています。







テーマ:
子供の頃に持っていた疑問は
大人になって、踊りという形に変化しました。
その踊りと共生、出会いあい、絡みあい、寄り添いあい、遊ぶかのようなアートワークと音楽。
(本日の写真は、その最中であるパフォーマンスあとの撮影時間のときのものです)





小さな、子供の頃の疑問。
「社会ってそういうものだよ」と
言われれば言われるほど
忘れなくなった疑問。
何故私の周りにいる大人たちは、
日本の文化にコンプレックスを持っているのだろう。
子供に「こう感じなさい。ああ感じなさい」という感情の指導が好きなのだろう。
自分への価値を自分自身に感じるのではなく、
周りの人たちにどう思われているかが全てかのように振る舞うのだろう。
何故ほんだ先生は
多数決でいじめの勝ち負けを決めようとしたのだろう。
何故オニギリと野菜を食べたのに、
お腹のなかにあるものが何なのか分からなくなってしまうのだろう。
(オニギリ+野菜=ナニ?)

・・・一番最後は変な疑問になってしまった。






{333D3455-2ECD-4B69-869C-23EC23F5CDA5}








{D8FC7A27-0478-4428-BE4A-852AE0EF3F8A}







{1D7B050D-73F3-4405-9A75-F09544665383}







{619C845A-1A11-4E5B-8A3A-578B4F85A9EC}


photo:David Teixeira




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

新潟大学映画倶楽部の企画で開催された

「手塚監督とオレたち」。

先日手塚眞監督最新作『OKUAGA』が

シネウィンドにて上映されました。

手塚監督が学生時代に製作された『はまぐり』

新潟大学映画倶楽部の2作品

『ラッキーパーソン』『ひとりぼっちの夏休み』

も上映されました。

ご来場くださった皆様ありがとうございました。

いつも応援してくださっている方々も、

ありがとうございます。





 


 

阿賀の土地、凄かったです。

自然が素晴らしいのはもちろんです。キラキラ

 

キツネの悲恋の伝説がありますが

このお話の持つ力がまた凄くて。

お話を救うのは人間にしかできない。

だってお話は人間のものだから。

なので

キツネの踊りをしながら

ちょっとお能に似ていることを

撮影でしているなビックリマークと思っていましたにひひ

 

 

 

 

 

 

 

大好きな現場。

お互い尊敬しあい信頼しているのがよく分かる現場。

皆さんの気遣いが凄かった。

 

 

 

左から辻カメラマン、手塚監督、スタイリストの有見子さん、わたし、音楽の田口さん、ヘアメイクの奈美さん。

image

 

 

ダンス仲間のえっちゃんと長澤さんも加わってくださっていました。
 

打ち上げにはシャノンさんとアコさんも♡

 

 

 

 

 

写真、ブレているのに楽しそう(笑)

 

 

 

 

 

因みに『OKUAGA』

来年東京での上映予定とのことですが

次の確実な上映情報が入りましたら

また投稿いたしますので

よろしくお願いいたします。キラキラ音譜キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:
カメラマン、辻さんの撮った自撮り集合写真。
皆さんまとまってます。
全員しっかり写ってます。
さすがカメラマン!!キラキラ


{7BFDB5BF-8C6B-4646-955C-F5DDCD08C592}




私の撮った自撮り集合写真。
皆さん、体を小さくしたり斜めになったり
なんとかカメラに入ろうとしてくださいます。
皆さん、やさしい。黄色い花グラサン黄色い花




{C9EC507C-034E-48C0-B8CA-F7A32D479DFF}


↑右から
音楽の田口さん。阿賀で大変お世話になっている長澤さん。衣装の萩原さん。カメラマンの辻さん。ダンス仲間で四年前一緒に舞台に立った渡部さん。ヘアメイクの樋口さん。監督の手塚さん。





{C4101C15-CCFF-460A-856F-B523248AFE37}




作品内容と、本日の写真は
全く関係がありません。イヒ



私が見ている世界はとっても小さいかもしれない。
けれど、そんな小さな世界のなかで
踊りを通して得られている発見や感動が
かたちを変えて
少しでも多くの方々に届きますように。



黄色い花キラキラ黄色い花キラキラ黄色い花キラキラ


新潟大学映画倶楽部の2作品ほか手塚監督の学生時代の作品と最新作がご覧いただけます。
■『手塚監督とオレたち』@ シネ・ウインド
 11/23(水・祝) 15:30〜17:30 
 ゲスト:手塚眞監督
 上映日:11月23日(水・祝) 15:30~17:30
 料金 :一般1000円、大学生以下500円

ご予約の受付は、ご予約定員を満たしたので
終了いたしました。
当日ご入場の方はお早めにお越しください。整理券をお配りしています。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
本日の稽古は和室でした(*^^*)
とは言っても30分しか時間が取れず
基礎練習のみ。

夜ウォーキングをしましたら
スーパームーンと、その周囲の流れる雲が
とっても綺麗に見えました✨
月光浴をしながらのウォーキング。
最高でした❗️



髪をカットしてもらいました❗️
稽古前です。

{15989CDB-80EA-4C12-B5BF-C2655A89AB39}






{3A3C0C7D-C18B-47B3-8214-92D593B7F7BD}





11月23日15:30〜手塚眞監督の短編映画『OKUAGA』シネウインドにて上映されます。
新潟大学映画倶楽部の作品とともに☆
松崎、1人でなんと三役務めさせていただいております。笑

ご予約すると確実にご入場いただけます。

予約が埋まって来ているので、
ご検討の方、急げ〜❗️❗️笑
「お急ぎください」と言ってられない。笑)
約90席中60席以上のご予約をいただいているそうです。立ち見も出るかと思います。当日もお早めにお越しください❗️

{63950329-2B88-4545-B74A-9E2B52422124}


あぁ。踊るのだいすき。😍

いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:







{51B4D04E-47F8-4B7B-928F-F8F18D00595A}







元井欣一さんが、
ミュージシャン達の表情など
写真を展示されています。
舞踊家ですが、私の写真も❗️
ギャラリーで舞った時と、
リハーサル写真が展示されています。(*^^*)


今月25日までです。
お近くにお越しの際は、
是非お立ち寄りください✨(*^o^*)



{D65D7EEE-7E3E-4699-9106-903BCC9B6116}



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

{2FEDA102-FD29-453D-A880-B0368653E56F}




{147442FD-7FFD-4A1A-8AFF-3034073E968D}



{15EEF8FA-8CBE-4005-A151-3BF7CD72421C}



{A2C2552E-4D53-4144-8F6E-AC3258376DDD}



{6DCB219F-FE69-44F9-9CB6-7624E9B69D9A}



{C0F1634A-6196-4A45-8CFF-AA2329A8002F}



{3735EF07-C4C8-4F7E-B698-544E1458FB6C}



{F3624ADA-B20C-4A65-B0BC-7B0D7A081146}

 

 

 

「どぉよ!ぬったり」Ameba TVに出演いたしました。

アーカイブはこちらのアプリをダウンロードしてご覧いただけますv(^-^)v

 

https://abemafresh.tv/nuttari-channel

 

 

【出演者等詳細】
11月12日土曜日20時〜@沼垂lian

 

☆ときめくメインゲスト
株式会社 毘沙門堂 代表取締役
アクションヒーロー トチオンガーセブン
星 知弘さん

 

☆ときめく新潟人
Love-Ism 代表取締役
司山 園美さん

 

☆ときめくプロフェッショナル
即興舞踊家
松崎 友紀さん

 

☆告知
「劇団ブルージーンズ」
「沼垂ビールサポーターズクラブ」
本間 桂子さん、 田沢 朋子さん

 

☆田から屋インフォメーション
小田野 舞さん

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

11月も半ばですね。

あっと言う間に年末が来ます。

皆様、今年はどんな年でしたでしょうか。

私にとって、忘れられない一年だったな...と振り返る一年になりそうです。

まだ2017年は残っているので

自分の出来る限りのことをしたいと思います。

 

最近の出来事もアップしていかなきゃ!v(^-^)v

なるべく沢山の方々に

「これは自分たちの踊りだ」と思っていてだけることを目標に

全身全霊で頑張っていきますビックリマークヒマワリ

 

 

 

写真は映画『OKUAGA』手塚眞監督 

撮影風景より

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

今回の出演で確信を得られたことがあります。

今までも気持ちのうえではありましたが

まだ確信が薄く、遠慮が働き
言葉にはしませんでした。

今日はしっかりと言葉にしようと思います。

しっかりと仕事をする為には

私は遠慮している場合ではないからです。

 

 

まずは、先月23日に北方文化博物館分館にて

「竹あかり 花あかり」の出演が無事終了いたしました。

企画の方より来場者が350人くらいと聞きました。

ありがとうございました。


 

いままで、出演等何かあると

「ご覧いただきありがとうございました。」

「支えてくださりありがとうございます。」

とネット上でお伝えしていたのですが

その表現の仕方に

何だかちょっと違和感が出て来ました。

 

 

一緒に制作したアーティストの皆さんやスタッフの方はもちろん

私だけでなく他のアーティストたちを日常のなかで支えている人たちも

ご来場くださった観客の皆様も

来られなくても「こういうことが開催されるみたいよ」と

無意識に話題に出すだけでも

街でふとチラシや市報でお知らせを見るだけでも

濃度は違えど

一つの出来事

一つの作品

一つの新しい芸術を

生み出すことに関わっていることになります。

 

 

なので、一人ひとりにお伝え出来る「ありがとうございました」の意味が

本当は全く違うのです。

「ありがとうございました」に含まれる

「お疲れさまでした」の度合いももちろん違う。

 

たとえば

 

私は踊り手なので、舞う役割を担っています。

「人前で踊りたくても稽古が面倒...」

「芸術活動は大変そうだから自分はしたくない...」

「生活が一番で芸術は鑑賞しなくてもどちらでも良い...」

などなど、色々な方がいます。

私が舞う役割を担うということは

そういう方々にも

「自分も自分の範囲で芸術に関わっていたのだ」と
気付いていただける機会を持っていただけるということでもあります。

それが人によっては

「新しい概念のものを作り出しているのだ」

「面白いものを作り出している」

「美を見つけ出す社会活動が出来ているのだ」

そういう概念に行き着くこともあるかもしれない。

なので、可能性を最大限にするべく

出来る限りのことをしたいです。

 

 

濃度が違うだけで

私も、チラシをふとご覧になる方も

結局は同じ意識を持つ瞬間があるのだから

一緒の所に向かう時間が確実に存在しているということ。

 

 

私が考える、私の踊りの仕事は

そういうことを自覚したうえで

良い作品を創っていくことです。

 

 

私の周囲にいつもいるわけではないけれど

いつも踊りを楽しみにしてくださっている方も

もしかしたらまだお話をしたことがない方も

直接お会いしたことがない方も

心を寄せてくださる方々は

共に一緒に芸術に向かってくださっている方々です。

まだ知らない方も

それぞれの範囲で

これから一緒に自分の踊りに向かってくださる方になっていくかもしれない。

そうでなくても

どこかで必ず支えになってくださっています。

 

 

一人ひとりに向けられる「ありがとうございました」は

それぞれ違う意味合いを持ちます。

分館での舞において、一人ひとりの方々に向けた「ありがとうございました」「お疲れさまでした」を記事にしたかったです。

 

 

ありがとうございました。

大変、お疲れさまでした。

 

 

 

本番の写真は出来上がり次第投稿いたします。

ブログでも、芸術家の友人とどんなことを話しているか

自分の稽古等についても書いていこうと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

昨日はリハーサルでした。ニコニコ

 

現場に入り試してみると

原型がどんどん変化していくので、わくわくとドキドキ

色んな種類の感動と楽しさ、発見があります。

 

「葉っぱと風の物語」をベースにしています。

でも、ご覧いただく方々

一人一人の物語が生まれるのではないかと思います。

まあ、それだけ抽象的でもあるということです。

 

抽象的なものの良さの一つは

自分で

「こういう解釈かな?」

「こういう楽しさがあるな」と感じられたら

それが一つの正解になることです。

そしてそのことを通して、

自分自身が見えている世界、

またそれ以外を知ることが出来ます。

私がよく感じるのは

自分の世界で見ている妄想は

事実に対しての正解じゃない。

でも、妄想に対しての正解ではある。

ということ。

 

不安を抱えながら生きている現代人だからこそ

「人からXXと言われた、だから私はXX」という判断を

他人に任せるのではなく

「こうでなければいけない」

「〜は〜に違いない」という自分のフィルターを見たり

「こう感じたんだ」

「こう解釈したんだ」という自分に向き合える時間が必要と考えています。

自分の個性•特性を確かめるのにぴったり。

 

 

そして私も、踊りながら

自分が生きていることの証を確認しています。

 

 

 

 

 


いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

この物語が出来上がるきっかけになった

お会いしたことのない女性からの一通のメール。

もう何ヶ月も経ったから物語を投稿します。

国語力のないのがバレバレですが...ガーン

 

 

この物語をベースに複数人でパフォーマンスしたことがあります。

今回はソロで、この物語をベースに考えています。

とはいっても、演劇やミュージカルではないので

かなり抽象的になるかと思います。ニコニコもみじ

物語もちょくちょく書き換えているので

踊りの進行も

全く別のもののようになっている可能性もあります。ガーン

 

 

夏に今回出演のお話をいただいて

秋のお庭で何をしようか...と考えた時

この物語でタンゴを踊りたくなりました。

タンゴと言っても

一般的なタンゴではありません。

「クリスマス」や「お年玉」と聞いたときに

それぞれの人がそれぞれの単語の意味合いや背景を持つのと同じ。

独自解釈のタンゴです。

 

 

 

 

 

 

 

「葉っぱと風の物語」

 

 

景色の緑が橙に移り染まる頃・・・


こんにちは。
君の音が聞きたくて会いに来たよ。
今日も綺麗だね。


ありがとう。また来てくれて、嬉しいわ。
でも私、いづれは枯れて地面に落ち朽ちてゆくの。
それでも私を好きかしら。


好きさ。好きに決まってる。
君がその枝から離れ行くときも、

僕がやさしく地上へ連れて行ってあげるんだ。
君は僕に委ねてもいいんだ。

僕は明日もまたやって来て、君の葉の音を奏でるんだ。
君が朽ち果てるまで、僕は空中で君と舞うよ。


葉っぱは嬉しかった。
明日も来るよという

恋人の言葉と高鳴る想いを

月の光に託し続ける幾夜。


ある日雨が降った。大雨だった。
その次の日も、また次の日も雨だった。
風は来なかった。


葉っぱは言った。
風のうそつき。毎日会いに来てくれるって言ったのに。
私はこんなにあなたを好きなのに。まさか。他の葉っぱを好きになったの?会いに行っていたの?


風は言った。
そんなこと、僕の自由さ。
君はそんなに重い女だったんだね。


葉っぱの恋は去った。
他の美しい葉っぱの所へ。


やぁ。今日も綺麗だね。
君の音が聞きたくて会いにきたよ。
僕には君が一番美しいんだ。
 


遠くから聞こえてくる声。
葉っぱの心は締め付けられた。


私はそろそろ落ち葉になる時期だわ。
どうか、どうか彼が戻って来てくれますように。


委ねようとしていた恋への絶望のとき
葉っぱは宙に浮かび
静かに地上に舞い降りた。


風は来なかった。


初めての地上。
落ち葉の時は、流れて。


風はやってきた。
やぁ、随分久しぶりの間に、君は落ち葉になったんだね。
見た目も変わったし、人にも踏まれるし
痛くないかい?


恋人たちが素敵な枯葉の音、秋ってときめくねって喜ぶの。
子供達が好きな葉っぱ選びをするし
動物や虫たちも私をくすぐりに来るのよ。


へえ。でももう昔のように緑じゃないし
冬になれば君はいなくなるんだろ?
怖くて不安にならないかい?


ええ。もうすぐ姿形がなくなるのですもの。
今の私にとっては、不安さえも愛しいの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日の練習風景。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「新潟 竹あかり 花あかり」

 

もみじ期日 平成28年10月22日(土)、23日(日)
もみじ時間 18:00~21:00
もみじ料金 2館共通入館券1,000円(小中学生300円)※当日限り有効

 

 

 

もみじもみじ北方文化博物館新潟分館の催しもみじもみじ

(斉藤家別邸分はお手数ですがチラシをご覧ください)


・庭園ライトアップ(アートユニットアナログ×手部)
・竹灯篭
・竹花茶席(茶室清行庵でのお茶体験、丸屋本店の竹花限定オリジナル茶菓子付き500円)
もみじいけばなLIVE 草月流 金子青楓(10/22 19:00~)
もみじ和の音色 筝LIVE 生田流 高橋理香社中(10/22 20:00~)
もみじ即興舞踊LIVE 松崎友紀  アナログ×田口雅之•電子音楽(10/23 19:00~)

 

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(1)