横浜市青葉区の声楽教室 楽しいだけじゃもの足りない!そんなあなたの声楽レッスン

国道246沿いで都筑区極近、中学生以上の方のクラシック声楽専門の教室。
音楽大学声楽科の受験を目指す方
合唱部や合唱団でレギュラーメンバーになりたい方
コンクールに挑戦したい方
のために、個人レッスンをしています。

【6月30日(金)までの期間限定レッスン】


Nコン課題曲ワンポイントレッスン  


合唱部で頑張っている中学生、高校生が、Nコン課題曲を音楽的に、素敵に歌えるようになります!


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● のどの予備知識 「声帯」 はどこにある?


こんにちは。今村美保子です。


先日、のどに違和感があったので、耳鼻咽喉科に行きました。


花粉のアレルギーだろうな、と思っていましたが、「声帯」 が傷んでいては大変!


声楽する人にとって、超大切な 「声帯」 を診ていただいたら、異常なしとのことだったので、ほっとしました。


そして、やはり  「イネ科のアレルギーだろう」  ということでした。


昨年も同じ症状だったので、その時に効いた薬をいただきました。


ところで、「声帯」 って、どこにあるか知っていますか?


下の図をご覧ください。


食道のとなりにV字になっているものがありますよね?


それが 「声帯」 です。


ここで声が作られています。




この図は、「医師と声楽家が解き明かす 発声のメカニズム」という本からお借りしました。


私のレッスンでも時々、生徒さんにお見せしています。


生徒さんからも「こういう図を見るとよく理解できますね」と言われますよ。




のどのこと、歌う時の身体のことが、写真や、図などで、とてもわかりやすく書かれています。


声楽や合唱をされている方は、ご覧になったほうがいいと思いますよ。


私のレッスンでも、お見せできますので、ご希望の方はおっしゃってくださいね。


レッスンは、まずは体験レッスンからどうぞ。


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● 高校生の時にダメ出しされた歌い方を、今でも気をつけています


こんにちは。今村美保子です。


昨日ポルタメントのことを書きましたね。


ポルタメントというのは、一つの音から次の音に行くときに、無段階で上がっていく (下がっていく) 歌い方です。


私が高校3年生の時、先生からプッチーニ作曲の 「ジャンニ・スキッキ」 というオペラの中のアリアを歌うように言われました。


「私のお父さん」 というアリアです。


ややこしいタイトルのオペラですが、このアリアは、どこかで耳にしたことがあるのでは?


ルチア・ポップというソプラノの歌でお聴きください。



当時、この曲をいただいたのがすごく嬉しかったです。


レコード(笑)を何枚も買って、何回も聴いて、それをマネして練習しました。


ポルタメントをかけまくってね・・・。


レッスンに持って行くと、先生から 「そんなにポルタメントかけないで!」 と注意を受けました。


「大御所が歌ってるんじゃないんだから、もっと、あっさり歌って」 と。


当時は、意味が分かりませんでした。


大ソプラノが歌っているのが、いい演奏だと思っていましたから。


「何が悪いの?」 と、少し反発した気持ちもありました。


今ならわかります! あんなにポルタメントをかけてはいけない理由が。


だから今でも、必要以上にポルタメントをかけないように気をつけていますよ。


ポルタメントは、うまく使えれば、とてもいいのですが、おすすめできない方々がいます。


あさって24日(水)にお届けするメルマガでは、どんな人に、おすすめできないかをお話ししますね。


ご興味がある方は、今のうちにご登録をしておいてくださいね。


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● 高校生のポルタメント


こんにちは。今村美保子です。


もうすでに全日本学生音楽コンクール(毎コン)の課題曲が発表になってますね。


声楽部門は高校生と大学生が対象です。


声楽は高校1年生から始める人が多いと思います。


そうだとしたら、声楽の勉強を始めて、まだ1年か2年くらいでコンクールを受けることになりますね。


高校生の、とくに課題曲で気をつけてもらいたいことがあります。


それは、「清潔感を持って歌う」 ということです。


具体的に言うと、ポルタメントをかけすぎないことです。


声楽には、ポルタメントの要素は絶対に必要なのですよ!


でも、歌の中でたくさん使いすぎると、しつこい印象になってしまいます。


コンクールでは、本当に気をつけたほうがいいです。


コンクール向きの演奏があるか?な いか? と訊かれたら、「ある」 と思います。


それを嫌う人も大勢いらっしゃることも知っています。


「審査員のために演奏するな!」 という言葉も、すごくよく解かります。


だけど、あえて言わせていただきますね。


コンクールで入賞するなどの、いわゆる一般的に見て 「いい結果」 になることで得られる自信や達成感も必ずあります。


それを得て、糧にして、次の目標に進むというのも、いいことだと、私は思います。


だから、コンクールで清潔感を持って、印象よく歌うためには、高校生はポルタメントは控えめにして歌っていただきたいです。


ポルタメントは、意図して使うと、いろいろな表現ができて楽しいのですけどね~。


自由曲のオペラアリアで、少し使ってみるのがいいと思いますよ。


24日(水)にお届けするメルマガでも、ポルタメントのお話しをします。


興味がある高校生は、今のうちにメルマガへ登録を!


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● 合唱で活かせるボイトレ


こんにちは。今村美保子です。


合唱っていいですよね。


私も中学の時に夢中になりました。


はじめは、ただ楽しいだけだったのですが、合唱コンクールに出るとなると、本気で真剣に練習をしました。


その時に、しみじみと感じたことがあります。


「合唱は、一人ひとりが、きちんと歌えてなくてはいけない」 ということです。


当たり前でしょ、と思いましたか?(笑)


でも、一人ずつ歌ってみると、音程やリズムが、あやふやだったりしますよ~。


どこかで、「みんなと歌ってるから、そんなに緻密に歌わなくてもいいかな」 なんて気持ちが出てきますね。


も中学生の時は、そう思ってしまうこともありました。


合唱部の一人ひとりが、音程やリズム、声の出し方などをきちんとできているかは、全体練習ではわからないです。


だから、合唱をしてる人は、個人的にボイストレーニングに行ってることも多いですよね。


野球やサッカーなども、個人のレベルが上がらないとチームとしては強くならないのと同じです。


合唱の曲を、自分一人で歌った時に、音程もリズムも高い声も自信を持って歌えますか?


私のレッスンでは、合唱をされてる方もいらしてます。


合唱団で、「あなた、この頃、よく声が出るようになったわね」 と言われた生徒さんもいらっしゃいますよ。


レッスンでは、合唱の曲を使って、リズムや音程をなおしたり、歌詞を見ながら歌い方を工夫できるヒントをお伝えしています。


もちろん、発声練習から、みっちりとやりますよ!


合唱部や合唱団で活かせるボイストレーニングを受けてみたいと思う方は、体験レッスンにいらしてくださいね。


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 短調の歌だからって、悲しい歌とはかぎらない。あなたの思いを聞かせて


こんにちは。今村美保子です。


たとえば、中学のNコン課題曲 「願いごとの持ち腐れ」 は短調の歌です。


でも、この歌って悲しい歌ではないですよね?


だから、今にも泣きそうな顏で歌ってはダメですよ~。


そんな顏で歌う歌詞じゃないと思いませんか?


歌詞を読んで、お友だちどうしで話してみるといいですね。


「お~、そういう解釈もありか!」 と思うことがあります。


私は中学生の時、合唱部が終わってから、友だち5人くらいで、歌のことについてペチャクチャ喋りながら帰っていました。


だから、自然と歌詞の解釈や曲の盛り上がりについて、自由に意見を出せてました。


「この歌、曲は暗いけど、歌詞は暗くないよねー」 とか言いながら。(笑)


もし声楽の個人レッスンに行ったとしたら、先生に、「私は、こう思うんです」 と言っていいのですよ。


「ここのリズム、ノリがよくて好きです」 とか、「この重い雰囲気が、かっこよくて好きです」 とか、好きか嫌いかでも、全然OK!


少なくとも私は、とても嬉しいです。


Nコン課題曲の、あなたの 「好き、嫌い」 も聞かせてほしいな~。


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● 実年齢がいくつでも、歌い方で少年少女を表現できます


こんにちは。今村美保子です。


2ヶ月前、私が私の先生のところにレッスンに行った時のお話しを。


持って行った曲は、ヴェルディ作曲のオペラ「仮面舞踏会」の中の、オスカル君という男の子が歌うアリアです。




まだ声変わりしていない若い子なので、私のような軽めのソプラノの役です。


声変わりしていないって、12~13歳くらい? もう少し若いのかな?


私は今、48歳ですから、普通に考えると、かなり無理がありますよね。


でも、ちょっとした歌い方で、少年も表現することができるのです。


念のため、先生に質問してみました。


「私がこの歌を歌って、おばちゃんっぽく聞えませんか?」 と。


先生からは、「ぜ~んぜん!とても声に合ってますよ」 と言っていただきました。


よかった~。私なりに工夫をして歌った甲斐がありました。


もし、あなたが成熟した大人の女性でも、歌い方の工夫で少女の役が歌えますよ。


オペラアリアを歌って、「役がわかって、お芝居っぽく歌うと楽しいですね」 とおっしゃる生徒さんもいます。


私が少年少女の役を歌う時、どんな工夫をしているかは、レッスンでお話ししますね。


まずは体験レッスンからどうぞ。


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● 「この曲、どんな感じの曲かな?」 と思ったら、まずテンポを確認しましょう


こんにちは。今村美保子です。


あなたは、歌の練習の時にメトロノームをよく使いますか?


私は、最近、わりと使います。


もちろん、曲の最後の仕上げの段階では使いません。


仕上げの段階では、テンポを動かすことも必要ですから。


でも実は、学生の時は、メトロノームを使うのがめんどくさくて、ほとんど使わなかったです。


だから、レッスンでテキトーなテンポで歌って、「この曲はもっとゆっくりなのよ」 と注意されたこともあります。


歌の内容が楽しいものではないのに、元気なテンポで歌ったりしました。(汗)


大人になってからは(笑)、譜読みの時はまず、「この曲、どんなテンポかな?」 と思ってテンポを見ます。


言葉で書いてある時は、その言葉が示す速さや曲想を確認します。


数字で書いてある時は、メトロノームで確認します。


数字で書いてあるものは、とりあえず、その数字で歌ってみましょうね。


時々、納得できないテンポだったりすることもありますが・・・(笑)


でも、ざっくりと、「のんびりした曲ではないのね」 とか、「遅すぎず速すぎずのテンポなんだ~」 といったことがわかります。


そこで、メトロノームが正確にきざむ音に合わせて歌ってみると、なぜか意外と合わないことがあるのです。


だからメトロノームを使わないと、自分勝手なテンポになることもありますよ。


今夜8時30分にお届けするメルマガでも、メトロノームのことをお話ししますね。


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● 姿勢を直したら、声がのびやかになりました


こんにちは。今村美保子です。


日いらした大人の生徒さんは、合唱を熱心にされてます。


しばらくぶりのレッスンでした。


まず発声練習で、姿勢を直しました。


上半身のチカラが抜けすぎて、リラックスしすぎていていたからです。


その結果、肩が前に丸まり、息の勢いもありませんでした。


元気がなく見えるし、元気がない声に聞こえるし・・・。


でも、目がキラキラしてて、表情がとってもいいのです!


わ~、もったいない。


なので、レッスン中はずっと、姿勢のことをうるさく(笑)言いましたよ。


鏡を見て歌っていただき、私が何度も 「姿勢~」 と言います。


そして、生徒さんは何度も姿勢を直されます。


その度に、のびやかないい声になるのです。


だから生徒さんは、何度も 「ハッ」 とした顏になります。


「姿勢は大事ですね。鏡を見ると本当によくわかります。私も全身が映る鏡を買います」 と、おっしゃってました。


それにしても、この生徒さんは熱心で驚きます。


私の説明が終わると間髪入れずに、何度も何度も、根気強く声を出されていました。


お疲れになったと思いますよ~。


でも、「上手になりたい!」 という気持ちが、ひしひしと伝わってきて、とても気持ちいいレッスンでした。


合唱団の練習でも、ぜひ活かしていただきたいです。


あなたも、この生徒さんのように声楽の個人レッスンを受けてみませんか?


ご自分のクセに気づき、改善点がわかれば、のびやかな声になりますよ。

 

まずは体験レッスンからどうぞ。


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 高校の部 「スーパー合唱教室」 を見て 


こんにちは。今村美保子です。


昨日、放送された 「スーパー合唱教室 高校の部」 はご覧になりましたか?


ユニゾンやヴォカリーズ(母音で歌う)のことも指導されてましたね。


でも先生は、そういうテクニック的なことの裏付けとして、一人ひとりが歌詞に向き合って、どう表現することが大切だとおっしゃってました。


すごく共感しました。


合唱であっても、一人ひとりが腹からの思いを、もっと出していいと思います。


作曲をされた大島ミチルさんも、「きれいに、ていねいに歌うだけじゃなく、殻を破って表現してほしい」 と、おっしゃってましたよね。


そのためには、自分の頭で考えて、自分の音楽や言葉で示す必要があります。


私はこの番組を見て、極端な話、「自分をもっと表現できるのであれば、歌じゃなくてもいいよね」 と思いました。


スポーツでも、勉強でも、将棋でも、ダンスでも、何でもいいと思います。


自分の頭で考えて、自分の言葉で示せるようになることが、生きていくうえで大切なのではないかと。


その手段として、声楽や合唱を選んだのでしたら、私がお手伝いできることは少なくないと思います!


私が今まで学んできたことが、高校生たちの役に立つのでしたら、こんな嬉しいことはありません。


熱い気持ちを持った高校生と、この課題曲について語れたらいいな、と思いました。


なんだか、つい力説してしまいましたね。(笑)


Nコン課題曲ワンポイントレッスンで、一緒にこの曲を、より磨いていきませんか?


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● 合唱でみんなとテンポが合わない時は? 


こんにちは。今村美保子です。


合唱で、先生から 「テンポが遅れてる人がいるよ」 と言われたことはありませんか?


自分では、ちゃんとテンポ通りに歌ってるはずなのに・・・。


そんな時は、メトロノームで確認しましょう。


意外とテンポが、ずれてたりしますよ。


私も時々、メトロノームと一緒に歌うと、遅れることがあります。(汗)


「歌」 にメトロノームを使うのを嫌がる人もいますが、自主練習ではメトロノームを上手に活用しましょう。


とくに合唱は、一人だけテンポが違っていては大問題ですから!


あさって17日(水)にお届けするメルマガでは、メトロノームの使い方についてお話ししますね。


テンポが遅くなったり、くずれたりするのは、ブレスが原因のことが多いです。


メトロノームはブレスを待ってくれませんから、そんな時は・・・?


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