ブログ小説 第9部 幻(フレア)

〜誘拐事件から始まった運命の愛の幻影(まぼろし)〜

第10部 きっと、また愛せるはず~ながれていくもの~



第9部 幻(フレア)

~誘拐事件から始まった運命の愛の幻影(まぼろし)~

第8部 悲しみの雨~深遠~

第7部 私の愛まで ~呪いなのか?裏切りなのか?愛なのか?~

第6部 別離(さよなら)の果実~哀しい別れ、二人の罪、そして愛の結実~


第5部 遠い風~ただ、愛されたかっただけ

第4部 
遥かなる日々 ~世に万葉の花が咲く瞬間(とき) 


第3部 理想の愛~遠い空の下で一人生きてきたあなたへ~


第2部 トライアングル~偽装結婚と不倫の果てに~


第1部 温かい手~孤独に怯える田名遥の運命を変えた片思い~  


          all writen /Y・さちこ










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悠人は帰り道を歩きながらタクシーが通りすぎるのを待っていた。なかなかタクシーは通りすぎてくれなかったがようやく一台が向かってきたから悠人は慌てて手をあげたが、タクシーのガラスには<送迎>とだけ出て、無情にも悠人の横を通りすぎていき、悠人は思わずため息をついた。

「クソッ」

ープルルー、プルルー、プルルー

悠人の内ポケットの携帯が鳴っていた。悠人は内ポケットから携帯を取り出すと、ディスプレイには<フミカ>とだけ出ていた。

「げっ、また、かかってきた」悠人は思わずつぶやいた。

(まるで、ストーカーのような女だな)悠人は出るかどうか迷いあぐね、無視しようかと思ったが、暇だから仕方なくでた。

「もしもし」

「私です。フミカです」

「うん。どうしたの?」悠人は醒めた声で突き放すようにいった。

「・・・逃げてきちゃった」文香は少し涙ぐんだようにいった。

「あぁ、あの例の家から?」

「んんん。男の人のもとから。ホストに襲われそうになったけれど、そこから逃げてきたの」

「そうか、君も自分をもっと大事にしろよ」悠人はめんどくさそうにいった。

「何故か、わからないんだけれど、襲われそうになった時、あなたの顔が浮かんだの」文香の声が涙声に変わった。

「えっ?」

「新しい恋を踏み出そうとするといつもあの人の顔が浮かんできて、誰も好きになれなかった。でもあなたに初めてついっていった夜はあの人の顔は浮かんでこなかった。でもあなたに抱かれることさえ何とも思わなかったのに、今日の人についていったら、違うと思ってダメだった。あなたの顔が浮かんできてダメだった。気がついたら逃げ出してしまった」文香は声をあげて泣き出した。

「おいおい、勘弁してくれよ。俺だって一応、君と同じ境遇なんだよ」悠人は泣き出した文香を宥めるようにいった。

「・・・あなたじゃなきゃ駄目みたい」文香は言葉を絞り出すようにいった。

「えっ・・・」悠人は思いがけない告白に絶句した。

「あなたがいなきゃ駄目みたい」

「やめてくれよ」悠人は動揺した。

「あなたに会いたいよ。あなたに会いたいのよ」文香の泣き声に悠人は何も返せずにいた。

「あなたに・・会いたい」

「僕は、君の悲しみを救えるほどの器の大きな男じゃないよ」悠人は神妙な声でいった。

「救わなくてもいい。あなたしかいないのよ」文香は蚊の鳴くような声でいった。

「今すぐ、駆けつけてあげたいけれど、今、東京じゃないんだよ。愛媛の実家に来ているからさ、明日には東京に戻るから戻ったら連絡するから。また」悠人はそうそうと電話を切ろうとした時、文香はいきなり大声をだした。


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p.s

第7章が終わったー。わーい。ここで器という言葉が出てきますが

悠人も優柔不断な感じがしますが、、男性像を書きながらやはり男の人は器が大きい人が良いですねブルー音符音符器が大きくて、楽しい人がいいと思います。悠人みたいな人は本当は私なら苦手なタイプですけれどもね。いくら優しい声やソフトな感じの人でも逃げるような器量の小さい人はやですね。人間的に信用できないじゃないですか?だから本当はこういうタイプの男は嫌いなんですよ!!しかし、悠人はこの先、変わりますっ!


実は今日、次の作品が次々と浮かんできて覚えるのが大変でしたが、、次の作品は最強のドロドロの作品です。「悲しみの雨」より、「トライアングル」より、最強のドロドロが出てきますっ!限りない愛憎と野心を描きますっ!これ以上ないドロドロの作品ですよ。楽しみぃー!!


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「突然・・ですか?」

「そう、突然なの。私も原因がわからないわ。でも、最後の方にあの子をみた時、あの子は何だかいつもと違ってとても暗かったような気がするの。でも私もどこか具合でも悪いのか?ぐらいにしか思っていなかったけれど、忽然と来なくなったでしょ。だからしばらく心配していたんだけれど、この町はとても狭い町でしょ。だから、あの子の父親が亡くなったらしいとは聞いたよ。それと関係はあるというぐらいしか、わからないわ」茂登子はこの間きいた吉田と概ね同じようなことをいっており、これといった目ぼしい情報を得られなかった。

「お父さんを亡くされて、家族で突然いなくなるって、なんか普通でないですよね」悠人は淡々と感想を述べた。

「そうね。お母様も気立ての良い方でしたわ。あっ!」茂登子は何かを強く思い出しように、落ち着いた容姿からは想像も出来ないほど、素っ頓狂な声を上げた。

「あの子は、昔、誘拐事件の犯人を目撃したみたいで、あの子のおかげであの忌まわしい事件を解決したみたいよ」茂登子の言葉に悠人は凍りついた。

「父親が亡くなって家族がいなくなったとしたら、母親の実家の清里にいったのかもしれないよ。そう考えるのが普通でしょ?清里の家よ。それか、こんなこといったらおかしいけれど、調べてみたら?あの子の父親が働いていた工場にいってみたら?女に貢いでいたらしいけれど、きっとこの町はとても小さな町でしょ。入り込んでいた女はスナックで働いていた女子大生だったみたいで、貢いでその子は学費にあててみたいなの。でもおかしなことがあってね、あの一家がいなくなってから、あの子の家の隣も今は取り壊されたけれど、幽霊屋敷でしょ。あそこが誘拐事件の事件現場になったでしょ。なんか怖いわよ」茂登子の言葉に悠人の表情(かお)は思わず強張ったままだった。

「・・・そうですね」悠人は無表情にうなづいた。

「あなた知ってた?みずほちゃんが、第1発見者で通報したから被害者の男の子が助かったのよ。そんな助けてあげた直後にあの子にあんなことが起こるなんて、なんか因縁めいていると思うのよね。みずほちゃんはいなくなる前にこういってた。普通に暮らしていたのに、突然、大きなこう事件に巻き込まれてしまうものだって。運命は突然変わってしまうものなんだって。だからか、あの子は、ずっとカノンのような曲を選んでいたのに、発表会に向けての曲にあの子が選んだ曲が<運命>だったのよ。でも発表する前にいなくなっちゃった」茂登子は少しやりきれないといった面持ちでふいた。

「運命・・ですか?」

「いつもカノンとかエリーゼの為にとかそういった曲ばかりだったのにいきなり<運命>を選んだのはあの子の感じとは違うなぁって思ったわ」

「そのみずほさんってどんな子だったんですか?」悠人は何となく聞いてみた。

「どんな子ってごく普通の子よ。あんまり特徴がない子だった。だからあまりあの子の記憶が私も薄いのよね」

「どのくらいピアノ教室に通われていたんですか?」

「どれくらいって、そうねぇ。2年くらいじゃないかしら?」

「2年間の間に知り得たことって何ですか?」

「そうねぇ・・・、知り得たことって、あの子は、ケーキが好きだったとか、東京で暮らすことが夢だったとかそんな事くらいかなぁ。とにかく平凡で本当に特徴がない子だった。優等生という訳でも、出来ない子でもない、ごくごく普通の子よ。もう20年以上前のことだからねっ。あの子の残像さえもうぼやけているわよ」茂登子はそれが精一杯といわんばかりにかぶりをふった。


p.s

今日も遅くまで創作活動していました!!

疲れるよぉ〜

でも欲しかったものを注文しましたぁー!

本格的にハーブティーを飲もうとしていろんな種類ものをオーダーしてみる!!


大人しい人生がいいだなんて誰が決めたんだ?


リスクを伴うから死んだり、転落する訳ではない。平凡だから狙われないなんてことはない。大人しく生きたって死ぬ時は死ぬ。平凡に生きていたって巻き込まれるときは巻き込まれる。それは寿命だからなんだよ。だったら何もおそれず生きていけばいいじゃないか?


うちなる声が創作活動しながら、そんな言葉を残していくんですよ。カフェにいるとマックパソコンを開いて黙々とパソコンと格闘している人や参考書を開いて勉強している人たちがたくさんいた。ここにいる人たちはみんな何かと闘っている気がした。こう、自分で道を切り開こうとする何かを感じるんですよ。


大人しい人生がいいだなんて誰が決めたんだ?

(←うちなる声の言葉が何度もこだまする)



私もいろいろと試練に立たされているのよね〜〜。







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せまーい部屋を陣取っていたもの!!それは石けん作りの道具たち。本当に部屋の片隅を大きく陣取っていたんですが、、今日、棚を組み立てすっきり片付いた!!
本当にやばかったえーん
これまで、すごく散らかっていた。これで大丈夫!!みていて、散らかりすぎていてつらかったけれど、これで気持ちもすっきり。

石けん工房、初公開⭐︎石けん工房というよりコスメの材料をここに全部集めました!


散らかっていたものがここに集約ニコニコすっきりしてなんか嬉しいよぉ😆

今日は雨のため、出かける予定が中止になりましたが、いろいろメンテナンスをしていました!

でも雨が止んでから買い物にいき、帰り道、遅くまで、創作活動!!

まぁ、そんな日もありますね。
でも月末は楽しみも多々あるので、我慢ですねー!

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p.s
最近、ホントに石けん作る気力がなくて作れていないのですが、、、

すごいオススメのマイ石けんが

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こちら。昔、石けん素地で出来たもので、テキトーに作ったものでココナッツミルクで作ったものですが、、すごい洗浄力で、キッチンソープに使っていたのですが、ピッカピカアップアップになるの。異常にキレイになり、また作りたいのですが、なにぶんテキトーに作った中で秀逸な石けんにたまたまなっただけなので、今、思いだしているのよね。どうやって作ったっけー?って。

あと解禁された、新作石けんです。

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「フミコっていうんだ。なんかすごく古風な名前だね。

アツシは文香の顔をじっーと見つめていた。

「なんかあったからここに来たんだろ?彼氏にふられたとかさ」アツシは文香の顔を覗き込むようにいった。

「そうかも」

「じゃあ、これを飲んだら少し気を紛らわせる?」アツシはそういうとグラスにウイスキーを注ぐと文香に差し出した。差し出されたグラスを文香はじっーと眺めていたが、思いたつようにウイスキーを一気飲みをした。

「おぉ、すごいじゃん、意外とやるじゃん。君を泣かせた男のことなんてとっと忘れちゃいなよ」アツシほそういって文香のグラスに少し打ちくだけたような表情(かお)を向けながら、ウイスキーを注いだ。注がれたウイスキーを文香は更にグイグイともう一杯飲み干した。意外な飲みっぷりにあってアツシは少し驚いたように呆気にとられたように文香を見つめた。

「君、すごいよ。いいのみっぷり。やっぱりさ、失恋を癒すのは酒と男だよ。男の傷を癒すのは男でしかないのさ」アツシはそういうと文香のグラスにドボドボとウイスキーを注いだ。


ベロベロに酔い潰れた文香の肩を肩代わりしながら、歩いていた。文香は気持ちが悪くなり、いてもたってもいられなくなり、思わずしゃがみこんだ。

「ううっ」文香は吐きそうになり、しゃがみ込んだ。

「大丈夫?」アツシはそういいながら文香の肩をさすりながら、自販機から水を買ってきて、ペットボトルを開けると文香に手渡した。手渡されたペットボトルを文香は遠慮なくゴクゴクと飲んだ。

「君、案外強そうだよね」アツシの言葉を無視して、文香は地面に向かって肩で息をしていた。

「さっ、行こう」アツシは文香の肩を抱えあげた。文香もアツシにひきずられるままノロノロと歩き出した。


「そうですね、碧名さんはもうかれこれ20年以上前の生徒さんでしたけれどもねぇ」もう歳のこう50歳は超えるであろう、竹下茂登子は悠人にお茶を差し出しながらいった。

「どんな情報でも構わないんです」

悠人は懇願するようにいった。

「どんな子・・」茂登子は首を傾げながら宙を眺めた。

「ではピアノ教室をやめたんですか?」

「あの子が突然何の連絡なしにこなくなったの」茂登子は淡々といった。


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p.s
今日も夜遅くまで、創作活動でしたー!
なんか疲れたぁ。。今日は幻(フレア)も書いていて、すこーし詰まってしまった。梅雨の季節ですが、、雨は嫌いではないのですが、少し鬱陶しく感じてしまいます。

私はメディカルハーブにはまってしまい、ハーブティーの種類によって、身体の不調を整えることにとても興味があります。ついついメディカルハーブの本を読んでしまうんですよ。メディカルハーブに興味もあったり、小説も書いたり、エネルギーについて考えたり、、本当にいつも飽和状態なんです。

エネルギーって同期するもの、、って最近この言葉が頭を駆け巡ってしまうのですよ。

そんなことを突然かいてしまう私は余程疲れてしまっているのでしょう〜。そうそう、私は基本的に毎日夢はみるし、寝ても寝ても眠い人でしたが、実は夢をみる睡眠をレム睡眠、夢をみない睡眠をノンレム睡眠と言われていてレム睡眠は大脳が寝ている間も動いている状態をいい、浅い眠りで睡眠の質はよくないと言われていますが、記憶や脳を本当の意味で強化するのがこのレム睡眠で記憶力を強化するんだそうです。脳を本当の意味で強くするのがレム睡眠だと知ってびっくりしました。何事も楽してよくなることはないということなんですね。私は楽するな、とまるで言われてかのようです(泣)

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「まもなく電車が参ります。白線の外側に出てお待ち下さい」電車のアナウンスに文香は憮然とした表情(かお)で佇んでいた。文香の脳裏にはあの人の顔が浮かんでいた。

(もう、親のいいなりなんてならないわ)文香はほんの少し電車が近づいてくる中で足を一歩前に踏み出した。

「白線の外側に出て下さい」駅員はスピーカーから文香を目がけて大声でかなぎりごえを上げた。

それでも文香は一歩ふみだした。電車はどんどんせまってきた。

「そこの人、下がりなさい」駅員はスピーカー越しに怒鳴り声をあげた。周囲は騒然となった。

ふと、文香の片腕は後ろに強く引っ張られた。電車が入ってきた。

文香は思わず後ろを振り返ると知らないサラリーマン風の男が睨むように文香をみていた。

「危ないじゃないか?大惨事になるじゃないか?」男は文香を同情することもなく大声で怒鳴ると、文香の腕を離した。

「・・・人に迷惑をかけちゃいけない」男は諭すようにいうと、電車の中に乗り込んだ。


文香はぽっかりと心に穴が空いてしまったように、夜の街をふらふらと歩いていた。文香は寂しくなって、夜の街をあてどなく歩いていると、ホストクラブの看板が出ていた。文香はホストクラブの看板をじっーと見つめていた。

「わぁ、君すごく可愛いじゃん!寄っていきなよ。おいでよ。めっちゃ可愛い。割引きにするよ」男はいやらしい笑顔を浮かべながら、文香の身体をジロジロと舐めまわすようにみた。

「いこいこ!!」文香は男に腕を引かれてホストクラブの中に入っていった。


文香は人生で生まれて初めてホストクラブの中に入った。ゴージャスなインテリアや中央に聳え立つシャンパンゴールドに、女性を囲んで賑やかに華やいでいる姿をみていると、だんだんとみじめな気持ちになってくる。

(ナンパで知り合った男とも寝れたんだから、自分なんて所詮こんな軽い人間なのよ)

「どうもこんにちはー」文香の横に座ったさわやかで中肉中背だけれど、どこか鍛えられている感じの男が文香の隣に座った。

「あっ!どーも」

「どっ、どーも」文香は俯きながら小声で呟いた。

「初めてみる顔だねー。うちの店は初めてなの?」ホストは文香の表情(かお)を伺うようにいった。

「あっ、はい」文香は引きつり笑いを浮かべながらうなづいた。

「めっちゃ、可愛くて、綺麗やん。すごい清楚やし。逆に心配になるよ。君みたいな子がホストクラブなんかにくるなんてさ。彼氏と別れたの?」ホストの問いかけに文香は一瞬、口を一文字に結んだ。

「別れてどれくらい経つの?」ホストは文香の表情(かお)色を伺いながらも話をどんどん進めていく。

「いいたくないんだな。じゃあ、今日は僕が君を慰めてあげよう。俺の名前はアツシっていうんだ。君の名前はなんていんだ?」アツシは文香をしげしげと下をみるようにみた。

「・・・フミコ・・」文香はぼそっとつぶやくようにいった。


p.s

うー、今日も帰り道、最後までカフェで某作業を頑張った。あと写真のセレクトも。。いやー、大変です。その一言に尽きる。でもどんなことがあってもやり遂げますよっ!


幻も大変なんですが、、、実は次の、「きっと、また、愛せるはず」は名前は綺麗なんですが、超ー、ドロドロしているんですよっ!!本当にドロドロしているんですよ。


幻は、前作より全然大変じゃないです。むしろ楽な方です。前作はいろいろ泣かされましたー(泣)


でも、今、創作熱がすごいんですよっ。人間のドロドロしているものを描くより、コスメの方がいいって思ったりしたこともあったのですが、、やはり小説はすごく楽しいウインク


いろいろと大変ですけれどもね(ホント、疲れるよ)、、、これに勝るものは私にはないと思うんですよ。そのために生まれてきたんだと言える日まで!!この海の写真は某作業で写真を選んでいて選考(選考者:わたし)からもれた写真ですねっーー!海の写真で綺麗なものを選びました。あと今、一番欲しい写メは薔薇の写真!!今度、どこかに撮りにいこうか迷い中。


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