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2014年09月20日(土)

Abigail House B&B

テーマ:ブログ
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ペンシルベニアでお邪魔したB&Bがとーっても可愛かったのでいっぱい写真撮りました


ここは「Abigail House」というB&Bスタイルの滞在場所。


看板も可愛いでしょ?

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B&Bは日本で言うペンションのようなもので、家を改造してホテルのような空間にするもの。


このB&Bは建物が1870年代のものということで、内装もその時代の雰囲気を壊す事なく



細かく、ガーリーに仕上がっています女の子なら一目惚れするようなお部屋でした。

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ライトもこんなに可愛らしいもの

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リビングには手作りのアメリカンクッキーやブラウニーが常備してあったり…


とにかく、部屋も可愛いしホスピタリティも抜群なところでした。

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アンティーク好きな人にはたまらないかも。

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個人的にはこういう壁紙が好きで…なかなか日本では見れないですよね。


アメリカのお家は壁紙も真っ赤だったり、グリーンだったり、派手な柄物だったり。


日本は白い壁が多いので全然違うな~っていつも見とれてしまいます。

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お食事も美味しかった。特にこのキャラメルソースが手作りだったので


甘いもの好きな私にはたまらなかっったー

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アメリカの田舎に行く時はホテルよりB&Bの方がよりローカルなものを体験できる気がします。


あと、アメリカの田舎は目撃情報も多く…私がいるときもニュースになってました。



が…私は見てないー!笑


縁がないのかな。。。


それではまた



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2014年09月19日(金)

機内でWi-Fi

テーマ:ブログ
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ちょっと前のことですが…ある場所へ行ってきました


アメリカの国内線。


海外経験が多い方は当たり前かもしれませんが…


機内にWi-Fiが完備されており、上空でもネットが使えるといいう何とも便利な飛行機!
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もちろんテレビも地上波の番組が同時時刻で見れる


私は映画派ですが、ニュースとかチェックできたり見逃したくないドラマなんか見れるしいいですよね!!


さて、西から東へ飛んでニューヨークのJFK空港へ。

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久々にチェリーコーク。ほんのりチェリー


たまに飲みたくなる炭酸。

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ニューヨークから3時間くらいかけて向かった先は…



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ペンシルベニア州


自然いっぱい!緑豊かなペンシルベニア州です♪



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2014年09月19日(金)

まだまだ

テーマ:ブログ
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ロサンゼルスは何だか、9月に入って暑さが増した気がします。。。あせる



ジリジリ、肌が焼ける感じが…今は痛いくらい日差しが強い…>_<…



日本はまだ残暑が厳しいのかなぁ?それとも、もう涼しくなってるのだろうかと思ったり



どうですかはてなマーク


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この子、人懐こくてポンって膝の上に乗ってくれて


ひゃ~(´∀`)


動物って何でこんなにも癒しパワーがあるのか不思議ですね。



ありがとね。ネコ足あと




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2014年09月17日(水)

まずは知ること(Ⅺ)

テーマ:ブログ

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私は世界一になってからの1年間、X氏に何をされようが黙っていました。彼らのゲームに付き合っている場合ではなく、私はミスインターナショナルとしての恥の無い活動をしようと必死でした。


週刊誌一社のあの記事が…。メデイアが騒ぐ恐れがあると、今まで歴史的にあり得なかった前年度ミス欠席の事態にまで追い込まれ、



こんな理不尽なことがあっていいのかと、私は立ち上がる決意をしました。


しかし、一番恐れていた事…それは、いくら私が声を上げても誰もとり扱ってくれず「なかったこと」になることでした。


芸能界の構造を考えても想定でき、かつ、臭い者には蓋、見て見ぬ振り、黙っている美学という文化がある私達の社会では、私の声は消されてしまうかもしれないと思っていました。


そして、その恐れていた「なかったことに」が露骨に現れ始めたのでした。


日本のメデイアに記者会見を開いた後、数日待てども何の反応もない…



ミスインターナショナルの世界大会を見ていても、審査員に何の説明もされないまま、出場者ミスたちにも何の説明もされないまま、私の存在はまるで無かったかのように事が進んでいきました。

年が明けてTBSで『ミスインターナショナル世界大会世界の頂点に立つ美の親善大使が決定!密着!美女達の華麗なる饗宴』という特集が組まれた番組でも


前年度日本人初の世界一だった私の存在には誰一人触れる事無く放送は終了。ここでも私の声は「なかったことに」なりました。



そして、X氏への接近禁止命令を申請するやめに裁判所へ通うようになり


X氏が裁判所へ証拠として提出した書類の中に、国際文化協会からの陳述書を発見しました。



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その中には、「国際文化協会が吉松氏へ大会自粛をお願いしたのは、前述の経緯からでありX氏とは一切関係ありません。」と言い切られており


ここでもX氏とは全く関係ないと「なかったことに」されてしまいました。


しかし、日本では自分の存在がまるで無かったかのようにされてた最中、そうではなく一緒に立ち上がってくれたのが昭恵夫人でありブログやFacebookでコメントを寄せて頂いたネットの皆さんであり、海外メデイアでした。どれだけ心強かったか感謝しています。


ミスインターナショナルのHPにはこう書いてあります。
「相互理解による世界平和の実現」と「国際社会における日本の正しい理解」をスローガンに…


彼らの下した判断は国際社会における日本の正しい理解だったのでしょうか。


もしかしたら、国際文化協会も逆を言えば、このような社会が生んだ被害者なのかもしれない。大きく成長してしまった組織の見えない力が大きすぎてノーと言えない。


泣き寝入りしか残された選択肢はなかったという方がどれだけいることか、想像にもできません。


私はこの経験を無駄にはできないと思っています。ピンチはチャンスとよく言いますが、社会が変わっていくチャンスかもしれないと。


色んな事を見ました。学びました。


法律のこと、日本の芸能界の事、日々アンテナを立てるようになり、自分なりに社会がこうなるといいなと思うようになりました。


社会の改善点をこうして自ら発見できるようになったのは、自分が当事者になり直接色んな事を経験したから。そして、色んな事を調べて学んで知ったから。知れば知るほど、社会が変わる何かきっかけになれたらと強く思うようになりました。


そして、その過程で気づいた事がありました。「知る」ということがとても重要だということ。


もちろん直接の経験が一番の動機やモチベーションに繋がるかもしれませんが、「知らない」ということはそこから何も生まない。つまり、行動にも移れない。知らないから。


だから、人は情報を操作するのですが…


私も何も経験せずに、何も知らなければ、何も気づかないまま生きていたと思います。のほほんと辛い思いもせずに生きていたと思います。


でも今は違う。


社会が変わる第一歩は知る事だと思います。だから私は、このブログを書く事に決めました。自分の経験、学んだ事、聞いた事、これを私の中で留めておいては誰にも伝わらない。


読者の皆さんも知る事はできなかった。このブログを見て多くの友人が心配し「ブログ見たけど大丈夫なの?」と言ってくれました。


大丈夫だなんて、誰にも分からない。私だって怖い。忘れた頃にバッシングに合うかもしれない。危険な目にあうかもしれない。嫌な思いをするかもしれない。


でも、だからと言って、黙っているのは違うと思いました。私には、ある意味選ばれてこのような状況に立っているのだと思っています。


どうか私のような思いをする方が一人でも減る社会になりますように…。



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いつも長いブログを読んでくれてありがとうございました。



(※このブログは社会向上のために書いてあるものであり、特定の人物に対しての誹謗中傷のブログではありません。よって、コメントにも第三者を特定できるものが含まれていた場合削除されます事をご了承下さい。)

↑これから本裁判が始まるのでご理解いただけたらと思います。


吉松育美


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2014年09月13日(土)

ある週刊誌の記者…(Ⅹ)

テーマ:ブログ

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X氏からの家族に対するコンタクトは10月2日のメールを最後に終わりました。


X氏の「自由にやらせていただきます。」の一言に、次はどんなことが起きるのだろうと私も家族も不安で怖くて仕方ありませんでした。


また、裁判所とのやり取りの中でX氏側から提出された陳述書から分かった事ですが


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同じ日の10月2日にはミスインターナショナル国際文化協会の人間にX氏は、私が世界一になった沖縄大会を運営していた沖縄エンターテイメント推進機構のある方を通じて対面しています。


内容も「マスコミに私(X氏)とテイラー氏に関する事件を取り扱う際に、吉松さんや国際文化協会の名前も取り上げるかもしれません。その際はご迷惑をおかけします。」というものでした。


つまり10月2日の時点でX氏はマスコミがX氏とテイラー氏の事件を取り扱う予定である情報法を把握しており、それをわざわざ謝罪という形でミスインターナショナルへ伝えていたのです。


その後、11月2日に行われた福岡での私のサイン会に突然、ある週刊誌の記者が現れ何のアポイントもなしにしつこく会場中をうろちょろ。イベントが終わり次第必要以上に話が聞きたいと追いかけられたのでした。

http://ameblo.jp/ikumi-621/entry-11673348213.html


とにかく、九州にいる間、私のスケジュールに合わせて仕事先に現れては、現場を混乱させ、その記者の行動からは半分嫌がらせなのではと思ってしまわざるを得ないほどのものでした。


ある現場ではフタッフが「これ以上業務妨害すると警察呼びますよ!」よ怒鳴ったほど…


そして、最後には私の実家に電話をして、訪ねてきたのです。


わざわざ東京から九州まで来て、そんなに取材がしたかったのか。本当に取材がしたければ、事務所に問い合わせをしたり、質問状をメールで送る等、通常のやり方はいくらでもあったはずです。


そして11月7日X氏が言っていたマスコミからテイラー氏とX氏の事を取り上げた記事がある週刊誌からでたのです。この記事にはX氏の言う通り、国際文化協会の名前や私のことも少し書かれた内容でした。


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また、内容も昔どこかで耳にしたことがあるような内容「インチキ外国人」


テイラー氏の映画『GATE』の話は2008年のこと。なぜ2013年のこのタイミングでまたフォーカスされたのかも謎です。


この記事に関しては、動産執行のためにX氏側が雇った探偵の資料そのものの内容も含まれており、その点も気になります。


動産執行のためにテイラー氏の素性調査をしたのであれば、なぜ探偵の報告書をそのまま週刊誌にリークしたのか。


なぜX氏は一ヶ月以上も前から、マスコミ(週刊誌)がこのような記事を取り上げることを知っていたのか。よほど内部の人間か、親しい関係になければ知り得ないと思います。


そして、その週刊誌が出たあとの11月13日、私は国際文化協会に呼ばれ大会自粛を通告されたのでした。


国際文化協会とのミーティング


他にも執行官が私の自宅兼オフィスに動産執行で立ち入ったことや、探偵が窓から覗き込み写真を撮っていたり、テレビスタジオにX氏が現れたりと色々ありましたが


私にとって一番ショックだったのはミスインターナショナルに出場できなかった事。


本当は私も日本人初の世界一としてステージで王冠を渡すはずでした。この瞬間を迎えられなかったことは言葉では言えない辛さでした。

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国際文化協会との契約にも、最後の大会には王冠を渡すために出場は義務だと記載されています。今までの歴史で前年度ミスが欠席ということはありません。


あの日、私は家で一人、自分が出るはずだったステージをパソコンを通して眺めていました。


悔し涙が溢れ、悔やんでも、悔やみきれない思いでいっぱいでした。どれだけの努力をしてここまできたのか。最後はきちんとした形で笑顔でミスを終わりたかった。。。


何事も無かったかのように、何の説明も無いまま世界大会は終わりました。私の存在は無。


大会出場者の中には友達もいて、彼女達は「なぜIKUMIはいないの?」と多くのメッセージをもらいました。大会側は何の説明もしてくれないと…。


そして、この「なかったかのように」という現象は、ミスインターナショナル世界大会だけに止まるものではありませんでした。


(つづく)


(※このブログは社会向上のために書いているものであり、特定の人物に対して誹謗中傷のブログではありません。よって、コメントにも第三者を特定するものがあれば削除されますことをご了承下さい。)

↑これから色々と本裁判が始まるので、ご理解いただけたらと思います。


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