6/29講演会報告 ③

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こんにちは、kikoです。


報告が亀になってしまい、すみません。


午後の部、育児支援者勉強会

「子供たちの将来が幸せであるために今できること」


参加者54名 お子様2名でした。


アンケートを残してくださった方が50名


すごいです!!

ありがとうございます!!

まずは「へぇ~と思ったこと」

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★映像の子供の発達を見てすごいなと思った

★手間暇かけ愛情たっぷりの育児を見せていただきうれしかった

★子どもたちの保育をふりかえり、とても素敵な話を聴かせていただくことができてよかった。ぜひさくら保育園もまこまないもみたいです。私は北海道育ちなのでDVDの雪や方言聞けてなつかしかった

★私もべびぃになりそこの園に通いたい。幸せそう

★武岡先生の取り組みの素晴らしさに感動した。子供たちがうらやましい。桑の木幼稚園の取り組み素敵な園になっていくんだろうなと思いました

★とっても一人一人の発達とか気持ちを大切に受け止めておられる保育士さんたちだからこそスムーズに受け入れられる保育なのかな~と思っています

★職員の方がみなさん、べびぃケアを自然に行っていることがただただすばらしい!の一言です

★一人一人に合った対応。その子にとっていいことを考えてされていること

★子どもの立場になって今子供がしてほしいことを見つけるということ、改めて実感し明日からの保育につなげていきたいと思います

★もうすぐ5歳の娘。べびぃケアで育ちました。年上の子がしてるのをまねて、でんぐり返し、初めてした時からきれ~いにできます。自己表現も上手!気持ちをうまく伝えます!べびぃケアにであえてすごくよかった!感謝!「いうことを聞いてくれない」→「いいじゃない、すばらしいこと」 「かげぼめ」→実践します! 「赤ちゃんだって自己決定」

その子に会った保育を行うから人がたくさん必要とは必ずしも思わなくていいんだなということ

★保育ビデオでとても丁寧な一人一人を大切にする保育がすごいなと思いました。子供は大きくなりましたが心配なことが多く先生のお話を家でも大きくなっても大切にしたいです。ありがとうございました

★子どもが穏やか!一つのおもちゃをみんなが仲良く使っている子供たちの顔がピリピリしていない

★強要せず自己決定を促すというところ

★小さいころから抱っこや寝かせ方を工夫すれば子供の成長がこんなにも違うんだとびっくりした。子供の目線に立つことは大事だと感じた

★姿勢が大事ということ。ゆったり育てれば子供もゆったりするということ

★より丁寧にかかわっている保育園があること。それが子供の発達に大きくかかわること

★ゆったりゆるやかに~~という気持ちを持つことの大事さ。影簿目は自分にとってもよいこと、自分も笑顔になれると思った

★基本的な「相手の気持ち」をくみ取って話したり接するという部分、改めてそうだな…と思いました。子供たちをざっと見ずじっくり見ていきたいと思いました。

★相手の気持ちになるときに体も動かすということ

★とてもゆったりとした保育、子供の視点になっているということがよくわかった。自己決定権について勉強になった

★ビデオを見て、ゆっくり時間が流れているなと思いました

★映像が驚きました私が去年言った保育所ではこんな光景はなかったので、寝かしつける時は1人の保育士が3人位を一気にポンポン叩いていて何十分と掛けて寝かしつけていたので少しの工夫で劇的に変わっていたので女やり方があるんだと思った

★お話を聴いて保育の映像を見て、相手の身になるというのはどういうことか改めて考えその大切さを改めて感じました

★ビデオで保育の様子を見せていただき、ゆったりとした保育や体作りなど勉強にあることばかりでした。子供たちの様子をしっかり見てここにあった体作りなど沢山実践していきたいです

★べびぃケアで子供に自主性が備わって静かに楽しげに遊んだり行動していたのがすごいと思いました

★一人一人に手をかけていることがすごいと思った

★姿勢の大切さ

★一人一人の個性を伸ばすためには体作りからと改めて気づきました

★べびぃケアをしてもらって姿勢も大切に一人一人を大事にしてもらっている子はほんとに体が違うなと思いました。食事も一歳児であれだけ上手に座って食べれていることにびっくりしました

★自分の身体を自由に柔軟に使いこなせるということがその後の発達や人生においても大きな影響があるということ

★結構急な斜面をしっかりの追っていたのは本当にすごいと思います。ビデオをみて改めて素晴らしいと思いました

★寝る体操がとても大切なこと、抱き方によってダンゴ虫になれるということ

★赤ちゃんが眠るときに心地いいと思う姿勢は一人一人違うんだ

★食事や眠りの時の姿勢の補助用具をする

★離乳食を与える時の姿勢 そして全体の話

★食事の場面と寝る時の体勢がいろいろあってその子に会ったやり方をしなくてはいけないと感じた

★まる虫のような柔軟な体作りが後々の成長につながっていくこと

★「かげぼめ」心がけます

★「かげぼめ」子どもを影簿目していくことができればもっともっと育児は楽しく穏やかになる!と思いました。「かげぼめ」します

★手を引っ張ったりするので「いくよー」と声かけること 子どもに自己決定をさせる

★ダンゴムシとワラジムシの例え。1日保育士というシステムと体験されたお母さん、お父さんの変化の様子

★子ども、保護者の満足だけでなく保育者の満足も大切だということ。子供が楽、安心できる姿勢を作ることの大切さ、はがなくてもかみちぎる、コップを使うという経験を作った方がいい

★不快なことをしない。「~やっている」「~してる」とかではなく「~させていただいている」。自分の身体をまずしなやかに

★「子どもの姿になってみる」ということが印象に残っています。子供の目線に立ち考えるだけでなく体を動かし感じることで子どもの心地よい環境を作れるようになるのだなと思いました

★子ども達一人一人をしっかりと観察し見つめて保育していこうとされる保育士さんたちの意思疎通や理解がしっかりできていることがすごいと思いました。心地よさを知っている子供たちを育てていきたいです

★自分が行っている保育とは比べ物にならないほどすべてがすごいと思いました。まず自分に余裕をもって保育していかないとゆったりとした子供は育たないのでいろいろな面で改めていきたいと思います


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