僕は学生時分 世界史の資料集なんかを見るのが好きで 歴史ある建物や ピラミッドなど大昔にどーやって立てられたんだ??なんてビックリするモノからアメリカ ナスカの地上絵なんか 不思議で面白いでしょ??そういう今や世界遺産と言われる建物の出来た時代背景なんかを学ぶのは非常に興味深かった
写真とかでは結構目にしてるんだけど 実際に見るのとでは全然スケールが違うんだろうなぁ・・・英語が全く出来なくて 旅が苦手な僕としては 写真やサイトで眺めているだけでも結構満足なんだけど いつか行ってみたい気もするのがヨーロッパ・アフリカ モン-サン-ミシェル・ セビージャの大聖堂、アルカサルとインディアス古文書館・アンコールワット・タージー・マハル・ カカドゥ国立公園なーんて かなり欲張りすぎ??ラストの公演はね マングローブが沢山生えていて 動植物が豊富なところで 日本とは別世界って感じデス
勿論 日本にだって世界遺産は沢山あるんだけど・・・・神社やお寺的なモノが多いよね。アレラの建物はイマイチ僕のアンテナを刺激しないんだよなぁ
ってよく考えたら 他の国の 世界遺産も宗教色の強いモノや 王関係なんかが結構多いですね。あとは自然の神秘みたいな感じ??


