幻の名品コーヒー
テーマ:お取り寄せ、甘いモノ、おいしいモノ研究幻の名品と呼ばれるコーヒー「カルモ・シモサカ」のことを書いたら、「なんじゃそりゃ?」というメールをたくさんいただきました。
これです。↓
製造者でブラジル在住の下坂さんに対し、日本の大手のコーヒー会社が、「うちで缶コーヒーにして売り出したい」と専売を申し出たのを断り、信頼できる日本の業者にだけ売ってくれているという逸品です。
幻の名品と呼ばれるコーヒー「カルモ・シモサカ」のことを書いたら、「なんじゃそりゃ?」というメールをたくさんいただきました。
これです。↓
製造者でブラジル在住の下坂さんに対し、日本の大手のコーヒー会社が、「うちで缶コーヒーにして売り出したい」と専売を申し出たのを断り、信頼できる日本の業者にだけ売ってくれているという逸品です。
先日、家の近くで家内が豆大福を買ってきた。護国寺の群林堂という有名な和菓子屋さんの品で、これが、ほっぺがとろけるほどおいしかった。
あまりにおいしかったので、取材先の知り合いに食べてもらおうと買っていったら大受け。それで、「おいしかった」というご感想を述べられた方には、特別に2度目のお届けをした。
それ以来、甘いモノのおいしいモノ研究が始まってしまった。研究といっても、本屋でおいしいモノの本を買い込んできて、家の近くにあるお店を探しては、そこの逸品を買って食べるのだ。
群林堂の豆大福のほかに、家の近くにおいしいバナナシュークリームのお店があったので、買って食べてみたら、これまた絶品だった。
これも知り合いにお届けした。
おいしいモノというと高いイメージだが、スイーツならせいぜい150円程度。これで、「日本最高レベル」を体感できるのだから安いモノだ。
知り合いにお届けしているうちに、「おいしいモノ研究サークルを立ち上げてはどうか?」という話が持ち上がった。今はサークル旗揚げまでは時間がないので、「とりあえず、欧州出張から帰ってから」ということになった。
「次はおいしいプリンがたべたい」というご意見をいただいたので、プリンを物色中だ。
今後、実家に帰った時に、「ブラウンチップのコーヒーゼリー」を買って、またお裾分けしようと思っている。これも、帝国ホテルの喫茶店で食べるコーヒーゼリーよりおいしい。絶品だ。
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