イベンターの一人として

昨日、友達のFBでシェアされたいたブログを読んだ。


プロスポーツ選手のブログ。


大いに賛同できるし、心も痛む。


以下、その人のブログを勝手に拝借しました。(ごめんなさい)





最近。。。よく思うことがあるんです。

僕も気がついたというのかなんか違和感を感じていること。

・・・イベントなどで配るメーカーの協賛品。


それって本当に意味があるの?

と思う瞬間を感じることが多い。

特に今年はイベントにもいっぱい行ったし自分がしっかり考えて
協賛品をメーカーから持って行っているのに違和感を感じることが多かった。


こう言ってしまうと語弊が生じると思うのですが、


何かイベントするときに物をもらうことが当たり前となっているライダーくん、お客さん、イベント運営側。


勘違いしている人が多すぎると思うんです。


物をもらうことが、もらえることがステータスなのか?


何のための協賛なのかよく考えてほしい。


そのイベントに魅力を持って参加した上で、物が、たまたま、たまたまもらえたらラッキーで、それでいいと思うのですが、


何かものをもらうためにイベントに参加する、


まぁそれでも参加のし甲斐があると思うし、


もらえたら嬉しいしそういう気持ちになってもらいたいという考えもあるから僕もせっかく参加してくれたお客様には、

せっかく忙しい中足を運んできてくれたんだから、

なにかあげたいと思う気持ちはあるのですが、それを踏みにじるような行為をするたちの悪い人がよくいてる!!


たとえばじゃんけん大会の協賛プレセントであと出しをする、負けたのに途中から加わってまたあと出しをする。


本当にない。


自分さえよければと思う人がイベントへ行くと最近多すぎる!!!


もっとフェアにみんなやろうよ!!と思う。


ライダーにしてもそう。


もらうだけもらってどんなイベントかの説明もメーカーになし、報告もなし、


あんたらはメーカーの宣伝をメーカーに代わって発信する役目を担っているのにそれをなんの説明もなく『イエェー』といってメーカーの宣伝や説明もせず渡してしまうバカ、


ステッカーなどをばらまくために投げて来てくれたお客さんに拾わせるバカ、


それが終わった後に地面に落ちた自分がサポートしてもらってるメーカーのステッカーがみんなに踏まれている姿が予想つかないの?


投げ渡して来てくれたお客さんに失礼じゃないの??


一体サポートしてもらってるありがたみはないのか?


自分のサポートしてもらってるメーカーがどういう形で『協賛』として物を出しているか考えていないライダーが多すぎる。


協賛はイベントに参加するためのライダーくんのお土産ではないんです!!!!!


あくまでメーカーを宣伝するために『いただいている』、ライダーにたくしてメーカーの代わりに宣伝をするために渡しているのに何も考えずに協賛、協賛とメーカーにお願いするライダーはライダー失格だ!!


もっとなぜライダーに『協賛品』を渡すのかをしっかり考えてもらいたい。



イベント運営主催者も同じ。


協賛がいっぱい集まればいいと思いメーカーなどに無理やり依頼をする。


おもしろいイベントなら、協賛し甲斐のあるイベントなら、つながりがありギブ&テイクの関係が成り立っているなら喜んでメーカーも協賛するだろう。



でもそうではない関係性で、ろくに宣伝もせずに参加者に協賛品を『はいどうぞ』的に渡してしまう。



いっぱい集まった協賛品を自分の影響力と勘違いしてステータスに思っているイベンター



そんなために一生懸命ライダーがこんなイベントがあると説明して協賛をもらっているのに宣伝の機会さえ与えずとにかく集めようとする。


ほんまにいいイベントで、協賛のし甲斐のあるイベントには自然と協賛品は集まってくるはずなのに、中身のないイベントを主催して、まったく主催者やライダー、メーカーとの関係もないところから協賛を得ようとする。


得てしっかり宣伝をしたうえで渡すならいいと思う。


でもたいがいそんなこともせずただ渡すだけ、はい終わりとしている運営サイドの多さにびっくりすることが多い。


そんなに協賛を集めたいならちゃんとした企画書を作ってイベントの魅力を伝えてメーカーに協賛してもらいに頭下げに直々行けばいいのに。



メール一本だけとか企画書を作らないで協賛を頼むとか・・・



そんなに集めたいなら協賛品を集めることがイベントだ!
協賛を集めるイベントとしてそれをイベントして協賛をたのめばいいのに。


そうしたらもっと集まらないか・・・


なんかね、


あくまで協賛品は先にあるマーケットを見越して渡すコマーシャル、プロモーション的な要素、そのメーカー宣伝、ライダーの価値を高めるための『協賛』であるべきなのに、


勘違いしている。


ものの成り立ち方がわかってない方が多すぎる。



子供な大人が多すぎる。



みんな気付こうよ!



大切なスノーボードのイベントがなくなってしまう前に、



大好きなスノーボードが悪だと勘違いさせてしまう前に、



イベントの大切さをもっと感じようよ・・・



・・・と自分も未熟で100%それができてるかでいえばそうでないかもしれませんが、
常に意識は高く持っているつもりです!!


今日は生意気なことをいってしまいましたが、わかってください!!



そんな感覚が蔓延するからこそスノーボード業界が良くならないような気がして皆さんに聞いてほしかったんですよ((+_+))




以上です。

みなさんはどう思われましたか。

これに対して僕がどうこう意見は言えませんが。

立場的に協賛する立場であるし、される立場でもある。


みんなでモータースポーツがこういう意見が少なるなるように頑張りましょう!

僕も頑張ってみます。





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手ぶらでトライアル

今年3月に開催された「大阪モーターサイクルショー」。


僕はMFJ近畿からの依頼があり、ひとつのスペースで「トライアルとは?」を掲げておりました。


トライアルマシン2台をお借りしてブースにて展示。


開催期間通じて7万人前後の来場者数だったと思います。(前回よりかなり多い!)


野外では黒山健一選手と小川友幸選手のデモ。


ブース内では山本昌也さんと小谷徹選手のスタンディングスティルのレクチャー。


トライアル業界に関わっている者が聞いたら、ホント贅沢なキャストです、僕以外は。


お客様のトライアルに対しての反応をお教えしますね。



1.このバイク、何故椅子がないの?


2.このバイク、どこで見れるの?


3.このバイク、どこで走るの?


と、2輪車に興味がある人しか来場していないはずの「大阪モーターサイクルショー」


予想はしていたけれど、ここまでマイナーだとは。


トライアルマシンの価格を伝えると「ドン引き」される始末。


かなりのショックでした。


デモもたくさんの人たちが観てくれたけれど、あれは「サーカス」だそうです。


デモを観てトライアルがやりたい!はないような気がします。


デモとトライアルはつなっがてないのがわかりました。


なんかいつもの余計な気持ちがわくわく、モリモリ。


となりのブースでオフロードバイクのレンタルシステムが紹介されていました。


これだ!


現地でのまわりのキャストはたぶん無責任に「いいことや!やろうやろう!」


トライアルをやりたい人にやってもらうのではなく、トライアルって何?って人に触れてもらう。


手ぶらで来てもらって手ぶらで喜んで帰ってもらう。


マシン、装具を全準備することから始めなければなりません。


トライアルマシンのキックは特殊なので、セル付は必須。


装具も各サイズを揃えるのが必要。


そんなこんなでやっと準備ができました。


本当は土日にレンタルしたいのだけれど、結構用事があるので、いまのところ「水曜日」で。


午前か午後に2時間で体験してもらおうと思います。


僕としては休日返上になりますが、底辺拡大は永遠のテーマですので。


また詳細をお知らせしますのでよろしくお願いいたします。


この「手ぶらでトライアル」のレンタtルシステムが全国各地で地元の愛好家が開催していただけたら・・・。


そう願ってやってみます。




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415PROJECT

テーマ:






題名には「415PROJECT」と書いていますが、意味が少しわかりませんよね。


「415」はドライブチェーンのサイズです。


現在、主のトライアルコンペマシンはほとんど「520」サイズのチェーンが採用されいます。


良きも悪きも「昭和」ってある開発者に笑いながら言われました。


チェーンサイズの歴史は年々小さくなっています。もちろん最大の武器、軽量かにも貢献。


現在、ロードレース、モトクロスではあたりまえになりつつある415サイズの駆動系。


いろんな利点があります。


たぶん520では話にならないくらい有利になるでしょう。


質量も約600gの差ですが、ホイールが回転すると慣性が働き想像以上に軽さを感じます。


アクセルのオン、オフもピッチングの違いから少しアクセルを開いていくときのギクシャク感はほぼ皆無です。


そしてドライブチェンの価格も安くなるのです。



とまあメリットばかり言いましたが、あえてデメリットはゼッティングは細分化できるので主のスプロケット合わせて、


上下歯数1枚ずつスプロケットを持っておいたほうが各トライアル会場、練習に対応できるので、メリットかもしれま


せんね。


なんかうれしくなってブログにしました。


ごめんなさい。

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プレゼント いただきました!

テーマ:

北海道はおかしいくらいの蒸し暑さ。


そんななか、MFJ全日本トライアル選手権 北海道大会が開催された。


今回、僕はお留守番です。


今回の僕たちのチーム員、出場選手は3名。


福岡から頑張っている「沖 勇也」選手。


仕事より今はトライアル優先で頑張っている「木本 真央」選手。


そして去年、国際A級クラスでチャンピオン獲得した「藤原 慎也」選手。



藤原選手(以下、慎也)は国際A級スーパークラスで今年は参戦中。


そして3戦終わってノーポイント。


ルールではこのまま終わると「国際A級」に降格。


と、結構ポジティブなのに実力が出ない選手は「酷」なルール。



先日、僕は誕生日でした。


たくさんの人たちから祝福のお言葉をいただきました。


この歳で「誕生日」は複雑な日で、照れる言葉。



身近な人たちには「僕、誕生日やからこれをプレゼントして!」と、この機を利用して、


たくさんいただきました、ということにしておきます。


そんな僕が勝手に盛り上がっている「誕生日フィーバー」もフェードアウトしていくころ・・・


北海道行きのフェリーに乗る前に慎也から電話あり。


「小玉さん!もう過ぎたけれど誕生日おめでとう!」と。


「誕生日プレゼントは僕がポイントゲットすることやから」


「それがプレゼントやからな!」



まあよくドラマで出てくるシーンみたいで(笑)


本人は大会中に僕のことを考えて頑張ったのかは定かではありませんが(笑)


なんと、9位に入りました。


みごとポイントゲット。


彼は今までいろんなシーンで僕が喜ぶことをやってくれます。



こんなシーン(大小関わらず)は世界中で起こっている。


そんなシーンを体験できる人の仲間入りができたことが嬉しい。



「人生イコール」なんで、嬉しいことと辛いことは背中合わせはわかっているけれど、


今は素直に「おおきに!」ですわ。



こんな誕生日プレゼントをくれる人たちをたくさん育てなければと改めて思う。


「育てる」は僕には大業すぎてハードルは高いけれど、お手伝いはしますね。



自分が頑張ってまわりに喜びを与えられることは「Good !」ですよ、絶対。







社是

「社是(シャゼ)」


会社の経営上の方針、主張。


だ、そうだ。


「社訓」との違いは・・・


「社是」は会社以外の対外的な言葉。


「社訓」は社内への言葉。


僕の印象はそんな受け取り方かな。


と、まぁ広辞林みたいな説明はここまでで。


僕の会社の「社是」は考えたことはなかった。


ただ、僕が昔勤めていた会社の「社是」は、僕の経営理念上の指針ではあった。


「理念」とまではかっこよくないが。


最近、勤めていた会社のホームページを拝見した。


僕が心地よく感じている「社是」をもう一度観た。


違うぅ・・・


こう書かれていた。



「わたしたちは、地球的視野に立ち、


世界中の顧客の満足のために、


質の高い商品を適正な価格で供給することに全力を尽くす。」



僕がいたころは・・・こうだ。


「わたしたちは、地球的視野に立ち、

世界中の顧客の満足のために、

質の高い商品を廉価な価格で供給することに全力を尽くす。」



「廉価」が「適正」に変わっているのだ。


ただこのことを否定していない。


僕も今になって「大賛成」なのである。



トレール関連部品、トライアル関連部品


この業界で小さいけれど「部品製造業」として出発したとき、


僕は「ハイクオリティ、ロープライス」を頭の中で掲げた。


もちろん「敵」もたくさん、そして「ライバル」へと。



しかし最近・・・僕に変化が。


暴利を得るのではない。


アイデア、試作、試験、製造、広告、販売というプロセスを歩くにはたくさんの人の労力が必要。


もっと大切なのはその「製品」にみんなが「愛情」を注いでくれること。(くれたこと)


その人たちの愛情は「適正以上」である。



最近の製品は「適正価格」を考えている。


どこでも手に入る、どこでも販売している製品の価格競争とか顧客獲得は「?」を感じてきている。


もし僕の会社に「社是」があるのだったら、



「わたしたちは、その時代のニーズを感じとり

世界中のマイスターや顧客の満足のために、

質の高い商品を納得価格で供給することに全力を尽くす。」



これって「素敵」じゃないですか!




中途半端な立ち位置

今朝、ある人が書いたコラムを読んだ。


電車での若者と老人での会話。


若者が座っていて、老人が立っている。


そんな状況のなかで老人が若者に放った言葉。


想像通り、席を年寄に譲れ、という内容。


少し前は(僕たちの年代)眠ったふりをした、と書いてある。


その通りなので、ニヤついてしまった。


けれど、時代なんだろう。


世の中、高齢化社会に突入している時代に育った若者。


こんな言葉を老人に投げかけた。


以下はコラムから引用。



「あんたたちさぁ、山は歩ける のに電車では立てないの?


それっておかしくない? 遊んできたんだろ?

こっちはこれから仕事に行く ところなんだよ。


だいたいさぁ、俺みたいな ヤツが土曜日も働いて


あんたたちの年金を作って やってるんだって分かってる?


俺があんたみたいなジジイに なったら年金なんてもらえなくて、


優雅に山登りなんてやって いられないんだよ。


とにかく座りたかったら シルバーシートに行けよ」



参ったな、正直。


僕はそう思った。


僕たちは戦争を体験し、高度成長を築いた人たちが親たちの年齢である。


事実、尊敬している年代。


その年代の人たちが今は「老人」なのである。



深く考えるのはやめよう。


今は医療も進歩しているので、年齢の8掛けを実年齢としようかな。


僕はその計算で行くと45歳。


50歳以上の人たちがバイクブーム!てのも納得できるしね。


ただ、若者と老人。お互いの立場を考えられる優しさと余裕をもつように・・・


僕は心がけるために鍛えますわ。


ずっとバイクに乗りたいんで。





できました!

テーマ:

TRAPPER


約5年前に販売をやめた「TRAPPERⅡ」。


なんでもそういう傾向はあるのですが…


廃番にしたあとに「もうないの?」という声。


当社レベルなのですがたくさん聞きます。


嬉しい、悲しいの思いです。


経験上、いろんなメーカーもたくさんの要望に応え、


再販するのですが、いまいち期待通りの数字にはならず、


いわゆる「期待外れ」感的なのが現実。


しかし、やっぱりわかってても出しました。


同じ仕様はやはり「芸」がない!


ペイントは紛体塗装(パウダーコート)


ステップポジションは3段階にセレクト。


ステップバーもトライアルステップならほぼ装着できる。


ハンドルの位置も前後2段階にセレクト


ハンドルパイプも普通のパイプと今はトライアルでは主流のテーパーハンドルも装着可能。


とまあそれなりに贅沢な仕様になりプライスも少しアップさせていただきました。


ネーミングも「LUX(ラグ)」、豪華って意味です。


そのままですが。


また一緒に遊んであげてくださいませ。


よろしくお願いいたします。


http://www.power-craft.co.jp/trial/trapper-lux/trapper-lux.html

整理!整理!

テーマ:

TLR群


「温故知新」シリーズに関わるきっかけのバイク群。


この「温故知新」の本当の意味は・・・


歴史、思想などを詳しくリサーチ、研究をして、そこから新しい知識、テクニックを得ること。


なんだけれど。


僕の認識違いかも。


僕の解釈はこうです。


昔の知識、テクニックを充分理解して、その理解した知識を今に生かしたい!


なんて考えたから、気が狂ったようにTLR200、TL125を集めた。


昔、一世風靡をしたマシン。


このマシンから何か得るものある!なんてカッコよく懐古した。


実際はこのマシンのドレスアップ、チューニングパーツなどを開発。


最近、オークションで「温故知新」ってネーミングで販売されているのを見ると嬉しくなる。


そして、僕を訪ねて来られる人たちはこのマシン群の物色が目的みたい。


この際、倉庫の奥からこのマシン群を引きずり出してきました。


あらためて「たくさんある(汗)」と。


場所も限りがあるので「整理!整理」で汗流しています。



いい感じ

テーマ:

NSF100


先日とんでもないバイクが発表(発売)された。


販売価格が2190万円だって。


驚きたいけれど、驚かないぞ!


誰が買うの?こんなバイク!って思ってしまいがち。


驚かない理由。


RC30が出たとき、そう思った。


NR750が出たとき、そう思った。


最近ではKAWASAKIのH2R(H2)もそうだ。


驚かないゾ。


いつの時代も必ずそれなりの購入者が出現する。


2190万円のバイクも出現しますよ。


その話の流れでお話したいのが・・・


最近、NSF100に興味がある人が結構来店される。


あまり目を向けなかったカテゴリーだったのですが。


そうそう・・・ポケバイ。


近隣だけかもしれませんが、ひとつのレースに100台前後のエントリー台数。


そして下からどんどん入門してきているみたい。


そして卒業生のステップアップマシンが画像の「NSF100」だそうです。


ポケットバイクを乗っている子供たちの保護者が結束してレースを主催しているらしい。


すごい盛り上がり!


保護者の方がそら「しゃべくり漫才」のように盛り上がりを語ってくれる。


なんか嬉しい。


ステップアップマシン「NSF100」から「RC213V-S」へ


1連の流れがありのでこの「ことわざ」があてはまるかどうわからないけれど。


-風が吹けば桶屋が儲かる-


そうなればモータースポーツはまたおもしろい。


いい感じ・・・かな。



私のブログ、見ていただいている方からのラブコールがありまして・・・


なんと1年ぶりの書き出しになります。


いろんなことがありすぎて、何から書いてよいか迷っているのが現実です。


でもこうして書き出したのですから、これをきっかけに少しずつ書いてみようかな、と。


このスペースに遠ざかっていたのは、忙しい!とか面倒だ!なんてことはないのです。


ただただ・・・きっかけがなく。


トライアル業界ではヨーロッパ(スペイン)のメーカー、GASGAS、OSSAが大変なことになっておりました。


まあ正確な情報かどうかはわかりませんが、捨てる神があれば拾う神があるように、なんとか復活する


兆しがあるようで。


実際、私は自分に見た、聞いたことしか信じないタイプですので、これは噂ということでお願いしますね。


去年、OSSAでチャンピオン獲得。もちろんライダーの頑張りがほとんどなのですが、みなさんあまり


触れたことがないメーカーで戦ったわけですが、今年は最上級クラスでの参戦。


世の中、甘くないのはわかっているけれど、これほど叩き潰されてはいませんが、それに近い戦績で


ライダーはもちろん頑張っているのですが、先ほども言ったようにメーカーの存続が危ういなか、


補修部品の供給も不安で、しかしアクセル全開!なんて叫んでいるもんですから・・・


この歳になって、まだこんな地にしっかりと足がつかないことやっている。


だからやっぱり・・・「早く神様になりたい!」ため頑張っていこうと思います!