2005-12-18 04:35:18

お腹イタい、、、

テーマ:卒業制作
やっとキャラクターに終わりが見えてきました。
全体を並べると下のような感じに。
size

こちらが、メインキャラに色をつけたバージョン。

main1
main2
こいつらが、軽快なリズムに合わせて飛んだりはねたりします。
予定では20までに背景を作り終えてるのですが、、、
ガンバリマス。

あぁ、風邪のせい、もしくはスケジュールによるプレッシャーのせいかでお腹がイタい。
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2005-12-10 05:11:41

液晶ディスプレイにレオナルド・ダ・ビィンチを見る

テーマ:卒業制作
別に意識がもうろうとして、幻を見たわけじゃないです。

キャラクターのモデリングを始めたのですが、どうにもうまくいかない。
求めている形状にならないので、自分の腕を見ながらモデリングをしたのですが、それでもなんか違う。
悩んだあげく、自分の腕を3D的に感じる為に目を閉じて、手でその形状の流れを把握しながら作ったのですが、出来上がった方から腕の流れを見て、当然の事に気付きました。

人の肌を目に見えているのは皮膚表面。
でも、その皮膚を盛り上がらせたり、伸縮をさせたりと形成しているのは骨格と筋肉組織なのです。
デッサンの授業で筋肉を意識して描けと昔、言われたけどそれの重要性が今更になって分かりました。
そういう事だったんですな~、先生。

運動する物体を描く時、その仕組みを理解することは、リアリティを求める事においてテクスチャーに勝る。
と感じた次第です。

とはいえ、まだまだ、モデリングをするマウスには迷いが残ったまま。
こんど書店に行った時に、解剖学の本を見て筋肉と骨格の仕組みを勉強しよう。
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2005-12-08 06:42:36

とりあえず

テーマ:卒業制作
12/8日現在で出来上がっている仮面。あと3つ作ります。
画像、左上がモデルにした写真、画像。

kamen4kamen3
kamen2kamen1
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2005-12-08 00:12:47

大雪も過ぎて、凍えています

テーマ:卒業制作
私もPC。

画面が真っ白になって30分、まだ動きません。
モデリングが終わって、UV展開して、、、
保存したかどうか心配だ。

タスクマネージャーによると2.66GHzのCPUは100%、メモリ2GBの内1.54GBを使用中と表示されているので、なんか一生懸命計算をしている様子。
ディスプレイスメントマッピングの値が大きすぎたのかな。

おわるまで、まだ少し時間がかかりそう、お腹も空いたしコンビにに行ってなんか買ってこようかな。
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2005-12-06 03:38:03

イメージボード02

テーマ:卒業制作
おひさです。
まだ生きてますよ。

なかなか更新しないので呆れられそうですが。
いまは、一分でも一秒でも卒制に力を注ぎたいので、ごめんなさい。

その卒業制作の進行状況ですが、なんとかスケジュールに追いついてきた感じです。
とはいうものの、余裕があるわけではなく、締め切りまではやはり切迫した状況が続きそうな感じです。

そんなこんなでイメージボード02↓
タイトルは「夕暮れ丘を駆け下りる少年」なんちゃって

img2
全体で1万2000ポリゴンくらいかな。
レンダリング時間は、GIとディレクショナルライトのレイトレースのMayaデフォルトの設定で、1分。
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2005-12-03 02:23:09

今日の忘れ物。乳首とヘソ。

テーマ:卒業制作
仮面をつけた精霊をモデリング。

そして、まだ腰みのを作っていないため一部自主規制。

seirei

明日はAliasのイベントがあるので、12時から大久保にある日本電子専門学校に潜入してくる。
ちゃんとアポはとってあるけど、他校という事でなんか変な緊張感がある。

あ、乳首とヘソを作るの忘れてた。明日のイベントから帰ってきたら、エクスルードして作ろう。
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2005-11-28 01:21:04

卒制イメージボード、その1

テーマ:卒業制作
長らく、お持たせしました。
自らの心に疑心暗鬼になりつつも、色々な考えを振り切って、本日より卒制の制作を開始。

今日は、スタートダッシュのスピードを得るために絵コンテは置いといて、制作の実験を兼ねたイメージボード作り。
image01
※以下は個人的なメモです。
今日の実験レポート
■岩のモデリング
→①『randKey』というプラグインを使用して、岩の元となるオブジェクトのバーテックスにランダムな値を与える。
②そうして凸凹に変化した岩に対してスムースをかけ、再び『randKey』を使用(前回より弱めに)。③あとはソフテンハーデンを40°くらい適用する等、微調整すると、まぁそれっぽく見える。
※①の前にある程度は、希望する形にしておいた方が吉。

■地面と岩のテクスチャ
①Hypersheder内のデフォルトのマテリアルとテクスチャーを使用。
②地面は極弱のフラクタルをディスプレイスメントに、こちらも弱めのロックだったかな?をバンプとカラーにそれぞれマッピング。
③岩はカラー、バンプ、ディスプレイスメント、全てにフラクタルを使用。しかし、それぞれ別のフラクタルノード。
※カメラの距離によって、同じ地面のマテリアルでも見え方の印象が変わってしまう。別々のマテリアルを用意した方が良さそうだ。


■ソフトシャドウ
メインライト内のシャドウセクションで調整。

■皆既日食
①黒いスフィアの後ろに白いスフィアを配置
②白いスフィアのマテリアルにスペシャルエフェクトのグロウインテンシティを追加
③ダアモンドリングは、局所的にスポットライトをあてている。フレアもこれでいけるか!?
③shaderGlow調整。
 Glow Type=Lens Flare
 Halo Type=Rime Halo
 その他、QualityやらThresholdなどを調整。

■ペイントエフェクトで草
うーん草の質感を見る限りでは、使えなさそうな予感。
オブジェクトのサーフェイス、もしくはカーブから発生させた、パーティクルインスタンスを静止させた方がいいかな。
とりあえず、ポリゴンにコンバートしてマテリアルをいじって見て判断しよう、だって楽だしペインとエフェクト。

▼今後の課題
○もちろん、絵コンテの完全完成。地元の友人の助けを借りて70カットから50カットにまで減らす事が出来た。大感謝。
○そらを考えねば。でも皆既日食のときの空って、どんなんだ?彩度を落とした青のグラデーションのような気はするけど、見た事無いのでわからん。
○人や集落のデザイン関係をまだ詰めてない、早くイメージから具体案にしないとな。いつもどおり、バイト先で飯でも食べながら考えよう。
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2005-11-23 09:19:18

そんなわけで、そんなわけで

テーマ:卒業制作
前回のコンセプトシートを字コンテに起こして、絵コンテを切っているわけですが、、、
海と子供が走る描写っていらないような気がするな。


字コンテ
■オープニング
暗闇から面が浮き出てタイトル、低く小さく遠くのほうで太鼓の音。

■シーン1(集落)
子供が目を覚ます。
あくびをしながら、上半身を起こす。
家から出てくる子供、縄文時代くらいの原始的な服装。こども周囲の様子を見る。
主人公を除いてすべての人や物、植物や動物が静止しており、グレートンの風景。
子供、何人かに話しかけたり触れたりするが、だれも何も返してはくれない。
不安で押しつぶされそうな表情。
後ろを振り返る、みなが同じ方向を向いているのに気が付きその方向へと目を向ける。驚愕。
黒い太陽。(皆既日食)
物陰に頭を抱えて、隠れる。
目を瞑る子供。
と暗闇になり静寂、遠くから太鼓の音が聞こえる。
子供顔を上げ音がなる方向を確認するようにキョロキョロ。
隠れていたもの陰から首を出し、太陽と同じ方向にある丘を見る。

■シーン2(ステップ、丘)
ステップを歩く少年。
先ほど物陰から見た丘を目指している、丘が近付き、音も大きくなる。
それにあわせて子供の歩みも速く、そして最後には走っていた。
子供、丘の頂上の少し手前でコケルが、それに負けずに頂上へ。
息を切らせる子供。丘の先を見るために目をしっかりと開ける。

■シーン3(丘の頂上)
丘を下るとストーンサークルがある岬。そして視界いっぱいに広がる海。
しかし、海もグレーで時間が止まっている。
少し、ハッとして視線を落とす子供。
岬の先、ストーンサークルとその中で人が踊っている。色と時間の存在が分かる。
子供、あたりを見回す。後ろを振り返る。
遠くに集落。相変わらずグレーの世界。
子供視線を正面に戻し、決意した表情で岬のほうへ降りる。
滑り落ちていくように下る子供。

■シーン4(岬、ストーンサークル、祭り)
ストーンサークルのちかくの岩陰に身を潜めて様子を伺う子供。
太鼓を叩く精霊。
火を中心に踊る精霊。色々な精霊がいるが、みんな面をつけており、それぞれに個性的。
火のずっと上に黒い玉が掲げられている。
また鳥居のような石柱のショット。
子供、ホォ?っと興味津々な表情(ちょっと笑顔)。
子供、あしでリズムをとり始めて、陰から身を乗り出す。
さらに乗り出して、バタンとコケル。
音楽ととまり、精霊ふり返る。ちょっとびっくりした表情で、意見を交わす。
子供、倒れたままの姿勢で顔を上げる。
仮面がニコっと目だけ笑いおいでおいでの仕草さ。
音楽、ダンスともに再スタート。
しばらく見ていた子供、立ち上がりほこりを払って、踊りの輪の中に入る。
子供の子を気にしてないように見える精霊たち、楽しそうに踊る。
とんだり、はねたり、子供も見様見真似の為、ちょっと戸惑い遅れながらも楽しく。
周りの精霊が一斉にしゃがむ。
少年も周りをキョロキョロして、後を追ってしゃがむ。
精霊、手を黒い玉にかざしてジャンプ。
子供も後を追う。
すると。サークルの中心で燃えていた火が、ブワッと一瞬大きくなる。
もっともっと、と合図をする精霊。
うなずく子供。
踊りのカット。もう子供遅れてない。
精霊の踊りと同じようなタイミングでダンスをする。
少年も笑う。
精霊ジャンプ、
火から炎へと変化。
少年ジャンプ、
炎さらに大きく
みんなでジャンプ
さらに大きく

テンション最高潮。
ぐっと力をこめて、屈伸。ワッとジャンプする精霊と子供。
今まで一番大きな炎、火柱。
黒い玉にかろうじて届いて、そこから黒いたまに火が広がる。
ワーと喜ぶ、精霊
子供、空を見上げる。
皆既日食が解け始める。
ストーンサークルの周囲からだんだんと、色と時間が戻る。
それを確認するかのように回りを確認する子供。
笑顔の子供、意識が無くなる。

■シーン5(エンディング)
眠っている表情のこどもの顔に西日が当たる。
子供、目を覚ます。
顔を横に向け夕日のほうを見て笑う。
鳥居のような石柱の間から夕日が見える。
子供、もたれかかっていた岩から立ち上がり、集落のほうへ丘を上がっていく。
岩の側面にゆっくりカメラパン。岩に精霊たちが行っていたような祭りの様子が描かれている。
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2005-11-22 02:02:53

正真正銘これが最後のアイデア変更。

テーマ:卒業制作
どうにもこうにも絵コンテで行き詰まった。
原因は作品の根本を理解してない自分にあるのでは?と感じて、元から練り直し、さらに削って加えて、コンセプトを大きく変えました。
全体的にシンプルでシャープな感じにして、kuroイズムをフルパワーで注入。

ただ、こっちのほうが格段に作品としての質も作りやすさも上がっています。
実際、このあらすじの段階ですでに、字コンテに近い状態まで持って行く事が出来ましたし。

ただ悩んでいることが一つ。
それは。エンディングを2通り思いついてしまったのだ。
うーん、どうしよう。

かなり、ざっくばらんに書いたので長く、読みづらいかと思います、ごめんなさい。

■作品タイトル:『 ステップ ステップ(Step Steppe) 』

■テーマ:本能を刺激するような映像、見ているだけで「ワーッ!」と踊りだしたくなるような”楽“な映像をめざす。

■コンセプト:人間の本能を刺激する映像を作るには、「音楽」と「映像」それぞれのリズムをマッチさせる。特に音楽には、人間の鼓動を連想させる太鼓などの原始的な楽器を使用。
本能を刺激するものとして「火」(好奇心)、「面」(ペルソナ)、「天体現象」(恐れ)をキーワードとする。
以上を総合的に扱える【古代の祭り】がコンセプト。

■ではどんな【祭り】なのか?
?祭りは、恐れや不幸を払う為、または何かを後世に伝える為に行われてきたものが多い。何の意味もない祭りなどは無いハズだ。つまりは、人の心に巣食った闇を振り払うための儀式としての祭事。
古代の人は、どんなことで不安になったのだろうか?自然災害、病気、飢餓、、、、、ひとが本能的に恐れを抱くもの…。
昼間、雲も無いのに太陽が欠けていく皆既日食などは、古代の人は相当に大きな不安や恐れを感じたはずだ。太陽信仰は、世界的に見ても多い、人が本能的にもっとも恐れをであろう天文現象「皆既日食」を祭りの原因、動機とし、さらにそれを払う祭りとする。
【皆既日食によってもたらされた闇を払い、光を復活させる、太陽の死と再生の儀式】

■作品の見せ方
 このテーマを実現するためには、観客を映像の中に取り込む、臨場感のある見せ方が大事と考える。つまり、感情移入が重要なファクターなのだ。概念として客観視や俯瞰ではない見せ方。例えば、そう登場人物の視点から見せなければいけない。それも観客の心を先導し、積極的に祭りの中に入り込むような。
そこで、実際に祭りを初見し、さらにとまどいながらも体験させる中性的な子供を観客の目として登場、主人公とする

■シノプシス:
オープニング、低く、小さく、遠くのほうでなる太鼓の音。

少女?子供?中性的な子供が目覚める。あくびをしながら、周りを見渡す子供。
古代、原始とまでは言わないが、日本史で言うところの縄文時代くらいの集落の風景。

しかし、時が止まっている。
ほぼ全てに色が無く、グレートーン。
大人も子供も、男も女も、犬も鳥も空を見上げて恐怖した表情。それを見た瞬間のままの形でその場で凍り付いている。どうやら、寝坊した子供だけはその瞬間に立ち会わずにすんだらしい。
少年、まわりの異常に気付いて子供は不安で押しつぶされそうな表情。

子供、ふと皆の視線の先をみる太陽が黒い(皆既日食)!!

子供、恐怖して物影に隠れる。頭を抱えて目をつぶる。(遠くからオープニングで流れた音)

子供顔を上げて、音のするほうへ歩き出す。だんだんと音が大きく
グレーの草原をはしって同じくグレーの丘へ、だんだんと歩みが早く、さらに歩くというよりも走っていくというような運動へ。
ちょっとつまづきながらも、丘の頂上へ。音楽より大きく。

下を見る子供。海、岬の先にストーンサークル。
その中心で何かが炎を中心に踊っていた。
まわりを見渡す子供。
相変わらず草原はグレーで、世界は静止している。どうやらその場所だけに時間と色が存在するようだ。

意を決して、のぼりよりも急な坂道を降りる。
(歩いて降りるというよりも、手で踏ん張りながらゆっくりと滑り滑り落ちる)
ストーンサークルのすぐ近くの岩に駆け寄り、様子を伺う。
ストーンサークルは東西南北の4方に大きな岩、さらにその間に小さな岩の8角形。特に西の岩は大きく鳥居のような形をしていた。何かの祭壇ようだ。
ストーンサークルの中心には、焚き火がたかれその日のずっと上には黒い玉が掲げられている。
そして、その炎をあがめるように周りを回りながら踊る人影が数人。よく見ると顔に仮面をつけて子供よりももっと原始的な格好。
しかしそれぞれに個性的で、男性的な仮面、女性的な仮面、さらにはケモノのような面をしている者、や二つの顔がある面を付けて槍を持つ者も。
また、それぞれの岩の下には数名の楽団もいるようで、彼らが太鼓を叩いたりして音楽を奏でている。

楽しそう!知らず知らずの内に音楽にリズムをとっていた子供、身を乗り出しすぎて、コケル。
踊っていた人々に見つかる、音楽も止まる。
子供が倒れた姿勢のままで顔を上げて、様子をうかがう。
お互いに見合う人々。少し何かを話しあっている?ようだ。
仮面の目がニコッと笑いかけおいでおいでをする。
音楽スタート、再び人々が踊りだす。

子供立ち上がって、その踊りの輪の中に入る。
びっくり、人々は子供の腰くらいまでの身長しか無いのだ。いわゆるリリパット、ピクシー、精霊というやつらしい。
しかし、踊っている子供にはそんな事は、どうでも良かった。
とんだり、はねたり、回ったり、音楽に合わせて踊る。
周囲の精霊の真似をして、手を黒い玉のほうに手をかざす。
すると黒い玉の下にある火が一瞬大きくなる。
もっともっとと合図する精霊、子供うなずく、音楽も激しくなる。

祭りのテンションが上がり、手をかざす度に火は大きくなり、段々と炎と呼べるような勢いに。
テンションが最高潮に達し、グッとちからをこめて、黒いたまにワッとジャンプする子供。精霊。
するとブワッと大きな火柱が立ち上り、黒い玉をかすめる。するとそこから火が黒い玉全体に広がる。
それに呼応するように、その後ろで太陽の皆既日食が解け始める。
周囲に色と時間が戻る。

エンディング1
時間が戻ることを確認する子供、疲れたのか意識が無くなる。
…目を覚ます子供、どうやらもう夕方のようで、真西にある鳥居のような石柱から水平線に沈む太陽が見える。遠くで、声、どうやら母親が子供を探しているようだ、
叫ぶ子供、立ち上がり声のほうへ向かおうとするが、焚き火のあとが残る地面に何かが落ちているのに気づく。仮面だ、子供それを持ち上げニンマリ、太陽を眺める。
仮面をして、声のほうへと走り出す子供。

エンディング2
周囲に色と時間が戻り始めて、慌てだす精霊。空の太陽とは別に、西の石柱の間にもう一つ太陽がある。また、そちらも黒い部分が段々と小さくなっていて、そこへ精霊たちが我先にと入っていく。クスっと笑う子供。それに気が付いたのか振り返る精霊。最後の2人が手を振り、子供に別れを告げる。子供が、それに答えて手を振ったのを確認したのか、またわれ先にと先を争いながら黒い太陽の先の世界へと帰ろうとするが、仮面を引っ掛けて落としてしまう拾おうとするが間に合わず。
石柱の間の太陽が消える。
こども、仮面を拾って石柱の間を通り岬の先へ、海を眺める。仮面を付けて、集落の方へと駆け出す。
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2005-11-15 20:00:17

本日、2005年11月15日は

テーマ:卒業制作
卒業制作の締め切り2006年2月22日まであと、丁度100日なのです。約14週間、約3ヶ月なのです。
明日になると99日なのです。
一桁減るとあまり変わってないのに、ものすごい減った気がします。

いま私のラフな絵で、ラフな絵コンテを描いてます。
明日完成予定。
間違いなく私しか解読できない、天然の暗号なんで、本人以外が見ても分かる様にデコードしないと。

ところで携帯を学校に忘れました。
運良く友人が発見、保護してくれてますが、次回の授業がある金曜まで携帯の連絡が取れません。

普段、携帯電話を積極的に使う人間ではないんですけど、急に無くなると不安になります。
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