Ζガンダムやってる・・

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さいたまテレビで昨晩「最終話」が放映されていました。

なつかしや。


あらためて見ると、突然打ち切りっぽい幕切れ。



来週からは「ΖΖ」やるそうで。
どんな話だったっけ?
どんなガンダムさんだっけ?

もう何がどれだか覚えちゃいないッス。
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雪かきで思うこと

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先日の大雪


社宅駐車場の雪かき(正確にはアスファルトに張った氷かき)のおかげ


腰と右手右腕が悲鳴をあげてます。


特に腰の痛みと右手親指の付け根辺りの痛みがなかなか取れません。


一挙一動に「ぐおっ」と声が漏れる始末。








 と、弱音を吐いているのですが。。


齢80を越える方々が家の屋根に登り、


 掻き下ろしては降り積もる雪と格闘していることを考えると、


  なんてことはない、というより情けない


    



 


 地方自治体もそうですが、

  

  国家はやるべきことがあるはずです。

  

    もっと手厚く、素早い保護・支援があるべきだと思います。



  「有事」ですよ「有事」!

  それに天災ですよ、「天災」!

 

  被害を被っているヒト達はただ普通に生活しているだけです。


  詐欺に引っかかったとか、株買って損こいたとかとは違うんです。


 

  自分の力ではのっぴきならぬ状況があるとき、


   救ってくれるものがあるから


    この国で安心して暮らしていけるんじゃないですかね?


    









報道機関もちったぁ~考えてください。


 もっと報道すべきことがあるはずです。


 

 耐震偽造マンションやらライブドアやら。


 所詮当事者の「身から出たサビ」やんけ。


 


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わいわいがやがや

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役割についてガヤガヤ。
期待されていることと
やりたいことのギャップについてガヤガヤ。
今起きたら
随分乗り過ごしてしまったことについてガヤガヤ。(汗

折り返しの電車が「終電」だったりしてガヤガヤ。
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子供はどんどん大きくなります(当たりマエダのクラッカー)。


本日社宅の柱に子供の身長を刻みました。

(会社の厚生課の方々、申し訳ありませんorz)

長男に至っては、もうワタシの胸元まで背が伸びました。


長男こと「ミッキー」はワクワク。

ミッキー「わーい、オレこんなに大きいんだぞ! (*゚∀゚)=3ハァハァ

と興奮気味。無邪気な小学2年生でr。



風呂をあがると夜も9時過ぎになり

子供3人床に就かせ、しばらく「お話し」をすることに。


ゲームの話やテレビ番組の話。


初夢の意味だとか、

 御節料理の意味だとか。


  将来の子供の夢を聞いたり、

    自分の子供の頃の話しを聞かせたり。

  


そんな会話の中、

ッキー「あのさー、あのさー・・・」


ワタシ「どうした?何?」


ミッキー「お父さんは黒い服の上下をいつも着てるでしょ?」

ワタシの普段着は黒のジャージ上下。どうもそのことらしい。


ワタシ「そうだけど、どうかした?」


ミッキー「オレねぇ、お父さんがもっと違う色の服着たほうがいいと思うんだけど・・・

    オレンジとか緑とか紫とか。」


  




  たったそれだけの会話なのですが、


  ココロが熱くなりました。


  単にワタシが「かんどーしー」なだけでしょうけど。。。


  

ワタシ「ありがとう。そうだね、じゃ赤色の服とか着てもいいかな?」


ミッキー「ウン、赤とかでもいいと思うよ」


ワタシ「わかった。明日は赤い服を着るよ。

    じゃあもう寝ようか、お休み。」



子供はどんどん大きくなる。


子供に突っ込まれるワタシも何なんですけど、


 一方的でない会話が親と子の間で出来る喜びを感じた夜です。