くびれ&脚痩せゲット!整体師の食べて痩せる楽々ダイエット講座!!

ダイエットインストラクター( under construction )と
整体師( http://www.rakurakuseitai.com )をしています。


テーマ:
忘年会シーズン


忘年会が開催されるシーズンになってきましたね。
ダイエットをしていると、体重がいつもより気になる季節。

飲み会続きでも太ってしまわないコツについて紹介しますね。


実践してもらえると


実践してもらえると

・忘年会に参加しなきゃだけど、太らずに済む。
・楽しい飲み会を、ダイエットのことを気にせずに楽しめる!
・太った、、、と翌日に後悔せずにすむ。

などあるので実践してもらいたいところ。。


そのコツとは


コツというのは、忘年会のときに次のようなことに気をつけることです。


・揚げ物の量を決めておく。
アルコールが入ると手が伸びがちですが、量を決めて楽しみましょう。

・野菜中心の料理は、普段足りない栄養を補うチャンスです。
(でも、油をふんだんに使ったドレッシングには気をつけて)

・アルコールはカラダを冷やします。ほどほどに。
また、温かいお酒を飲むようにしたほうがお腹が冷えるのを少しは防げます。

・最後の炭水化物は気をつけて!これはやっぱり太ります。。。
お酒が入ると血糖値が下がるので食べたくなりがち。
でも、温かい汁物を飲むことで胃が落ち着いてきます。


油物と炭水化物さえ気をつければ、飲み会は意外と、
品数が多いので栄養バランスのいい食事ができる場です。

楽しく過ごしてくださいね。


今日もお読み頂きありがとうございました^^
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テーマ:
忘年会の季節


忘年会の季節ですね。
楽しく過ごしていますか?

乗り越えるコツを身につけていますか?
体重が増えないようにするコツをひとつお話しますね。


知っておくと


知っておくと、

・飲み会で太る不安を軽くできる。
・翌日に後悔する可能性が減る。
・忘年会シーズンを楽しい時間を過ごせる。

こんなメリットがあります。
そのコツとは?


これです


飲み会のあとに、きっちりと胃腸を休ませること。
胃腸を休ませないでいると、適量をカラダが忘れてきます。

そうなると、食事量が増えてきて、脂肪がついてしまう隠れた原因だったりします。
気づかないうちに起こるので、原因が自分でも気づけません。


だから、翌日は胃腸に優しい食事をすることです。

むくみを解消する果物、野菜。
お粥など胃腸に負担をかけないもの。

そういったものを中心に食事をしましょうね。


あと、飲み会の直後に体重が増えるのが気にする人がいます。
でも、増えるのは当然です。

入れ物に食べ物を入れると、その分の重さがプラスされますよね。
それと同じです。

カラダに入れた分だけの重さがプラスされて、翌日はどうしても重くなります。
プラスされた重さは、むくみ解消を促すなどすれば、すぐに落ちてきます。

気にしないことです。


今日もお読み頂きありがとうございました^^
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冷えをなんとかしたい


この悩みはよく耳にします。
特に冬は冷えがつらいですよね。

生姜もまったく効かない!という声も。
けっこう解消しづらいんですよね。

生姜も効果が出ない人に向けて。
いくつかある解消法の1つをお話しますね。


解消法


紹介する解消法を習慣にすれば、

・冷えも和らいできて、カラダが温まってくる。
・カラダが軽くなり、肌ツヤも良くなり、痩せやすい体質になる。

こういった効果があります。
オススメの方法とは?

オススメ!


温かいものを取り入れても、生姜をたくさん食べても温まらないなら。
運動量が足りていないことが多いです。

カラダを動かすことで、熱が生まれます。
運動をすると、カラダがぽかぽか温まってきます。

日頃から動かない、特に冬は寒くてこもりがちで動かない。
こんな生活を続けていると、熱を生み出す力が弱ります。

そうなると、生姜を生活に取り入れても冷えが軽くならないんですね。

以上をまとめると、オススメの対策は『カラダをしっかりと動かすこと』です。
運動とまで行かなくても、家の中でもこまめに動く、歩数を多くすることで熱を生み出す力が徐々に強くなってきます。

最初は面倒かもしれませんが動かしているとやる気も出てきます。

最初の一歩をがんばってみましょう!


今日もお読み頂きありがとうございました^^
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寒い季節


寒い冬がやってきました。
やっぱり寒いですね。。

この季節は『冷え』がとても気になります。
冷えはダイエットの大敵!
(美容にも、健康にも良くないです)

『冷え』は少しでも和らげたいものです。


冷えが和らいてくると


冷え性の対策を取ることで、

・代謝がよくなって、痩せやすくなる。
・気持ちも落ち着いてきて、無駄な食欲がなくなる。
・元気になるので、ダイエットのモチベーションが上がる。

など。
解消できれば良いことはいっぱいあります。

では、どうすればいいでしょうか?


お腹がポイント


お腹を温めることがポイントです。
もし手足の冷えが気になる場合も、お腹をしっかりと温めるのが先です。

お腹が冷えると、手足の熱をお腹に集中させようとします。
それで、手足が冷えてきます。


手足が冷めたいなら、先にお腹を温めることが先。
ではどうしたらいいかというと、

・ボディウォーマーを活用。
・お腹に貼るカイロを。

・温かい汁物を食事に取り入れる。
・朝起きたら、白湯を1杯飲む。

・日中にしっかりとこまめに動く。
・大きく深呼吸をする。お腹のなかのマッサージ効果があります。

できるところからやってみましょう!


今日もお読み頂きありがとうございました^^
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冬は脂肪がつきやすい?


「冬は脂肪がつきやすい?」
そんな疑問がたまにやってきます。

確かに気になるところですね。


知っておきたいところ


知っておきたいところです。
なぜかというと、

・冬太りを防ぐ手を打てるようになる。
・冬になると脂肪が増えるんじゃないかという恐怖から逃れられる。

こんなメリットがあるからです。


答えは


研究結果では、人それぞれでした。
傾向としては、若干、体重が増えやすい傾向でしたが。

動物たちと同じで、脂肪がつきやすい季節です。
でも、それより困るのが、自律神経の調子が悪くなることです。

なぜかというと、寒くて部屋にこもりがちで、交感神経の働きが悪くなることです。
交感神経は活動することで、元気になる神経だからです。


交感神経の働きが低下すると、代謝が悪くなって痩せにくくなります。
モナリザ症候群という言葉が一時期流行りました。

食事量は少ないけど、痩せない。太ってしまう。
これがモナリザ症候群ですが、その可能性があります。


冬というのは、交感神経が優位になる季節と言われています。
ただ、

・寒いので、ずっと部屋にこもりがち。
・日照時間が短い、弱いこともあるし、陽の光に当たることが少ない。
・ちょっとした移動にも、常に自動車を使う。

といったことで、モナリザ症候群になりやすい季節でもあります。


対応としては、日中にカラダを動かすこと。
日中にしっかりと動いていれば、交感神経の働きがよくなってきます。


今日もお読み頂きありがとうございました^^
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夏になると、ふくらはぎの重だるさやむくみの悩みが増えてきます。
エアコンでふくらはぎが冷えてしまって、むくみが出たりするんですね。

むくみは放っておくと、セルライトにもつながるもの。
できるだけ早めに解消しておいたほうがよいですね。

そこで、夏のむくみ解消法を話ししていきますね。

これで、重だるいふくらはぎのむくみを軽くしていきましょう。
脚を出す季節、ふくらはぎのむくみを解消することで、見た目もほっそりできますよ。


 ○ 夏のむくみ解消法 ○

最初に、自分のふくらはぎの状態をちょっと振り返ってみましょう。
ふくらはぎを軽くつかんでみてください。

こんな状態だと、むくみが起きている可能性があります。

・冷えていたり、逆に、熱っぽい。
・弾力がなく、ぶよぶよしている。

・ガチガチに硬くなっている。
・パンパンに張っている。

・しこり、圧痛がある。
・だるさがある。
・指で押したあとに、跡がすぐに消えない。

どうでしたか?
多いほど困ったことになっているので、丁寧にケアをしていきましょう。


 ○ ケアの方法 ○

かかとから膝の裏まで優しくなでます。
何度も行なうことで、余分な水分が上に運ばれて行きます。

次に、アキレス腱から膝の裏に向かって、
ふくらはぎの中央を両方の親指でじわっと押して行きます。
痛気持ちいいくらいの力で押して行きましょう。

最後に、膝裏の中央、外側、内側の3点をじっくり両親指でもみほぐして行きます。
特に、痛みや硬さを感じるところは、念入りにしましょう。

仕上げに、何度かアキレス腱から膝裏に向かって撫で上げたら終わりです。


TVを見ているとき、お風呂に入っているときなどに、ぜひしてみてくださいね。


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冷たいものが美味しい季節ですね。
ただ冷たいものばかり食べると、お腹が冷えてしまうことも。

ただ、お腹がひんやりと冷えてしまうと、痩せにくい体質になるんですね。
これはぜひ気をつけてもらいたいところ。

どうして痩せにくい体質になるのか、冷えない工夫はどうすれば?
そんな話をしていきますね。


 ○ 痩せにくい体質 ○

なぜかというと、内臓はエネルギーをとても消費しています。
だから、冷えて働きが悪くなると消費エネルギーが減るんですね。

というわけで、お腹を冷やさないようにすると、痩せやすい体質になります。


特に、夏にお腹を冷やすことが多かったか少なかったかの影響。
これが秋以降に大きく出ると言われています。


また、体内の老廃物やむくみを起こす余分な水分を出してきれいに痩せたいなら。
お腹を冷やさないことが大切です。

では、具体的にどうすればいいでしょう?


 ○ お腹を冷やさないようにするには? ○

お腹を冷やさないためには、

1.冷たいものを控える

これが大原則ですね。
でも、これだけ暑いとなかなか控えるのは難しいですよね。


そこで、取り入れて欲しい習慣として、

2.冷たいものを飲食したあとには、温かい飲み物を飲む。

です。

冷えたお腹を、温かい飲み物で温めるんですね。


あと、できれば取り入れて欲しいのは、

3.毎食、温かいものを1品以上取り入れる。
4.食物繊維、発酵食品など腸の働きを活発にするものを食事に取り入れる。

というものです。
胃腸をサポートする食習慣を取り入れるんですね。


エアコンの無い時代なら夏場にカラダが冷えるなんてことはなかったのですが。
今は、エアコンによって逆にカラダが冷えがちになるなんてことも珍しくありません。


なので、それに合わせて食生活も考えてみてくださいね。


今日もお読み頂きありがとうございました^^
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連日の猛暑、、冷たくて美味しいアイスが食べたくなりますよね。
1日に2個もつい食べてしまうことも。。

アイスには複数の種類があります。
その種類によって、太りやすかったり太りにくかったりするものがあります。

うだるような暑さでアイスを多く食べてしまう季節。
できるだけ体型に響かないような選び方を覚えると役に立ちますよ。


 ○ アイスクリームの種類 ○

日本アイスクリーム協会のサイトを見ると、こんなふうに分類されています。

1.アイススリーム(乳固形分15%以上、乳脂肪分8%以上)
2.アイスミルク(乳固形分10%以上、乳脂肪分3%以上)
3.ラクトアイス(乳固形分3%以上、 乳脂肪分指定なし)


一般的には、やっぱり乳脂肪分が高いものほどカロリーが高くなる傾向にあります。
なので、このなかでは「アイスクリーム」が最もカロリーが高いですね。


ただ、ラクトアイスのようなものでも、植物油を使っていて逆にカロリーが高いものもあります。


また、人工甘味料を使っているものも増えてきています。
人工甘味料は甘みがあるけど、カロリーがないために脳が満足しません。

結果、食欲を増進させてしまう可能性があるといわれています。
だから、ダイエットをする人にはお勧めしていません。


 ○ ポイント ○

色々と話しましたがポイントとしては、

・アイスの種類、表示されているカロリーを確認して、少ないものを選ぶ。
・人工甘味料を使用しているものは避ける。


暑くて単にカラダを冷やしたくて食べるのではなく、
どうしても美味しいアイスクリームを食べたい!というときには。

カロリーなどを気にせずに、一番食べたいものを楽しむのをオススメします。
我慢をすると、抑えつけた食欲が別のところで爆発しちゃいますからね。


今日もお読み頂きありがとうございました^^
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オフィスのエアコンが強すぎて、カラダが芯から冷えるという悩みを耳にします。
たしかに、空調の効いた部屋にずっといると、カラダのなかから冷えてきますよね。

やっぱり冷えるのはダイエットにマイナスです。
たとえば、困ったこととしてこんなことがあります。


 ○ 困ったこと ○

痩せにくい体質になる。

内臓はエネルギーをとても消費しています。
生命を維持するために、24時間働いているからですね。

カラダのなかが冷えて内臓の働きが悪くなります。
すると、消費するカロリーが減って痩せにくい体質になってしまうのです。


また、内臓がしっかりと働いてくれることで、体内の老廃物やむくみを起こす余分な水分を出すことができます。

だから、痩せやすい体質になりながら、肌のくすみ、足のむくみなど解消したいなら、カラダのなかを冷やさないことが大切なんですね。


では、どうしたらいいでしょうか?


 ○ 方法 ○

カラダのなかを温めて、内臓の働きをよくする方法を紹介して行きますね。


1.半身浴

夏になるとシャワーだけで済ますことが多いかもしれません。
でも、エアコンで冷えたカラダのなかは、シャワーだけでは温まりません。

半身浴をして、じっくりとカラダのなかから温めることが大切です。


2.エアコンの部屋でお腹を冷やさないようにする。

内臓はお腹に集中しています。

だから、腹巻を着用する。
エアコンの効いた部屋でずっとデスクワークをするなら、ブランケットをお腹に乗せる。

こういった対策をとって、エアコンの効いた部屋にいても、お腹を冷やさないようにするのも効果的です。


3.深呼吸でお腹を動かす。

深呼吸をして、お腹をふくらませたり、凹ませたりする。
この動きで、内臓のマッサージ効果が生まれます。

また、深呼吸でリラックスすると、内臓への血流量も増えます。
血行がよくなって内臓が温まってくるので、オススメです。


 ○ おまけ ○

内臓の消費カロリーがどのくらいなのかについてもお話しておきますね。
興味のある方は、参考までにお読みください。

人間のカロリー消費には大きく3種類あります。

・生命を維持するのに使われる基礎代謝
・動いたりするのに使われる活動代謝
・食べたものを消化・吸収するのに使われる食事代謝

それらの割合は、下のようになります。

(1)基礎代謝 … 70%
(2)活動代謝 … 20%
(3)食事代謝 … 10%


この最も多い基礎代謝の内訳で、割合が最も多いのが内臓の活動なんですね。
基礎代謝のうち、内臓の活動が40%位を占めていると言われています。

なので、内臓がしっかりと活動できるように冷やさないようにしてあげること。
これが痩せやすい体質を作るうえで大切なんですね。


今日もお読み頂きありがとうございました^^
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今年の暑さはすごいですね。
熱帯夜だと、眠りにくくて、ついつい夜更かししてしまうこともあります。

夜更かしすると、痩せにくい体質になるのは知っていますか?
今日はそんな話をします。ぜひ痩せにくい体質になるのを防ぎましょう。


 ○ 睡眠のゴールデンタイム ○

睡眠のゴールデンタイムというのを聞いたことがある人もいるかと思います。

脂肪の燃焼、新陳代謝を促す成長ホルモン。
この分泌を促すには、午後22時から午前2時のあいだにしっかりと眠るのが効果的。

この時間帯のことを睡眠のゴールデンタイムといいます。
この時間帯に熟睡をすることで、痩せやすい体質に変わっていけるんですね。


でも、暑さで寝苦しかったり、日が長くなったりして、ついつい遅くまで起きがちな人も。
気づいたら眠りにつく時間が遅くなってしまってことがあります。

ご自身の眠りにつく時間が遅くなっていないかを振り返ってみてくださいね。


 ○ それと ○

あと、成長ホルモンの分泌を促すには、カラダがリラックスしていることが大切です。

でも、寝る前に、TVや携帯の画面を見ていると脳が刺激されてしまいます。
就寝の1時間前までにすることをオススメします。

あと、暑いというのもカラダにはストレス。
エアコンでカラダを冷やしすぎないように注意しながら、適切な温度管理もしましょうね。


今日もお読み頂きありがとうございました^^
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