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2005年11月30日

月末、年末

テーマ:【怒りマンの備忘録】

11月も今日で終わり。


今年も残り1ヶ月、本当に早い。


11月は、祝日が2日あったので


20営業日。


12月は、正月休みがあるので


19営業日。


数字で見る以上に、体感速度は速い。


よりスピードアップしていかなければならない。


重要なのは


月初の2、3日だと思う。


この期間に、1ヶ月の目標を立て


スケジュールをイメージして


頭に叩き込むことが重要。


月末の追い込みが重要だと思いがちだが


重要なのは、月初の計画である。

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2005年11月29日

領空侵犯

テーマ:【怒りマンの備忘録】

動物


気づいたら机の前が


動物だらけに。


隣の机の猫の指がはみ出しているぞ。


領空侵犯では?


もしくは


「あまり、怒らないでね。動物でも見て心を癒してください」


というメッセージだろうか。


そういえば最近、怒ってないかも。


以前、部下からカルシウムを


プレゼントされたことがあったが


私の知らないうちに


癒されているかもしれない。

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2005年11月28日

怒り娘の傾向と対策

テーマ:【怒りマンの備忘録】

最近、娘にときどき怒られる。


たいてい


娘が何かやっているときに


私が口を挟んだり


やめさせようとしたときだが


「やってるのを邪魔しないで!」


というパターンが多い。


本気で怒っているので、手に負えないことも多い。


その点、妻は娘のコントロールがうまい。


娘が


何か熱中しているときに


トイレに連れていかないといけないときがある。


そういうとき


「ママ、トイレに行ってくるね!」


とさりげなく言って、注意を引き


本人の口から


「私も行く!」


と言わせるのである。


ポイントは


本人の口から言わせる、ということである。


これは


結構使えるかもしれない。


「怒る」という行為の裏には


「自分の意思を通したい」という気持ちがある。


これをうまく逆手に取れば


しめたものである。

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2005年11月27日

ヨガブーム

テーマ:【怒りマンの備忘録】

yoga


世の中、ヨガブームらしい。

(発音としてはヨーガが正しい)


ヨガ人口が300万人という。


本当だったらすごい。


そういう私も、1年ほど前から


ヨガに興味を持ち、体験レッスンを受けたりしたのだが


ヨガに来ているのが、女性が多いので


少し腰が引けてしまった。


女性は、元々体が柔らかい人が多いので


隣でやっていると、自分が落ちこぼれのように


思えてくるのだ。


結局、落ち着いたのが


家でNHKのヨガビデオ を見ながらやること。


「息を吸ってえー」


という声に合わせてやっている。


これならマイペースでできるし、何とか続いている。


上達してきたら


怒りのポーズとか開発してみたいなあ。

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2005年11月26日

脳科学の話

テーマ:【怒りマンの備忘録】

NHKで脳科学の番組をやっていて


コミュニケーションの実験をしていた。


対面で話をする場合と


携帯電話で話をする場合


の比較をしていたが


右脳の働きに違いがあった。


対面の場合は、相手の表情、感情を見ながら


話をするので当然、右脳が活性化する。


逆に携帯電話で話す場合は、活性化しない。


携帯電話については


人間の脳が追いついていないのかもしれない。


最近は


電話やメールでのコミュニケーションが増えてきているが


私は直接的に、対面で話をする、というのは重要だと感じている。


それは


電話やメールでは


相手が抱えている問題が見えないことが多いからだ。


たとえば


「大丈夫です」


という一言でも


相手の顔を見れば


「やばそう」とかすぐ気がつくが


メールや電話での場合は


「あっ、そう」で済ませてしまうかもしれない。


それはかなり危険なことである。

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2005年11月25日

寝ること

テーマ:【怒りマンの備忘録】

睡眠は、人間にとって重要なものだが


どれだけ取ればいいのかは、いつも悩む。


寝すぎてもよくないし


寝ないのもよくない。


本屋に行くと、「安眠」関連の本が


並んでいるのには驚く。


それだけ、睡眠を気にしている人がいるということだろう。


シンプルに考えたら


疲れたら寝る、ということなのだが


なかなか思うようにはいかない。


私が睡眠について考えるときに


思い出すのが、村上龍の本に書いてあった


「ゲリラにとって移動が休息だ」


という文章。


ゲリラというと、物騒だが


常に戦闘状態にあるゲリラにとって


休息に当たるものがあるとすると


次の戦闘に向かう間の移動時間である。


睡眠も同じようなものかもしれない。


1日という戦闘状態が終わって


次の日へ移動するわずかな間、休む。


そう考えると


睡眠が無駄な時間ではなくて


活きた時間に思えてくる。

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2005年11月24日

根拠のない安心

テーマ:【怒りマンの備忘録】

耐震強度の偽装問題


ニュースになっているが


ひどい話である。


だが視点を変えれば


「耐震」というルールがあるからといって


すべての地震から身を守れるわけではない。


ある意味、根拠のない安心である。


もともと


「地震に強い建物を作る」という目的のために


「耐震」というルール(手段)を作った、にもかかわらず


いつからか


「耐震というルールが守られていないと、地震に耐えられない」


という風に読み替えられてしまう。


なんかニュースを聞いていると


「地震に備えてマンションを買ったのに・・・」


という風に聞こえてくる。


きっと、そんなはずはないのだが。

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2005年11月23日

発光ダイオー怒

テーマ:【怒りマンの備忘録】

goethe


「Goetheゲーテ」


仕事が楽しければ人生も愉しい


24時間仕事バカ!


というコンセプトの雑誌・・・笑。


その雑誌の記事


中村修二「目覚めろ!日本のサラリーマン」から


==============================

多くの人はそうした感情を押し殺し、

怒りをあらわにすることなく

日常生活を営んでいる。

普段は怒りの感情を抑えている

という点では、基本的には私も同じだ。

なぜならば、怒りの感情というのは

ネガティブなものだからある。

さらに、声を上げて憤ると

「おとなげない」とか「乱暴だ」と言われ、

逆にこちらが非難されてしまう。

喜怒哀楽という感情の中で、

最もプリミティブ(原始的)なものが「怒り」だ。

もちろん、暴力はいけないし、

自暴自棄になるのは愚か者である。

怒りを昇華させ、

感情を鎮めるというのは非常に難しい。

たとえ気に入らない相手をやっつけ、

勝負に勝ったとしても、

それで怒りの感情がおさまるという

単純なものではないだろう。

誰でも気分が落ち込んだまま、

暗い気持ちで生きていたくはない。

ならば怒りを感じたとしても、

そのときの感情を忘れようとし、

穏やかな日常の中で、

おとなしく生きていたほうが

精神衛生上ずっとよろしい。

しかし、それはそうなのだが、

怒りもまた自己主張であり、

自己表現の一形態だ。

日本人は怒りをあらわにすることが少なすぎ、

結果的に怒ること自体を忘れてしまっている

ようにさえ思える。

==============================


中村先生、怒り色に発光しています・・・

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2005年11月22日

鬼嫁日記2

テーマ:【怒りマンの備忘録】

ビーカー


つい先日の夫婦喧嘩。


私「ちょっと家事をやったくらいで、いばるな!」


妻「じゃあ、あなたのやっている家事を定量化してみようか?」


妻「定量化できないくらいやってないんじゃないの?」


定量化・・・


この一言で固まってしまった。


私は、部下との目標設定では


「定量化しろ!」


と再三言っているが


家では逆の立場。


負けだ。

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2005年11月21日

朝切れ

テーマ:【怒りマンの備忘録】

今朝、妻に少し切れてしまった。


私が、ある質問をしたのだが


それに対する答える態度が


「そんな質問に答えている暇はないの・・・」


という態度に見えたからだ。


言葉の上では


普通に答えていたが


その態度に反応してしまったのだ。


●目は言葉ほどに雄弁である


●第一印象は、視覚で決まる


とかいうが


まさにその通りだ。


相手の話の内容はどうでもいいのかもしれない。


真剣に聞いているか


答えているか


というリアルな視点が、すべてを印象付けているのかもしれない。

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