師走。

テーマ:

北関東のこの家は

頂いたリンゴの香りが

プンプン漂っていて

仕事から帰り、ドアを開けた時

いつもと違うので

ちょっとだけ笑かし、癒してくれる。


仕事の休憩中

あるお店で

年配のご夫婦がケーキを食べてた。


実に微笑ましく

遠慮しつつ見入った。


クリスマスだからケーキなんだろう。

と、勝手に思った。


気づけば今年も終わる。


365日も息を吸って吐いて生きていれば

そりゃいろいろあって当たり前だから


いろいろあって良かったな。笑

と振り返る。


なんてったて

何年も夢見ていた四万十に触れられたし。



明日は久々の休み。

かつ、友人4人での忘年会。


次に来る休みも同級生の忘年会。


一年を通して

年末はやっぱり忙しい。


師走だからいい。









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北関東、寒い。


今日はクリスマスイブ♪


イブだけど

バファリンを飲んだ私。笑


あちらもこちらも

ラジオの音楽も

そりゃクリスマスで面白い。


この地球の

このクリスマスムードが結構好き。


オーストラリアのサンタさんは

サーフィンをするらしい。

・・・へえ。笑




色々なところに

幸あれ。笑いあれ。

と、普通に想う。


幸あれ。笑いあれ。


あれ、あれ♪



「好きなクリスマスソングは何?」

そんな質問がこの時期は

ここかしこで飛び交うけれど

私は「ジングルベル」が好きです。


唯一、口ずさめる歌だからね。


さて、明日もガンバロット♪














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北関東、寒い。


とっても寒いけれど

下弦のお月さまと

冬の星たちがめちゃくちゃ綺麗。


星とか月とか観ていると

いつもより独り言が増す。


「君は恒星ですか」とか。笑


寒いから一分以上は観れないけれど。


明日は休み♪

お酒が進む。


人生は要約できないと

ちょっと前に記したけれど

いろんな事が毎日毎日生じる。


バナナを頂いたり

リンゴを頂いたり


モツ煮をびっくりするほどこしらえたり。


自慢じゃないけど

父親譲りで

「もつ煮」はとびっきりのをこしらえます♪


我が父は

それはそれは

モツ煮を美味しく提供してくれていた。



何年か前の「狂牛病」だか「O157」だか

何だかわからない理由で

今では全く作ってくれない。


残念極まりない。


なので

びっくりされるほどの量のモツ煮をこしらえ

私は一人で堪能する。


モツ煮がある数日は

ワインからビールに変更♪



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星に願いを。

テーマ:

北関東、例外でなく新月。


ふたご座流星群の流れる星は

ご覧になりましたか?


根性は多分ある。

だけど

根気がない私は

寒い夜空を見上げる時間に限りがあって。


もう。

もう。

寒いよ・・。


とあきらめかけ

それでも最後のあがきをしようと思って

出た言葉が

「わたしのお父さんは、ふたご座なんだぞ・・・。」

だった。


笑えることに

そのつぶやきの後、

一つだけ、流れる一筋の光を観ることができた。


くくっ。(笑い声)


いつも、こういうとき、

笑える事が起きてくれるから

ちょっとだけ予感じみたものがあったけれど。


お父さん、ふたご座のもとに

生まれてくれてありがとね。



流れ星って、すごいよね。

恒星が流れているわけじゃないよね?(無知)

凄くて、興奮するよね。


願い事とかそんなのどうでもいいよね。





いつか。

テーマ:

「フランスの哲学者デカルト(1596-1650)は

サルはしゃべれるのだが、

仕事をさせられてはたまらないと

だまっているのでは

と考えた。」


そう、アシモフさんの本は言っていて


その何行かを本で読んだ時、

凄く共感した。


私もそう思う。笑


自分が小学生低学年の頃

自分が拾ってきた犬が

晴れて飼い犬になったのだけど


お利口な犬だったから

「お前、実は日本語わかるんだろ・・」

縁側で見つめあったことを思い出した。


普段は根気というものが全くない私が

えらく長い間

独りよがりな問いかけを

そのお利口な犬にしていた。


「誰にも言わないから

私にだけは言っていいよ」


そんなニュアンスな言葉を真剣に・・・。


いくらお利口な犬でも

しゃべることはできないだろうけれど。

だから今は笑える行動だけど。


サルは、お猿さんは、

実は会話をできるんじゃないかと今でも思う。


人間が想像しているそれを

はるかに超える

知識を所有しているんじゃないか・・。


どうかしら。


いつか

私たち、ギャフンとなっちゃうかもしれない。笑