ムシムシ。

テーマ:


人生悔いなし


北関東 虫虫。

・・・笑。


蒸し蒸ししているけれど

そんな日の

土の匂いや草の匂い

ともすればアスファルトの匂いも

実は好きだ。


そこら辺を駆けずりまわり

遊んだ幼き頃の夏の匂いでね。


写真は四万十の毛虫。

(拡大すると毛虫の頭?まで見えるよ。笑)

毛虫は

飛んだり跳ねたりして

私を驚かせないので

虫のなかではヘッチャラな部類。

触ったりするほど

友好的にはなれないけど。


麦ももさんの仕事場近くを

一人で散策中に出会った。


予想はしていたけれど

途中で飛ぶ虫、音のする虫

そんな苦手なハチに遭遇した。

一人で走って逃げたりしていた。

必死に。


そんな話を母にしたら

走って逃げたら

追いかけてくるから、ダメだよ。

と、言われた。


・・・・。

犬?


でも正しい気もするので

黙っておいたよ。笑





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お祭り。

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北関東、朧月夜。


でもこれは春の言葉なのかな・・。

どうだろう。


今日は近所でお祭りがあったらしい。

浴衣姿の可愛い女の子が沢山いたよ。


お祭り♪


なんともいい、催しだと思う。

あの音といい、匂いといい、

高揚感上昇感。

かれこれ何年も出向いていないけど。



祭りだ、祭りだ♪

と歌い、ビール片手に踊ってみたい。

もちろん盆踊り。


でも、それって、どうだろう。

音痴なうえに

リズム感も全くないからな、私。

笑いを取れるかもな、私。


そんなことをビール片手に考えてみた。笑



人生悔いなし



四万十の空と電柱。

最新の電柱よりカッコイイ。


四万十では

聴くところによると

沢山、祭りがある。


いいね♪













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愉快な仲間たち。

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昨日の話。


北関東のとある小学校で

ワイワイ、ヤイヤイ、アイアイ

6年間を過ごした私たち。


その小学校同級生達6人で

久しぶりに杯を交わした。


なんでこんなに可笑しい人たちなのかしら。

と真面目に思った。


男子二人はある日の給食に出た

八宝菜のウズラの卵を

ひそかに、口にいれたまま

昼休みを過ごし

(みんなでドッジボールとかをして過ごす)

5時間目の授業の時に

一方の男子が

「まだ、ある~」と口をあけ

その卵を見せて自慢した。


そしたらもう一方の男子も

「おれも、ある~♪」と口を開けた。



・・・・。アホだ。


どうしてこう男子はアホな事をして

幸せなひと時を過ごすのだろうか。


えらく羨ましい。笑


他にもお腹を抱えて笑ってしまう

想い出話をしてくれて

沢山、涙が出た。



私はこんなにアホで幸せな人たちに囲まれて

あの小学校で成長したのかと思うと

自慢したくなるほど私も幸せなんだけど。


みんな、それぞれ

そりゃ色々とあるだろうけど

それでも優しく立派なアホとして生きている。

わたし、こいつらが好きだ。笑




「アホのすすめ」(定かではない)

そんな感じのタイトルの本を読んでから

「アホ」は誉め言葉なんだ。私。


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ラジオ。

テーマ:


人生悔いなし

麦ももさんのうどん。

美味しかったな。

ごちそうさまでした♪


たまにアップされる。写真。

可笑しいね。


さて。

関東から北関東へ帰る途中

NACK5というFM放送を良く聴くのだけど

「ピッチピチクイズ」というコーナーがあって

10問中5問を正解できれば(視聴者が)

1000円分のクオカードが貰える。


今日の問題の終盤に

「ポロというスポーツは

何の動物に乗って行うスポーツでしょう!」

というのがあって。


運転をしながらドキドキと

パーソナリティーと一緒に

その方の解答を待っていたら


「…犬!!」


と元気よく答えてくれた。

23歳、男子。


本当におもろい。

犬って。

犬って。笑


乗ったことがあるのかしら。


全国民にリアルタイムで聴いて欲しかった。

夫婦喧嘩とかの最中でも、多分、笑う。


ああ、楽しかった♪


馬。







人生悔いなし





ルルの介

この人なつっこい猫の

愛らしい写真はアップされるのだけど


他の四万十写真が容量オーバーで

アップされない。笑


何か良い方法はありませんかね。


さて。

わたくしは

私との別れを惜しみ

号泣する四万十を出て(豪雨)

愛媛のひさおじさん
のところに

ちゃっかり寄り




次は倉敷で降りて、大原美術館にも行き

芸術のパワーに圧倒され、それを堪能し

美味しい珈琲を出してくれそうな

喫茶店をみつけ



やっぱり美味しかった珈琲をいただき


 人生悔いなし


その後は北関東へまっしぐら。

そして無事帰宅。




どこかに泊まるとか

そんな発想は持っておらず

とにかく歌いながら

ときどき外の空気の匂いを嗅ぎながら

まっしぐら。




帰りも15時間位だった。

途中でね、どうしても間違っちゃうんだ。


分岐点。JCT,苦手。笑




「違う、違う、そうじゃない♪」

という誰かの歌を思い出しながら

「違う、違う」と呟いて

次の出口でUターンする。

時には三回くらいUターンする。



大阪の吹田JCTは

生粋の北関東人間にとっては

大いに曲者だ。


ナビが欲しいと初めて思った。


そう、私の愛車にはナビがない。笑



というわけで

四万十のパワー溢れる写真を

紹介できる方法を考えながら

帰りの岐路はこんな感じ。


四万十での楽しい内容は

麦ももさんが紹介してくれているので

それは、そんな感じ。笑


とにかく

ご覧になって欲しい映像があるのに

披露できないモドカシサを

感じながら

ま、こんな感じ。


つまるところ

やりたいことはやっとこう、と。

気持ちがいい。

ありがたいことだらけ。


そんな感じ♪


























 







夢の四万十。

テーマ:
photo:01



カツオの刺身が新鮮なら
この記事も新鮮だよ。

という訳で
三泊の四万十滞在も今日で終わり。

四万十川のほとりで
本を読むと心に決めさせたのは
10年以上も前に観た
テレビがきっかけだった。

その時はまだ麦ももさんと
出会っていなかったけれど

いつか、行くと決めていた四万十の
素敵な情報を発信している彼女を
ブログで見つけたのも
何年も前。

そして一緒に
ビールを飲んだのが
2012年の昨日。
今日も。笑

楽しかったな。


四万十の旅行紀は
北関東の自宅からゆっくりするとしよう。

まずはもう一度お礼がいいたい。
どうもありがとうございました。

麦ももさんのおかげで
当時から抱いていた想像以上、
もう、以上の以上 笑
四万十を味わう事ができた。

四万十川だけでなく
ここには来て良かったな
と思える様々な
事や物や生き物や人々に
遭遇しましたよ。

四万十に行こうと
なぜか思った自分を誉め
麦ももさんと旦那様に
深く感謝し
ここにこうしていてくれる
四万十の全てにありがとうと
頭を垂れ

最後の温泉を
満喫してこよう。

多分、貸切状態だよ。
エヘ♪







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