カメラ。

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人生悔いなし


私が愛用しているカメラ。

と、同じカメラ。笑


カメラって、

文字に書くとホントにこれでいいのか?

と思う、変な文字だよね。


ガメラ?




一年位前、タイに研修旅行で行った時

偶然同じカメラをぶら下げている同僚男子に出会った。


全く同じカメラで

同じカメラを撮影する事がおもろかった。


カメラというメカが好き。

できることなら分解してみたいけれど


非常に慎ましやかにある、小さなネジを

くるくるする勇気がない。


元に戻らなかったら、泣く。


メカとしても好きだけど

そこから出てくる写真も好き。


なんて言うのか、好き。



今度のボーナスが出たら

接写レンズと望遠レンズを購入したい。



でもやっぱり

いつの日か、カメラを分解して

すぐに元に戻してみたい♪

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花。

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人生悔いなし

最近、イッチョマエに

お花屋さんでお花の束を購入する。


長い間、花は大地に咲き誇ってこそ。


と考えている人間だったけれど

お花屋さんのバケツにすでに入った、

人間が愛でるためにあるその花を

ありがたく、傍に居てもらうことにしてみた。


かすみ草は、びっくりするほど

長い期間、キレイでいてくれるけど

このカラーはあっという間に

茶けてきた。



どちらにしても

どうも。

ありがとう。



朝、起きて目に入るこの花達は

さすがに無視のしようがなく

「あ、おはよ。きれいだねぇ。」

とね。笑


いつまで続くかわからんこの習慣は

心地のいい限り続くはず。



関係ないけど

ものもらいが、私の目にできた。


そっとしておいていいんだよね。

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桜の樹。

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人生悔いなし


こんにちは。

今年もよろしくです♪


北関東、今日は冷たい雨だったけれど

桜の花が大見頃。


日本列島をちょっとずつ、ちょっとずつ

ピンクに染めてくれる桜が

最近は、とても好き。



一度、手で触れることのできる桜の樹があったら

そっと触れてみてみて。

花を咲かせている桜の樹をね。


なんだかね、「ドクン、ドクン」というか

「ボウッー」というか

そんな感じに何かを感じてしまうから。笑

ホント、ホント。


数年前に

何の気なしに触ってみて、気づいたこと。



人生悔いなし-image


数日前、埼玉県で出会った桜。

立派な樹の幹の所々から

こうやって花を咲かせていた。


今年はお花見はできないな・・。笑




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師走。

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北関東のこの家は

頂いたリンゴの香りが

プンプン漂っていて

仕事から帰り、ドアを開けた時

いつもと違うので

ちょっとだけ笑かし、癒してくれる。


仕事の休憩中

あるお店で

年配のご夫婦がケーキを食べてた。


実に微笑ましく

遠慮しつつ見入った。


クリスマスだからケーキなんだろう。

と、勝手に思った。


気づけば今年も終わる。


365日も息を吸って吐いて生きていれば

そりゃいろいろあって当たり前だから


いろいろあって良かったな。笑

と振り返る。


なんてったて

何年も夢見ていた四万十に触れられたし。



明日は久々の休み。

かつ、友人4人での忘年会。


次に来る休みも同級生の忘年会。


一年を通して

年末はやっぱり忙しい。


師走だからいい。









北関東、寒い。


今日はクリスマスイブ♪


イブだけど

バファリンを飲んだ私。笑


あちらもこちらも

ラジオの音楽も

そりゃクリスマスで面白い。


この地球の

このクリスマスムードが結構好き。


オーストラリアのサンタさんは

サーフィンをするらしい。

・・・へえ。笑




色々なところに

幸あれ。笑いあれ。

と、普通に想う。


幸あれ。笑いあれ。


あれ、あれ♪



「好きなクリスマスソングは何?」

そんな質問がこの時期は

ここかしこで飛び交うけれど

私は「ジングルベル」が好きです。


唯一、口ずさめる歌だからね。


さて、明日もガンバロット♪














北関東、寒い。


とっても寒いけれど

下弦のお月さまと

冬の星たちがめちゃくちゃ綺麗。


星とか月とか観ていると

いつもより独り言が増す。


「君は恒星ですか」とか。笑


寒いから一分以上は観れないけれど。


明日は休み♪

お酒が進む。


人生は要約できないと

ちょっと前に記したけれど

いろんな事が毎日毎日生じる。


バナナを頂いたり

リンゴを頂いたり


モツ煮をびっくりするほどこしらえたり。


自慢じゃないけど

父親譲りで

「もつ煮」はとびっきりのをこしらえます♪


我が父は

それはそれは

モツ煮を美味しく提供してくれていた。



何年か前の「狂牛病」だか「O157」だか

何だかわからない理由で

今では全く作ってくれない。


残念極まりない。


なので

びっくりされるほどの量のモツ煮をこしらえ

私は一人で堪能する。


モツ煮がある数日は

ワインからビールに変更♪



星に願いを。

テーマ:

北関東、例外でなく新月。


ふたご座流星群の流れる星は

ご覧になりましたか?


根性は多分ある。

だけど

根気がない私は

寒い夜空を見上げる時間に限りがあって。


もう。

もう。

寒いよ・・。


とあきらめかけ

それでも最後のあがきをしようと思って

出た言葉が

「わたしのお父さんは、ふたご座なんだぞ・・・。」

だった。


笑えることに

そのつぶやきの後、

一つだけ、流れる一筋の光を観ることができた。


くくっ。(笑い声)


いつも、こういうとき、

笑える事が起きてくれるから

ちょっとだけ予感じみたものがあったけれど。


お父さん、ふたご座のもとに

生まれてくれてありがとね。



流れ星って、すごいよね。

恒星が流れているわけじゃないよね?(無知)

凄くて、興奮するよね。


願い事とかそんなのどうでもいいよね。





いつか。

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「フランスの哲学者デカルト(1596-1650)は

サルはしゃべれるのだが、

仕事をさせられてはたまらないと

だまっているのでは

と考えた。」


そう、アシモフさんの本は言っていて


その何行かを本で読んだ時、

凄く共感した。


私もそう思う。笑


自分が小学生低学年の頃

自分が拾ってきた犬が

晴れて飼い犬になったのだけど


お利口な犬だったから

「お前、実は日本語わかるんだろ・・」

縁側で見つめあったことを思い出した。


普段は根気というものが全くない私が

えらく長い間

独りよがりな問いかけを

そのお利口な犬にしていた。


「誰にも言わないから

私にだけは言っていいよ」


そんなニュアンスな言葉を真剣に・・・。


いくらお利口な犬でも

しゃべることはできないだろうけれど。

だから今は笑える行動だけど。


サルは、お猿さんは、

実は会話をできるんじゃないかと今でも思う。


人間が想像しているそれを

はるかに超える

知識を所有しているんじゃないか・・。


どうかしら。


いつか

私たち、ギャフンとなっちゃうかもしれない。笑







思いだした。

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人生悔いなし-g

好きである、原監督の名前は

「辰則」でなく「辰徳」です。


ごめんなさい。



しかも今日、月曜日に

クライマックスの試合はきちんと行われ

しかも嬉しいことに

日本シリーズ進出を決めている。

やったぁ。


にしても

嘘ばっかなわたくし。


反省しつつ

気を取り直し、

今、思い出すのは

1989年の日本シリーズ。


あの時の原辰徳が放った

ホームランとバットの映像は

何をするのにも

斜めに世の中を観ようとしていた思春期の私にとって

ストライク以外のナニモノでもなかった。

格好がいい。

そう思った。



確か・・・。笑




適当ならいいがテキトウ過ぎても

困るので

ここでちょっと調べる。笑



近鉄の加藤のセリフがどうのこうの

となっているけれど。


でもあの時、メディアは

その発言に奮起したと盛りたてた。


実際のインタビュー、聴いてないしな。


ま、いっか。

と、落ち着いてしまう。



マスメディアの情報は、

信じたい時と信じがたい時とがあって

素敵な媒体だと思うときもあれば

恐ろしい媒体だなと思う時もある。


おっと。

話が大幅に外れそう。


ま、いっか。笑


自分で研ぎ澄まそう。

思考しよう。

判断しよう。


しかし、素敵だったな。

あの状況であのバッティング。


原辰徳。


この場面、きちんと観ていて

大いに盛り上がった記憶がある。笑


1989年

中学生だった私。

この試合が始まった時間は

ラッキーなことに実習時間となった。

怒られるのが怖い、

だけどテレビ中継が観たい。

そんな男子達が

「お前が付けろ、お前が付けろっ」

(テレビのスイッチをね)

と言い合っているのをみて

底知れぬ、巨人愛、原さん愛、が湧き出てしまい

情けない男子を横目に

教室のテレビ(道徳の時間の為の)

のスイッチを私はポチっと押した。


・・・。

ああ、思いだした。笑


記憶があるのは

きっと内心はとてもドキドキして

スイッチを押していたからだろう。


でも、私と一緒に

先生に

叱られてしまった数人には悪いけれど

あの場面は、観れて良かったよね。


覚えている人、いるかな。











野球。

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人生悔いなし-g


近頃は

リアルタイムで

つまりフルタイムで野球観戦を

全くしないけれど

一応巨人のファン。


父が巨人を好きだった。

だからいつも野球の季節は野球ばっかり。

うんざりだった、ほんと。

でも、原さんが大好きだ、私。

理由はないと思う。


この写真は2006年にブログ用に撮影。

レッキトシタ、使いまわし。

この8番は原さんじゃなくて

仁志。

決して谷じゃない。笑

野球観戦に行った友人のお土産。


本日、帰宅して

テレビのスイッチを入れてみたら

クライマックスの試合のニュースが。


いつものごとく

ニュースなのに、えらく興奮する。

しかも中日に大手と言う。


結果はとっくに出ているのに

パチパチと人目をはばからず

手をたたき、喜び、安堵する。

ちょっとした疲労さえ感じる。


月曜日は

確か野球はお休みの曜日。

(今もだよね?)


月曜日は野球中継がなくて

幼い私には

なんとも素敵な曜日だった覚えがある。


つまりアッサッテに、何かが決まる。


ま、観ないけれど。


頑張れ、巨人。

頑張れ、ジャイアンツ。


小学3年生位から

好きな野球選手は「原辰則」。

そんな私は

一応、願うのだ。


そっと。そっと。笑


ところでビールかけ。

一度体験してみたいけれど

大好きなビールがお腹に入らず

そこらへんに流れているのをみると

ちょっと複雑。


最後に

「クライマックス」

何年か前からのこの制度。


どんな意図があるのかしら。

いつも、思う。