スゴい!(≧∇≦)

テーマ:

アマチュアさんのコラボレーション楽曲みたいなんだけど、カッコいい曲に出会ってしまった!( 〃▽〃)恋の矢

どこからどうやって辿り着いたのか覚えてないんだけど( ̄▽ ̄;)



Lost My Half|amenonakahitori|note(ノート)https://note.mu/amenonakahitori/n/na29ed0b1a582




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返せるハズもない




今、この年齢に差し掛かって、たびたび思うコトがある。



私は、世間一般でいう一人娘で兄弟姉妹はいない。

(ホントは弟か妹がいたハズなのだけど)



この命を両親からもらい、


スゴく裕福なワケではないけれど、何不自由なく育ててもらい、


両親だけでなく、周りから充分過ぎるほどの愛情をもらい、


これと言って、一生懸命に努力するコトも、必死になって取り組むコトもしないでノラリクラリと流れるまんまに生きて来た自分には、


過ぎるほどに幸せな「今」を与えてもらった。



そもそも、子が親に、与えられた以上のモノを返せるなんてコトはない。。。と、常々思っていて。



自分では、どんなに精一杯、親孝行したつもりでも、


これ以上ないくらいのモノをプレゼントしたつもりでも、


決して尽くせないほどのモノを、この世に生まれた時にもらっているから。



この命と、この幸せな人生(=境遇)を。



きっと本来、このギフトに返せるモノがあるとすれば、それはたったこれだけのコト。



もらったこの命を、次の世代に繋いでいくコト。


自分が次に繋いだ「命」を、親に見せるコト。


自分が親からもらったモノを、今度は自分の子どもに与えていくコト。



これ以外になく、これこそが、生き物としての本来の姿なんだと思う。




もちろん、私はちゃんとわかっている。



必ずしも、結婚する(出来る)ワケではなく、


必ずしも、子どもを授かるワケでもなく、


必ずしも、元気に生まれてくれるワケでもなく、


必ずしも、元気で良い子に育てるコトが出来るとも限らず。




そーゆうコトは踏まえた上で、


ただ、その「可能性」すらプレゼント出来なかったコト。。。


見せるコトさえ出来なかったコト。。。




今、それだけを悔やむ。




私は、私の好きなように生きて来て、


そのコトに対して、後悔が全くないワケではないけれど、


でも、幸せな人生を送る毎日。




その中にあって、それだけを悔やむ。




両親が「ウチ、お金ないから他所のウチみたいに孫がいて強請られたりしなくて良かったね~」なんて言いながらも、


赤ちゃんや幼子を見ては、目を細めている顔をみるたびに、


どうにもならないくらいの、自分に対する情けなさで涙が出そうになる時がある。



別にウチの両親は「結婚しろー」とか口では言うけど、


だからと言って、それ以上どうこう言う人たちではなく。



ただ、「兄弟もいないんだから、いずれ私たちがいなくなってひとりになった時に、頼れる人がいた方がいいよ」とか、


「女がひとりで生きて行くんだから、しっかりしときな」とかは言うけど、


私がひとりで勝手に後悔したり、罪悪感を持っているだけなのはわかってる。




だから、世の女性たちに思う。



何もなくすんなり子どもを授かれる人、思いもよらずに授かれる人がいる裏で、


どんなに努力しても授かれない人もいる。



これは、体質的な問題もあればタイミングとか運とか、どうしようもない要因もある。



どんなに身体的に問題がなくても、思う通りに授かれない可能性を思えば、


今、結婚の予定がなくても、いつかは子どもが欲しいと思うのなら、


若いうちから、身体の状態を整えておくに越したコトはないと思う。



いざ、「結婚しました」「さあ、そろそろ子どもが欲しい」と思ったら、


無排卵でした


麻疹の免疫ありませんでした


他の問題がありました


なんて、治療してるうちに1年・2年とあっという間に過ぎてしまうから。




人それぞれタイムリミットは違うけど、こればっかりは必ずいつか来るのだから、


出来る限りの準備はしておいた方がいいと思う。




そして、「授かりもの」と書いたけど、


ある人が「子どもは預かりもの」と書いていました。



ホントにその通りなんだろうな、と思う。




ひとりでも多くの子どもが、


私のように幸せな人生を送れるコトを祈って。







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かえりみる




敢えて平仮名で『かえりみる』としたのは、『省みる』と『顧みる』を重ねたかったから。




5月の終わりから6月の始めの頃になると、ここ数年、毎年のように思い出すのだけど。




それでも、年を追うごとに少しずつ。。。


ホントに少しずつだけど、色が褪せるように淡く淡く、鮮烈な記憶が忘却の彼方へと霞んでいく。




6年前の5月の終わりは、辛い別れの季節だった。


3年前の6月の始めは、ざっくり言えば幸せな出逢いの季節だった。




辛い別れがあったからこその出逢いとも言えるけど。


その別れの時の状況は、微温湯生まれで微温湯育ちの私には強烈なモノだった。




その時に生まれた、半分は逆恨み的とも言える、憎しみとも恨みともつかない思い。


その感情から解放されるのに、3年もの時間を要した。




今にして思えば、自分に原因ありありで。


『全てのことは自分に原因がある』という、ある人の言葉を心底納得せざるを得ないのだけど。




ただ、その人に言われる筋のことではない「そのひと言」だけは、今でも赦すつもりはない。


それでも、もうその人のことはどーでもいい。



二度と会うことはないだろうし、もし仮に、どこかですれ違うようなことがあったとしても、眉ひとつ動かさずに通り過ぎているいる自分がイメージ出来るくらい。




赦せはしないけれど、いい教訓にもなったと。




そう考えると、時間というのはスゴいものだと思う。



自分から負の感情への執着を手放す努力。。。と言うか、気持ちの間口を広げることを意識するのは必須だけれど、自分さえその気になれば、確実に薄れさせてくれる。



意識することで、今まで見えなかったものが見えて来たり、見ていたのに気づかないふり、見ないふりをしていたものにも興味が湧いたりする。




3年前の出逢いの前には、その出逢いを後押ししてくれる違う出逢いもあり、短い間のご縁だったけれども、土台を造ってくれて、しかも、今でも時として私を支えてくれる記憶になっている。




今、ある幸せに気づくこと。


今、自分が幸せの中にいると気づくこと。




見ようとしなければ見えないものもあるのだと。。。



ある意味で人は、自分が見たいものしか見ない、見たくないものは見ないところがある生き物ですな。








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笑うしかありません(笑)

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厳密に言うと『社ネタ』ではないんだけど、勤務中の出来事だったので『社ネタ』に入れちっちひらめき電球



今日の夕方。。。って、つい1時間ほど前のコトですが(^_^;)


事務所内のゴミを回収して、雑居ビル1階のゴミ捨て場に行こうとエレベーターを待っていた私。

止まったエレベーターの中には5~6人の男性陣が。。。


乗れそうな隙間があったので、軽く会釈しながら乗り込むと、何と重量オーバーのブザーがっドンッ


その時の男性陣の、気まずそうな、だけど笑いたい、でも笑えない。。。ってゆうビミョーな空気(爆)。

気を遣って堪えてくれたんだろうなぁ~(^_^;)


男性の一人が降りようとしてくれたんだけど、もちろん最後に乗った私が降りました。

なのに、ブザーが鳴り止まないっ!?

何となく顔を見合わせる私たちの、その場限りの不思議な一体感(笑)。


そこで、男性の一人が一回エレベーターから降りると、ブザーが止まったので、再びその男性が乗り込んだ。


。。。無事に(?)ブザーは鳴らずビックリマーク


男性陣も私も笑うしかなくて、吹き出しながら男性陣はエレベーターで降りて行ったとさひらめき電球



たまに、あーゆうコトあるけど、何だか不思議だよね~(笑)。

エレベーターもだけど、あの妙な連帯感というか一体感というか。。。


まっ、その場限りだけどね(爆)。



忘れてしまった、大切なコト

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今日、買い物に行く途中、電車の中で扉の前に立っていたんだけど

隣にいたお母さんが抱っこしていた、小さな女の子と偶然にも目が合ったんだよね



昔ほどではなくなったみたいだけど、私はどっちかと言うと目ヂカラ強力らしく(^_^;)

あんまり人と目が合うと、よろしくないコトが多いんだけどしょぼんダウン


まあ、小さい子どもに素っ気なくするのも如何なモノかと思い

私なりに笑いかけてみたら。。。


何て言うか、人見知りしない質の子だったみたいで

私に向かって、ニコニコ笑いかけてくる


その無邪気な笑顔が、あまりに可愛くて

思わずつられて満面の笑みになってしまった(私なりのね)


そしたら、その女の子。。。

嬉しそうに、私に向かって喋り出した


小さい手で『2』をつくり

「○○ちゃん、2しゃいなの」

。。。とか、二言・三言


気づいたお母さんが「すみませんあせる」。。。と笑う

「可愛いですね~」。。。って話しかけたら

「喋るの大好きで。。。」


そこまで話したところで駅についたんだよね


その親子も私も降りたんだけど

別れ際に、その女の子がまたニコニコしながら

「ばいばい」。。。って手を振ってくれたから

「ばいばい」。。。って手を振り返すと

お母さんが会釈をしながら「ありがとうございました」。。。そう言って去って行った



階段を上がりながら、思わず涙が出そうになってしまった

感謝したいのは、私の方だ。。。って



私は一体、いつから忘れてしまっていたんだろう。。。



あんな風に、素直に人に笑いかけるコトを

あんな風に、素直に人に好意を寄せるコトを

その気持ちを隠さないコトを



明らかに怖そうだったり、不穏な空気を纏っているなら別だけど

何の疑いもなく、何の躊躇いもなく、何の打算もなく。。。


あんな風に、素直に好意の気持ちを表せば

それを感じれば、相手も素直に優しいモノを返してしまうコトを

そして、好意を返されれば、さらにまた返したくなるコトを


いつから、しなくなっていたんだろう。。。


あんな笑顔を向けられてイヤな気持ちになる人なんて、そうそういないよね



。。。そんなプラスの連鎖を、何故、忘れてしまっていたんだろう



『無心じゃないから見抜かれる』
『無心じゃないから萎えさせる』

師匠のいう通りだ。。。


『人は自分を映す鏡』


私は、あの女の子のような裏のない、探るコトのない思いを忘れてしまっていた

それは相手に伝わっていたに違いない



人にどう思われるかばっかり考えて、気にして

ホントに大切なコトを見失っている



もしも、本心からの想いを表しても受け入れてもらえないなら、わかってもらえないなら

その相手とは、どうしたって心を通わせるコトは出来ない


それが怖くて

それを認めるのが怖くて


逃げていたツケが、今の私の居場所なんだと。。。



今からでも間に合うだろうか?

まだ、私の想いは伝わるだろうか?

誰よりも伝えたい、この想いを、伝えるコトは出来るだろうか?



伝えてみるしかない

あの女の子のように



相乗効果?

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昨日、運命的!?に出会った本の続きだけどさ。。。



ハッキリ言って、師匠のブログとは明らかに土台が違うビックリマーク

そりゃ、もう歴然と、違う!!



だけど、ある意味において、ある部分においては

同じ考え方というか、ベースに基づいてる。。。って判る


昨日、出会った本の著者の方は、かなりご年輩だし

当然、その道の分野では、師匠よりは上の上を行っていらっしゃるとは思う

何しろ、その筋では著名な方らしいので(←私が存じ上げていなかっただけw)


ただ、まあ、師匠のジャンルにおいては、苦笑いされるトコロもあるでしょうにひひ汗



呼び方が面倒なので、ここでは『師匠』に対しての『先生』とします(笑)



師匠の考え方の展開は。。。


師匠の専門(?)である土台

 → 考え方や対処法



 → つきつめれば人間性が大切(ただし、男性と女性の思考は違うよ)


。。。という論理展開のような気がするのに対して。。。



先生の場合は。。。


そもそも先生の専門分野が、人間の内面・精神・心理などの、自分という人間

 → 何故、そうなのかという理由と対処法

 → つきつめれば、師匠の専門分野にも影響する


。。。という論理展開のような気がする



まあ、ただ単に、考え方の順番が違うってだけの部分が多いんだから

重なる考え方があるのは当たり前っちゃ、当たり前なんだよね(;^_^A


先生がいう『人の土台』があって

師匠がいうような分野の『考え方や対処法』やその他がある

。。。って感じかな?



だけど、重なる部分が多いのなら、何でこの本で『身にツマされる』のか。。。って考えたんだよね



そして、行き当たったのが、その『土台』


「師匠のブログ内容を自分に当て嵌めて、自分の過去の言動を顧みる」

。。。コトよりも


「先生の本で、まずは自分の根本的な土台(意識・無意識・思考などなど)を見つめ直す」

。。。コトをしなくちゃ、根本的な解決・改善はムリみたいだ。。。


。。。という結論しょぼん



ハッキリ言ってさ。。。


「もっと早く、気づけよ!!!!!!」なんだけど(爆)


この歳になって、今さら気づくって。。。正直、かなりヘコむ(-。-;)


でも、しゃーない。。。

ここが今の私の現在地なのは、変えようのない事実


気づかないで、このままもっと先に行くよりは、マシ(とでも考えなければ、やってらんないし汗)

。。。と、前向きに考えつつ(^_^;)


だけど、ホント。。。

師匠のブログでは感じたコトのない、解放感があるコトも事実なんだよね



きっと、師匠のブログでは、ほんの少し足りない部分

先生の本では、ほんの少し足りない部分


それが、両方が私の中に入って来たコトによって補い合い、反応し合い

更なる相乗効果を生んでいるのではないかと。。。(←無論、全く根拠はない!)



きっと、まだまだまだまだ(以下省略)グルグル人生は続くに違いない(爆)



とりあえず、半歩からでもあし



運命の出会い~partⅡ~

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うっわっあせる

師匠のブログに匹敵する本に出会ってしまったかも( ̄  ̄;)


いや。。。ジャンルが違うから、同じ土俵では比べられないんだけどさ(^_^;)



私は、この手の本を読む気なんか全然なかったのに


。。。つーか、自分がこんな本を手に取ってるトコすら、想像出来なかった(←考えたコトもないんだから当たり前www)



なのに、今日。。。

面白くて思いっ切り笑えるような、気分転換になる本とか

散歩ガイドでも探そうと本屋に立ち寄って物色してたらさ。。。


何だか、目が吸い寄せられるように行っちゃって

つい、手に取って中をパラパラ。。。


あるページの、短いたった一文に目が釘付けになり

その一文に、不覚にも涙が出そうになった(←もちろん、鼻をツーンとさせながら堪えたけど)



。。。買っちまったwww



そりゃ、内容全てを盲目的に信じるワケではないんだけど

今、途中の。。。ほんの2割程度まで読んだだけで


これでもかっ!!!


。。。ってくらいに、身にツマされてます汗汗汗



いやいや。。。マイったね(^_^;)


最後まで読む頃には、私はどーなってるんでしょう?(←いや、どーもなってないとは思うがね)



話し合うコト

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ココロって、何だろう?

漢字の『心』は、心臓からイメージした文字だと言う



皆、それぞれの心を持ち

皆、それぞれの気持ちを持ち

皆、それぞれの思考を持ち

皆、それぞれの感情を持ち。。。



『十人十色』と言う言葉があるけれど

人と言うモノは、ホントに皆が違う。。。いや、人に限ったコトではないけれどね



日本人の特性として『言われずとも、察せよ』と言う考え方がある


それは大切なコトだし、人を思いやる上でも欠かせないコトだと思う

。。。とは言え、なかなか難しいコトでもあるのだけれど



だけど、時として。。。

やはり、言葉にしなければ伝わらないコトもあるだろう

話し合わなければ、ちゃんとお互いに、正しく理解し合えないコトもあるだろう

ましてや、話し合ってさえ、誤解・曲解があるくらいなのだから



伝わらないコトが

判ってもらえないコトが

ウヤムヤにしているコトが苦しくて堪らないのなら

自分の状況が、そこまでになってしまいそうなら


その苦しさで自分が破裂する前に

話し合ってみるしかないのだろう



出来る限りの誠意を以て

冷静に、理論的に、感情的にならずに、尚且つ相手の言い分も受け入れながら



理解してもらえるのか

受け入れてもらえるのか


怖くて怖くて堪らない。。。


でも、このままウヤムヤにしていたら、状況は停滞したままだ



勇気を!

私に、勇気を!



この強風。。。

テーマ:


お天気はまあまあなんだけど

このアリエナイような最近の強風って、一体、何なんだろう?


すっかり、珍しいモノではなくなってしまっているけどさ。。。

私が子どもの頃には、こんなん滅多になかったよ?


これも『異常気象』の一つなのかな?

怖いよねあせる



私は元々アレルギー持ちだから

花粉のコトがなくても、強風の日は出かける気持ちが萎える(-_-;)

ホコリや塵なんかでも反応する時があるからだ


ついでに言えば、コンタクトレンズなので

目にゴミが入るのも勘弁なのだ(^_^;)


まあ、それだけじゃなくて。。。と言うか、いい機会なので(笑)

衣替え第一段を敢行!



両親は昨日から新潟に行ってる


雪もなくなった頃なので

昨年の秋に亡くなったばーさんの納骨に行ったのだ

。。。私は、おかあの中で数に入っていなかったらしい(笑)


別に行っても構わないとは言われたけど

またお盆に行くし、秋には一周忌もある

だから、今回は留守番



今夜のゴハンは手抜きして、ぶっかけうどんにしよっとひらめき電球

手抜きだけど、美味しいから大好きさ音符(笑)



飲み友と久しぶりの乾杯♪

テーマ:


今日は元・同僚の飲み友と、4ヶ月余ぶりに会合カクテルグラスビールカクテルグラスキラキラ

マブダチとの会合とは、また違った楽しさニコニコアップ


彼女は、私のグチに感情移入してくれるマブダチとは違って

私のグチを笑い飛ばしてくれるトコがあるから

落ち込みそうなコトでも「なぁ~んだ!大したコトじゃないんじゃん!」って思わせてくれて

気持ちを軽く、楽にさせてくれるのだニコニコ


だから、むしろ深刻になりたくないコトは、私は彼女に話したい気になるのだキラキラ


彼女にしてみれば迷惑かも?(笑)



今日も、1週間前の『終電逃し、彼の無反応事件(爆)』の顛末を話し。。。

アリかナシか、意見を乞う



彼女的には。。。「なし」!!!Σw(°O°)wウッソーンあせる



。。。確かに。。。

「女からの立場とすると、なし!」

。。。なんだけど

「男だったら、ありえる事態」

。。。かも。。。だってあせる



。。。なるほど(^_^;)



じゃあ、ありえるかも知れない事態ってコトで

私も今回の件はウヤムヤにして

流すコトにしよう



最後、別れ際に彼女が

「ゆうさん…彼の話だけど、あんまり気にしない方がいいよ。私はナシだけど、男だったら…男としたら普通だし(気にしない・気づかない場合も多いし)、気にしてたらやってらんないでしょ。(省略)。。。だから、このまま継続ってコトで」

。。。って言ってくれたからね(気を遣ってくれたのかな?笑)



ほらねひらめき電球



私の『妄想爆走癖』な心の問題のせいで、完全に払拭は出来ないけど(笑)


「男ってホントに、会話不全。言葉や文章は理解不全(遠回しじゃなくて単刀直入でもわからないみたい?もしくはスルー?)。返事必要なのに、メールも読んでるのか読んでないのか、無視してんのか単に不精なのか判らない交流不全。。。男なんて、そんなモンでっせー」

「男って、ウチに隠るの好きな人多いですよね」

「彼にしてみれば、駅前に行くなら新宿に行くのも一緒って感覚なんでしょ、たぶん」


。。。みたいに、やっぱり気持ちを軽くしてくれる♪