六花のブログ

嵐と(近頃は)東方神起が好きな六花が日常の徒然を書いていきます。
時々、香港の思い出話も書きます!
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アメンバーの募集について

今の所、募集はしていません。

また不定期に応募しますので、

その際に、申請頂けたらと思います。 六花



8月13日おすすめMV

FEMM - Dead Wrong (Music Video)

http://www.youtube.com/watch?v=yz8G_J-C8bg



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9月19日は、ハワイで嵐のコンサートがありました。
ハワイは、かなり盛り上がったようで、
今朝のワイドショーの映像を見ながら、
しみじみ?としておりました。


ハワイ、いいなあああ。
私がもし、目の病気になっていなかったら、
ちょこっと迷ったかもしれません。
行こうか行くまいか?と。
しかし、二兎を追う者は一兎も得ずで、
春の東方神起ツアーで、
既に東方神起貧乏になっていたので、
どう考えても無理ですわ。
(海外参加、無理ですわ。飛行機も1ヶ月だめですし)
何たって、宵越しの金は持たないという、
江戸時代の粋な旦那衆の血を引き?
あるお金はすべて使う、日本経済に
貢献している、キリギリス六花です。


それにしても嵐の経済効果、
嵐がハワイにもたらした経済効果が
20億円以上らしいですわ。
日本も含んだら、一体幾らなんだ??
だからと言って、本人達の給料が
バカ高くなるなんてことは、有り得ないと
思いますね。
(ほら、それが全部自分達に返ってくるって
思っている人達って、結構いるでしょ?)
いつも彼らも言っているけど、
嵐は、自分たち5人だけじゃなく、
スタッフや、ファン、いろいろな人の
サポートがあって、初めて活動できると。
ここの所のスタンスが、東方神起にも
通じるところがあります。


何か、どんなに苦しくても、
嫌なことあっても、やはりスターは、
ファンにどれだけ夢を見せてくれるかって
それが大切だと思うわ。
リアルお金話とか(冗談ならいいけど)、
契約問題とか、そんなの聞きたくないね。私は。
(暗に誰だかさんのことを言っている?)
ファンを巻き込むなよ。アホンダラ~!!!!!


と吼えたところで(まあ対岸の火事?ですが)、
嵐に話を戻し、15年かあ。
私のファン暦も、もうすぐ15年です。
最初の頃は、香港から応援している
非参加型のファンだったけど、
日本に帰国してから、いろいろ参加するようになり、
ますます、嵐が好きになりましたよ。


あの、空気感というか、がつがつしてない、
のんびり感というか、ぐだぐだ感というか?
深夜のAの嵐を見たり、Cの嵐の時は、
見ていてもつらかったなあ。
クレームのCだから、怒っている人に
対処?するコンセプトで。


それと、何が良かったって、
やんちゃイケメン時代の翔ちゃんを生で、
見れたことでしょうかねえ。ふふふ。
あの浴衣でアンコールをやったコンサートぐらいまで、
翔ちゃんって、ちょっと昔の面影?が
残っていて、キレてる翔ちゃんでしたなあ。>遠い目
今みたいに、全部が丸い?ダメきゃら?の
翔ちゃんじゃなかったなああーー。


そう考えると、潤君も大人になったなあ~。
(私って何様?)
以前の潤君は、感情がすぐ顔に表れて、
自分のことじゃなく、段取りなどなど、
上手くいかないと険しい顔をしていたり
していましたが、今ではすっかり、
頼もしい男になりました。


相葉ちゃんも昔は、そこはかとなくチャラかったけど、
今は、全然そんなことないですもん。
いつも一生懸命の天然?君です。
(私の嵐の入口は、相葉ちゃんなのだ)


リーダーは、私にとっては、
最初から今まで、あまり印象は変わりません。
あ、コンサートでのです。
コンサートを見るまでは、地味な人?かなと
思っていましたが、コンサートで見たリーダーは、
歌もダンスも凄くて、あ、ファンサービスも凄くて、
スーパースターですよ。本当に。


それと、ニノもテレビや雑誌で見るのと
コンサートでの印象は、全然違いました。
セクシーなんですよ。ふふふ。
イケメンなんですぅー。
イケメン&クール&お茶目ですかね。
大宮SKは、衝撃でしたもん。
私の中では、香港の怪しいスターになってます。
また見たいなあ。大宮SK


何だか、すっかり嵐一色です。
今年のツアー、当たって欲しい。
是非是非、15周年を祝いたいなあ。


六花
P.S.またアジアツアーをやって欲しいなあ。
絶対?参加したいぃぃぃー。


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北京社員旅行の続き

http://ameblo.jp/ihsaraxe/entry-11927132170.html



北京飯店というと、日本で言ったら帝国ホテル
みたいな老舗のホテルです。
北京の中心に位置し、
確か北京病院の近くだったような気がします。


ホテルの作りも豪華で(その当時)、
なぜか細長い建物だったような気がするのですが、
気のせいかもしれません。
そこのティーラウンジで、お茶をして、
また観光(どこへ行ったか覚えていないのよ)し、
夕食は、ホテルオークラが北京にあるというので、
そちらで、日本食を頂きました。
日本食だったので、何を食べたか、
すっかり忘れてしまいました。
食後にお茶をしようということになり、
紫禁城の下の方に位置する、
スカイラウンジがあるホテルに行きました。
夜景が綺麗ということですが、
当時の北京は、まだ建物も背が低く、
街灯も少なく、観光名所にライトアップも
していないので、寂しいものでした。
でもそれはそれで、素敵な感じでしたが。


多分10時頃にホテルに戻ったと思うんですが、
団体の方に行った、私の部署の仲間たちが、
まだ帰っていなくて、1時過ぎに戻ってきたようです。
彼らは、例によって粗食夕食をとった後に、
日本人の私の上司が、私の部署の仲間15人くらい?を
引き連れて、カラオケに行ったそうです。
カラオケで、好きなだけ、食べて飲んだそうです。
さすが遊びの達人のMy Boss!
知ってるね。北京のナイトスポットも。
次の日は、7時に朝食だったけど、
みんな、超眠たそうだったもんね。


3日目も天壇公園など、観光をして、
あ、初日に人民大会堂に行きましたよ。
会議は、やっていなかったので、
会議場とかにも入れたし、
よくニュースで見るいろいろな部屋にも入れました。
これは、結構、感激しました。


3日目、最後の食事は、
ちょっと町外れにある北京ダックのお店だったので、
皆は、北京ダックだああと大喜びしたら、
羊肉の炒め物と牛肉の炒め物と野菜炒めと
スープとご飯でした。
最後まで、おいおいおい??の食事。
食事で費用をケチったなーと。
途中でお腹がすいたので、
街角で売っている焼き芋を買って、
香港人に12元(150円ほど)もするじゃん。高いよ。
何で買ったのと、責められ?
北京を後にしました。
あ、帰りも多分ソウル経由です。
しかし、その当時は北京には
ろくな?お土産がなくて、
そういった面では、お金を使わずに済みました。


これ、今から10年以上前なので、
今はもっと北京も面白くなっているだろうなと思います。
古い町並みもオリンピックの時に取り壊されちゃったし。


でも、そのまた10年以上前に、
友人(女子)が北京に留学していたので、
北京には、行ったことがあるんですよね。
その時の衝撃の方が、10倍ぐらい強かったんですよ。
トイレもドアがないことが時々あるし、
あっても、1mくらいしかないから、
洋式トイレに座って、いたそうとすると、
目の前に待っている人がいて、
しっかり目と目が合うという状態。
これが、結構有名なホテルでこれですもん。
それと、ペーパーは、流しちゃいけないんです。
すぐに詰まってしまうらしい。
なので、中国の方で、未だに?ペーパーを
流さないで、トイレの脇の箱とかに、
突っ込む方がいるんですよね。
香港の新空港が出来た時も、
問題になっていましたもん。


後、お金も中国人が使う貨幣と外国人が使う貨幣と
二通りあって、両替する時に、すでに外国人は、
ぼられるっていう仕組みになっておりました。
外国人が人民元を使うと捕まりました。
日本人の駐在員の奥様が捕まって、
大騒ぎになったことがありました。


それと、電話が取り次ぎ電話(交換台?)だったんですよ。
これ、友人が大学の寮にいたからかもしれないけど、
あまり電話も普及していなかったような?
勿論、日本も携帯電話がまだない時代です。
ポケベル時代です。
友人の大学に電話をかけると、
管理人のおじさんが出て、何かいうので、
中国語で部屋番号をいうのですが、
結局一度も通じませんでした。


その他にも、いろいろとあったけど、
長くなりそうなので、止めておきますね。
今から思うと、20年以上前に中国に行っていて、
本当に良かったと思います。
あの時代の中国を見るって、なかなかないと。


若い日本人もあまり行かない頃だったから、
街で立ち止まると(北京より上海で)、
すぐに黒山の人だかりになってました。
一人と話していて、増えてきたなと思うと、
あっという間に50人くらいに囲まれて、
日本語で話しかけられて、
みんな日本語を話したくて、うずうずしているようでした。
どこに、そんなにたくさんの人が、
隠れていたんだろうと思うくらいでした。
最初は、閑散としているんですよ。
あまりの人だかりに、現地ガイドさんが、
救出?しに来てくれたこともありましたっけ>遠い目。
でも、みんなの目が、キラキラしていたなあ。
今頃、何をやっているのかな?
まだ日本語を話せるのかなあ?
なんて、思ったりして。
一期一会ですね。


六花


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