ダイエット ブログランキングへ FX業者ランキング
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
September 18, 2016

シーズン中にもウエイトトレーニングして、筋力を落とさないようにするには

テーマ:ブログ

なんの前触れもなく、いきなり久しぶりに更新しました。

 

日々充実しすぎてブログを書けませんでした。

 

しばらくは、好き勝手に書いていこうと思います。

 

 

今日は、フットサルの試合でした。

午前中にキックオフのゲームだったので昼過ぎには

帰ることができたので、そのままウエイトトレーニング

をしにエニタイムフィットネス向かいました。

 

 

 

シーズン中のウエイトトレーニングには、賛否両論ありますが

基本的には、やったほうがいいと思っています。

競技やポジションやプレースタイルによりけりなところはありますが、

フットサルはやったほうがいいと思います。

 

格闘技と同じくらい、そして体重別ではないので絶対筋力が

大事になってきます。そのため動きに問題がなければ基本的には

ウエイトトレーニングはしたほうがいいです。サッカー選手はやらなすぎです。

 

もしかしたらオフシーズンとかにはやっているのかもしれませんが

なかなかフットサルもそうなのですが、サッカー選手も

シーズンがえらく長いし、試合が毎週のようにあるので

疲労や筋肉痛などを考えるとなかなかやれないというのは

わかります。

 

なので、シーズン中でもウエイトトレーニングができる最高のタイミングは

公式戦のあとです。

 

理由は?

 

①公式戦のあとは、次の公式戦まで一番日程が空いているし

だいたい、公式戦の次の日はオフなので体を休めることができる。

 

②公式戦は意外と肉体的な疲労は少ないということ。疲れた感じがするのは

精神的な疲労度や移動などの疲労のほうが大きい(これに関しては個人的な意見)

 

 

よく試合の後はゆっくり休んでといいますが、リラックスするのは

大事ですが、とりあえず寝て休んだり、ダラダラして休むのは

一般の人の休むという行動で、アスリートの休むというのとは

積極的に休むということです。

 

「積極的休養」とかよく言いますね。身体を動かして疲労をうまく回復させる。

というのは、割とスポーツ先進国ではスタンダードな考え方です。

 

もちろんやりすぎてオーバートレーニングは気をつけてほしいですが

強いアスリートになりたければ、アスリートの休養をスポーツ選手には

身に着けてもらいたいものです。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>