こいつまたいらんことゆーとったで!

~この人また余計なこといってたよ~


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いやはや、ご無沙汰しております。

スーパーダイナミックポンコツ田邉です。



あるぇー?
何だか、蠢いている内に9月になっちゃいましたねー(遠い目)

ちょっと別口で真面目なブログを書きはじめたせいか、
自分のブログの存在をすっかり忘れゲフン、、




もうちょっと落ち着いたら、夏に起こったあんなことやこんなことを書いていこうかと思います。スイマセヌ
例の如くクダラナイですが。






さて、久々に重い腰を上げて書くネタはー













Gのレコンギスタ先行上映を観に行ったですよ!



秋から始まる新ガンダム!!
本放送が10月2日に決まりましたが一足先に劇場で観れるとのことで足を運んできました!




監督はあのガンダム生みのハゲ!
じゃなかった、生みの親、『富野由悠季』

ターンエーガンダム以来なので15年越し?
とうとうきたかって感じですかな。



思えばターンエー終わって暫くは、
「富野さん多分もうガンダム作らないやろなー」
と思っていましたが、そのあともずーっと取材を続けているのをガンダムエースで見ていたし、
30周年の映像作品『リングオブガンダム』や、2010年にガンダムエースに載っけてた短編小説『始めたいキャピタルGの物語』
そしてしきりにでてくる『宇宙エレベーター』というワードに、
「こりゃ近々新作来るな」とは予感していました。









左のガンダムがGセルフ、
右の男の子が主人公のベルリ・ゼナム
(毎回変な名前つけるな監督…なんて思ってたら監督自身で名付けておいてなかなか覚えられなかったとかw)




本放送前なので、ネタバレは控えますが、
普通に面白かったですw

重たくなりがちなガンダムの世界ですが、
冒険色の強い「ドキドキワクワク感」が色濃く出ている印象でしょうか。

『Gは元気のGだ!』っていうキャッチがあるくらいで、富野さんいわく『ももクロ』あたりを意識したらしいです(ホンマかいなw)

ガンダムを知る世代がその子供に見せるような新しいガンダムの物語とのこと。
なにがって登場人物がみんな元気いっぱい。
とても魅力のあるキャラ揃いでした。
特に女の子はみんな可愛い!

こ、これが監督のいう◯◯◯◯を舐めたくなるってやつか!!と、勝手に納得したりしなかったりw















HGのガンプラも飾られてました。


モビルスーツデザインはかなり斬新的で、
初見では正直少し難色を覚えましたが、
こうやって立体物になるとやっぱカッコいい!
右に写ってる『グリモア』のドテッ腹もなかなかどうしていい味出てる。1/144で少し小さめですがほんと良くできてます。






そしてそしてー











35周年アニバーサリーブックなるものが売っていたのでGETしちゃいました!
折角なので30周年の時のと並べて見ましたw
左が30周年の安彦ガンダム
右が35周年のあきまんGセルフ
ど、どっちもたまらん!(*´ω`*)ハァハァ

あきまんさんのイラストはスト2時代から好きなので地味にテンションが上がってますw






ともあれ、楽しませていただきました。
10月の本放送を楽しみに待つことにします。
あ、『ビルドファイターズトライ』も楽しみすなっ!!!




最後に一つ。



ラストに流れてたテーマソング
『Gの閃光』が脳内再生されっぱなしで離れないすwww

「ジーのレッコンギスタ~♪」
     ヾ(o´∀`o)ノ
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どうも。ポンのコツです。

さてさて、上半期が終わりにさしかかってますが如何お過ごしでしょうか?

ポンコツはなんだかよくわからない小忙しさに見舞われております。今一つ思うように動けなくて、梅雨の天気ばりにわちゃわちゃしているんですが………







いや、時間の使い方が下手なんだきっとw







はぐれメタルクラスの素早さが欲しい…!!







あ、駄目だ。そしたら確実に逃げ出すわw









はてさて

最近、急な音声提出を迫られる機会が増えたせいか、




音と、波形に追われる夢を見ましたw




強制スクロールで流れてくる波形をひたすら目で追い続けてチェックする。
やがて裁ききれなくなって迫り来る波形に押し潰されるという……なんとも恐ろしい夢ですw





今までずっと、収録した音声をPCで編集するので、そこに普通のイヤホンをぶっ差して整音していたのですが、やってるうちに段々細かい所まで気になるようになってきてしまいまして……












ばばばーーん!!




ちゃんとした?ヘッドホンを買いましたぜ!

とはいえ5000円未満の安物デスケド…



お財布事情もポンコツな私が選んだのは、コスパが良いと評判の



『アルバナライブ(Aurvana Live! HP-AURVN-LV)』とかいうやつです。



元は、1万以上したらしくてコスパ厨はとりあえずここいらをポチッとけと書いてあったのでこれにしましたw



成る程ぉ、いやはやこいつはビックリ。



全然違うやないの!!



ヘッドホンて、もっとズンチャカ低音がバンバン来るっていうイメージでしたけど、まぁクリア!

めっちゃクリア!

しっかりと原音を聴かせてくれるので編集が捗る捗る!!

捗りついでにと、調子にのって去年とったサンプルを聞き直してみて驚愕しました。












コノドヘタクソガ! 
      /匚\
 ∧__∧ 匚   ∥ 
 ( `・ω∩ |  匚/ 
 (つ   ノ 匚_/ ガシャーン!! 
⊂_)__) 彡 
日 




足を洗って出直してこい!!! 


あれ?手だっけ?首だっけ?


ま、いいやw


全身洗って、歯磨いて、サウナはいって、アカスリして水風呂浸かって出直してこい!!



まったく、



…一年でこんなにも過去の自分が下手くそに感じるなんてw
いや、例年感じることですが今年は変な脇汗をかく位、驚きました。

確実に耳の質が良くなったんだと実感できます。











早急に録りなおそう。そうしよう。













それにしても……

















ヘッドホンごときでこの個包装www

さすが、密林!!
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どうもこんちは

食事の時だけNT-Dが発動するユニポンコツです。

あ、装甲の隙間からお肉が…。



というわけで前回に引き続き、ねちっこくガンダムユニコーンのお話をば。
(長すぎて書くのに随分と時間を要しましたがw)






と、その前に……















先日売り切れで購入できなかったエピソード7のパンフレット、無事、手に入りましたぜユニコォォーーーーン!

24日限定プラモ、ジュアッグの販売に併せて入荷するだろうという読みが当たった感じすユニコォォーーーーン!!





うーん。収納ケースのこの重量感…シアワセ…



ちなみに、

クリアのジュアッグは石田くんがくれたノーマルのが家にいるので見送りましたとさ…。



                        ↑              ↑
                      後輩           先輩
   
みたいな2ショットw



さて、前置きはよしとして…










※注意!!
ここから下はep7の強烈なネタバレを含む個人的な感想です。
まだご覧になっていない方、勝手な解釈が不快な方はお戻りください。

後、全く知らない人が読んでもなんのこっちゃさっぱり判んないかもw











いいですか?













え?マジで読むの!?知らないよ!?
















おもくそ長いよっ!?知らないよっ!?













ごほん



とにかく、感動で震える115分でした。



今回の劇場の冒頭は、いつもの池田さんのナレーションではなく、サイアム視点に近いダイジェストをカーディアスボイスでお送りするex「百年の孤独」から始まりました。

改めてファーストから逆シャアまでのダイジェストを劇場のスクリーンで振り返るというのも
非常に感慨深く、最終話までの宇宙世紀のおさらいをさせてくれるという贅沢で親切な前フリw

自分としては、ep1でしか出番がなかったカーディアスの心情が深く描かれていて良かったなと。

「そうだよな、そうだったよな」

と、

頷きながら見てるうちに本編へ。



あ、ひとついい忘れていましたがポンコツは小説版ちゃんと読んでませんw

ゆっくり読み進めてはいたのですが、映像化の発表があってから止めました。映像での感動を優先したくなったので。







しかし、目を塞いで情報をある程度遮断しても、情報は入ってくるわけでして…。















マリーダさんが散るのは判っていました。

ですが…

ですが涙をこらえることは出来ませんでした。
最後、宇宙に意識が溶けていくところでさらに号泣。

ep5~6話でのジンネマンとのやり取りがあったからこそ、涙無しではみれない。
血は繋がっていなくとも、それを越える父と子の絆があったんだなぁと。



彼女が最後に乗る「クシャトリヤリペアード」も中々衝撃的でしたねー。


頭がモノアイタイプじゃなくてゴーグルタイプに改修されとる!

足にビームガトリングw

ファンネルミサイル!?まさかの閃ハサ兵器!?

連邦技術で改修されたってことですが、こういう細かな遊びがガノタハートに共鳴するw



「マリーダクルス、ここまでです」

ブワッ(`;ω;´)



リディ役の浪川さんは試写の時に「マリーダファンの皆さん、ごめんなさい」と言っていたそうな。



謝っても許さないんだから(#`Д´)ノ


でも、マリーダさんは…ですね。
本当に最後まで優しい女性でした。





この時、ローゼンズールのサイコジャマーに苦しめられていたユニコーンでしたが、マリーダの死によって感脳波が拡大。ニュータイプの光を溢れさせます。

捕らえきれなくなったアンジェロはバナージの発する光と、そこに重なるフロンタルの影に耐えきれず自害w

耐えきれずというよりは受け入れられなかった、認めたくなかったといった感じでしょうか?

とてもアンジェロらしい落とし処だと思いました。




しっかし、この時の戦闘シーンは豪華でしたねー!



特にジオン系!



特攻をかけるバウ!
破壊力抜群のスキウレ!
誰が乗ってるのか気になるヤクトドーガ!
口にビーム砲ついてるを忘れがちなザクⅢ!
2タイプもあったズサ!
呆気なく堕ちたリゲルグ!
果敢にユニコーンに挑む無茶なガ・ゾウム!
一瞬だけ見えた、マニアック過ぎるギガンwww



そして新規MSシュツルム・ガルスも魅せてくれましたねー。

グフカスタムを意識させるワイヤーアクション(マグネットアンカーは確かDガンダムの武装だったような…)に、まさかのチェーンマイン!!チボデーが乗っているようなボクシングフットワークwww

応戦するコンロイのジェガンもヤバかったですね。
メガバズーカランチャーを始めハンドガンやらファイア・ナッツやら。





一方、地球ではこっそりとイジメにあうΖプラスとグスタフ・カールw
センチネルと閃ハサ機体ってことでもっと活躍して欲しかったですが扱いが雑すぎるw

華麗な変形→踏まれて落ちるプラスw
ドンマイ!!



とにかく、宇宙世紀シリーズのあらゆるところからの出演者たちにもう僕お腹一杯でしたwww








物語は後半へ。






メガラニカの内部、再びビスト邸に赴くバナージとオードリー。



いよいよ明らかになるラプラスの箱の謎!






箱の守り人、サイアムの口から直接語られる箱の正体。
結構このシーンにたっぷりと時間をかけていたので非常に解りやすかった。

宇宙世紀とは?

結局ニュータイプって?

と、考えさせてくれます。


いやいや、

何がってね、





サイアム役はあの永井一郎さんですからね。 



「そっか。収録できてたのか…よかった」



御自身の中では区切りがついたのかな…と、それだけで込み上げてきます。

そもそも、サイアムが永井さんでなければならない明確な理由があって、一番の始まり、ファーストガンダムのナレーションを勤めたのが永井さんなのですが、このナレーションは実はサイアムのモノローグであったという意味をもたせているからです。

宇宙世紀を語る人物にこれ以上の適任はいらっしゃらないでしょう。
改めてファンの一人として
御冥福をお祈りします。
本当にお疲れさまでした。







そして最後の役者、フル・フロンタルがトンデモ兵器と共に登場w



改めていわせていただきたい。




ネオ・ジオングでかすぎるだろコレっ!!



ep6の時に、ジンネマンと足がないというくだりを話していたので絶対なんかくるなと思っていたらすごいのキタwww

もう情報が出回りまくってますが、なんとHGでプラモ化決定w        
80センチ越えの全長、500を越えるパーツ総数で27000円だったかな?

ちょっと見ましたがハコがでかすぎて、いよいよ持って帰れそうにない……。






そんなネオ・ジオング、
劇中ではまさにバケモノじみていました。 


パッと見、ジオングというよりはα・アジールとデンドロビウムを足して2で割ったような感じですが、有線アームで敵モビルスーツを捕らえ、侵食?し、コントロールを奪いGビットのように操る。しかも感脳波のみでw


あの不気味さはF91のロッゾが操るラフレシアのようなおぞましさを彷彿とさせます。





そして、地味ながらも応戦するガエルが乗っていた機体がまさかのシルヴァ・バレト!!

MSV出でキット化もされているだけに動いているバレトが見れたのは良かったですね。

壮絶な散り様を見せつけてくれました。






で、




『ユニコォーーーーン!!!!』








最終決戦へ!






えぇ!?


ネオ・ジオングから展開し、いきなり放たれる観音様の後光!?www





弾薬が爆発して武器がなくなる!?





原理はさっぱりですがこのサイコシャードなる装備もHGプラモの追加武装として発売されるみたいですw

ますますデカイ…w



個人的にはこのデカブツがもっと高機動で動く様が見たかったですが、その後の展開は超胸熱でした。





武装が無くなる→だったら拳で殴ればいい!





これには少し笑ってしまいましたw

いや、いい意味で、です。


逆シャアと重なって見えるこの拳のぶつかり合いこそ『ガンダム』だと思ったからです。
 
別にGガン推しじゃないですよ。
正直、賛否両論がかなりあると思います。
ロボットがこんな柔らかく動くわきゃねーだろ!みたいな。


全身サイコフレームだからこそなせる業?



単純にこじつけるならそういう解釈かもしれません。




ですが、
私はモビルスーツっていうこの世界の人型の兵器は人間の意思を拡大し、体現するマシンだという解釈をしていて、
そいつがまるで生きている人間のように動くっていうのもアリなんじゃないかと思っています。

まして、ニュータイプって結局なんだったんだ?
という一つの核心に迫ろうとしているUCでは、これぐらいの表現があってもいいんじゃないか?とも感じました。



小説版ガンダムの古い富野イズムかも知れませんがねw








そして、フロンタルもバナージの放つ光に反応。
人の温かさからでる光の奇跡をまた感じ、彼にあるものを見せました。











『時』




ですね。





そうです。かつてララァが最後にいった言葉を思い出します。



フロンタルは、宇宙という空間で
その『時』を、

『シャア』として垣間見てきたのです。

二次ネオ・ジオン戦争から遡り一年戦争、ラプラス爆破事件…そして膨大な宇宙の時の流れの果てまでをバナージに体験させます。



そして、
フロンタルがたどり着いたのは、

何も変わらない、可能性ではどうにもならないひとつの終焉。



虚無。




この時、私はもう胸が苦しくて泣きまくってました。




そこにいたのは紛れもなくあの『シャア』だったからです。




死してなお、です。
世界に、人類に対してニュータイブの有り様を示そうとした男の意志が、どういうわけかシャアの形をした器に宿った。

そういえばΖの時代に、シャアは宇宙に出たくないアムロに対し、ララァに逢うのが怖いんだろと言いましたね。

ララァの魂は宇宙に漂っていると。

それと同じように、彼の魂(というか残留思念みたいなもの?)もさ迷っていたのかもしれません。





「もう十分やったよ」




そう思いながら僕は泣いていました。


人の未来を信じていない男?

では、本当に人類に対して絶望した男がまた人前に姿を表すのだろうかと。

『それでも!』

と人の可能性を信じる戦後生まれの次の世代に、望みを託すために現れたのではないだろうか?

彼が本当に示したかったのは絶望ではなくて希望なんじゃないのか?

温かさのもつ本当の意味を確かめたかったのでは?

少なくとも彼はその温かさを以前から知っていた筈では…?

などと色々考えてしまいます。




結果、その光に照らされネオ・ジオングは崩壊。
バナージにその意思を託して消えていきます。




あの二人に連れられて。









でもまだ終わらない。




最後に放たれるグリプス2。




それをサイコフィールドで受け止めるガンダム。



はい。無茶苦茶すねw



ですが、とても象徴的なシーンだと思いましたね。




初代、ファーストガンダムのとき、コロニーレーザーから放たれる光に対してアムロは、
『人の渦が溶けていく、憎しみの光だ』といっていましたね。



その人の憎しみの光を受け止めたのが、



サイコフィールド、つまり、



人の温かさの光、というわけです。



ニュータイプを否定していたリディも最後にはニュータイプとして可能性を信じ、覚醒。


光の渦は静かに消えていきました。







虹の彼方へ。






ミネバの演説により、
ラプラスの箱、いや、呪いは解放され、祈りへと変わります。


あ、



アンジェロは生きてましたねwww



器としての意味がなくなったフロンタルは
生きているのかどうか判らない描写でしたが、
少なくともアンジェロだけは、器に注がれた赤い彗星の存在ではなく、フロンタル自身を慕っているんだなと判りますね。








ラストはラストでドキっとした方も多いのでは?



ニュータイプとしての有り様を示しすぎて、Ζのカミーユの様に宇宙へと消えてしまうんじゃないかって。








でも、帰りを待っている人達がいるんです。







『人は今、戸口に立っている』






なら、道を照らさないと。






その先が暗闇なら、光で照らせばいい。









そう、





『いつか人は、時間さえ支配できるさ』






だったら、帰らないといけませんね。






みんなの、







オードリーのもとへ。













いかがですか?

自分が感じたのはこんなところです。

もっともっといいたいことは沢山ありますがいい加減このあたりにしておきますw

てか、こんなくそ長い文をよくも読んでくださいました。お疲れ様ですw 








改めて自分が宣言できるのは、
初代~ビルドファイターズ、ほかゲームやら外伝も含めてガンダムと名のつくものは可能な限り眼を通してきたつもりです。



そのなかでも、です。

ガンダムユニコーンは最高の出来であると私は声を大にして言います。

小説から始まり早、8年。




素晴らしい作品を本当にありがとうございました。



御馳走様です。ゲプリ。










あー、早くオリジン、レコンギスタ、ビルドファイターズ2期がみたーいwww
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