注文住宅必勝法-komaltuta


【事前の準備・情報収集が家づくり成功のカギです】

第三者機関「2年後の家づくりを考える会」がその真実を公開します  


12月5日(土)に開催します!⇒ 「2年後の家づくりセミナー」

 

   『 どうして?・・・、ローコストメーカーから坪70万円の見積りが!? 』

    でも、ある手法で デザインや品質も大幅アップし1000万円のコストダウンが実現

     その理由を実名・写真付語って頂きました!⇒ 【さいたま市:湯浅様の事例】


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2009-11-21 11:25:48

2年後の家づくりセミナー

テーマ:■おすすめ情報

■近い将来、家を建てたい方限定のセミナー


 家づくりの成功の秘訣は「本物の情報」を学ぶこと


 一方通行の広告宣伝情報に惑わされてはいけません。


 巷にあふれているのは「広告宣伝情報」ばかりです。


 そんな「提供側の都合で作られた情報」を鵜呑みにして

 納得できる住宅取得ができると思いますか?


 ましてや、購入者はほとんどが初心者。


 まったく不利な状況で進めていかざるを得ないのが

 日本の「住宅取得」の現状です。


 そこで、


 100%購入者側に立った「本物の情報」を提供しよう 

 と企画し開催するのが、


 「2年後の家づくりセミナー」


 【日 程】 平成21年12月5日(土) 14:00~16:30

 【会 場】 Wealth[ウエルス]半蔵門セミナールーム 
       (東京都千代田区一番町6-1 ロイアル一番町603)

       地下鉄 半蔵門駅5番出口下車 約1分
       地下鉄 麹町駅3番、4番出口下車 約8分

 【人 数】 8名様限定  

 【費 用】 1000円(先着順) ※当日、会場にてお支払いください。

 お金と住宅ローンのプロ集団マネーカウンセルネット

 ウエルス高田晶子 さん、豊田眞弓 さん、吹田朝子 さん

 と共催します。

 

 提供できる情報の一部を申し上げると


 ・家づくりに失敗する人がおちいる2大要因とは

 ・ハウスメーカー、工務店、設計事務所の裏側

 ・住宅会社のペースで進まない自分軸のつくり方

 ・資金計画に失敗する人、成功する人の違いとは


 などなど、

 少人数なのでどんな質問にも「あら、言っちゃった」的な

 こともノーブレーキでお話しします。


 詳しくはこちら ⇒ 「2年後の家づくりセミナー」



 

2009-11-19 17:21:20

さいたま市で【誰も教えてくれない 家づくり☆ぶっちゃけセミナー】

テーマ:■ブログ

■将来、家づくりで失敗しないために


先日10月17日におこなった「注文住宅必勝セミナー」に

お越しくださった方からリクエストをいいただき、開催する

ことになった、家づくりセミナーが近づいてまいりました。

その名も


 「誰も教えてくれない 家づくり☆ぶっちゃけセミナー」


≪11月27日(金)午前10時 浦和駅東口パルコ10F≫


ハウスメーカー・工務店と資本関係のない中立の立場だから

話せる100%ユーザー視点の家づくりセミナーです。


ハウスメーカー・工務店の裏側や「家づくりで成功する人」と

「失敗する人」の違いなど、洗いざらいお話します。


※業界関係者の参加は固くお断りいたします。ニコニコ


詳しい内容はコチラ ⇒ おうちカフェ「ゆるの木」とママライフ日記

2009-11-12 11:33:06

保証書を発行する美容室

テーマ:■モチベーションアップ
●保証書を発行する美容室

日本には数えられないほどの美容院があります。

その美容院、競争の激化で大変な業界でもありますが、
ホワイトベースの小串さんのメールマガジンを読むと、

「すごいな~」と関心する美容室の事例が出て来ます。

ぜひサービスを考える上で参考にして頂きたいので、
小串さんのメルマガから抜粋してご紹介させて頂きます。

(以下、小串さんのメルマガ抜粋です)
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15年ほど前、美容室のデザイン・広告をしていた時代のことです。
思い出したきっかけは、ジョー・ジラード氏が本の中で繰り返し言って
いる 

「私が保証する」 

という言葉。

その言葉から、その当時成功した企画「保証カード」の事が、
私の脳に蘇ってきました。

美容業界は、お客様に対する技術を保証します。
正確に言えば、「保証すると言っている」だけですが。

言ってはいるけど、本気で保証する気は無いのが現状です。
美容室の仕事を専門にしていた私は、そのことに気づき、
企画したのが「保証カード」。

ある日・・・・・

電卓を購入し簡単な包装紙を開けると、
そこには「保証書」が入っていました。

その時、「あっ、これだ!」。

電気製品やいろんなものには、
その価格が高くても安くても「保証書」が入っています。

私が購入した電卓は980円。
(安物を買う奴だな~との声が聞こえてきそうですが・・・。)

その安い電卓に「保証書」が入っていたのです。
美容室は4千円~1万円台の料金をお客様からいただきます。

なのに、
それなのに。

保証するとは言ってはいるが、「保証書」は有りません。
980円の電卓には付いているのに。

そこで、美容室が保証書を発行すれば、お客様から信頼され、
信頼されるとお客様が増えるのではないか?と考え、
十数店舗に試してもらいました。

その結果は「エッヘン  どうだ!」(自慢です)

思ったと通りにお客様が増えました!

保証書は、言葉で「言っている」保証内容を、『保証書』という
「形」にし、紙に印刷したカードとして、お客様に渡しただけです。

その結果、
「保証書」が「信頼」を生み、お客様が増えたということです。

ある美容室は、保証期間を一ヶ月にしたところ、2年で27坪の店舗が
100坪まで大きくなりました。
(通常、美容室の保証期間(お直し)は1週間。長いところで2週間で
 す。この美容室は、私のすすめた一ヶ月間の保証期間という、常識は
 ずれの提案を実行してくれたのです。)

 ・・・・・・

この当時は、ジョー・ジラード氏の本を読んでいたわけではありません
が、結果はまさに、ジョー・ジラード氏が言っている通りになったのです!

ここで「クレームと保証の違い」について・・・。

あなたが髪を切り、不都合があったとき、
「ここが気に入らないので直してくださいと」店に行って伝えます。

この時のあなたは、店にとっては「クレーム客です」。

保証書が有る店であれば、あなたは保証されている当然の権利を受ける
ことが出来るので、クレーム客にはなりません。

あなたが、「ここが気に入らないので直してくださいと」伝えたとき、
クレーム客になるのか、保証を受ける客になるのか、保証書の有る無し
で、決まるのです。

「あなたがその立場だったら・・・。」

あなたが美容室か理容室を利用し、
気に入らないところがあったとします。

その時、あなたは店へ出向き「ここが気に入らないので直して!」とい
う度胸がありますか?

昔、「気に入らない」と美容室に言いに行った時、「スタッフから嫌な
顔をされた」記憶が「脳」に蘇ります。

脳は、嫌なこと、危険なことを無意識のうちに、極端に避けようとします。

記憶に蘇った「スタッフの嫌な顔」。
あなたにも思い当たることがありませんか?

他の店へ行くという選択肢があるならば、あなたはどちらを選びますか?

人は「嫌なことを、他人に言うのは、イヤなのです」
だから、多くのお客様は、「嫌なことを、他人に言うことをしないまま」
よその美容室に行きます。

これが、お客様がだんだん少なくなっていく最も大きな原因なのです。

美容関係者の方から、「一ヶ月も保証期間を設けると、次のカットの時
期じゃないですか!」との声が聞こえてきそうですが、その「一ヶ月」
が信頼を得るのです。

心配しないでください。次のカットの時に「悪意」で保証書を利用する
お客様は、実行していただいた美容室では、いませんでしたよ。


  エルメスの保証に対する考え方。
  ジョー・ジラード氏の「私が保証する」。
  そして、美容室の一ヶ月保証。


  あなたの店・会社の保証は「何ですか?」
  考えてみませんか・・・。


小串さん発行の「経営脳科学研究室」Vol.16より転載しました。

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すごいと思いませんか。

美容室もすごいけど、
この「保証」と「クレーム」の心理に気がつく小串さんはすごい。

確かに保証書があれば、女性は安心して「直し」をお願いできます。
いや、お願いするのではなく、権利として行使できます。

それを歓迎してくれれば、お店のファンになる可能性は高そうです。

でも、ほとんどの美容師さんはこの話を聞いても
「そうだ、これだ!」とはならないでしょう。

勇気、ないだろうなあ。
そう、保証書を導入する勇気のある経営者は限られます。

だからこそ、やる価値があるのですが。

小串さんのメールマガジン、

・ビジネスと脳科学 儲かるビジネスはシンプルにできている
 http://www.mag2.com/m/0001029042.html

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