歴史と文化と和の心♪

薩摩発歴史好き管理人緑木の日々是奮闘記!!

歴史と文化と和の心♪-1 訪問ありがとうございます。歴史と文化と和の心♪-1

はじめまして!!

歴史大好きな薩摩おごじょ、緑木ともうします☆

小学時代、タイムリーに関ヶ原合戦400年だったことから、引きずられるように目覚めてしまいました←

日本史を学ぶうち、「本で出てきたあの場所」や「好きなあの方ゆかりの地」をぜひ五感で感じたいという思いから、地味に全国各地の史跡巡りに出かけております(笑)

・・・といっても列島南端の薩摩からなので、参勤交代で出費の激しかった薩摩のお殿様の気持ちが分かる分かる←


そして歴史書で「時空の旅」に出かけることも。

あしからず(何)


ジャンルは戦国&幕末を中心に考古~近現代、寺社仏閣、多ジャンルです。

どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _ )m


Twitter⇒@ryokuboku


歴史と文化と和の心♪-1 過去の史跡巡りレポ(地域別)

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・Twitterにて日曜8:00及び日曜前後につぶやいたもののまとめです。

・多分、これだけ見ても何言ってるのかさっぱりかと・・・。

・あらすじなどは公式および大河ブログさまにて←(こら)

・結構グダグダですので、不快な方は華麗にスルーをお願いいたします。

 

第二十話「前兆」

 

【以下、Twitterで呟いた話の感想】

・お幸さん、切ないなぁ・・・(´・ω・`)

・しっかしあっさりと「畏まりました」は拍子抜けしたなぁ・・・←

・信幸「(酷いぜPAPA)」

・そしてさらに酷いぜ姉上‼

・これも戦国の世の習いか・・・(`;ω;´)

・そして鬼よm(ヴゥン)降臨

・真田家に大きな影響をあたえる小松殿、大いに期待‼

・忠勝PAPAのギャップ萌えwwwww

・そう来たか‼お幸さん‼←(信幸の正妻から女中へ転職)

・信幸「「できるわけないだろぅぅ」」

wwww

・衣冠束帯でぐでーーーんはケッタイでございまする殿下‼

・石田渾身のギャグ

・お菓子ボリボリな淀さまかゎぇぇぇぇぇぇぇぇ(´∀`*)←

・この淀さま悪意のないKYとみた‼(笑)

・そして、淀さまご懐妊

・落首事件を推理する信繁。戦国版探偵ドラマが始まった!

・平野さんはいちいちウケるw

・刀狩・・・かつては「農民から武器を完全に没収して身分をはっきりさせた」ようなことを習いましたが、実際は「農民の帯刀権をはく奪する象徴的な意味合い」や「武器の使用を規制する事」が目的だったらしく、農民から完全に武器を奪ったわけではないことが分かっているそうな。

・秀長が死亡フラグ

・うんうん。この秀吉の晩年の暴走さえなければなぁ・・・(´ω`)

・で・・・殿下・・・(((゜д゜;)))

・きりちゃんのためにこたびもかっこいいとこ見せられなかった秀次くんドンマイ

・17人の門番に悲劇。殿下やっぱりえげつねぇ・・・

・何事にも大人な対応の大谷刑部イケメン

・殿下は、たいそうお怒りだ...

 逃げる

⇒石田治部必殺「義の弁舌」

殿下「切腹だぁぁぁぁヾ(#`Д´)ノ」

 

た お せ な い

治部ピンチ

 

・緊急イベント発生。おねさま乱入。殿下はかなりたじろいでいる...

 逃げる

⇒淀さまを召喚する

 信繁のせいにする

・淀さま「殿下のお子に決まっておりまする!!!!!!」

殿下「∑(゚Д゚)」

 

治部は、助かった

 

・そんなこんなで・・・鶴松殿誕生ぉぉぉぉぉ!

・鶴松は幼名を「棄(捨て子は育つの意味から)」というのはよく知られておりますが、一次的な史料ではこの名前は確認されていないのだそうです。

・ちなみに鶴松殿と誕生日が1日違いなんだよなぁ・・・(どうでもいい情報)

 

【一言】

秀吉暴走伝説の一つである「聚楽第の落首事件」が本日のネックでした。

秀吉が一番輝いていたのはやはり信長のもとで働いていたときでしょうね・・・。

そのスピード出世が仇となり、農民出身の秀吉は天下を手中におさめると物凄いプレッシャーと焦りに苛まれていたのでしょう。

現に鶴松・秀頼誕生後には秀吉の暴走はさらに加速し、諸大名たちの心を自ら遠ざけることに。

今回の件もめちゃくちゃえげつなかったですが、この先更に残虐な所業に出るのかと思うと・・・(;´Д`)

秀吉の「闇」にここまで焦点を当てた大河って殆どないので、これから秀吉がどう「壊れて」いくのか楽しみです。

 

あと、信幸兄さんのドタバタ婚儀(笑)

小松との夫婦仲がどうなっていくのか見ものです←

 

 

 

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こんにちは‼

史跡巡りレポ島根編、本日は西谷墳墓群に隣接する出雲弥生の森博物館をご紹介いたしたいと思います。

前回ご紹介した四隅突出型墳丘墓を有する「西谷墳墓群」。

史跡内には充実した案内板が建っているのですが、より詳しく知るためにぜひ訪れたいのがこちら、出雲弥生の森博物館です。

平成22(2010)年に出来たばかりの比較的新しい博物館なのですが、西谷墳墓群をはじめとする周辺遺跡の出土品や、弥生時代の出雲人たちの暮らしぶりを再現したジオラマなど、なかなか興味深い資料が所狭しと並んでおります。

 

中でも四隅突出型墳丘墓での祭祀の様子を再現したジオラマでは、魏志倭人伝をもとに顔や腕にイレズミの入った人たちや、服装、装飾品まで事細かに再現されており、これはまた圧巻でした‼

しかもよく見てみると、祭祀の場を見張っている人の中には「あくび」をしている人がいたり、見るからにダルそうに土運びをしている人がいたり、なかなかユーモラスに富んだジオラマでした(笑)

 

また前回、四隅突出型墳丘墓は「シェア型」と申しましたが、これは一つのお墓に「男王」と「女王」が葬られていたと考えられているそうです。

というのは、3号墓の一つの木棺からは鉄剣が、もう一つの木棺からはガラスや石の玉を組み合わせたアクセサリーが出土したそうで、いずれもこれらを身に着けた男王と女王の姿が復元されておりました。

 

鉄剣とガラス玉って・・・。

これはまたロマンを掻き立てますね‼

 

その他にも、広範囲で交易があったことをうかがわせるような出土品や、稲作文化を窺わせる農具類、土器、鏡、アクセサリー類が数多く展示されております。

特に、「西谷ならでは」の形をした勾玉は必見です。

IMG_20160519_093634426.jpg

展示ガイドの表紙に載っておりましたが、こちらの勾玉。

ころんと丸くて薄いガラス製のものなのですがこのような形は他に類を見ないのだそう。

実物は本当に美しく、現代のアクセサリーでも通用しそうでしたね‼

ちなみに、博物館に隣接する駐車場に横穴墓が‼

こちらは博物館建設に伴う発掘調査で発見されたものだそうで、10基の横穴墓が確認されたといいます(出土品から、古墳時代後期のものだとか)。

 

タクシーの運転手の方が、

「この辺りはどこを掘っても何か出てくるから、なかなか建設が進まない」

とおっしゃっておりましたが、まさにその通りだな・・・と思ってしまいました。

IMG_20160519_093635620.jpg

出雲弥生の森博物館は無料で入館できるうえ、ミュージアムショップも併設されております。

西谷墳墓群と合わせて、オススメのスポットです☆

 

 

 

 

ということで‼

次回からの史跡巡りレポは、石見銀山編に入って参りたいと思います。

 

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・Twitterにて日曜8:00及び日曜前後につぶやいたもののまとめです。

・多分、これだけ見ても何言ってるのかさっぱりかと・・・。

・あらすじなどは公式および大河ブログさまにて←(こら)

・結構グダグダですので、不快な方は華麗にスルーをお願いいたします。

 

第十九話「恋路」

 

【以下、Twitterで呟いた話の感想】

 

・茶々「見つからなければいいことです‼」

信繁(あれ、デジャヴ・・・?)

・心にぽっかり穴の開いた淀さまなんですね・・・(涙)

・敵である殿下の側室を命じられた淀さま・・・あかん、辛いやつやこれ・・・(iДi)

・殿下、おねさまが可愛そうでございます‼

・秀頼さまの父上は秀頼さまの父上は秀頼さまの父u・・・(動揺)

・男女の機微って・・・難しいのう・・・。

・姉上に名前を間違えられた上はったおされる信幸くんwww

・キターーーーーーーーー‼鬼嫁貰っちゃった編#殿いつ

・忠勝の親バカぶりが最高(笑)

・先が思いやられますな信幸くん・・・(笑)

・ちょんまげ引っ張りエピソードは無しか・・・@小松伝説

・小松(何みとんじゃわれぃ!!!!!!)#殿いつ

・あっさり成婚の信幸&小松カップル。

・安定の恐ろしさを醸し出す殿下・・・。

・淀さまの花好きはよく知られております。

・そうですか・・・このときの淀さまへの慕情が殿下亡き後の大坂の陣で爆発するわけですか・・・源次郎殿(棒)

・男って・・・→秀次

・秀次経由三成行き

・おっっっつーーーー・・・淀さま・・・(((( ;°Д°))))

・修 羅 場

オロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ

・『華の姫‐茶々物語』のような展開ですな。

緊迫→秀吉告白みたいな。

・そして淀さま、秀吉の側室へ。

・源次郎(淀さまワールドから)開放(笑)

・淀さま「そして私たちは、同じ日に死ぬの・・・」

淀さま→慶長20年5月8日

信繁→慶長20年5月7日

あいたーーー(;´Д`)、同じ日では無かった!←

・豊臣の瓦解は始まっている・・・

 

【一言】

ということで、終始淀さまのターンでした。

それにしても色々と展開が猛スピードなのですが、やっぱり大坂の陣に1、2ヶ月かけるんですかね・・・?

次回淀さま懐妊騒動がちらっと見えましたが、どう描かれるか・・・。

予告を見る限りひと悶着ありそうな感じでしたネ(笑)

鶴松や秀頼が秀吉の子であるかについては、史実の面でいろいろ裏付け史料が出てきているみたいなのですが、この大河だったらどろっどろに展開していきそう・・・(苦笑)

そして秀次殿に迫る悲劇・・・。

あの秀次殿は好きだったのにな・・・(´Д`;)

 

また、あっさりではありましたが楽しみにしていた信幸&小松が遂に婚約‼

時代のみならず真田兄弟にも急展開。今後も期待です。

 

 

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