● 建築家の八納啓造さんの新刊が出ます!こんにちは、酒井利美です。
友人でもある建築家の八納啓造さんの新刊がサンマーク出版から出るそうです!
写真はPHPから出版された八納さんの本です。
タイトルは、「わが子を天才に育てる家」です。
家づくりが楽しくなる一冊でした。
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わが子を天才に育てる家/八納 啓造

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今度新しく出る本は、「住む人が幸せになる家のつくり方」です。
私も幸せな家づくりについて書いていますが、八納さんの視点から詳しく書かれています。
八納啓造さんは・・・、というと少し固いので、いつもはKEIと呼ばせてもらってるので今日もKEIと呼ばせていただきますね。
今日もKEIと電話で話していたのですが、本について熱く語っていました♪
著者本人から送っていただいた紹介文をお知らせしますね。
●住む場所が多かれ少なかれ家族に影響するとしたらあなたはどうしますか?
→住まいを手に入れて、家族が幸せになるための知恵があるのです
はじめまして、建築家の八納啓造と言います。「住む人が幸せな家」を探求しながら家造りに取り組んでいる1級建築士です。これまで家造りを通じて幸せにも不幸にもなる人をたくさん見てきました。そして、それぞれに共通したエッセンスがあることを肌身を通じて実感してきました。そこで、この度主旨に共感いただきましたサンマーク出版さんから「住む人が幸せになる家のつくり方」というタイトルで出版させていただくことになりました。
本書では、家を手に入れようとするときにいちばん大切な心構えや大前提から、家づくりの際に夫婦や家族で話しあうべきポイント、家を幸せに使いこなすための各部屋の知識、工法や材質などのこれまで信じられてきた「家の常識」にまつわる誤解、そして実際に「家づくりによって幸せで豊かな人生を手にした人たちの実例」まで、知っておくべき内容をあますところなく公開しています。
「家を持とう」と決めた人はもちろん、「いつかは」と思っている人、すでに家を手に入れた人、
特に予定はないけれど興味はなくもない人、周りの誰かが「これから家を」と計画している人、そして「家」に住むすべての人に、読んでいただきたい内容がぎっしり!
家をつくることは、幸せをつくること。
「建ててよかった!」「住んでよかった!」――そんな思いに満ちた家を、ぜひ、あなたにも。
●本書目次より
*「家を買う」という発想ではもったいない!
*「家賃を払うならローンを払ったほうがいい」かというと、実はそうでもない
*「まず土地を探す」のが失敗の元
*家は三回建てないと成功しない?
*欲しいのは耐久消費財か、それとも資産か
*家族がつながるのも離れるのも、家の住み方ひとつ
*自分に合った「家を手に入れる方法」を知ろう
*その家はあなたのライフスタイルに本当に合っていますか?
*「幸せに家を使いこなす」ための視点とは?
*家の常識には誤解がいっぱい
*LED照明は特性を押さえておかなければ「値段の高い蛍光灯」
*木造建築はコンクリートより弱い、とは限らない
*「風水・家相」を無視しにくいこんな理由
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住む人が幸せになる家のつくり方/八納 啓造

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