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2012-05-14 16:42:31 ie-zukuriの投稿

重度アトピーでも本当に根治します。(写真多数あり)

テーマ:オススメ情報
こんにちは、酒井利美です。


今回は、無料でアトピーに関する情報が
手に入るのでオススメです。


ここからは、トリニティシステム研究会代表の
河合さんからの情報提供になります。


●重度アトピーでも本当に根治します。(写真多数あり)


はじめまして。

トリニティシステム研究会代表の河合康之と言います。

トリニティシステム研究会とは、アレルギー・アトピー
の根治を目指す研究会です。
http://www.skin-rescue.net/


私は重症アトピーで悩む方々に、アトピー改善法の指導
をして1,000人以上の方を改善に導いてきました。


私が指導する方法は、脱ステロイドアトピー改善法です。

アトピー歴20年以上の重度の方でも根治しています。

脱ステロイドアトピー改善法を55ページのマニュアルに
まとめました。今なら無料です。

http://www.skinrescue.sakura.ne.jp/


【 間違いだらけのケア方法 】


アトピーで悩む多くの人と接してきて気がついた事は、
『根本的にケア方法が間違っている。』
という事です。


アトピーにかかって炎症が発生すると、みなさん炎症を
抑える薬を塗ったり、乾燥すると保湿剤を塗ったりしま
すね。


ところが、その際にきちっとしたケアをしないと皮下に
沈着してしまい、更に炎症を起こす原因になってしまう
のです。


肌は、重要な毒素の排出器官です。


肌の排出機能を正常に働かせないと炎症は治りません。


私が皆さんにお伝えするアトピー改善法は、

・体内酵素を活性化させて、自然治癒力を高める。
・活性酸素対策。
・肌の排出器官としての機能を取り戻す。

という方法です。


老若男女の多くの改善写真や体験談なども用意してあり
ますから、かなり参考になると思います。


今なら、完全無料でマニュアルを提供していますので、
アトピーでお悩みの方はこの機会に是非入手して下さい。


http://www.skinrescue.sakura.ne.jp/



━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
【脱ステロイド!体質改善マニュアル】

トリニティシステム研究会
発行者:河合康之
発行元:http://www.skinrescue.sakura.ne.jp/
   :info@skin-rescue.net
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━


河合さんからの情報はここまでです。


河合さんと直接話をさせていただきましたが、
しっかりとした理論を持っている方だと感じました。


まずは無料で参加できるトリニティシステム研究会に、
無料登録することをオススメします。
詳細はこちらになります。
http://www.skin-rescue.net/


そして、無料でアトピー改善法に関するマニュアルが
購読できます。


購読はこちらから今すぐダウンロードしてください!
http://www.skinrescue.sakura.ne.jp/

2012-04-04 08:51:31 ie-zukuriの投稿

あなたの家づくりのきっかけは?

テーマ:快適住宅講座
● あなたの家づくりのきっかけは?


こんにちは、酒井です。


最近では、高気密・高断熱住宅が
一般的に建てられるようになって来ました。

しかし、まだ実践されてないところもあるようです。


それは、なぜかと言えば「建築コスト」
に影響してくるからでしょう。


高気密・高断熱にするには、
家の基本性能である
「構造レベル」と「温熱環境レベル」を
上げなければならないからですね。


ローコスト住宅では、
温熱環境も上げるとなると、
コスト的に上がってしまうので、
なかなか難しいようです。


わたしたちが住んでいるところは、
福島県の会津地方にある裏磐梯です。


近くにスキー場があって、
冬場はかなり寒いです。


以前のわが家は、築40年になる
中古住宅に住んでいました。


そこは、すきま風の入る寒い家でした。


ファンヒーターをつけても暖かくなりません。


そして、廊下は寒いと言うか氷点下です。


マイナス状態の廊下はかなりきついです。


それに寝室では、布団に顔をうずめてないと
寒くて寝むれません。


健康的ではない生活をしていました。


寒くなると室内での動きも少なくなって来ます。


一度コタツに入ったら出れなくなってしまうんですね。


それで余計に行動範囲が狭くなります。


わたしたちが、家を何とかしよう!
と思ったきっかけは、暖かい家で暮らしたい!
と思ったからです。
寒さ対策が、きっかけとなりました。



快適な住まいへの第一歩は
「家族が安心して暮らせるように
部屋の温度差のない暖かな住まいにする」
ことだと、あらためて感じました。


あなたの住まいづくりのきっかけは何でしょう?





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2012-04-03 10:35:09 ie-zukuriの投稿

システムキッチンを選ぶポイント

テーマ:快適住宅設備
● システムキッチンを選ぶポイント


こんにちは、酒井です。


住まいのキッチンは、
家族が生活する上で一番大切な場所です。


そのキッチンの設計で家の方向性が大きく決まる
と言っても過言ではないでしょう。


今回は、キッチンを設計する際に
覚えておきたいポイントをご紹介したいと思います。


まずキッチンの呼び方ですが、
「台所(だいどころ)」とも呼ばれます。


リビングは「居間」、
ダイニングは「食事室」
とも呼ばれています。


当たり前のことですが、
キッチンがないと食事を作れないので
生活することが出来ない部屋です。


欠かせない部屋だからこそ、
キッチンは建築コストの中でも
大きなウェイトを占める部分になっています。



しかし、切っても切り離せないほど
大切なところであるはずなのに、
全体の建築コストから考えてしまい、
キッチンを安くしすぎてしまう傾向があります。


高いとか、安いという理由だけで
キッチンを選んでしまうのは
もったいないことですね。


安いから悪い、高いから良い
というわけではありませんが、
デザイン性と使い勝手に対する価格の
バランスを見直してみると、
きっと良いキッチンが見つかることでしょう。


システムキッチンを選ぶポイント


・ システムキッチンは好きなブランドを選ぶ


システムキッチンを選ぶならこのメーカーが気になる!~
というイメージがあるでしょうか。


友人のお宅に訪問したときとか、
テレビで見かけたとか、
キッチンメーカーは
きっとどこかで見たことがあると思います。


そのキッチンのイメージは大切です。


毎日使うものなので、イメージが悪いと長く使うことができません。


それに、いいキッチンを選んでおかないと、
整理整頓もうまくできないものです。


雑然として片付けもおろそかになってしまうようなら、
最初からお気に入りのキッチンを選んでおきましょう。


・ カタログを取り寄せる


気になるシステムキッチンを何社か選んで
カタログを取り寄せ、じっくり読んでみましょう。


雑誌に掲載されている情報よりも
より具体的な情報が書かれています。


私も車を選ぶ時には必ずカタログを熟読します。


そのせいか、エンジンの性能や装備や色など、
営業マンよりも詳しくなってしまうほどです(笑)


そのくらいじっくり読んでいると
購入するときにはもちろん役に立ちますが、
建ててからの使い勝手が変わります。


キッチンのことを誰よりもよく理解できているので
毎日使う楽しみがあります。


・ システムキッチンの「機能」で考える


キッチンでは、調理器具を選択します。


調理器については「IHクッキングヒーター」を採用するか、
「ガスコンロ」を採用するかを選択します。


・ 「IHクッキングヒーター」の[長所]・[短所]

[長所]

 ・火を使わないので、空気が汚れにくい
 ・火力が強い
 ・鍋やフライパンが長持ちする
 ・お湯がすぐに沸く

[短所]

 ・ガスコンロで使っていたフライパンが使えない
 ・火力が弱いと感じる
 ・電磁波が気になる
 ・価格がガスコンロよりも高い
 ・停電の時に使えない

・ 「ガスコンロ」の[長所]・[短所]

[長所]

 ・今までと同じ操作性なので使いやすい
 ・価格がIHよりも安い

[短所]

 ・寿命が短い
 ・火を使うので危険

など、簡単に[長所]・[短所]をあげてみました。


IHクッキングヒーターは、電磁波等についても
いろいろと議論があるようですが、
一般的なご家庭では火を使わず安全なので、
わたしはIHをお勧めしています。





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2012-04-02 11:48:50 ie-zukuriの投稿

いい土地選び10のチェックポイント

テーマ:快適住宅講座
● いい土地選び10のポイント


こんにちは、酒井利美です。


家づくりは一生のうちで
何度もあるものではありません。


はじめの1回目で望み通りの
ベストなものを建てたいものです。


そこで大切になってくるのは土地選びです。


快適な土地選び10のポイントを
ご紹介しましょう。


1 土地の将来性はどうか?


土地の近くに電車の駅が出来るなど、
これからどのような変化があるか
将来性を見ておきましょう。


2 環境はどうか?


土地の環境はどうですか?


車の通りが多いですか、
それとも少ないですか?


そこは住宅地ですか?


空気はどうですか?

まわりの建物の雰囲気はどうですか?


環境から受けるイメージはどうですか? 


3 土地の場所はどうか?


最寄りの駅や主要道路からのアクセスなど、
敷地からの移動が便利かどうかをチェックします。


また、周辺に学校や公園、
スーパーがあるかどうかも
確認したいところです。


4 敷地の広さ・カタチはどうか?


敷地の広さによって、
土地の価格が大きく異なるので、
家族が生活するために必要な大きさを、
あらかじめ決めておくと良いでしょう。


また、三角形や台形など変形している
敷地になるとカタチによっても
建築的に制限されてしまうことがあるので、
敷地の広さとカタチを確認しておきましょう。


5 敷地に高低差があるか?


敷地に高低差があるかどうかは、
大きなチェックポイントになります。


全面道路が急な坂道になっていたり、
道路から高いところに玄関が来ることになるなど、
全面道路と敷地とのアプローチや安全性にも
関わるところなので確認しておきましょう。


6 接している道路の状況はどうか?


敷地が道路とどのように接しているか
確認しておきましょう。


たとえば、南側だけ道路に接しているのか、
それとも、北側と南側の両方で接しているのか
ということになりますが、2方向の道路と
接している場合には、主要な道路は
どちらになるのかを確認します。


車がある場合には、駐車スペースを
確保しなければならないし、
道路から家までのアプローチは
どのようにするかによっても
敷地の使い方が変わって来るので
確認が必要です。


7 法的な規制はどうか?


最寄りの法務局に訪れ、
登記簿や測量図を確認します。


それから、建築的な制限があるかどうか
チェックしておきたいところです。


具体的には、建ペイ率や容積率、
そして、地区協定があるかもしれません。


敷地は広いのに建ペイ率や容積率が少なかったり、
高さが制限されていたり、敷地から外壁までの
後退距離が指定されているかもしれません。


また、敷地の近くが崖地になっているなど、
近くの管轄する役所で聞いてみると良いでしょう。


8 敷地周辺の自治会はどうか?


家を建てて新しい土地で生活を
営むことになるので、自治会のことも
大切なチェック項目になります。


新しく加わる自治会というコミュニティに
なじめるかどうか、または、相性もあるので、
話を聞いてみると良いでしょう。


また、前の敷地はどうだったかなど
歴史について聞いてみたり、
ゴミの収集場所なども聞いておきたいところです。


9 専門家に意見はどうか?


ご自身で調べきれないときには、
建築士などの専門家に敷地の状況について
相談されると良いでしょう。


地元のことをよく知っているので、
分からなかったことが、
すぐに解決する場合があります。


10 地盤はどうか?


地盤が軟弱であるかどうかも
確認しておきたいところです。


敷地の調査したデータがなければ、
地盤調査をしてもらうと良いでしょう。


地盤調査をして軟弱であった場合には、
建築コストにも関係する地盤改良工事や
基礎の形状にも影響します。


快適な土地選び10のポイントは
いかがだったでしょうか?


この土地いいなぁと思ったら
10のチェックポイントを
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2012-03-29 10:07:57 ie-zukuriの投稿

理想的な間取りのつくり方

テーマ:快適住宅講座
● 理想的な間取りのつくり方


こんにちは、酒井です。


今回は、間取りについてお話したいと思います。


理想的な間取りのつくり方です。


ステップにそってご紹介します。


■ Step1


失敗しない家づくりで
大切なことの一つが『間取り』です。


『間取り』は設計者(建築士)が、
建て主さんの要望をヒアリングして作成します。


家の『間取り』をあらわしたものが、
平面図(へいめんず)と言われる建築図面です。


平面図は、よく見かけることが多いと思いますが、
たとえば、住宅雑誌などにも登場する
家の間取りが書かれたものです。


間取りを見慣れていないと、
理想的な家づくりをすることはできません。


理想的な家づくりの最初のステップは、
「間取りを見れるようにすること」です。


あまり難しく考えずに、
間取りを見て部屋の位置関係がつかめればOKです。


建築士が正確な図面を描くので、
部屋のつながりが分かれば大丈夫です。


それから、間取りに描かれた部屋と部屋の位置関係と
人が部屋と部屋を移動するのがイメージでできれOKです。



■ Step2


『間取り』を見て、部屋のイメージが
すぐに分かるようにするには、
なるべくたくさんの間取りを見ておくことです。


いろんな間取りを見るうちに、
気に入った間取りとそうでない間取りの違いが
分かるようになります。


間取りの見方のトレーニングとして手軽なのは、
雑誌や本に掲載されている『間取り』を見るとです。


最初、イメージが出来なかった間取りが、
少しずつ理解できるようになります。


それでも、全く間取りのイメージが見えてこない・・・
という人は、建築家に詳しく説明してもらうか
住宅模型を作ってもらうと、直感的に理解できます。


住宅模型なら誰でも見て理解できるので便利です。



■ Step3


次に、間取りという紙に描かれたものと、
実際に建っている建物とを見比べてみます。


友人の家でもいいですし、
建築家の設計した家でもいいですね。


間取りを見て、実際に建っている建物を見ると
かなり理解が進みます。


完成見学会や住宅展示場でもいいですね。



■ Step4


『間取り』を見ることが出来るようになれば、
今度はご自身の住まいの『間取り』を見れるようになります。


建築家が作成した『間取り』を見て、
自分の気づいたことが話せるようになると、
さらにいい『間取り』になっていきます。


一度や二度の打ち合わせで間取りを決めずに、
何度も話し合うことで理想的な間取りになります。


ですから、『間取り』のイメージが伝わらない、
コミュニケーションが取れない人とは、
家づくりを始めてはいけません。


家づくりで、コミュニケーションをしっかり取れる方が、
間取りを見る力よりも大事なことです。


コミュニケーションが良好に取れない場合は、
「断る」ということも選択肢の一つです。


間取りをつくるのは、
家づくりの根幹に関わることですから、
時間をかけてじっくり進めましょう。




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快適住宅論:家づくり成功法(殿堂入り)


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