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タカラトミーは、変身ロボット玩具「トランスフォーマー」シリーズから、「ガリロボ君」を6月30日に発売する. 赤城乳業の人気アイス「ガリガリ君」とのコラボ商品. 四角い棒アイスの形を組み替えると、ガリガリ君の顔をしたロボットになる. アイス棒が剣になり、赤城乳業の地元・埼玉県の形をした盾を手に、敵を凍らせて戦うというキャラクター設定. 本物の「ガリガリ君」に似た開閉自在のパッケージが付属. プラスチック製で本体60g、税込み1890円. ソーダタイプとコーラタイプがある. 龍が如く5 夢、叶えし者(以下、龍が如く5)』の最新映像を上映する"全国5大都市プレミアム上映会"が、本日8月26日に東京都の秋葉原UDX・UDXシアターで行われた. イベントには、総合監督の名越稔洋さん、横山昌義プロデューサー、桐生一馬役の黒田崇矢さんが駆け付ける予定だったが、名越監督は体調不良により欠席となり、横山プロデューサーと黒田さんによるトークが繰り広げられた. 横山プロデューサー 黒田さん イベントはまず11月1日に発売されるPS3『龍が如く 1&2 HD EDITION』のPV上映後、横山プロデューサーと黒田さんが当時の思い出を振り返る内容からスタート. 横山プロデューサーは、1作目が作られる1年以上前から黒田さんと『龍が如く』のプロジェクトを進めていたそうで、当時はまだ"プロジェクトJ"と呼ばれていた本作について、セガの喫煙所で話をしたことなどを思い出深く語っていた. 今でこそ長いムービーによる演出などは受け入れられているが、当時は珍しいものだったという. 横山プロデューサーは、作っている間は誰も見てくれないんじゃないかと心配しながら作っていたという心境を明かしていた. 一方、黒田さんは『龍が如く』シリーズを途中からプレイしている人に向けて、「(シリーズの)原点なので、途中からやってる人には遊んでほしいです. 絶対感動すると思うので! 」と、強くアピールしていた. その後は、東京ゲームショウ2012で上映されるPVの先行上映が行われた. 5大都市で繰り広げられる5人の主人公、桐生一馬、冴島大河、澤村遥、秋山駿、品田辰雄のストーリーを紹介するものになっていたが、ネタバレが含まれるため、内容は伏せさせていただく. 驚きの内容が詰まっていたPV. それぞれのキャラクターのストーリーが紹介されていた. 先日のオーディションイベントで東京地区代表に選ばれた菅さん. 東京ゲームショウ2012のセガブース内『龍が如く5』ブースに駆け付けるとのことだ. この後は、"ミス龍が如く"の東京地区代表・菅由彩子さんが加わり、映像を踏まえた『龍が如く5』のトークが進行. 横山プロデューサーによれば、『龍が如く5』は『龍が如く4 伝説を継ぐもの』の続編になっており、桐生が福岡にいる理由なども描かれるとのことだ. 舞台を5大都市に設定した意図については、もともと5大都市をすべて登場させたいと思っていたこと、舞台にしてほしい街を尋ねるユーザーアンケートで、ユーザーがそれぞれ自分の住む街を推していたことなどが背景にあったそうだ. 横山プロデューサーの考えていたストーリーが、ちょうどこの5大都市を登場させる構想とマッチしたため、5人の主人公を5大都市に登場させる構図になったという. ちなみに、『5』だから5人で5大都市、というのは結果的にこうなっただけとのことだ. また、新しくなったケンカバトルについても横山プロデューサーは言及. 5人の主人公が、それぞれ5つのスタイルでバトルするため、『4』に比べてアクション性はかなり上がっていておもしろいとのこと. ダウン たとえば、遥は殴る蹴るではなく、ストリートダンサーたちとダンスバトルをすることで自分を磨いていく. このようにケンカバトル以外にも、さまざまな新要素が入っているとのことなので、楽しみにしておこう. 続いて、今作の桐生を演じた感想を聞かれた黒田さんは、「桐生一馬は、もう身体の一部になっていて、桐生一馬がつねに身体の中にいるんです. 私も9歳、年を取っているので、そのままぶつかっていくだけです」とコメント. 自分も桐生と同じだけ年を取っているので、特にこれまでのシリーズとの違いなどは意識していなかったそうだ. ただ1つ変わったことと言えば"人間関係"だそうで、遥や真島といった桐生を取り巻くキャラクターたちへの接し方や想いはこれまでと異なっていると話していた. 横山プロデューサーは、黒田さんと桐生は背格好や体重もかなり似ていると明かし、桐生と黒田さんが一緒に年を取っていくのも、意図せずいい演出になっているとうれしそうに語っていた. 収録の様子についての話題では、「横山さんがうるさいんです」と笑い交じりに話し出す黒田さんを、横山プロデューサーが「うるさいんじゃなくて細かいんです」と訂正. 『龍が如く』の収録では、映像なしで声を収録するそうで、キャラクター同士の距離感などは横山プロデューサーの指示を受けなくてはいけない. しかし、黒田さんはその距離感などを台本を読んだ段階で3パターンほど想定し、横山プロデューサーが指示しなくてもやってくれるのだそうだ. 黒田さんは、「台本を読んでいると、横山さんの顔が浮かんでくるんですよ」とツーカー状態になっていることを説明. 横山プロデューサーは、澤村遥役の釘宮理恵さんや真島吾朗役の宇垣秀成さんも同じようにやってくれると絶賛し、「シリーズものの強みかなと思います」と語っていた. その後は横山プロデューサーたちが、登場人物たちを彼らのストーリーを交えながら詳しく紹介し、最後の質疑応答コーナーに移った. 今作の5人の主人公. 東京ゲームショウで公開されるPVで、ぜひそのストーリーをチェックしてほしい. 登場人物たちの紹介コーナーでは、映像で紹介されたストーリーを補足するようなトークが展開した. →自分が女性なら誰と付き合いたい? 質疑応答コーナーを紹介! (2ページ目へ). ゲームオンは10月19日、アニメ『電脳コイル』に関する商品化権使用許諾契約の締結と、同作品のゲーム化に関するグローバル独占ライセンス獲得を発表した. 同社は、磯光雄さんによる原案・監督作品『電脳コイル』をベースに、PC用ブラウザゲーム『電脳コイル Online(仮)』を自社制作コンテンツとして開発. 日本およびグローバルでの運営サービスを予定している. 現時点では具体的なゲーム内容、開発スケジュール、ビジネスモデルについては発表されていない.
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